「人がダメになるソファ」、「人がダメになる毛布」……これまでに数々の人をダメにする商品が生まれ、話題になった。その多くが日本発。コタツの国だからだろうか? 人をダメにすることにかけては、日本の右に出る者はいないと思われていた。が、しかし!
この度、海外サイトでどう見ても人をダメにするために作られたとしか思えない品が発見されたのでお知らせしたい。それは「人がダメになるテント」のようなもの。このヤバさはコタツ以上!? これは一度入ったら出られないかもしれない……!
「人がダメになるソファ」、「人がダメになる毛布」……これまでに数々の人をダメにする商品が生まれ、話題になった。その多くが日本発。コタツの国だからだろうか? 人をダメにすることにかけては、日本の右に出る者はいないと思われていた。が、しかし!
この度、海外サイトでどう見ても人をダメにするために作られたとしか思えない品が発見されたのでお知らせしたい。それは「人がダメになるテント」のようなもの。このヤバさはコタツ以上!? これは一度入ったら出られないかもしれない……!
なぜ “援助交際” をしてはいけないのか? 学校では「あなたの心と体が傷つくからナントカ」とか言うけどピンと来ない。お金という対価を払い、売る側も買う側も納得しているんじゃないの? 何がダメなの?
……なーんて質問をされたら、あなたはどう答えるだろう? そして同じ質問をしたら周りの大人は何と答えるだろう。
私は女子高生の頃、ある大人に「援交がダメな理由」を説教されたことがある。それが衝撃&衝撃&衝撃! 学校の先生や親の話よりずっと納得できる話だった。
フィギュア男子、オリンピック2連覇! 66年ぶりの偉業を成し遂げた羽生結弦選手。もちろん金メダルという結果も素晴らしいが、何よりその演技に魅了された人も多いだろう。
そんな羽生選手の活躍に感動したのは日本だけではない。各国から称賛の声があがっているが、中国ではこんな形で羽生選手が讃えられている。なんと実況で漢詩が詠まれたのである。
突然だが皆さんは「自動オルガン」という楽器をご存知だろうか? パイプオルガンの一種なのだが、人間が演奏する必要がなく自動で音楽を演奏するオルガンのことだ。その歴史は古く、かのモーツアルトも自動オルガンのための曲を作曲したことでも有名だ。
さてそんな歴史ある自動オルガンが、現代の楽曲を演奏したら? 古くさくなっちゃう? いいやとんでもない! 聞いてみると鳥肌レベル。知っているあの曲が重厚で圧巻の仕上がりになってしまったのだ!!
毎日のように目にする信号機。その信号機、実は国によってデザインが違うって知ってた? なんとなく世界共通な気がしていたけど、国や地域によってさまざま。点灯中に走るアニメーションになるものもあれば、オランダなんかミッフィーちゃんの信号もある。
さてある「世界初」の信号機が話題になっている。それは台湾なのだが……あれっ、信号の中に人が2人いる? 赤に青にと点灯すると思わず胸がキュンとするような仕掛けがされていたのだ!
無差別テロになりかねない深刻なバグが iPhoneで見つかったという。それは「たった1文字を受信するだけでクラッシュ状態になる」というもの。下手をすると再起動ループに陥るというのだ。
何それ怖い! このバグは、iMessageだけでなく、Twitterや、Facebook Messenger、WhatsAppなどのSNSやメッセージアプリでも確認されているそう。そんな恐ろしい文字を送りつけられたらどうしたらいいんだ!
まだまだ外は寒いけど、スターバックスの “さくらの季節” がやってきた!! 本日2018年2月15日は、恒例の「さくらビバレッジ」登場の日。毎年、いろんなさくらを楽しむことができるけど、今回のフラペチーノのテーマは「桜餅」であるそう。
フラペチーノの中にお餅がゴロゴロとかそういうのかな? いろいろ想像して飲んでみたところ……わぁぁぁ、これは予想外! でも完全に桜餅だ。
空港などで見られる「手荷物検査の機械」。荷物の中身をX線で確認、危険物や禁止品がないかどうかを確認するセキュリティチェックである。海外では長距離列車や地下鉄でも実施されており、日本では2015年に新幹線内で焼身自殺事件が起きた際、導入の議論が行われたが、いまだ実現はしていない。
さて、人々の安全を守る手荷物検査でとんでもない事件が起こったという。職員が荷物のチェックをしていたところ “人” の姿が! 人形じゃない、骨や臓器までクッキリ!! 荷物に混じって人間が入り込んでいたのだ。
「バーチャルネットアイドル ちゆ12歳」。この名を聞いてハッとした人は、かなり2000年代のネットに詳しかったのではないだろうか。
ちゆ12歳は、2001年2月14日に開設された「仮想世界に生きる “電子の妖精” ちゆ」が更新するテキストサイト。大ブームを起こしたが、最近は誕生日である2月14日とエイプリルフールくらいの更新であった。が、しかし!! 2018年2月14日の更新で衝撃的な発表があったのだ。ちゆ12歳、YouTuberになっていた。
TWICEに防弾少年団、オルチャンメイク&ファッション! 現在、中高生を中心に「ネオ韓流ブーム」が起きていると言われている。
そんななか、いま韓国イチオシのアイドルグループが、2018年2月に日本デビューするらしいぞ!! へ~そーなんだーと思いつつ、そのアイドルグループのMVを見てみると、あれっなんか見たことある人がいる。ブルゾンちえみじゃない!?
