井村屋の最終兵器・あずきバー。現在、そんなあずきバー専用のかき氷メーカー『おかしなかき氷 井村屋あずきバー(税抜2800円)』が発売されることが話題となっているが、実は本サイトでは独自の情報網から10日も前にスッパ抜くことに成功している。
そして今回は、タカラトミーが「あずきバー」を削るまでの道のりをお伝えしたい。バネの力が足りない! ハンドルが折れた!! などなど、そのプロジェクトXのような試行錯誤の日々は激アツ! 無茶しやがって……。
井村屋の最終兵器・あずきバー。現在、そんなあずきバー専用のかき氷メーカー『おかしなかき氷 井村屋あずきバー(税抜2800円)』が発売されることが話題となっているが、実は本サイトでは独自の情報網から10日も前にスッパ抜くことに成功している。
そして今回は、タカラトミーが「あずきバー」を削るまでの道のりをお伝えしたい。バネの力が足りない! ハンドルが折れた!! などなど、そのプロジェクトXのような試行錯誤の日々は激アツ! 無茶しやがって……。
容量がある限り何枚でも撮れるうえに、後から画像もカンタンに加工できてしまう便利なデジタルカメラ。しかし近年では、デジカメに負けず劣らず、インスタントカメラ「チェキ」の人気が世界各国で高まっているのだそう。
そんな中、本日2017年5月19日にチェキの新製品『instax SQUARE SQ10』が発売された。この製品は、同シリーズで初めてデジタルイメージセンサーや液晶モニターを内蔵。プリント前に画像編集もできてしまうというから、注目せずにはいられない。
世界最大級のネットショッピングサイト『Amazon』。商品の豊富さもさることながら、「プライム・ビデオ」などの動画配信サービスや「Fire」シリーズなどの自社製品が人気なのはご存知の通りだ。
そんな中、新たに米国Amazonがスマートテレビの予約受付を開始。大画面・高画質なディスプレイにストリーミングサービス機能を内蔵していながら、かなりお得な価格設定だというから見逃せない。
重度のヘビースモーカーだった私(羽鳥)でも、アイコスなどの「加熱式たばこ」を使い始めたら、タールがっつりの「紙巻たばこ」を卒業できた! とはいえ、加熱式タバコにも がっつりニコチンは入っているのでニコチン中毒なことに変わりはない。
そんな私が、ひそかに次のステップとして注目していたのが、リキッドタイプの「電子たばこ」である。ニコチンの入ってない水蒸気を吸う……みたいなアレだ。もしもこれで満足できたらニコチンからも卒業できる!! ということで、数週間前から『フレンバー』なる商品を使い始めてみたのだが……ほう、なるほど……これはこれでアリ!!
「もっと早く知ってればよかった〜!!」なんてこと、よくあるよね。もしも今回紹介する、大手100円ショップ「ダイソー」の『シリコーン潤マスク』を知らなかったり、使ったことない女性がいたとしたら、今すぐダイソーへ駆け込んだ方がいいぞ。
どんな商品なのかというと、そのまんま「シリコーン製のマスク」である。耳に引っ掛ける部分があるので、マスクというか “お面” に近いかもしれない。だが、この「耳引っ掛け」があることにより、紙パックが顔に超密着&いつまでも潤潤なのだ!
便利なハイテク機器が続々と登場している昨今。中でもここ10年ほどで急激に普及したアイテムが「スマホ」だ。もはやスマホさえあれば何でもできると言っていいが、装着するだけでいつでも淹れたてのエスプレッソが飲めるカバーが海外で商品化されて話題となっている。
エスプレッソの本場イタリアで開発されたスマホカバーの名前は「MOKASE(モーケース)」。しかし、スマホケースからエスプレッソとは、いったいどんな仕組みなのだろうか? 今回は動画とともに、その内容をお伝えしたい。
現代人にとって必需品となったスマホ。プライベートはもちろん、仕事でもなくてはならない存在となっている今、心配なのが落下や水没などによる突然の故障ではないだろうか。
そこでご紹介したいのが、2017年5月下旬に日本でも発売されるスマホ「CAT S40」である。あまりにタフすぎて海外で話題を呼んだこの製品は、2015年に60カ国以上で販売され、耐久性のみならず便利な機能を搭載した優れものだ。
日本全国……いや、世界中を見回しても江頭2:50さんほどの “男の中の男” はそういないハズだ。もしエガちゃんが宗教法人でも立ち上げたら、今すぐ日本トップレベルの規模になりそう……。そう思えるほど、エガちゃんに憧れを抱く野郎どもは多い。
今回は、そんな男たち必携のアイテムをご紹介したい。それがLINEで使える『動く江頭2:50スタンプ』だ……ってキタァァァァアアアアア! これは即買い!! 男ならば女房を質に入れてでも購入すべき神スタンプである!
松重豊さん主演の大人気テレビドラマ『孤独のグルメ』。シリーズはついにシーズン6へ突入し、その人気はとどまることを知らない。このドラマの魅力は、何と言っても松重さん演じる主人公・井之頭五郎がおいしそうに料理を食べる姿そのものである。
そんな『孤独のグルメ』が、いよいよファン待望のLINEスタンプになって登場するというのだ! いいじゃないか、いいじゃないか。気になる内容はというと、基本的に五郎さんが何か呟いている、ただそれだけ。なのに、なぜか腹が減ってくるのだから不思議である。うおォン!
