海と山、それからお城。大自然と趣のある歴史を堪能できる神奈川屈指の人気観光スポット『小田原』。都心からのアクセスも抜群なので、休日は多くのお客さんで賑わっている。
そんな小田原に、地元民から絶大な支持を集める中華料理店があるとのこと。世界イチ美しいと称される「氷花餃子」&「チョマーメン」なるグルメが大人気なのだとか。
いろいろ気にはなるが……とりあえず、チョマーメンって一体どんな料理なのだ!?
海と山、それからお城。大自然と趣のある歴史を堪能できる神奈川屈指の人気観光スポット『小田原』。都心からのアクセスも抜群なので、休日は多くのお客さんで賑わっている。
そんな小田原に、地元民から絶大な支持を集める中華料理店があるとのこと。世界イチ美しいと称される「氷花餃子」&「チョマーメン」なるグルメが大人気なのだとか。
いろいろ気にはなるが……とりあえず、チョマーメンって一体どんな料理なのだ!?
日本で最も有名な餃子の街と言えば、ご存じ「宇都宮」だ。実は浜松の方が餃子の消費量が多い年もあるそうだが「宇都宮」が餃子を愛し、餃子に愛された街であることに変わりはない。
2026年7月、その宇都宮の人気餃子店が東京に新店舗をオープンしたという。それだけなら特に気にならないのだが、何でもその店の餃子は「まるでステーキのような餃子」らしいのだ。ス、ステーキだと……?
コロナ禍をきっかけに一気に全国へ広まったのが、冷凍餃子の無人販売。その中でも、関西を中心に見かけるのが『大阪ふくちぁん餃子』だ。
無人販売での価格は、36個入りで税込1000円。すでに十分安いと思うのだが……実は大阪にある工場の直売所では、さらに安い「18個390円」で手に入るらしいのだ。
マジかよ! そりゃ行かない手はないぜ~っ!!!!
近年、全国的に勢力を拡大しているロピア。ただ単に安いだけじゃなく、プライベートブランドの商品を数多く揃えているのも人気の理由の1つだろう。
もはや店内を見て回るだけでも面白いのだが、冷凍食品コーナーの充実度に驚いてしまった。というのも、餃子1つだけでもとにかく種類が多いのだ!
シウマイ弁当でおなじみの崎陽軒から、4月2日、シウマイの形をした「ギヨウザ(税込350円)」が登場した。
以前は、冷凍タイプが販売されていたが(すでに終売)、今回登場したのは常温タイプ。
公式Xでの発表が4月1日だったこともあり、「エイプリルフールネタでは?」と疑われていたが、どうやら本当に発売されたらしい。
しかも、めちゃくちゃ売れているという。
というわけで実際に買ってきたのだが、食べる前にひとつだけ、伝えておきたい注意点があった。
2026年3月27日、関東圏を中心に展開する「日高屋」が大きく変わった。新メニュー&新キャンペーンが始まったことに加え、なんと餃子にメスを入れたのだ。
餃子は言わずと知れた人気ナンバーワンメニュー。その聖域に踏み込んでリニューアルするということは……虎穴に入らずんば虎子を得ずの精神で違いない!
餃子が有名と聞いて思い浮かぶ土地に宇都宮や浜松があるが、忘れちゃいけないのが「宮崎」だ。なにせ、近年の消費量は上位に位置するトップランカー。全国的に知られているお店だって少なくない。
そんな宮崎餃子、条件つきではあるものの今なら気軽に食べられるのをご存じだろうか。そう、2026年1月から「東海・近畿・中国・四国・九州・沖縄」のセブンイレブンで「宮崎市ぎょうざ協議会監修の焼餃子」が売られているのだ!
