「クルマ」の記事まとめ
驚異的なスピードやド派手なデザインで人々の注目を集めるカスタムカー。それらを作り上げるには膨大な費用や労力がかかっているが、日常生活において実用的とは言えないマシンが多いことも確かだ。
そんななか、今回はたいへん実用的なカスタムカーをご紹介したい。そのマシンの全貌は、2016年に公開された動画「minivan on rails, Vaser Valley Railway, Romania」で確認できる。再生すると2台の古いミニバンが現れるのだが、足まわりを見たら……こ、これは!
車に欠かせないパーツのひとつに「タイヤ」がある。言うまでもなくタイヤは消耗品なので、パンクでもしようものなら一瞬でまともに走れなくなるから恐ろしい。
そんな弱点を克服しようと思ったのかどうかは知らないが、ロシアのYouTuber(ユーチューバー)がタイヤの代わりにスプリングをつけて車を走らせる動画をアップしていたのでご紹介したい。たいへん興味深いチャレンジだが……果たして走行できるのか?
しかし、めちゃめちゃゴツいな……。うぉっ、値段も尋常じゃないぞ……。なんのことかって? 海外で話題になっている “あるクルマ” のことである。
そのクルマの名は『カールマン・キング(Karlmann King)』。ボディーのゴツさもさることながら、内装のデザイン、装備、安全性能など、あらゆる点にこだわった至極の一台だ。
低燃費で地球にも優しいエコカーがブームとなっている昨今。中でもEV(電気自動車)は連続走行距離こそ短いものの、加速性能に優れていたり、消耗部品が少なくメンテナンスがシンプルであったりとメリットが盛りだくさんだ。
各国の自動車メーカーがEVの開発に取り組んでいるなか、日本が誇る「ホンダ」も海外で新型EVを発売する。その名は『アーバンEV(Urban EV)』。性能はもちろん、マスコットキャラのような可愛いデザインにも要注目だ。
数々の名車を生み出してきた自動車メーカー「トヨタ」。同社のマシンの中でも、生産終了していながら未だ絶大な人気を誇る伝説のスポーツカーがある。その名は「スープラ」だ。
つい先日、そんなスープラがなんと16年ぶりにコンセプトモデルとして新たに登場。クルマファンの間で大きな話題となっている。果たしてどんなマシンに仕上がっているのだろうか。動画と画像でその全貌を確認していこう。
自動車事故が発生しやすい場所のひとつである駐車場。周りをよく確認しながら慎重にハンドルを操作することで事故を防げるのは言うまでもない。だがしかし、当て逃げともなれば話は別だ。
今回ご紹介するのは、あるドライバーが駐車場内でおかしなハンドルさばきを繰り返し、他の車に当て逃げする様子を収めた話題の動画だ。特に駐車が難しい場所でもないのに、いったいなぜこうなるのか……。
家具、楽器、家電製品などなど、愛用の品が壊れてしまったときに頼りになるのが、修理職人である。たとえ不可能と思われる修理であっても、彼らにかかれば何のその。熟練した技術と豊富な知識によって、新品同然にまで復元できることだってある。
ということで今回は、ある自動車修理工がボッコボコのBMWを新車同然に直してしまう動画をご覧に入れたい。さまざまな方法で各部を復元していく様子はまさに職人! クルマファンならずとも一見の価値アリだ。
2017年11月16日、米国の電気自動車メーカー「テスラ・モーターズ」が、スポーツカー『テスラ・ロードスター』の新型モデルを発表した。同マシンは恐るべきスタミナとスピードを誇り、最長で約998km(620マイル)の航続距離を実現。最高時速は約402km(250mph)にも及ぶという。
そしてつい先日、海外のツイッターユーザーが『ロードスター』の走行シーンを公開。たった7秒間と短い動画なのだが、驚異的なスタートダッシュの様子が収録されており、世界中から注目を浴びている。
突然だが、スポーツカーブランド「ブガッティ(BUGATTI)」をご存知だろうか? フランスに本社を置く同社が作るマシンは、エレガントでありながらハイスペック。さらに値段も数億円と、選ばれし者のみが所有できる特別な車だ。
そんなブガッティの代表的なモデル「シロン(Ciron)」が、時速400kmに加速してから停止するまでのタイムで世界最速記録を達成したという。大迫力の動画「BUGATTI Chiron 0-400-0 km/h in 42 seconds – A WORLD RECORD #IAA2017」とともに記録更新の内容をお伝えしたい。
ベンツと並び、高級車の代名詞として日本で広く知られるBMW。スポーティーでありながら風格漂うデザインと優れた重量バランス、そして高性能なエンジンが特徴の老舗自動車メーカーだ。
