Twitter は2015年1月27日より、新しいサービスとして「グループダイレクトメッセージ」を提供すると発表した。利用は順次可能になるとのことだったのだが、私(佐藤)は1月30日の段階で利用可能になったので、早速使ってみた。
・有効に活用できるかも
私は普段からLINEやFacebook(メッセンジャー)を利用しているのだが、このグループメッセージはなかなか良い感触である。ひょっとしたら有名人や企業は、かなり有効に活用できるかもしれないぞ。
Twitter は2015年1月27日より、新しいサービスとして「グループダイレクトメッセージ」を提供すると発表した。利用は順次可能になるとのことだったのだが、私(佐藤)は1月30日の段階で利用可能になったので、早速使ってみた。
私は普段からLINEやFacebook(メッセンジャー)を利用しているのだが、このグループメッセージはなかなか良い感触である。ひょっとしたら有名人や企業は、かなり有効に活用できるかもしれないぞ。
2014年3月、Twitter の衝撃的なサービスに関する報道があった。それはなんと閲覧数の表示機能である。リツイート数やお気に入り数を投稿のモチベーションにしている人も少なくないはずだ。閲覧数が多ければ良いのだが、もしも少なかったら……。
「たぶん誰も見ていないと思うけど……」と思いながらも細々と投稿している人にとって、現実を突きつけられることがどれほど残酷か! 当初一部の人を対象に、実装されていたようなのだが、これがついに公式iOSアプリでスタートしたのであるッ! 以下に利用方法を記しているが、現実を見たくない人は使わない方が良いと思うぞ。
iPhoneやAndroidから気軽に本格的な画像が投稿できる写真共有アプリといえば、インスタグラム(Instagram)である。2014年12月には世界月間利用者数が3億人を突破したと発表され、これはツイッターの月間利用者数2億8400万人を超えたということになる。
今や世界有数のSNSとなったインスタグラムだが、その楽しみ方を格段に広げてくれるアプリを発見! それがRepost(リポスト)だ!! Repostを使うと、インスタには無いけれどSNSユーザーにはお馴染みの “ある機能” が使えるようになる……! インスタユーザー要チェケラ!!
この世でもっとも心にダメージを与えるハプニングは何か? それは、ウンコをもらすことではないかと私(佐藤)は思う。経験したことがない人には、その心の痛みがわからない。自らに敗北したようなあの感触……。なぜだーッ! なぜ間に合わなかった!! 神は試練を与え賜うたか!? と真剣に自らの運命の過酷さを呪う気持ちになってしまう。
それを踏まえて、最近イギリスで起きた悲劇についてお伝えしたい。英国ランカスターに住むアダムさんは2014年12月初旬のこと、ヴァージングループが運行する「ヴァージントレインズ」に乗車していた。ユーストン駅からグラスゴー行きの19時30分の電車に乗り、トイレに入ったとき、まさかの事態発生! トイレットペーパーがなかったのである!! なんてことだ、誰かアダムを救ってくれ~ッ!!
日本で話題になっているものを、いち早く発見するには、Yahoo!のリアルタイム検索が役に立つ。そのとき、その瞬間の注目キーワードを素早く確認できるのだが、海外の話題を知ろうと思ったら、どうしたら良いだろうか?
実は大変優れたウェブサービスがあるのでお伝えしたい。本当は教えたくないけど……。そのサービス「TOPSY」を使えば、英語圏のトレンドだけでなく、中国語でも韓国語でもロシア語でもドイツ語でもスペイン語でもフランス語でもポルトガル語でもトルコ語でも、瞬時にその言語圏のトレンドがわかるのである。本当は教えたくなかった……。
日常的にTwitter を活用している人は多いと思う。そのTwitter の日本公式アカウントが、2014年11月21日に新機能を追加したことを明らかにした。その機能とは、ツイートをダイレクトメッセージ(以下、DM)で共有するというものである。
……? 必要あるのかな……。この報告について、ユーザーからは「意味がわからない」や「余計な機能」との声が上がっている。なかには、陰口やいじめの助長になると懸念する意見もある。
何気ない日常には、思いも寄らないドラマが隠されている。見慣れた景色によく目を凝らしてみると、意外な発見や心を揺り動かされるような感動が潜んでいるかもしれない。
2014年10月のある日のことだ。海外のネットユーザーがファストフード店で発見したある日常のドラマを、Twitterに投稿し大きな話題となった。彼女が投稿した画像には、1人の老人の姿がある。彼が食事をするテーブルの上には1枚の古い写真。彼は亡き妻の面影を見ながら食事していたのである。
2014年10月15日、千葉県船橋市の非公認ゆるキャラのふなっしーは、274人兄妹であることを明かし、そのうちの1人(1梨?)である「ふなごろー」をお披露目した。ふなごろーは梨と芋虫のハーフであり、身体の半分は芋虫になっている。
そのふなごろーのTwitterアカウントが登場し、注目を集めているのだが、どうやらこれはなりすましのようだ。ファンの問いかけに対して、ふなっしーは次のように投稿して、本物ではないことを告げている。
明るい廃墟と呼ばれていた、滋賀県のショッピングモール「ピエリ守山」が2014年12月に生まれ変わってオープンする。それに先立って、9月に同施設はH&MやZARA、Bershka、Stradivarius、GAP、OLD NAVYなど約150店舗が出店する計画を発表した。
そんななか、施設の公式キャラクター2体がTwitterをスタートさせたのだが……。そのうちの1体、「アユちゃん」のTwitterホーム画面が何やら物々しい雰囲気を醸している。明るいあいさつとは裏腹の白黒画像は何だ!? 鬼気迫るモノを感じるぞ……。
「ちゃー」のギャグでおなじみの、通称「たむけん」こと、お笑い芸人たむらけんじさん。彼は芸人として活躍するだけでなく、飲食店を経営する実業家でもある。その彼がなんと、ロケットニュース24を名指しで Twitter投稿していることが判明した。一体何があったというのか!?
