「タカシと父さん」、「小さな会社」、「条例」……これらの名前を聞いただけで「ラーメンズ!」と叫んでしまう人も多いだろう。これらは、小林賢太郎さんと片桐仁さんによる人気お笑いコンビ・ラーメンズのコントの一部。
2009年からコント公演を行っていないにもかかわらず未だに人気が高いラーメンズだが、なんと2017年1月1日、YouTube 上に100本のコント映像がアップされたというではないか! その目的は、災害復興支援だという。
「タカシと父さん」、「小さな会社」、「条例」……これらの名前を聞いただけで「ラーメンズ!」と叫んでしまう人も多いだろう。これらは、小林賢太郎さんと片桐仁さんによる人気お笑いコンビ・ラーメンズのコントの一部。
2009年からコント公演を行っていないにもかかわらず未だに人気が高いラーメンズだが、なんと2017年1月1日、YouTube 上に100本のコント映像がアップされたというではないか! その目的は、災害復興支援だという。
今やスマホには当たり前のように搭載されている音声アシスタント機能。Android端末を使用しているならば「OK Google」と呼びかける人も多いだろうが、その際「ピコ!」と効果音が鳴る。まるで小型ロボットが返事をしているようで、何ともかわいらしい音だ。
そんな音声アシスタント機能の「ピコ音」を、なんと完コピしてしまったオウムが話題となっている。その様子は、動画『African grey mimics the “okay google” noise』に収められているが、ほんの一瞬なので聞き逃さないようにご覧いただきたい。
2015年にブレイクした “とにかく明るい安村” さんのギャグといえば「安心してください、穿(は)いてますよ」である。穿いているのに、まるで裸のように見える動きやポージングは、なかなかマネできない芸当だ。
そして、いま穿いていないのに、まるでジーパンを穿いているように見える美女が話題になっている。どういうことかというと、ずばりボディペイント! なんとそのペイント姿で街中を歩き、何人に気づかれるのか実験した動画が公開されているのだ。
『コカ・コーラ』を振って開けると、どうなるかご存知だろうか? そう、思いきり噴射するのである。服や手がベトベトになって、困った経験がある人も多いだろう。「コーラを振ってはいけない」というのは、子供でも知っている常識だ。
では、もしも潜水艦などの海中でコーラを振りまくると、一体どうなってしまうのか……。そんな素朴な疑問を検証した男性がいる。その様子は動画「Opening a Soda on the Ocean Floor」で確認できるのでご覧いただきたい。
サンタクロースといえば、クリスマス前夜にトナカイに引かれながらやってくるというのが常識である。しかし、もしかするとこれからは「ドローン」に引かれてやってくるのが当たり前になるかもしれない……。
というのも、ドローンを使って撮影されたある動画が世界中で話題となっているからだ。サンタクロースの本場フィンランドで撮影されたというその動画の再生回数は、公開されてからおよそ1日で約440万回を更新! 今回はそんなクリスマスにもピッタリの話題の動画についてご紹介したい。
片手で遊べる「スーパーマリオラン」が大ヒット中のマリオシリーズだが、同シリーズの中で忘れてはならない人気のタイトルがある。それは、子供から大人まで楽しめるレーシングゲーム『マリオカート』だ。
今回ご紹介するのは、そんなマリオカートの実写版パロディームービーである。ストーリーは “いつも脇役” とバカにされたルイージが、あることをきっかけに大逆転するというもの。人気クリエイターが製作した迫力の映像と合わせてお楽しみいただきたい。
「やられたらやり返す……倍返しだ!」は、2013年放送のTBS系ドラマ『半沢直樹』のキメ台詞である。倍返し……なんとも恐ろしい言葉だが、いま飼い主から1週間分の仕返しをされた “ネコ動画” が話題になっているのでご紹介したい。
動画は、ベッドでスヤスヤ眠る可愛いネコちゃんのシーンから始まる。敏感な動物として知られているが、起きる気配は全くない。だがしかし! ネコちゃんに1週間も早朝起こされている飼い主のNicolas Tecoskyさんは何か仕返しをしようと、この後あるドッキリをするのだ!
危険はいつ襲ってくるのか分からない。たとえ普段から注意深くすごしていても、思わぬ災難に遭うことだってある。「歩く足には棒当たる」くらいの心構えで行動するのがいいだろう。
ということで今回ご紹介したいのは、突然のハプニングに見舞われた大学生ランナーの動画、その名も「Kid Gets Bodied by Deer During Cross Country Run」である!
今年も、もうすぐ忘年会シーズンがやって来る。
ぶっちゃけ、友だちとの気楽な忘年会とは違って、会社関係の忘年会って面倒くさいときがある。面倒くさいけど参加しなきゃいけないから、社会人ってツライ。酔っ払った先輩や上司の話に相づちを打つのも、なにげに疲れるんだよな、ハァ。
そんな後輩サラリーマンの憂うつを的確に表現したTVCMを発見した。
出演しているのは、「クリエイターズ・ファイル」で大人気の秋山竜次さんを含む、ロバートの3人である。これは、きっとおもしろいヤツ!!!