一体何が起きているんだ、この冬は!! 何度「今季最強の寒波」がやって来れば気が済むのか。「日本終了」とか言ってる場合じゃねえ、シャレにならないほど雪降ってるぞ!
……と、「ああ、今日も雪」と憂鬱な朝を迎えている人も多いのではないだろうか。かく言う私も例年比150%で憂鬱エブリデイだ。しかし、こればかりは現代の科学ではどうにもならない。だったら雪で楽しくなる工夫をすればいいじゃない。ということで、雪にみかんを埋めることにした。冷凍みかんを作りたい。
赤ちゃんの成長は喜ばしいこと。でも同時に、独特の愛くるしさが失われるようで、ちょっぴり寂しい気もするもの。だから写真や映像に収め、過去の姿を懐かしむのかもしれない。そして現在の姿を見て、やはりその成長ぶりを嬉しく思うのだ。
さてここにある幼少期と成長後を比較した動画がある。それはニャンコ! 全く同じシチュエーションで、その仕草やクセ、行動を撮影し、比較したのだが、なるほどこうなるのか! そのキュートな姿は動画「KITTEN and CAT」で確認できる。
カツゲン、カツゲン、カツゲン! 北海道民ならその名を知らない人はいないだろう。道内で愛されて半世紀以上、カツゲンは、いまや全国でも名が知られるご当地乳酸菌飲料だ。
そんなカツゲンは生粋の道産子に違いない。と、思っていたが、だがしかし! 衝撃の事実が判明したのでここに記しておきたい。カツゲンは北海道生まれではなかった。むしろ日本生まれでもなかった。中国でその産声をあげていたのだ。マジかよ!
現地時間の2018年2月6日深夜、台湾東部の花蓮沖でマグニチュード6.4の地震が発生。揺れが最も大きかった花蓮市では「統帥大飯店(マーシャルホテル)」が倒壊。9日現在、死者10名、負傷者273名、そして7名がいまだ行方不明という状況で、余震や降雨による二次災害も懸念されている。
この地震を受け、日本は救援チームを派遣。複数の企業も支援を表明しているが、一般の私たちに何かできることはないのか。義援金を送りたいけど、どこに送ればいいの?
地震発生から3日、いくつかの機関が義援金の受付を始めたので、募金の方法とその届け先をあわせてお伝えしたい。
2018年2月6日深夜、台湾東部の花蓮で発生した地震。発表によると、9日現在、死者10名、負傷者273名、そして7名がいまだ行方不明であるという。生存率が急激に低下する「72時間の壁」が迫るなか必死の救助作業が続いているが、余震も続いており、二次災害も懸念されている状態だ。
そんななか、訪台中だった俳優の阿部寛さんが1000万円の寄付を発表。その男前な行動に多くの台湾人から賞賛と感謝の声が寄せられている。
ボールが、いや蹴るもの1つあればサッカーができる。それは音楽も同じだ。楽器があれば、いや、楽器なんかなくたって、音楽を楽しみたい気持ちがあれば、そこに音楽が生まれるのだ。
それはさておき……最近、中国ですごいバンドが発見されたという。早速見てみるとこ、これは!! 「中国で最もクールなバンド」と呼ばれた彼らの姿は動画「China’s coolest band」で確認できるぞ!
「パン」と聞いて、パッと頭に浮かぶのはどんなパンだろう? あんぱん? 食パン? カレーパン? 星の数ほどパンあれど、この世には我々の想像を遥か上をいくパンが存在した。
あるキャラクターを模したパンを、ある台湾のパン職人が焼いたというのだが……えええええ、嘘でしょ、これがパン!? リアルすぎてフィギュアにしか見えないのである!
よく「美しさの基準は国や文化によって違う」と言うが、ときに “壁” をもろともしない美貌の持ち主が現れるものだ。そんな美女をズラっと集めたランキングをご紹介したい。
それは英国ファッション系メディア『I-MAGAZINE』が発表の「アジアで最も美しい顏ランキング」。厳しいプロの目がアジアの美女をリストアップしているのだ。果たして日本の美女は選ばれたのだろうか?