シンディー・ローパーの代表曲の1つ、『Girls Just Wanna Have Fun』。アップテンポかつキャッチーで、聞くと思わず体が動き出してしまうナンバーである。
この超有名曲を短調にアレンジしたバージョンが、「素晴らしいカバーだ!」と話題になっているので取り上げたい。YouTube にアップされた「Major to Minor: “Girls Just Want To Have Fun” by Chase Holfelder」をチェックしてみよう。
シンディー・ローパーの代表曲の1つ、『Girls Just Wanna Have Fun』。アップテンポかつキャッチーで、聞くと思わず体が動き出してしまうナンバーである。
この超有名曲を短調にアレンジしたバージョンが、「素晴らしいカバーだ!」と話題になっているので取り上げたい。YouTube にアップされた「Major to Minor: “Girls Just Want To Have Fun” by Chase Holfelder」をチェックしてみよう。
一般的に、大型の拳銃の方が小型拳銃より物騒なものだと思われがちだ。確かに、サイズが大きい拳銃は見るからに迫力がある。だが小型の拳銃でも、人をビビらせるには十分。「サイズがどう」と言うより、それが拳銃であることが問題なのだ。
今回は、「モノとそのサイズ」について考えさせられる事件を取り上げたい。何のサイズかと言うと……腰ではなく、男性が体の中心でぶら下げている「拳銃」のサイズである。
ここ最近、世界中でその効能が見直されている大麻。日本では所持するだけで違法であるが、2013年12月にはウルグアイで大麻の生産と購入が合法になったほか、アメリカ・コロラド州とワシントン州でも、嗜好用の大麻が合法化されている。
そんな大麻にまつわるある動画が、現在世界中の人、特に愛犬家から怒りを買っているようだ。その理由は、実際に見れば納得できるだろう。YouTube にアップされている問題の動画「My dog ate my weed and he tripping Idk what to do」には、ヨダレを垂らしてフラフラ状態の犬が映し出されているのだが……。実はこれ、犬が大麻を食べた後の映像なのだ。
夏の風物詩、スイカ。お盆休みはもう終わったものの、今年の夏、すでに何回も食べたという人や、ビーチなどでスイカ割りした人も多いことだろう。
そんなスイカに、何本もの輪ゴムを巻き続けていくと、どうなるのかご存知だろうか? 答えを先に言うと、あのカタい皮を持つスイカが爆発するのだ。現在その動画が人気を集めているので紹介したい。YouTube にアップされた動画「Rubber Watermelon Trick」をチェックしてみよう。
ギターやピアノ、サックス、トランペットなど、楽器を使ったミュージシャン同士の即興バトルは、時として観客をしびれさせることがある。例えば、以前本サイトで取り上げた、ニューヨーク地下鉄内でのサックスバトルは、そのうちの1つだろう。
素晴らしい即興バトルは、何も楽器を使ったものだけではない。ダンスのバトルも、見応えがあるものだ。そこで今回は、今話題になっている警察官 VS 子供の即興ダンスバトルを紹介したい。内容はYouTube の動画「Officer caught on camera losing dance-off」で確認してみよう。
なお、動画は公開からわずか10日ほどで再生回数が220万回を突破しており、現在大ヒット中! 要チェックだ!
部屋に1人でいる時、「誰に見られているワケでもあるまいし……」と、ちょっぴり恥ずかしい行為にふける人は少なくないだろう。書ける範囲で例を挙げると、奇妙な歩き方をする、踊る、歌うなどなど。プライベートな空間だからこそ、ついついやってしまうことが、誰にだって100や200はあるに違いない。
今そんな “自分だけの時間” を過ごす少年の動画が話題になっているので紹介したい。なぜ、話題になっているのか……それは「誰にも見られていないぜ!」と自己流ダンスを踊っていたら、動画を撮られていたからである。
以前ロケットニュース24では、“リアルバービー” と呼ばれる女性を何人か紹介した。その呼び名が示す通り、彼女たちの容姿は人形そのもの。人間離れした美しさに驚いた人も多いだろう。
今、そんな女性たちに匹敵する美しさを持った、新たな“リアル・バービー”が話題になっているので取り上げたい。海外サイトで「ニュー・ヒューマン・バービー」と紹介されている彼女はまだ16歳。その容姿は、彼女自らがSNSにアップした写真でも確認できるぞ。
「ダンスミュージック」といえば、“かっこいい” “クール”という印象を持っている人は多いはず。今、そんなダンスミュージックを驚くような機材で演奏する男性が話題になっているので紹介したい。
その男性が主に使っているのは、塩化ビニルパイプと呼ばれる配管とサンダル。何とも異色の組み合わせである。では、彼はそれらでどのような音楽を奏でるのか? 答えは、YouTube にアップされた動画「Pipe Guy – House/Trance/Techno Live」で確認できる!