そんなBMWの最高峰に位置づけられる『Mモデル』の中で、特に速いマシンはどれなのか? その答えが一発でわかる動画「BMW M5 v M4 v M2 v M6 DRAG & ROLLING RACE | Head-to-Head」をご覧に入れたい。
ガソリン車と比べ、走行音が静かで維持費が安いといわれる電気自動車。しかしガソリン車やハイブリッド車などに比べ、ラインナップが少ないのが惜しいところだ。そんななか、電気自動車らしからぬ超ワイルドなマシンが発表された。
まるで軍用車両のようにゴツいマシンの名前は「BOLLINGER B1」だ。タフな電気自動車を求めている方に最適なマシンの内容を、動画とともにご紹介したい。
街の道路を行き交う多くの自動車。痛車や超高級スポーツカーなど、珍しい車を目撃した経験をお持ちの方も多いだろう。しかし、横に倒れたまま走る車を見た方は、ほぼいないに等しいハズだ。
というより、そもそも横に倒れてしまった車は走行不能である。ところがどっこい、横に倒れたまま走っている……ようにしか見えない、クレイジーな改造車が存在していた。
英国王室御用達の高級車メーカー「ジャガー」。スポーティーでありながらも気品溢れる、英国らしいスタイルが特徴だ。そんなジャガーが驚くべき偉業を成し遂げたのでお伝えしたい。
なんと新型車の初披露と同時に、らせん状に横転しながらジャンプする危険な技「バレルロール」を量産車でキメる部門の世界最長記録を樹立したのだ。15.3mにも及ぶロングジャンプ成功の瞬間を、ぜひ動画でご覧いただきたい。
自動車に興味はなくとも、誰もが名前を知っている「トヨタ自動車」。しかし、同社の現社長『豊田章男(とよだあきお)』さんについて詳しい方は、それほど多くはいないだろう。
先日、そんな世界的自動車メーカーの社長である豊田さんの意外な一面が見られる動画を同社がネットで公開。そこに収録されているのは、なんと他社製のマシンに乗り、超アグレッシブな走りをみせる豊田社長の姿だった。
ドライバーが持つ技術と経験を駆使し、チューンナップされた車を操るカーレース。テクニックとマシン性能、どちらも優れていなければ勝てないのは言うまでもないが……しかし、あえて選ぶとすれば、どちらが重要なのだろうか?
海外の人気 YouTube チャンネル「Donut Media」が、遅い車に乗った「運転上手」と速い車に乗った「素人ドライバー」を対決させるという、たいへん興味深い動画を公開して人気を博している。さて、どちらが勝つのかに注目だ。
各国のセレブたちに愛され続ける英国の超高級車メーカー「ロールスロイス(Rolls Royce)」。フレデリック・ヘンリー・ロイスとチャールズ・スチュアート・ロールズの2人が1900年代初頭に立ち上げた、たいへん歴史の深い自動車会社だ。
先日、そんなロールスロイスが、驚くべき価格の新型車を発表して世界中から大きな注目を浴びている。高価なことで知られる同社の中で、なんと史上最高級の自動車だというのだ。
トレーラーやスポーツカーなどがロボットに変形する、CG技術を駆使した大人気映画『トランスフォーマー』。これまで劇場では4作品が発表され、来る2017年8月4日には続編も公開予定だ。
そんな中、本物の自動車がロボットに変形する、リアルなトランスフォーマーをハンドメイドで作ってしまったロシア人が登場した。現在、世界中から注目を浴びているそのロボットをぜひ動画でご覧いただきたい。
ハマると深い車の世界。車種やカラーはもちろん、生産された年代や国、部品にいたるまで、好きな人は本当に細部にまでこだわっている。その愛の深さが垣間見えるのがユーザーレビューだ。
この度、クルマ総合情報サイト「carview」に投稿されているとあるユーザーレビューが「逸品だ」と話題になっている。「チンピラ中古車屋だったころディーラーからの業販で入庫しました」から始まるそのレビューはもはや人生! 中古車屋とオジサンの友情が熱すぎる!!
世界で最も自動販売機が普及していることで知られる日本。治安の良さに加えて、人口密度の高さや、優れた技術力がその理由なんだとか。だがしかし、海外にそんな日本ですら存在していない驚きの自販機が設置されたらしい。
今回ご紹介するのは、シンガポールに設置された高級中古車専用の自販機だ。あまりにも大規模なその自販機の姿は圧巻! 世界一高価といっても過言ではない豪華な自販機をぜひ動画でご覧いただきたい。




















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