「珍プレー」にまつわる記事

【珍プレー】メジャーリーグで本当にあった『世にも奇妙なトリプルプレー』にネット民驚がく「こんな事あります?!笑 」

おかしいな〜おかしいな〜こわいな〜。全国的に夏らしい気配が漂ってきているが、早くも世にも奇妙な話が舞い込んできた。2018年4月20日(日本時間)に行われた野球の試合で、なんとも不思議なトリプルプレー(三重殺)が完成したのだ。

それはシアトル・マリナーズ vs ヒューストン・アストロズの試合でのこと。0−0の同点で迎えた4回表、ノーアウト一・二塁とアストロズが攻撃していた時であった。

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【珍プレー動画】ホームランを打った選手が前の走者を追い抜く → 取り消されて単打扱い

大谷翔平選手の活躍もあって、例年以上に注目を浴びているメジャーリーグで珍プレー発生だ。野球は何が起こるか分からないスポーツとはよく言ったもので、なんとホームランを打った選手が前の走者を追い抜いてしまった

そんな漫画みたいなこと……と思うところだが、バッチリ映像に残っているのでご覧いただこう。YouTubeにアップされた動画のタイトルは「Deven Marrero’s home run changed to two-run single」である。

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【珍プレー】外野手を4人にする超大胆な守備シフトがズバリ! レフトフライを三塁手がラクラク捕球する

いよいよ日米ともに野球の2018年シーズンが開幕した。オフシーズンを経て待ちに待った「春」だけに、日本プロ野球はもちろん、大谷翔平選手をはじめとする日本人選手が所属するメジャーリーグに注目している人も多いのではないだろうか。

さて、メジャーリーグといえば屈強な男たちが戦う舞台というイメージが強いが、実をいうと緻密なデータで勝負が繰り広げられている。とにかく「数字」が最優先。それもあって、日本ではあまり見られない守備隊形が敷かれることもしばしばだ。

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【サッカー珍プレー】ギャグにしか見えないけど本当にあったGKの失態13連発

いよいよW杯イヤーの2018年を迎えたサッカー界。日本代表が本大会への出場権を獲得したのが先日のことのような気もするだけに、開幕する6月15日もすぐにやってきそうだ。

4年一度の祭典を迎えるにあたり、テンションを上げるために見たくなるのがスーパープレー集。もしくは、豪快すぎる失敗集だろう。ということで今回は、本当にあった「ゴールキーパーの信じられないプレーを集めた動画」を紹介しよう。

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2017年のサッカー界で本当にあった珍プレー7選

2017年も残すところ1週間を切った。あともういくつ寝ると2018年。そう、サッカーW杯の年に突入である。今からワクワクドキドキが止まらないところだが、このタイミングで改めて今年1年を振り返っておこう。

スポットライトを当てるのは珍プレー。世界各地で生まれたものの中から7つのプレーを厳選した。あんなプレーやこんなプレー……サッカー史に残りそうなものもあったが、いくつ覚えているだろうか。

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【珍プレー】見ている方がヒヤッ…ゴールキーパーが盛大にボールを空振って大ピンチ

サッカーの試合でヒヤッとしてしまうワンシーンに、ゴールキーパーの思わぬミスがある。それもそのはず、ゴールキーパーは最後の砦。ミスひとつが失点に直結するので、ヒヤヒヤするのも必然だと言っていいだろう。だからこそゴールキーパーのミスはダメ、ゼッタイ!

……と思うところだが、サッカーは何が起こるか分からない。例えば今回ご紹介する動画「Funniest Goalkeeper Moment of the Year」に収録されたケースもそう。盛大にボールを空振りしたゴールキーパーだっているのである。

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サッカー史に残る「爆笑PK」がタイで炸裂 / クロスバーに弾かれたボールがスピンして…

えっ、ウソでしょ? サッカーの試合では、そう思ってしまうようなプレーを目の当たりにすることがある。通称・珍プレー。中には、歴史に刻まれるほど笑いの神が降臨したものもあり、いまだに語り継がれているプレーも少なくない。