皆さんは「ウォンバット」をご存知だろうか? 顔はコアラに似ているが木の上ではなく、地面に穴を掘って暮らすオーストラリアの動物である。まんまる体型で、ちょこまか動き回る姿は抱きしめたくなるほどキャワいい。
現在、そんなウォンバットのある行動をとらえた映像に、世界中がメロメロになっているのでお知らせしたい。可愛いすぎるその姿は、YouTubeにアップされた動画「Who’s a clever boy, then?」で確認できるぞ。
試合終了間際の逆転劇でたまにみられるロングシュート。最後までゲームを諦めない情熱、そしてチャレンジ精神の大切さを表したシュートと言えるだろう。
今回ご紹介する動画で見られるのも、そんなチャレンジ精神の大切さを教えてくれるシュートだ。180メートルという高さのダムの上から放たれたバスケットボールがゴールに入る奇跡の瞬間を、ぜひ映像でご覧いただきたい。
2016年12月31日放送の「第67回NHK紅白歌合戦」に出場する見込みと報じられているピコ太郎。流行語大賞にも『PPAP(ペンパイナッポー アッポーペン)』がノミネートされるなど、その勢いは止まるところを知らない。
そんなピコ太郎が、早くも新作動画を公開したのでお伝えしたい。公式YouTubeで見られる新作タイトルは『二文字目(ふたもじめ)ミステイク』。またしても独特な世界観が展開され、一度聞いたらクセになる仕上がりになっているぞ。
肌に優しく、しかもキチッと剃れるカミソリが次々と発売されているなか、海外で “ある部分” の毛を剃るためだけのカミソリが話題となっている。
その話題のカミソリの名前は「baKblade(バックブレイド)2.0」だ。なんと、背中の毛を剃るために開発された製品で、クラウドファンディングサイトで目標を遥かに上回る支援額を獲得しているという。
誰でも一度は読んだことがあるであろう昔話「桃太郎」。川で洗濯をしていたおばあさんが、ドンブラコ、ドンブラコと流れてきた桃を拾うところから話が始まるが、そもそもどこから流れてきたのだろうか?
考えても考えても分からない。もし巨大な桃を川に流したヤツがいるとしたら、どうかしてるぜ。
そんな疑問を解決してくれる動画を発見してしまったので紹介したい。いや、疑問を解決してくれるというか、さらに疑問が深まるというか……な、何なんだこれは!?
2016年11月22日、大人気のCM「三太郎シリーズ」が公開となった。その内容は、三太郎達が来年の目標について語り合うというものなのだが……
ある人物が、三太郎達の話をバカにするかのように爆笑し始めるのだ。しかし、なぜそんなに笑うのだろうのか? その意外な理由をさっそくネタバレで解説しちゃうゾ!
今期のドラマで今、もっとも注目を集めているのが『逃げるは恥だが役に立つ』(以下、逃げ恥)である。コミカルなタッチの恋愛ドラマで、主演の新垣結衣さん演じる「森山みくり」の愛らしさに心を奪われる人続出。星野源さん演じる「津崎平匡」の予想外の行動で、ネット上は大騒ぎとなっている。
高視聴率をたたき出していることは間違いないのだが、実際にどれほどの人気を博しているのだろうか? TBS公式のYouTubeチャンネルを見ると、そのことが一発でわかる。公開されている数多くの動画のなかで、逃げ恥の再生回数だけ異常に高いのだ。
本日2016年11月1日、人気のCM「auの三太郎シリーズ」の新作が公開となった。幼い頃から仲良しの三太郎。今回はそんな3人がむかし共に抱いていた夢を回想するところからはじまる。
大人になり、その夢についてはすっかり冷静になっている桃太郎と浦島太郎。そんな2人に対し、「遅いなんて誰が決めた?」と金太郎がひとりでヒートアップしてしまうのだが……この三太郎の会話にはどんなオチが待っているのだろうか?
秋も深まり、肌寒さを感じるようになったこの時期。家でのんびり読書などをして過ごす人も多いだろう。だが、どんな場所でも予期せぬ出来事は突然やってくるものである。
海外で撮影された動画に収められているのは、とある広々とした玄関。特別目につくものは何もない。しかし次の瞬間……ものすごいスピードで窓ガラスを突き破り、何者かが侵入したではないか! 一体なにが起きたんだーッ!?
もうすぐ紅葉の季節。車でお出かけする人が多いと、渋滞は避けられないものだ。ついイライラして、思わぬ事故をまねくこともある。そこで注意喚起の意味も込めて、アメリカで撮影された動画「Dashcam BMW crash」をご覧いただきたい。
映像は穏やかなドライブ風景からスタート。事故が起きる気配など全くない。だが、撮影者の後ろをピッタリと走る車に注目してほしい。高架下を抜けた直後、すさまじいスピードで撮影者を追い抜こうとするではないか! いきなりどうしたんだーッ!?
2016年を振り返るとき、大きなトピックとして語られるのが「リオデジャネイロオリンピック」だろう。男子400メートルリレーを始めとする競技はもちろんのこと、“安倍マリオ” に代表される東京五輪に向けた閉会式の様子も、感動的な完成度であった。
それはさておき、次回のオリンピックは2020年東京……ではなく、2018年に韓国で開催される冬季五輪・平昌(ピョンチャン)オリンピックである。韓国もさぞかし気合いが入っているかと思いきや、2016年9月末に公開された「平昌オリンピック公式PR動画」がショボすぎると話題になっているのだ。