なお、動画は公開から10日も経たないうちに再生回数が220万回を突破しており、現在大ヒット中である。
就職活動でよくあるのが、グループディスカッションだ。当日出会ったばかりの他の学生と、何かについて議論をする、アレである。ここでは、そんな就職活動のグループディスカッションにまつわる、あるあるネタを紹介したい。
題して「ぬるま湯につかっている大学生がグループディスカッションに参加した時にやりがちなこと40連発」だ。
今や日本国内には数多くの外国人が居住しているが、東京都内の中で最もインド人が多く住んでいる区はどこかご存知だろうか? それは、江戸川区。特に西葛西周辺は、インド人が多いため “インド人街” や “インド人村” とも呼ばれているのだとか。今回は、そんなインド人街の中にあり、インド人が普段からよく通うというインド料理店に行ってきたので紹介したい。
コーラの中にメントスを入れると、爆発したように噴射するのをご存知だろうか? この現象は「メントスガイザー」とも呼ばれ、本サイトでは、今まで何度か自らの体でメントスガイザーを実証する人々について紹介してきた。そんな中、また1人、果敢なる挑戦に挑んだ人物がいるので紹介したい。
今回のケースと今までの違い、それは登場する男性が、口に大量のメントスを詰め込んでからコーラを飲むことだろう。メントスでパンパンになった口にダイエットコーラが注ぎ込まれるのだ。
結果はYouTube にアップされた動画「DIET COKE AND MENTOS CHALLENGE!!! LOL!」で確認できるのだが……言うまでもなく閲覧注意である!!
子供の頃、誰だって1度はオモチャの取り合いで喧嘩をしたことがあるだろう。友達のオモチャを取った、逆に取られた、返してくれなかった……などなど。子供にとってオモチャは時として喧嘩の種にもなりうる。
そしてそれは動物にも当てはまるようだ。ある犬は、自分のオモチャを他の動物に勝手に使われると、まるで「おい、待て! 誰のオモチャだと思ってるんだ!!」と言わんばかりの反応を見せているのだ。その様子をとらえた動画が今大ヒットしているので紹介したい。映像は元々 Facebook に公開されたもので、わずか10日間で17万回以上シェアされているぞ。
名字に関する悩みは誰にでもある。今回は、そんな名字にまつわるあるマニアックなネタを紹介しよう。題して、「名字が「和才」の人にありがちなこと30連発」だ。全読者の中で1人か2人くらいは、「あるあるー!」と首が折れるほどにうなずきまくること間違いなし!
「女性の気を引きたい!」、「女性の前で格好つけたい」というのは、多くの男性がある程度潜在的に持っている欲求だろう。確かに、そのアピールがいい結果に結びつくこともある。
しかし、女性を意識し過ぎて格好つけた男性の行動は、往々にして裏目に出てしまうものだ。そう、例えば YouTubeの動画「How not to jump over a wall fail」で紹介されているこの男性のように。
“ブラジル”と聞けば、瞬間的に “サッカー” をイメージする人は少なくないだろう。先日幕を閉じたブラジル・ワールドカップでは、全世界に衝撃を与える形で敗退したものの、とにかくサッカーに対して人一倍愛情と情熱を持っている国、それがブラジルである。
では、そんなブラジルの人々にボールをパスするとどうなるのか? ……結果を先に言うと、ほとんどの人がリフティングを始めるのだ。お国柄か、警察官までリフティングをするのである。さすがブラジル! 実際に彼らがどんなリフティングを見せてくれたのかは、YouTube にアップされた動画「縁 JOY AMIGO 〜旅するボール〜」で確認できるぞ。
なお、これはただのサッカー動画ではない。日本代表公式ソング『勝利の笑みを 君と』をMr.Children の桜井和寿さんとともに歌っている、GAKU-MC さんが、ワールドカップ開催期間中に自らブラジルで撮影した動画なのである。その意味でも非常にレア! 要チェックだ!!
やっていることがムチャクチャだとしか思えなくても、「これはアートだ!」と言われると、もう何も言えない……。そういう人は多いのではないだろうか。「アート」という言葉には、理解や共感を拒否する何かがある。その上、 “高尚なことをしているんだ” というニュアンスを漂わせている時も。
今回紹介する男性に関しても、多くの人はその姿を見ても何も言えないだろう。なぜなら、理解するのが難しい……、だけではない。直視することさえも難しいからだ。彼が何をしたのかというと、鶏皮をつなぎ合わせたスーツで街を歩いたのである。YouTube には彼の“アート”がアップされているが、言うまでもなく超絶閲覧注意である!
ロケットニュース24では、以前に何度か毛を剃ると大変身した犬を紹介した。「シュレックと名付けられるほど毛むくじゃらな犬」や、「どちらが頭でどちらが尻尾か分からない犬」は、それぞれ見事な大変身を遂げ、その変化に驚いた人も多いだろう。
今回は、シェルターの犬の変貌っぷりをビフォー・アフター写真で競うコンテスト、その名も「ダーティー・ドッグス・メイクオーバー・コンテスト」を紹介したい。写真を見比べると……どの犬も劇的に生まれ変わっているぞ。