「とんかつ」の記事まとめ (8ページ目)

【行列攻略マニュアル】超人気行列店は何時に行けば一番乗りできるのか? 東京・蒲田『丸一』

世の中には、いつだって行列の超人気飲食店が存在する。常に行列ということは、きっとさぞかし美味しいに違いないが、入店まで何時間かかるかわからない行列の最後尾に並ぶのは、それなりに勇気がいるもの。頑張って並んでも、途中で売り切れてしまうリスクだってあるのだ。

どうすれば「確実に」お店で食事ができるのか? 答えは1つ……、一番乗りすればいいのである。そこでロケットニュース24では「超人気行列店は何時に行けば一番乗りできるのか?」を徹底検証! 第2回は食べログ☆4.1以上の大人気とんかつ店、東京は蒲田の『丸一』だ!!

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【とんかつ定食500円】松屋のコスパ系とんかつ店「松乃家」が激安なのに超ウマい件

最近はコンビニ弁当も、500円を超えるものが多くなってきた。昼食にかけるお金も1000円近くなったりし、食事にお金がかかることが少なくない。

だが、そんな食費に悩める人たちの救世主とも呼ぶべき店がある。それは、牛丼でおなじみの松屋が経営するコスパ系とんかつ店『松乃家』である!

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韓国人も「これだけは認める!」と大絶賛するとんかつ店『あんず』究極の巨大とんかつの魅力

『サムギョプサル』など、韓国には美味しい豚肉料理が多いという。そんな豚肉料理を愛する韓国人だが、彼らが「これだけは認める!」と韓国よりも美味しいことを認めるらしいとんかつ店が日本に存在する。

それは、関東では羽田空港国際ターミナル駅か銀座、武蔵小杉にのみ店舗がある『あんず』というお店。豚肉ツウの韓国人たちが絶賛するとんかつとはどのようなものなのか? 確かめるべく羽田空港へ向かうことにした。

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カツ丼の枠を越えたサクサク感! 専門店のカツ丼は病みつき注意 / 渋谷『かつどん屋 瑞兆』

「今まで食べた○○の中で一番ウマい!」……このように感じる機会は、誰だってそう頻繁にあることではない。が、記者は先日幸運にもそんな飲食店に遭遇したので紹介したい。

そのお店とは、東京・渋谷にある『かつどん屋 瑞兆(ずいちょう)』。ここのカツ丼は、今まで持っていたカツ丼のイメージが変わってしまうほど絶品だったぞ。

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「マクドナルド」のとんかつバーガーセット(699円)と「モスバーガー」のロースカツバーガーセット(700円)はどっちが得? 実際に比べてみた

2014年5月7日、マクドナルドから「とんかつマックバーガー」が発売された。細部までこだわって開発された商品であるそうで、単品で399円、バリューセットだと699円だ。

似たトンカツ系バーガーで言うと、モスバーガーで「ロースカツバーガー」が販売されている。こちらは単品360円、ポテトのSセットで700円。って、1円しか変わらないじゃないか!! 買うならどっち? 両者を比較してみた!!

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【まんが】日本に来たことはないけど「日本人を感動させる日本食」を作るネパール人がカトマンズにいた! の巻

長期間の海外旅行時や、長い長い海外への滞在時に、日本のことを思い出させてくれるのが、現地で食べる「日本食」だ。もちろん日本のレベルには及ばないが、たまに、ビックリするほど美味しい日本食を作ってくれる料理屋さんもあったりする。

そう、たとえばネパールの首都カトマンズにある日本料理食堂『おふくろの味』のように……。ということで、今回ご紹介するマンガの主役は『おふくろの味』のマスター「ズバンさん」だ!!

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職人技を見ながら味わえる! 目黒の老舗とんかつ店『とんき』は究極至高の「とんかつ劇場」だ!!