この度、そんな「神様のイタズラ」的な珍プレーに新たな1ページが加えられた。タイで本当にあった爆笑PKの様子は、動画「Goalkeeper’s Penalty Blunder As Ball Bounces Back Into The Goal」で確認できる。

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こちらが「キックオフから14秒で自殺点」のプレー映像です

なかなか得点が生まれないスポーツというイメージがあるサッカーだが、実を言うと決まる時はアッサリと決まるもの。10秒あれば得点が生まれるし、何ならキックオフからわずか数秒で決まるゴールだってあるくらいだ。

しかし、いくら何でもキックオフから数秒でオウンゴール(自殺点)が決まることなんてあってはいけない。むしろどうあがいてもできない……はずだが、とんでもない珍事が発生! なんとキックオフから14秒でオウンゴールが決まった試合があったというのだ。

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ライトフライが外野手の頭に当たってホームランになる珍プレーが炸裂

野球は何が起こるかわからないスポーツで、最後のアウトがコールされるまで「絶対」はない。9回裏2アウトから奇跡の逆転劇があるように、どんなに点差がついていたとしても諦めない限り何かが起きる。

それが野球の醍醐味なのだが、奇跡がある一方で信じられないようなプレーも時にある。例えば今回ご紹介する外野手の頭にボールが当たってホームランになる珍プレーもそのひとつだ。

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【珍プレー動画】ゴールキーパーが自陣から超ロングシュートをぶち込んで決勝点

ゴールキーパーの仕事は説明するまでもなく、自陣ゴールを守ること。またの名を守護神とも呼ばれるため、最後の砦として相手シュートに立ちはだかることだ。しかし、そんな彼らでも攻め上がるケースがある。

ビハインドの展開で試合終了間際。なんとしてでも1点を奪いたい時がそうなのだが、海外の試合でそこから珍プレーが発生! まさかの超ロングシュートをぶち込んでしまったゴールキーパーがいた!

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【珍プレー】海外サッカーでマジで笑えない「志村うしろ!」事件が発生

自分の背後から迫る恐怖をネタにしたコントといえば、志村けんさんの「志村うしろ!」。身の危険に気づいていない志村さんに対し、客席から救いの声が飛ぶも絶対に気づかない……という鉄板ネタはあまりに有名だ。

周知の通り、これはネタだからこそ笑いに変わるのだが、海外サッカーでマジで笑えない「志村うしろ」が発生! YouTubeにアップされた動画「Campestrini se quedo dormido y le regalo el gol del triunfo a Carlos Fierro」で確認できるように、迫り来る恐怖から悲劇が生まれてしまった。

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【WBC】オランダ代表選手のホームランが観客の股間にホールインワン

2017年3月15日、第4回WBC(ワールド・ベースボール・クラシック)の2次ラウンド・プールEは、オランダ vs キューバの試合が行われた。結果は14−1の7回コールドでオランダが勝利し2勝1敗。一方のキューバは3連敗で敗退が決まった。

改めてオランダ打線の強力さに驚かされる一戦となったのだが、同時にあまりにも痛すぎるチンプレーが発生していたのでご報告しておこう。なんとオランダ代表選手のホームランが観客の股間にホールインワンしたのである!

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【WBC】バントが三塁打になる「消えたファースト」事件が発生!

いよいよ始まった第4回WBC(ワールド・ベースボール・クラシック)。3月7日、日本代表「侍ジャパン」はキューバとの初戦に臨み、11−6で快勝した。4年に一度の大会だけに独特な緊張感に包まれているが、すでに波乱が起きているのがプールAである。

なぜなら、2連敗を喫した韓国が1次リーグで敗退濃厚になっているかと思えば、前大会で日本を苦しめた台湾も崖っぷち。さらに、バントが三塁打になる「消えたファースト」事件も発生しているのだ。

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【衝撃サッカー動画】試合中にまさかのポロリ! 前代未聞の珍プレーがトルコで発生!!

