「発明」にまつわる記事

【衝撃映像】ドライブしていたらソファが隣の車線を走っていたでござる

クルマを運転しているとき、予想だにしないクルマやバイクが急接近してくるとビックリする。ド派手な電飾でピカピカ光るスポーツカーや、見た目からしてもの凄い族車(暴走族のバイク)などが代表格。サイドミラーに写ったと思ったら、一瞬で抜き去っていく走り屋もなかなか怖い。

だが、クルマでもなければバイクでもない、単なるイスが超高速で走ってきたら……若者がドライブ中に助手席から流れる車を眺めていると……前方に見えるのはソファ!? 素敵なリビングにぴったりな1人掛けのソファが結構なスピードで道路を走っていたのである。

続きを全部読む

ポスターの女性とキスできる日本の発明品が世界に衝撃を与える! 海外ユーザー「日本よ…なにやってんだ」

以前日本の研究グループが開発した「一人ポッキーゲーム」が海外で話題になったが、今回また、新たな日本の発明品が世界に大きな衝撃を与えている。

その発明品の名前は、ズバリ「POCHUTER」! そう、ポスターのなかの人物とチューができる画期的なデバイスなのだ。

続きを全部読む

中国に「1日で20人分の働きをするスーパー清掃車」登場 / ネットの声「ゴミをまき散らしているようにしか見えない」

より良い明日を目指し、それに向かって日々努力する。こうやって人類の文明は発展してきた。

そんな向上心をもった人物が、この世にまた強烈なインパクトを持つ発明品を誕生させた。トラックには、鉄製の台座がありそこに竹ホウキがぐるりと円になってとりつけられている。ホウキは回転し動くよう。なんとこれ、1日で20人分の働きをするスーパー清掃車なのである。

続きを全部読む

ついに電子レンジで動画が見られる時代が来ましたよっ

電子レンジは便利だ。中に放り込めば何もしなくても温かいものが出来上がる。お世話になっている方も多いと思うが、チンしている間、ぼんやりとレンジを見つめているだけではないだろうか。特にコンビニやスーパーで電子レンジを使うと本当に心の底から手持ち無沙汰である。

そんな現代人に朗報だ! レンジで待っている間YoutubeやTwitterができる電子レンジがアメリカで発明されたらしいぞ!

続きを全部読む

レコードを聴きながら優雅な散歩が楽しめる、画期的な自転車!

うららかな秋の昼下がりには、レコードのアナログな音が心地いい。お家にいれば、あなたはいつだって、そんな優雅なひとときを味わえるでしょう。けれど、できるなら外で、しかも自転車に乗りながら聴けたなら…そんな願望を実現してくれる、画期的な自転車があるのです。

自転車の名は、「Feats per Minute」。自転車大国オランダに住む若きデザイナー、メレル・スル―サー、ライアット・アズレー、ピーター・フランク・デ・ジョングによって製作されました。

続きを全部読む

3000万円かけて作った最新ロボはウンチも拾う

ペンシルベニア大学のGRASP研究室が、40万ドル(約3070万円)を投じて開発したロボット、PR2が話題になっている。なんとウンチ拾いの機能が付いているというのだ。

英語でウンチのことをpoopというが、PR2が拾うのは必ずしもウンチだけでなく、人が触れたくないもの全般という意味でPOOP(Potentially Offensive Objects for Pickup=拾うのが嫌なもの)とされている。いずれにせよ、poop(ウンチ)はPOOP(拾いたくないもの)の代表格だ。

続きを全部読む

アマゾン創設者がモバイル端末専用の「エアバッグ」の特許を申請

ケータイやスマートフォンを落とし、悲しい経験をしたことはないだろうか。購入したばかりの新品を落とした日には、目も当てられない。機器が壊れるだけでなく、大切なデータを失う可能性さえある。

その危険性を少しでも減らそうと、インターネット通販サイト「amazon.com」の創始者ジェフ・ベゾス氏が、画期的な発明の特許を申請していたことが明らかになった。その発明とは、モバイル端末専用のエアバッグである。

続きを全部読む

画期的な防犯グッズを発明した13歳の少年が3200万円稼ぐ

イギリスの13歳の少年が、画期的な防犯グッズを発明した。彼は、不在時に泥棒が入ることを防ぐドアベルのアイディアを思いつき、その発明で3200万円もの大金を手にする可能性があるという。

続きを全部読む

中央ロシア・ゼルジンスク在住の発明家セルゲイ・カバリン氏が、一風変わった移動手段を開発している。その名も「プロペラ・バックパック」

まるで大きな扇風機といった形状の巨大プロペラを背負うことにより、スキーを履いていれば斜面でなくても自動的に進む!といったもの。いわば、パラモーター(モーターパラグライダー)のスキー版である。豪雪地帯ロシアならではの発明品だ。

続きを全部読む

  1. 1
  2. 2
  3. 3