「高所」にまつわる記事

高所恐怖症が人生で初めて東京タワーに登ってみたら…

言わずとも分かりきっていることだが、東京タワーは東京のシンボルだ。東京スカイツリーや渋谷スクランブルスクエアといった新たなシンボルが次々に建てられているが、今でも東京といえば東京タワーを連想する人は多いだろう。

しかし、そうは言いつつも常識中の常識である東京タワーに私は登ったことがない。これまで2、3度は下に行ったことがあるも、登るまでに至らなかった。前に訪れたのは10年くらい前だろうか、あれから月日は流れてまたも私は東京タワーの下にいた。

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【閲覧注意】これが三途の川か…超高層ビルの屋上をパルクールで疾走する動画が恐ろしすぎて失神しそう

この世とあの世の境界に存在すると言われている三途(さんず)の川。死に直面した時に見えると伝えられているが、どうやらインターネットの発達した今の時代だと、動画からも「死」を感じることができるようだ。

というのも、先日YouTubeに公開された動画「Rooftop POV Escape from Hong Kong security! 」が恐ろしすぎて失神しそう。自分は見ているだけにもかかわらず、震えが止まらないほどの恐怖が押し寄せてくるのである。

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【恐怖映像】424メートルの高さからバンジージャンプ! 真っ逆さまに落ちる視点映像が見ているだけでチビりそう

海外はもちろん、日本国内でも体験できるバンジージャンプ。わずか一本の命綱で高所から飛ぶだけに、恐怖症の人にしたらクレイジーすぎるが、好きな人はとことん大好きなアトラクションだ。

そんなバンジージャンプで新たな記録が樹立された。なんと424.8メートルの高さから真っ逆さま! 海外の男性が、東京タワー(333メートル)よりも高い位置からジャンプするチャレンジを成功させたのだ。それでは、その様子を視点映像で撮った動画「GoPro: Record Rope Jump」をご覧いただこう。

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思わずヒヤリ…生死を分けるような「危機一髪」映像35連発

「うわぁっ!」「ヒエッー!!」など叫び声にもいろいろあるが、女性はなぜ「キャッー!」と叫ぶ人が多いのだろう。これと言って正解はない……ようだが、文化によるものだろうか。

それはさておき、2017年もあとわずか。いろんな総集編が公開される時期だが、思わず叫び声をあげてしまいそうになる危機一髪映像が特集されていた。タイトルは「Close Calls: Best of the Year 2017 | FailArmy」。心の準備をして閲覧しよう。

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動画なのに足がすくむ! 地上約400メートルのタワーに命綱なしで登頂する「世にも恐ろしい動画」がこちらです

人は極度の恐怖や緊張を覚えると、体の自由が効かなくなる。俗に言う「足がすくむ」というやつだが、日常生活を送る上で経験することはあまりないだろう。なにせ、足がすくむのはよっぽどヤバい時。死と隣り合わせになる機会は、そうないからだ。

ただ、今はインターネットの時代なので何でもできる。自分で体験しなくても、恐怖を見て感じる……動画なのに足がすくむことだってある。例えば今回ご紹介する動画「China Resources Tower」もまさにそのひとつだ。

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【恐怖の綱渡り】谷間に張られた1.2キロのロープを74分で渡り切った登山家がスゴい! 高所恐怖症の人は閲覧注意!!

人間は、いくつかの種類に分かれるように思う。常に自分の限界に挑戦し続けるタイプは、どんどん自身の可能性を広げて飽くなき成長を遂げていく。

まさに、そんな登山家がネットで話題になっているので紹介したい。なんでも彼は、谷間に張られた1.2キロのスラックライン(綱渡り用のベルト状ライン)を渡り切り、綱渡りの世界記録を樹立したというのである!