秋の夜長を皆さんはどのように過ごしているだろうか? 「読書の秋」といわれるように、本を読み漁っている人もいるかもしれない。そんな「本の虫」に朗報だ!
大手書籍販売店のジュンク堂が、ネットユーザーの声に応えて「ジュンク堂に住んでみる モニターツアー」の開催を発表! 2014年11月1日に1泊2日の参加者を募集しているぞ~! 住みたいッ! 住みたいッ!! マジで住みたいぞ! 参加定員はごくわずかなので、見逃すなよ~!!
新型iPhoneの発売が開始されて数日経った。すでに購入した人は、使用感についてさまざまな感想を持っているはずだ。
いち早くiPhone6 Plusを手にしたというお笑い芸人のカンニング竹山さんもその一人。彼は発売前に、ディスプレイサイズの大きいこのモデルを買うことを高らかに宣言していた。欲しかったモデルをゲットできて満足しているのかと思いきや……。どうもちょっと後悔している様子である。
間もなく予約が始まるアップルの次期スマホ、「iPhone6」および「iPhone6 Plus」。今回はディスプレイサイズが異なる2モデルが販売されるため、どちらを購入しようか迷っている人も多いだろう。4.7インチのiPhone6にするか、5.5インチの iPhone6 Plus にするのか。実機を手にしないとどちらが自分にふさわしいのか、わからないはずだ。
そんななか、お笑い芸人のカンニング竹山さんがひとつの決断を下したようだ。彼はTwitterで次のようにつぶやき、自分が購入するモデルを決めたようである。
デング熱の感染者が拡大の一途をたどっている。NHKが報じるところでは、感染者は確認されているだけで、14都道府県で80人とのこと。2014年8月に70年ぶりに感染が確認されて以来、おさまる気配がない。東京・代々木公園の大半、新宿御苑は当分閉鎖されている状況だ。
そんななか、「代々木公園住みの蚊(@YOYOGINOKA)」を名乗るTwitterアカウントが登場して、ネット上で注目を集めていたようである。当該アカウントはすでに凍結されているのだが、このアカウントを真似したようなものが続々と登場。あたかも代々木公園の蚊の家族であるような名前で、さまざまなツイートをしているのである。これは一体!?
日常的にTwitterを利用している人は多いだろう。友人知人との連絡に役立てたり、また情報収集ツールとして活用しているという人もいるはずである。広報や宣伝ツールにしている企業や組織、キャラクターのパーソナリティを伝えるゆるキャラやご当地ヒーローも少なくない。
そんななか、長年親しまれてきたサンリオのキャラがTwitterに参戦だ。そのキャラとは、愛らしい姿の「キキ & ララ」である。2014年9月1日にTwitterに登録し、わずか4日で3万人を超えるフォロワーを獲得している。そのつぶやきが可愛すぎてヤバイ! オッサンでもトキめくような可愛いイラストつきの投稿で、フォロワーを癒しまくっているのである! これはマジでカワイイッ。
路上で “小” をする行為、いわゆる「立ちション」。以前本サイトでは、インドでの立ちション対策を紹介した。路上で用を足している人に対して放水するという、なかなかハードな方法であった。
今回は、チェコで見られた “立ちション対策” を取り上げよう。その方法は、インドのような直接的な妨害ではなく、標識による警告だ。これだけ聞くと「ありがち」と思うかもしれないが……そのイラストがインパクト絶大! 立ちションの常習者が見ると、“放水中” でもグッと我慢して止めたくなるレベルである!
カラフルな髪色と奇抜なファッションが印象的な作家、志茂田景樹さんがTwitterで悲鳴を上げている! 志茂田さんが使用しているパソコンに思わぬ事態が発生し、フォロワーに助けを求めているのだ。投稿した内容を見てみると……、うん? 何やら見覚えのある文言が。これは!?
世界中に波及している氷水を被る挑戦、「アイスバケツチャレンジ」。筋委縮性側策硬化症(ALS)の認知を高める目的で始められた挑戦に、賛否の声が上がっている。これは氷水を被るか、それとも寄付をするか(両方選択することも可)を選択したうえで、次の3名を指名するというものなのだが、わざわざ氷水を被る必要はないのでは? との指摘がある。
アメリカで活動するミュージシャンの大江千里さんは、上辺だけのチャリティ姿勢を懸念すると共に、批判的な意見を自身のブログに投稿している。そんななか、お笑い芸人の武井壮さんはTwitterに次のように投稿し、寄付には自発的に参加するが、氷水を被ることを拒んだのである。その武井さんの考えに賞賛の声が相次いでいるのだ。