トヨタやホンダ、日産にマツダ……日本のメーカーが作る車の性能の良さは全世界で認められてはいるものの、スピードの速さでみると、どうしてもランボルギーニやフェラーリなど、海外の高級車に及ばないのが惜しいところ。
しかし、日本の「バイク」についてはちょっと違うようだ。なんと先日、日本が誇る『Kawasaki(カワサキ)』のバイクが、市販車の世界最速記録を塗り替えたという。今回はその最速記録を更新した時の映像をお届けしたい。
トヨタやホンダ、日産にマツダ……日本のメーカーが作る車の性能の良さは全世界で認められてはいるものの、スピードの速さでみると、どうしてもランボルギーニやフェラーリなど、海外の高級車に及ばないのが惜しいところ。
しかし、日本の「バイク」についてはちょっと違うようだ。なんと先日、日本が誇る『Kawasaki(カワサキ)』のバイクが、市販車の世界最速記録を塗り替えたという。今回はその最速記録を更新した時の映像をお届けしたい。
一歩間違えたら大事故……そんな危険と隣り合わせのスポーツはいくつもあるが、中でもヤバいのはダウンヒルレースだ。猛スピードで斜面を下っていく姿は、見ている側までハラハラドキドキ。手に汗握るという表現がピッタリの恐怖感がある。
近年は小型カメラが発達したことで、選手の視点映像が YouTube で見られる機会も増えてきたが、先日公開された映像がマジでヤバかったのでご紹介しよう。動画「GoPro: Rachel Atherton’s Record-Breaking Victory – UCI Mountain Bike World Cup 2016」の再生ボタンを押した時、あなたはマジでチビる20秒前である。
長い人生を生きていれば、誰にでも「ツイてなかった……」という、タイミングが悪い出来事は起こるものである。‟あの時あの場所” にいなかったら避けられたであろうことが、‟あの時あの場所” にいたがために、トンでもない目に遭ってしまうのだ。
まさにそんな、‟あの時あの場所” に居合わせたばかりに起きてしまった、「こんなの避けるの絶対ムリ!!」っていうバイク転倒事故が激写されたので、紹介したいと思う。
力自慢のあなたでも、後ろからバイクで迫ってきた “ひったくり” を撃退することは難しいだろう。かっさらわれそうになる荷物を守ろうとすれば、そのまま引きずられて大怪我を負いかねない。
しかしある動画に登場する美女は、ちょっと違う。なんと後ろから襲いかかってきたひったくりを、ボッコボコのギッタギタに倒してしまったというからだ!
春の暖かい陽気に誘われ、ついウトウトしてしまうのが今の時期。太陽の光を浴びながら寝るのは本当に気持ちがいい。そんな状況で昼寝をしようものなら至福の時だが、一方で気をつけたいのが居眠り運転である。
自分だけでなく、周りの命も危険となるため、絶対にやってはいけないこの行為。今回は注意喚起も兼ね、海外で激撮された「信じられない体勢で居眠り運転をする男」をお伝えしたい。一体、どのような形で寝ていたのかというと……
きょう4月8日は「タイヤの日」だ。創設したのは日本自動車タイヤ協会をはじめとする3団体で、「タイヤに関心をもってもらうことで交通安全につなげる」みたいな感じで、2000年に制定されたそうな。あらためて、愛車のタイヤについて考えよう!
ということで、クルマではないのだが、私(GO羽鳥)の愛車であるマッドマックス風に改造した三輪バイク「ヤマハ・トリシティ125」、通称『ハトリシティ』にオフロード車っぽいブロックタイヤを履かせてみたのでご紹介したい。
世界で最も人を殺している動物だと言われ、疎まれている蚊。現在では、中南米を中心に蚊を介してジカ熱が流行し、多くの人が感染している。対策の一環として蚊帳(かや)が配布されたり、ボウフラを食べるグッピーが放流されたりしているようだが、敵はあまりに小さく強い。
しかしこの度、蚊から世界を救うスゴい装置が開発されたという。なんとバイクに乗って走るだけで、町中の蚊が退治出来るというのだ! その詳細動画についてお伝えしたい!!
三角形で、フニフニの感触で、自由自在に動く……嗚呼、ネコ耳って本当に素晴らしいですね。きっと “ネコ耳” を自由に生やすことが出来たら、間違いなく、世界は一段階ユートピアに近づくはずだ。
さて、そんな人類のネコ耳への憧れが高まってか、なんとロシアにて、ネコ耳付きヘルメットが爆誕したというではないか! しかも日本からでも購入可能みたいだぞーーー!!