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【閲覧注意】高所恐怖症の人は見ちゃダメ! 一歩踏み外したら死ぬ場所で遊ぶ人たちによる狂気の映像集

閲覧注意。そう言われるような動画や画像は数あれども、今回ご紹介する動画「People Are Insane 2017 (Suicidal Edition)」は本当に気をつけた方がいいだろう。なにせ、映し出されるのは高所のオンパレード。これほど生と死がハッキリと見える動画も珍しいからだ。

収録されているのは、一歩踏み外したら死ぬほど高い場所で遊ぶ人たち。序盤から手のひらや足の裏など、体中からイヤな汗が噴き出すシーンが連発するので、高所恐怖症の人は今すぐ引き返そう。

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高所恐怖症の人は絶対見ちゃダメ! 危険すぎる「片手一本ぶら下がり青年」のインスタが超ガクブル

世の中には「なぜそんな危険なことをするの?」と思う人がいる。一歩間違えれば命を落とす行為も何のその、自らを危険な状況に追い込む姿勢は、一言でいうなら「クレイジー」だ。

そして、今回ご紹介するアメリカのJustin Casquejoさん(18歳)もその一人だろう。なぜなら彼は高層ビルに登り、とんでもない姿勢で自撮りした画像をInstagram(インスタグラム)に投稿しているのだ。見るだけで寿命が縮むような写真のため、高所恐怖症の人は閲覧に注意してもらいたい……。

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【衝撃動画】世界一高いビルのライト交換方法が命がけすぎる

2016年現在、皆さんは世界一高いビルの名称をご存知だろうか。ヒントはアラブ首長国連邦のドバイにあること。そして高さは828メートル。そう、その答えは「ブルジュ・ハリファ」だ。

現在、その高さを超えるビルも建設中だが、長らく世界一を死守してきた存在は世界中で知られている。しかし、同ビルの美しさを彩るライトはどのようにして交換されているかまで知っている人はいないだろう。ということでご紹介したいのが、その様子を収録した動画「The LED Exterior Facade of Burj Khalifa Uncovered」である。

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世界一危険な『ポケモンGO』をするトレーナーが香港に出現

日本だけでなく、世界でも絶大な人気となっている『ポケモンGO』。公園などにプレイヤーが押し寄せる光景はもはや社会現象とも言え、当分その熱は冷めそうにない。しかしその一方で、歩きスマホをはじめとする事件が問題視されているのもこのゲームだ。

数秒スマホに集中するだけで危険はすぐそこに迫るため、絶対にルール厳守。これは皆が守っていることだろうが、世界一危ないと言っても過言ではないポケモントレーナーが海外に出現した。一体、どのようにヤバいのか。その答えは次の通りである!

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【閲覧注意動画】紳士の股間がヒュンヒュンしまくり! 失敗したらあの世行きのパルクール23連発

この世には「閲覧注意」という動画がありふれているが、見ているだけで恐怖を味わうものはそうそうない。なぜなら自分が実際に体験しておらず、よほどのことがない限り、視覚だけでは伝わってこないからである。しかし……だがしかし!

現在、YouTube に公開されている動画「Mind-Blowing Rooftop Parkour w/ Oleg Cricket | URBEX」は、マジのマジでヤバいことになっている。あまりの恐怖に紳士の股間はヒュンヒュンしまくり! もしかしたら女性でもヒュンヒュンしてしまうかもしれないぞ!

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【恐怖映像】命知らずのロシア人が世界で6番目に高い超高層ビルに素手で登頂する緊迫の不法侵入劇

ダメ、ゼッタイ! この世の中には、一線を越えてはいけないルールが存在する。もし定められた法を犯そうものなら、その結末はご存知の通り。大罪であればあるほど、社会復帰が難しくなる。

だからこそ、皆はルールを守って生活するのだが……おそロシアこと「ロシア」には、海外の地で法を犯してしまう輩がいた。そう、今回ご紹介する動画「Lotte World Tower (555 meters)」に登場する命知らずの2人がそうである。

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【閲覧注意】世界一の超高層マンションに素手で登った男の視点映像が完全に生き地獄

もしもあなたが高所恐怖症であれば、これからご紹介する動画は閲覧しない方がいいかもしれない。なぜならそこに映っているのは、世界一高いビルに素手で登る男……の視点映像だからである。

見ているだけでゾクゾクするような生き地獄の映像を全世界に発信したのは、イギリスのジェームス・キングストンさん。三度の飯より高所が好きで、これまでにも数々の高所で命を危険にさらして挑んでいるクレイジーさんだ。

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【閲覧注意】見ているだけで背中がゾクッ! 地上384メートルに素手で登頂する視点映像が最後まで再生できないレベルの恐怖感!!