東京・目黒でとんかつを食べたくなったら、避けては通れない究極至高の名店がある。その名も「とんき」。創業は昭和14年。74年もの歴史をもつ、老舗中の老舗とんかつ店だ。熱烈ファンも数多い。

一体なぜ目黒の「とんき」が古くから人気なのか。その答えは、完成され尽くした “味” もさることながら、国宝レベルの職人技を目の前で鑑賞できる “場” の雰囲気にもあるだろう。

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「穴場」と呼ぶにふさわしい! 素通りしてしまいそうな激狭な名店「とんかつ まんぷく」 東京・上野

人は誰でも、「穴場」という言葉に心くすぐられるものである。この言葉に、何か特別な期待を抱かずにはいられないはず。今回はそんな穴場と呼ぶにふさわしいお店をご紹介したいと思う。

・危うく素通りしてしまうお店
そのお店は、東京・上野のアメ横の路地裏にある。お店の看板は通りを入ったすぐのところで見つけられるのだが、お店そのものはウッカリしていると危うく素通りしてしまうほど、存在感が薄い。しかし看板メニューのとんかつは、穴場という言葉に抱いた期待を裏切らないものだ。

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【検証グルメ】「うまい棒のとんかつソース味」でとんかつを作ったら「うまい棒味のとんかつ」ができるのか?

1979年7月の発売以来、国民的駄菓子として愛される「うまい棒」。1本10円とリーズナブルな上に、さまざまなフレーバーがあることが人気の秘密だ。しかも、その味は駄菓子なのにかなりリアルである。

そんな細やかな味付けのうまい棒だが、ふと疑問がわいた。「うまい棒のとんかつソース味」でとんかつを作ったら「うまい棒とんかつソース味のとんかつ」ができるのだろうか? 早速作ってみた

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「最近のアキバはどうも違う」と感じたら創業48年『とんかつ冨貴』のロースカツ定食(980円)でも食べて癒されつつ元気出せ

アキバで「とんかつが食べたい!」と思った時、あなたはどのお店に行くだろうか? アキバのとんかつ事情を知る者であれば、おそらく『丸五(まるご)』という有名店をチェックすることだろうと思う。

だがしかし、忘れないで欲しいのが『とんかつ冨貴(ふき)』という名のお店である。創業48年。変わりゆくアキバの中で、昔のままの姿で営業し続けている、心の拠りどころ的ななとんかつ屋だ。

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【新発見】とんかつに日清焼そばU.F.O.のソースをかけるとスゴイことになる→懐かしいウマさになった!

たまに無性に食べたくなるのが、衣サクサク&肉ジューシーな日本食・とんかつである。今日はガッツリ食べておきたい、パワーが欲しい、何より「勝ちたい!」と思った時のとんかつは、お腹だけではなく心も満腹に満たしてくれる。

そんなとんかつに「日清焼そばU.F.O.のソースをかけると普通のソースよりぜんぜんスゴイらしい」という情報が……。一体何がどうスゴイのか? 実際にためしてみたぞ!

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タイのバンコクでホテルの部屋に「とんかつ弁当」の出前を日本語で注文してみた / 意外な人物が届けに来た!

海外旅行中は、その地のモノを食べるべきだ。そこでしか食べられないモノを……なぜならば、今しか食べられないのだから。だがしかし、どーしても止むに止まれぬ事情がありホテルから外に出られなかったり、どーしても今すぐに日本食が食べたくなるときもあるかも知れない。

そんなときに是非ともオススメしたいのが、なんとまさかの「出前」である。タイ語はもちろん、英語がわからなくても日本語でオッケーだ。注文方法は以下の通り。

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何もつけなくても美味いカツ! 高田馬場の名店「とん太」のとんかつは文句なしの至高レベル

今まで私(記者)が食べてきたとんかつは、一体なんだったのだろうか。とんかつであることには間違いないが、あまりにも、あまりにも、今回食べたとんかつは美味すぎた。レベルが違いすぎた。人生までも考えた。

何のことかといえば、とんかつ激戦区・高田馬場にあるとんかつの名店「とん太」のとんかつである。かなりの有名店なのでご存じの方も多いだろう。スゴイというウワサは聞いていたが、まさかこれほどまでとは……。口の中にうっすら残る、「とん太」のとんかつの記憶を思い出しながらレポートしてみたい。

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現在、日本中で絶大なる人気と影響力をほこるアイドルグループ「AKB48(エーケービー フォーティエイト)」。一方、冷静に見るとメチャクチャかわいいことが判明した韓国アイドルグループ「KARA(カラ)」。双方ともに数多くのファンによって支えられている。

そこで気になるのが「AKB48とKARA、どっちが人気なのだろう?」という疑問である。純国産アイドルを求む人ならAKB48、韓流も認める派ならばKARAであることは分かっている。果たしてどちらに軍配があがるのか!? 500人を対象にアンケートしてみたぞ!

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