「飛行機」にまつわる記事

空中散歩するように空を飛ぶマシン「Zapata Ezfly」が近未来すぎ! 最高速度は時速130キロで高度3000メートルに到達するパワーも搭載

1903年に「ライト兄弟」が有人動力飛行に成功してから約115年。今や飛行機での移動は当たり前となり、ドローンタクシーの実現を目指すまでになった。

そんななか、新たに発表されたのは、まるで空中散歩しているかのような姿勢で飛ぶ『Zapata Ezfly』である。それでは、ライト兄弟もビックリの驚異的パワーを備えたマシンを動画とともにご紹介しよう。

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トイレが詰まって飛行機がリターン → 85人も配管工を乗せていたのに修理できなかった事情とは?

トラブルが起きて、飛行機が緊急着陸やリターンを余儀なくされることがある。どうにも仕方がない時もあるが、時には「それって、何とかなったんじゃないの!?」と思ってしまうようなトラブルも……。今回紹介する件も、一部からはそのような声が挙がっていたようだ。

というのも、あるフライトで85人も配管工が乗っていたのに、トイレが詰まって飛行機がリターンする事態になったらしい。「なぜ誰も修理しなかったの?」と思ってしまうかもしれないが……どうしようもない事情があったのだとか。

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「ウンコが空から降ってきた!?」って事件がインドで発生!『宇宙の物質』だと思った村人がブツを自宅に持ち帰り…

空から正体不明の大きな塊が落ちてきたら、読者の皆様は一体何だと思うだろうか。おそらく、真っ先に「ウンコだ!」との考えには及ばないのではないかと察するが、それはインドの村人も同じだったようである。

なんでも、インドの村に重さ10キロもある凍ったウンコらしき物体が落下して、「宇宙の物質」だと思った村人のなかには、自宅に持ち帰り冷凍庫に保存する者まで現れたというのだ。

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飛行機の荷物超過料金を払いたくない男性が「服を計18枚重ね着して搭乗」しようとした結果 → 強引さが裏目に出て最悪な展開に

「超過料金を払いたくない!」という気持ちから、飛行機の搭乗前に自分の荷物を調整する人は多いと思う。スーツケースの中身を減らしたり、機内へ持ち込む手荷物の量を少なくしたり……などなど。中には、「自分の荷物を規定内に収めるために毎回必死」という人もいるはずだ。

ただ、これから紹介する男性のような「必死さ」を発揮する人はなかなかレアだろう。というのもその男性、超過料金を払いたくないばかりに、余分な服を全部着て飛行機に搭乗しようと試みたのだとか。その数なんと18枚! ある意味、誰よりも必死だ……。

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乗客がトイレの壁にウンコを塗りたくる → 飛行機が緊急着陸する事態に

ウンコが臭すぎて飛行機がリターン。クサいと思ったら座席で子供がウンコをしていた、滑走路で乗客がウンコして罰金、飛行機からウンコの雨が降った……といったように、これまで多くの “飛行機&ウンコニュース” が世の中を騒がせてきた。

そして新年早々、また新たな飛行機&ウンコ騒動が発生。フライト中に乗客が、トイレの壁にウンコを塗りたくったため、飛行機が緊急着陸する事態になったのだとか……。

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「到着が遅れまくる飛行機」にブチギレた男性が非常口をオープン! 翼から脱出を試みる姿に非難と同情が集まる

飛行機では、様々な出来事が起こる。「客室乗務員の神対応」なんて素敵なエピソードもあるが、「乗客同士によるケンカ」や「迷惑行為」の話の方がより多く聞かれる気がする。やはり、あの狭い空間に長時間押し込まれるストレスだろうか……。

この度も、ある男性が非常識な行動をとった。飛行機の到着が遅れていることにシビレをきらした彼は、非常口を開けて自力で脱出しようとしたというのである。その模様を収めた動画とともに、詳細をお伝えしたい。

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【これはヒドイ】中国の航空会社で “CAが機内食をつまみ食い” する姿が激撮 → 停職処分に / その後、信じられない動機が発覚