人はなかなか欲求に逆らえない生き物である。一度快感を得てしまうと、法律で禁止されている薬物だって手を出し、中毒になってしまう。誰もが認めるスーパースターが、一瞬にして転落。そんな信じたくないことだって起きるものだ。

それほど中毒とは恐ろしいものだが、薬物をはじめ、タバコ、お酒など、その種類はさまざま。中には高所に登ることを快感とする人だっている。そして動画「Shun Hing Tower in Shenzhen」に登場する3人の男性は、法律を犯してでも高所に登る……まさに高所中毒者である。

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【閲覧注意】ロシア人が「コルコバードのキリスト像」に不法侵入! 頂上から撮影した視点映像が失神レベルでヤバい

ロシアのヤバいことを挙げたらキリがない。不可能を可能にしてしまうような彼らの行為は、誰が呼んだか「おそロシア」。辞書に載ってしまうような造語さえできてしまうほどヤバすぎる。

もはや「1足す1は2」となるように「ロシア=ヤバい」は世界の常識だが、過激極まりない行動をとったロシア人たちがいるのでご報告しよう。なんと彼らはブラジルのシンボル「コルコバードのキリスト像」に登ってしまったのである!

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【衝撃動画】パラシュートなしでスカイダイビングをやってみた

飛行機やヘリコプターから大空へ羽ばたき、パラシュートで降下するスカイダイビング。高所恐怖症の人からしたら存在自体が信じられないスポーツだが、一度やってみると爽快感が癖になるというのもよく聞く話である。

そんなスカイダイビングにおいて、海外でまさかの挑戦者が現れた。あろうことかその男性「アンティ・ペンディカイネンさん」は、命を預けるパラシュートを装着せずにダイブしたというのだ!

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【閲覧注意】見ているだけで目まいがする! 350メートルの高所に登る視点映像がチビってしまうほど恐ろしい!!

高所恐怖症の人はこれから紹介する動画の閲覧を控えた方がいいだろう。なぜなら、そこには見ているだけで目まいがするような光景……地上350メートルのタワーを登る視点映像が収録されているからである。

命綱なしで雲を下に見る世界は、恐怖そのもの。チビってしまってもおかしくないため、覚悟ができた人だけ先に進もう。YouTubeにアップされた動画のタイトルは「Turkey Highest Bridge (350 meters)」だ!

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【衝撃動画】エッフェル塔に素手で登る男の視点映像が恐ろしすぎてヤバい

フランスは花の都・パリを象徴するシンボルといえば、シャン・ド・マルス公園の北西に位置するエッフェル塔。どこかしら高貴さを感じるたたずまいは、誰しもが見とれてしまうものがある。

その美しさを一目見ようと、世界中から多くの観光客が訪れるが、あろうことか素手で登ることを目的とした男がいた。それが今回ご紹介する動画「Climbing the Eiffel Tower | James Kingston: POV Adventures |」である。

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【閲覧注意】手から汗が止まらない! 地上333メートルの高所に命綱なしで登る映像が失神レベルの恐怖感

ロシアという国は、底知れぬ恐ろしさを持っている国だ。なんといっても大統領がウラジミール・プーチン。北の大地に育まれ、どんなことでもソツなくこなす男がトップというだけでも、震え上がるものがある。

何なら「おそロシア」という言葉があるくらいだが、またひとつロシアから恐怖が生み出されたのでご報告したい。世界を恐怖に陥れるその光景は、動画「Two Spires (333 meters)」で確認できる。

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【ガクブル動画】見るだけで寿命が縮む! 片手一本で超高所からぶら下がる男性が命知らずすぎてヤバい

人は恐怖を感じたら、自然と手に汗をかく。身近なところでいえば、飛行機がグラグラ揺れた時がいい例だろう。いくら安全だとわかっていても、人は恐怖心に勝てないものだ。

高所恐怖症であれば、映像だけでも手にじんわり来るものがあるが、今回ご紹介する動画「Climbing The Dnipro Towers | James Kingston: POV Adventures |」は、そうでなくとも失神してしまうレベルでヤバい。それほど閲覧注意のガクブル内容なので、十分気をつけて再生していただきたい。

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