昨年、西友を買収した九州発祥のディスカウントストア「トライアル」。都内で勢力を伸ばしており、徐々にその名前が浸透してきている。
安さは当然として、注目したいのはプライベートブランド「おいしくなれ!」。先日冷凍炒飯をお伝えしたが、今回は冷凍食品コーナーに欠かせない餃子を取り上げたい。
先日、セブンイレブンで買い物をしていたところ冷凍食品コーナーで思わず足を止めた。視線の先にあったのは「宇都宮餃子会監修の焼餃子」。なんと聖地イズムを注入された餃子が売られていたのだ。
調べたらこれは2026年1月21日から新しく発売されたもの。宇都宮というだけでも注目なのに、セブンプレミアムとなればどんな感じなのか確かめるしかあるまい!
2025年も最後の一か月を迎えようとしている今日この頃。
じわじわと年末の足音が聞こえてきて、「福袋」と検索をかけると様々なショップの商品がヒットするようになってきた。
そんなある日、楽天市場で冷凍餃子がたっぷり詰まっているという福袋を発見!
餃子なんて家になんぼあっても困りませんからね、と思いつつ軽い気持ちで注文してみたら……見たことのない餃子が来た。
大阪王将の冷凍餃子といえば羽根つき餃子、それから水餃子が挙げられる。この2つはいろんなところで見かけるからそれも当然なのだが、実は新勢力が存在するのをご存じだろうか。
今年の春に登場した「クリスピーひとくち餃子」がそう。これまでずっと巡り合わずにきてたなか、ようやく都内の まいばすけっと で捕獲。滅多に見かけない……ていうか、初めて見ただけに意外とレアかも!
昼時に街を歩いていたらアドトラックが走っていた。新宿では珍しくもない光景。しかし、一風違う点があった。トラックの広告が「餃子からあげ祭」だったのである。ホストじゃない!? しかも、餃子とからあげの祭って天国すぎるだろ!
そこでその足で開催地である大久保公園に向かった。餃子とからあげの祭とか人でいっぱいなんじゃないだろうか。まして、あれだけ目立つアドトラックが走ってるくらいだし新宿中の餃子からあげ好きが集まっているのでは。と思いきや……
まあまあ可もなく不可もない反応の、松屋「コムタム風ポークライス」。私も食べたが、だいぶマイルドで、万人ウケするよう頑張ったのではないかと感じた。
それでも魚醤はクセが強く、難しいアイテムだ。評価は分かれ気味なもよう。そんな松屋コムタムを、今そこにいる知人が食っている。しかし様子がおかしい。
先日、新潟県長岡市にある「リバーサイド千秋」という商業施設を訪れた時のこと。何か面白い物はないかな、と冷凍食品が置いてあるコーナーを覗いてみると……
え、なんだこの餃子。普通の餃子よりでっかくないか……?
よく見かける有名メーカーの冷凍餃子と並んで、しれっと置いてあった大きな餃子。「おいしそうだな」と何気なく購入してみたのだが、実は……
新潟のローカルチェーン店、「フレンド」。
主に中越地方の大きな商業施設や駅の中に店舗を構えており、周辺地域では親しまれている存在だ。
有名なメニューは新潟のローカルフード「イタリアン」。筆者もなんとなく「フレンドといったらイタリアン」というイメージを持っていたのだが……
実はイタリアンだけでなく、餃子も定番なんだとか。
もはや当たり前というか常識になった感もあるタンパク質の重要性。そこらじゅうでプロテイン飲料を見るし、食事するときにタンパク質の数値を気にしている人も多いことだろう。
これだけ需要があるのだ。次から次に新商品が登場しているが、2025年6月30日から味の素が「たんぱく豚肉餃子」の販売を始めたらしい。そしてそれが当編集部に送られてきたので、どんな感じなのか食べてみることにした。
一度でいいから行ってみたい。そう思いを馳せるのが聖地であるが、私にとってその1つが埼玉・東京を中心に展開する「ぎょうざの満洲」。ずっと好きで、近所に店舗がないにもかかわらずちょいちょい通っている存在だ。
そんな満洲の本店があるのは埼玉県所沢。これまで住んでる都内の店舗にばかり行ってたが、こういうのは思い立ったときに行くべき……!