空の旅の楽しみと言えば「機内食」だ。限られた空間で、限られた時間内に大量の食事を用意するのは、なかなかハードな仕事に違いない。全く客室乗務員さんには頭が下がる思いだが……いまある飛行機で信じられない “裏側” が激撮されたと大拡散している。

なんと、乗務員が機内食をつまみ食い! それも15人分の食事から、一口ずつパクパクと食べている姿が撮影されていたというのだ。

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海外ネット民の質問『16時間のフライトを退屈せずに過ごすにはどうすればいい!?』への答え色々 「タダ酒を楽しむ」など

これから年末年始にかけて、海外旅行を計画している人は大勢いるのでないだろうか。筆者の妹もオーストラリアから日本へ里帰りする予定で、機内で子供が退屈しないように対策を考えているようだ。

飛行機に乗る人が増える時期ということもあり、海外掲示板Redditのユーザーが「16時間のフライトを退屈せずに過ごすにはどうすればいい!?」との質問を投げかけ、さまざまな答えが集まっているので紹介することにしたい。

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人類がもっとも鳥に近づいた瞬間! ウイングスーツで空を高速飛行 → 上空で小型飛行機に乗り込む動画が前代未聞の離れ業

人類はどこまで成長するのだろう。そう思わずにはいられない動画が、レッドブルから公開されて爆発的な再生数を記録している。なにせ収録されているのは、前代未聞の離れ業。もはや同じ人間がやっているものとは思えない。

動画のタイトルは「2 wingsuit flyers BASE jump into a plane in mid-air. | A Door In The Sky」。ライト兄弟が有人動力飛行に成功してから100年以上。今回のチャレンジは、人類がもっとも鳥に近づいた瞬間と言っていいかもしれない。

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飛行機から降りて「真っ先に自分の荷物をゲットする方法」を海外旅行サイトが紹介 → 本当に使えるか航空会社に問い合わせてみた

これから年末年始にかけて、飛行機に乗って行く旅行を計画している人は多いのではないかと思う。だが混み合う時期だけに、空港の荷物引き取りターンテーブルで自分の荷物が出てくるまで延々と待される可能性は大である。

そんななか海外旅行情報サイトが、「空港の荷物引取りターンテーブルで、真っ先に自分の荷物をゲット出来る方法」が2つあると紹介して話題になっている。そこで、その方法が確実なのか航空会社に問い合わせてみたから、結果と併せてお伝えしよう。

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【米国の本気】Uberが『空飛ぶタクシー』の商業化へNASAと提携 / イメージ動画がリアル&マジ未来!

インターネットを使った人気の配車サービス「Uber(ウーバー)」。日本では対象地域や事業内容が限定されているため、あまり広まってはいないが、名前を聞いたことのある方はきっと多いハズだ。

そのUberが先日、驚くべき発表を行った。なんと、NASAと提携して「空飛ぶタクシー」の実用化に取り組むというのだ。すでに YouTube ではイメージ動画が公開されており、世界中で大きな話題となっている。

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航空機の先端が「スーパーマンとぶつかった」みたいに大きく潰れる事故が米で発生 / 一体何があったのか…原因は不明?

乗り物の中でも、事故を一番心配してしまうのが飛行機ではないだろうか。なにしろ、トラブルが発生して飛行不可能になり墜落でもしたら、無傷で生還できる確率はゼロに等しいのだから。

そんな飛行機にまつわる怖い思いをしたNBAのチームが話題だ。チームのメンバーが降機すると、なんと飛行機の先端が大きく潰れていたのである! 一体、何が起きてこんな大きな凹みが出来たのか……気になるところだが、原因は不明だと報じられている。

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通路側か窓側か? 『飛行機の座席の選び方』で人の性格が分かるらしい / 通路側を好む人は「優位に立つのが好き」など

飛行機に乗って旅をする際、長いフライトとなると座席の場所は重要である。窓側は景色を楽しめるし、通路側は隣の人に断らなくても好きな時に席を立てる。

そんな、通路側と窓側のどちらを選ぶかで、ある程度人の性格が分かるとの説があるのだが、読者の皆様はどちらがお好みだろうか!?