バイク等のモータースポーツに欠かせない「ヘルメット」。いざという時に衝撃から身を守ってくれる大切な道具ということは誰もがご存知の通りだ。
今回は新しい構造のヘルメットを動画と共にご紹介したい。着脱がスマート、安全性にも優れていて、さらに見た目もカッコイイという、三拍子揃ったものとなっているゾ! それではその内容をお伝えしていこう。
今回のご相談は、「趣味の共有」に関するお悩みです。共通の趣味は、男女関係をより密なものにしてくれます。もちろん、趣味が合わなくても、うまくいっているカップルもごまんと存在しますが……。あなたは恋人に、「趣味の共有」を求めますか?
2015年3月頃にネット上で注目を集めたバイクがある。その車両「zecOO(ゼクウ)」は、デザイナー根津孝太氏とオートスタッフ末広が手を組み、ほぼハンドメイドで製造販売を行っているモデルである。その見た目が大友克洋氏の漫画『アキラ』に登場するバイクに似ていることから、アキラバイクを彷彿させると話題になった。
そのzecOOが、東京モーターショー2015にも登場した。実物を見るとやっぱりカッコイイ!! しかもシートメーカーの「TSテック」と手を組み、車体に新しい仕掛けが施されているようだ。その仕掛けとは?
まただ! また、バイク乗りが動物を助けたぞ!! これまでにも、「バイク集団が高速道路でワンコを救出」、「ヤケドを負った子ネコを懐に入れてバイクメン疾走」というお話があったが……今度はバイク乗りのお姉さん!
なんと、車がビュンビュンと行き交う路上で立ち往生していた子ネコを、バイク乗りのお姉さんが助けたのである! そんな短い概要を聞いただけで「うわああああん、ありがとう! ありがとう!!」とつい涙腺が緩んでしまうが、ニャンコ救出劇が収められた動画『I sound stupid, but I saved a kitten.』を見てみよう!
ダートバイクはその名の通り、土や砂の上を走ることに特化したバイクである。もし海の上を走ろうとしようものならドボンしてしまうだけに、陸以外を走ろうという発想は浮かばないのが普通だろう。ところが!
世の中には変わったチャレンジャーが存在し、明らかに無謀な挑戦をする人だっている。例えるならば、今回ご紹介する動画「DC SHOES: ROBBIE MADDISON’S “PIPE DREAM”」に登場するバイクスタントマンもそのひとりだ。
上体を反らしながら低く設定されたバーの下をくぐり抜けるリンボーダンス。熱帯のリゾート地でよく行われているアレだが、まさかまさかのそのまさか! バイクに乗ったままリンボーをやった動画が YouTube にアップされ、話題になっている。
題して「バイクリンボー」。思わぬ組み合わせから生まれた衝撃の光景……不可能を可能にしてしまったといっても過言ではない意外な化学反応は、次の通りだ!
バイクに乗るときは必ずヘルメットを! そんなの世界共通の常識だ。でも、もしあなたがうっかりヘルメットをかぶるのを忘れたら……そして目の前に警察がいたら、あなたはどうするだろうか?
いま、このノーヘルのピンチを、とんでもない方法で乗り切ろうとした男が話題となっている。彼が選んだ方法は「偽装」。ヘルメットをかぶったフリをしようというのだが、その方法があまりにも斜め上すぎ!! 一周回って「神偽装」とまで言われているのだ。
「フリースタイル」と聞けば、おそらくほとんどの人はサッカーを思い浮かべることだろう。しかし、その種類はさまざまで、バスケにウインタースポーツ、ダンスだってある。例えば今回ご紹介するバイクもそのひとつだ。
そしてそんなバイクのフリースタイルで驚くべき映像が撮影されたので、動画「Brumotti – Road Bike Freestyle 2」と合わせてお伝えしたい。一歩踏み外せば命が危ないような場所でもスイスイ……驚きの光景は必見だ!
スピードを競う競技は、危険がつきものだ。そのため、ゴールを通過するまで気を抜くことはできず、選手には正しい姿勢が義務づけられている。もちろん、ゴール前でガッツポーズをするのも禁止されており、しようものなら罰則対象となる。
そんな中、海外のバイクレースにおいて、かつてない姿勢でゴールしたレーサーが激撮されたのでご報告したい。一体、どんな姿勢だったのか。その様子は、動画「crazywin」で確認できるぞ!