ダイヤモンドの次に硬いと言われる井村屋のアイス・あずきバー。「あずきバーを食べてて前歯が欠けた」「硬度を計測したらサファイヤより硬かった」などなど、これまで打ち立てた伝説は数知れない。なんと、そんなあずきバーを削ることに特化した「専用かき氷メーカー」が登場したのでお伝えしよう!
映画や音楽、食べ物やファッションなどなど、日本にある様々なジャンルを見渡すと海外発祥のものが多くを占める。特に米国でブームになったものが、後に日本で流行るという流れは必然といっても過言ではない。
今まさに、そんな現象が起こっている。米国で爆発的人気を誇るおもちゃ「ハンドスピナー」が、日本でも大ブームになりつつあるというのだ。しかし、ハンドスピナーとはいったいどんなものなのか? さっそく入手したので、遊んでみた感想をお伝えしたい。
使っているスマホは iPhoneで、しかもキャリアがソフトバンク(SoftBank)。そんなソフトバンクのiPhoneを機種変したんで、古いiPhoneが余っちゃった。そんで、そんなお古の iPhoneに、いま流行の「格安SIM」を入れてみたいけど……ソフトバンク以外のSIMカードは受け付けてくれない “SIMロック” がかかってるーッ!!
──なんて、超限られたソフトバンク系iPhoneユーザーのために数カ月前から発売された格安SIMが『b-mobile S 開幕SIM』である。なにやら「遅い」や「高い」だとか言う人もいるけれど、実際のところどうなんだ!? ということで使ってみたゾ!
これから紹介することは、一部の人にとって衝撃的な事実だろう。だからショックでぶっ倒れないように、心して聞いてほしい。実は……AV Watchは「18禁な動画」をいつでもどこでも視聴できる時計じゃないのだ。
今、心の中で「マジかよ!」となった人!! 安心してくれ。誤解していたのはあなただけではない。少なからぬ人が、AV Watchの意味を勘違いしていたもよう。それによって、GW明けの日本列島に思わぬ混乱が生じてしまったようだ。
最近、よく名前を聞くフリーマーケットアプリと言えば「メルカリ」だ。スマホで写真を撮って情報を入力するだけで出品できたり、ワンタッチで購入できたり……その「お手軽さ」は他の追随を許さない。だが一方で、現金が少し高い値段で出品されているなど問題も起こっている。
このアプリで、またとんでもないものが出品されていたことが判明したのでお伝えしよう。そのとんでもない出品物とはお笑い芸人・小島よしおさんそのもの。気になる値段は……2万円! やだお買い得!!
みんな知ってるあたりまえ知識。でも100人いたら1人くらいは知らない人がいるかもしれません。今回は「Gmail では1度送信したメールを取り消すことが出来る」という知識です。
大切なメールや手紙は1晩寝かせてから出した方がいい……などと言われていますが、そんな優雅なこといつも出来るとは限りません。慌ただしくメールを打ち、送信! って、ああ!! 焦っていたから、いらんこと書いてもーたー! そんなとき Gmail なら、送ってしまったメールを取り消すことが可能なのです。おさらいしましょう。
LCCが登場してから、一気に身近になった飛行機での旅。しかし今後、ある乗り物が発売されることで、さらに飛行機の旅が身近になっていくかもしれない。
その乗り物とは……飛行機に変形する自動車である! 今回は動画と共に、その驚くべきスーパーマシンの概要をお伝えしたい。
なんでも今日5月5日は「自転車の日」らしい。1998(平成10)年に自転車月間推進協議会が制定したとのことである。それにちなんで今回は、とっておきのチャリ改造ネタをお届けしよう。題して……「100円グッズでTRONチャリ」だ!!
TRONとは、言うまでもなく映画『TRON(トロン)』のことである。自転車は出てこないが、トロンに出てくる近未来的なバイクは本当にカッコイイ。ぼんやりと光るホイールがマジ最高。そんなトロン的な自転車を100均グッズだけで作ってみた!
底抜けに明るいキャラクターで知られるナオト・インティライミさん。その軽やかさは空も飛べそうなほどだ。あまりの爽やかさゆえに、「サイコパス・ナオト・インティライミ」のコラ画像が出回るなど逆にネットでイジられまくりの大人気。
2017年5月2日、そんなナオトさんが待望のラインスタンプ(120円)を発売した。さっそく、見に行ってみたところ、これこれ! ばっちりインティがライミしていた!!
携帯電話やスマホに搭載されてから世界中で一気に普及した、デジタルカメラ。最近では、簡単に画像加工ができる専用アプリなども登場し、より写真が親しみやすいものとなっていることはご存知の通りである。
そんな中、早稲田大学の研究チームが、驚くべき画像処理技術を公開した。その技術を使えば、画像中の不要な物体を消したり、人の顔を変形させたりといった複雑な編集がなんと、簡単に出来てしまうという。
変な話、私(中澤)は『SHIROBAKO』を超えるアニメってちょっとないんじゃないかなあって思う。アニメ業界の裏方の激務を描いた作品なんだけど、変な話、丁寧に描かれたキャラたちの成長は感動的でプライスレスだった。アニメって本当、生き物だよね。変な話。
2017年5月2日、そんな『SHIROBAKO』のラインスタンプ(240円)の配信が開始した。ここは2期を制作してもらうためにも、作品にお金を落とすのが作法だろう。というわけで、さっそく買ってみたところ……最近のスタンプスゲェェェエエエ!!