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【思わず三度見】プロペラが回っていないのに飛んでいる飛行機が激写される

この世の中、不思議な現象が現実に起きることがある。いまだに信じられない出来事はひとつやふたつでなく、日常生活で例を挙げるならば、飛行機が飛ぶこともそのひとつであろう。

それもそのはず、飛行機の機体はメチャ重い。どうしても飛ぶことを信じられない人も多いだろうが、さらなる不思議が! なんとプロペラが回っていないのに飛んでいる飛行機が激写されたのである。

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SNSがきっかけで超セレブに! 20歳の青年が「飛行機のファーストクラスに乗って海外を飛び回る仕事」で活躍中

しょっちゅう飛行機を利用しているのに、今まで一度もファーストクラスに乗ったことがない……という人は、結構多いのではないかと思う。かくいう筆者もそのクチなのだが、誰もが超羨ましく思ってしまうような20歳の青年が海外にいる。

なんでも、仕事のひとつが飛行機のファーストクラスに乗って評価&リポートすること。日本で言えば大学生という若さなのに、彼は世界中を飛び回り、仕事と観光を楽しむ超セレブな生活を送っているのだ!

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【LCC】格安航空会社で最長13時間のフライトってどんな感じ!? 実際に「英ロンドン → シンガポール」を体験した海外記者のリポートがコレだ!

最近はLCCなどの格安航空会社を使えば、安い運賃で旅行できるようになったため、気軽に海外へ行けるようになった。しかし、座席が狭かったり、食事や備品を別に注文して料金を払わないといけなかったりで、何かとデメリットもある。そんななか……

ノルウェーの航空会社「ノルウェー・エアシャトル」が、英ロンドンからシンガポールまで最長13時間の超ロングフライトを、なんと往復4万5000円〜で行けるという驚愕の激安就航プランを開始! 激安なのに長時間……はたして快適に過ごすことができるのだろうか!? ある海外記者がフライト体験談を披露しているので紹介したいと思う。

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【時速744km】ジェットエンジンを搭載した「ラジコン飛行機」の世界最速動画が何度見てもヤバい

日本メーカーのバイク「Kawasaki Ninja H2R」や中国の電気自動車「NIO EP9」が世界最速記録を更新するなど、時代とともにグングン高速になっている乗り物。人類の挑戦はとどまることを知らないが、どうやら高速化しているのはラジコンの世界も同じようだ。

今回ご紹介するのは、2016年に世界最速記録を更新したラジコン飛行機の動画である。そのスピードはなんと時速744km! 超高速で空を舞うラジコン飛行機の様子をご覧いただきたい。

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【あなたならどうする?】飛行機で知らない女性が「足が痛い。席を譲って」→ 断った結果…その理由がもっともだと話題に

もし、新幹線や特急の指定席で「席を譲って」と言われたら、あなたはどうするだろうか? 困っている人は助けたい。しかし、一般の電車やバスとは違い、これらは “お金を払って座る権利を買った座席” だ。譲るか譲らないか、意見が分かれるところだろう。 

先日、ある元アイドルが飛行機で「席を譲って」と言われたそうだ。彼は断ったのだが、その理由が、もっともだと話題になっている。

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飛行機の搭乗券に「SSSS」とプリントされたらヤバいことが起こるらしい…

格安航空券を購入すれば、最近はかなり費用を抑えて外国に行けてしまうこともあり、海外旅行をする人が増えたと言えるかもしれない。しかし用心しないと、空港で立ち往生してしまう可能性がある。

例えば、購入した航空券に「SSSS」とプリントされていた場合……空港でトンでもない目に遭うらしいのである!

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【夢の空旅】羽田にはパイロットと同じ世界を味わえる施設がある / プロも利用する『ラグジュアリーフライト』に行って実際にフライトしてきた

誰もが一度は「ジャンボジェット機を操縦して世界中の空を飛び回りたい」と考えたことがあるだろう。高度3万フィート(約9100m)の世界をコックピットから眺めることができたら、なんだか世界を支配した気分まで味わえるような気がする……パイロットって最高だ。

それはともかく、東京・羽田にはプロのパイロットも訓練している「旅客機シミュレーター体験施設」があるそうで、なんと一般人でも気軽に空の旅を体験できるらしい。おいおいマジかよ最高かよ! というわけで、さっそくフライトしてくることにした。

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