男たるもの、ここぞという時にポロリすることは絶対に許されない。もしそれがサッカーの試合中であれば言語道断。不名誉な上、瞬く間に大ピンチに陥ってしまうため、いつなんどきでもNOポロリが望ましいところだ。

だが、不思議なもので起きてはいけないことが起きるのも世の常。海外サッカーでとんでもないポロリ……もはや前代未聞の珍プレーが発生していたのでご報告しておきたい。題して「世紀のポロリ」である!

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【サッカークイズ】足元にあるボールをわざわざヘディングでGKにバックパスしたらどうなる?

数あるスポーツの中でもルールが簡単な部類に入るサッカー。ボールが相手ネットを揺らせばゴールということで単純明快。素人から見ても、難しいのはオフサイドくらいだろう。しかし……だがしかし!

知らないことは数多い。先日、超一流のプロが珍プレーを見せたことで、意外なルールが注目を浴びている。少しばかり特殊なバックパスをした選手が、なんとイエローカードをもらう羽目になったというのだ。さて、あなたはその理由がわかるだろうか。

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2016年のサッカー界で本当にあった珍プレー5選

もう間もなく2016年が終わろうとしている。思い返せば、今年のサッカー界もいろんなことがあった。現代サッカーの礎を築いた元オランダ代表のヨハン・クライフ氏が死去、アルバロ・レコバの引退、そしてクラブW杯では鹿島アントラーズがレアル・マドリードをあと一歩のところまで追い詰めた。

Jリーグが着実に成長していることを証明する締めくくりとなった訳だが、今回は数あるプレーの中から「珍プレー」をピックアップ! 信じられないような……でも本当にあった現象を5つ厳選して振り返りたい。

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【衝撃サッカー動画】それ決めちゃうのかよっていう珍ゴール20選

試合時間の90分でノーゴールの場合があれば、10秒あればゴールが生まれるのもサッカーだ。絶対に無理だろっていう位置からボールを蹴って決めても1点は1点。どんな形であれ、ネットを揺らせばゴールということには変わりない。

ただ、中には「それ決めちゃうのかよ」と内心ツッコんでしまうような珍ゴールも存在するのも事実。思わぬ角度からブッコまれると笑ってしまうが、今回はそんな珍ゴールにスポットを当てた動画「Top 20 Unexpected Goals In Football」をご覧いただこう。

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【珍プレー】サッカーの PK で本当にあった奇跡の3連セーブ

サッカーの試合でもっとも得点の匂いがするシーン……それはなんと言ってもPK(ペナルティーキック)であろう。なにせPKは、約11メートルの中でキッカーとキーパーが1 vs 1。ゴールが生まれるのも当たり前だからだ。

しかし、決まって当然という中でミラクルが起き、ドンデン返しがあるのもサッカーのおもしろいところ。例えば今回ご紹介するPK動画もそう。キーパーがド根性でシュートを防ぐと、立て続けに奇跡とも言えるセーブを連発することだってあるのだ。

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【衝撃サッカー動画】伝説のチンプレー再び! 股間をゴールポストにぶつけた選手が現れる

1998年、サッカー界に語り継がれる伝説のプレーが生まれた。それはイングランド・プレミアリーグのリヴァプール vs チェルシーの試合でのこと。シュートを防ごうとしたディフェンダーがスライディングすると、勢い余ってゴールポストに股間をぶつけたのだ。

これぞまさしくチンプレー。当事者のフィル・バブ選手は、不名誉な形で世界に名を知られることになったのだが、あれから約20年。そんな悪夢が再び起きてしまった。そう、今回もある意味2つのゴールが生まれたのである。

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【九死に一生】相手打者がのけ反るほどの恐怖! メジャーリーグで奇跡の一球が炸裂する

18.44メートル。これは野球におけるピッチャーからホームプレートまでの距離だ。プロになれば、1秒にも満たない時間で勝負がつくのはご存知の通り。そのため、時として大怪我に繋がる事件も起きることがある。

できることなら選手の怪我は見たくないものだが、先日のメジャーリーグで危険と隣り合わせ……九死に一生を得るシーンがあった。まるで奇跡のようなシーンは、動画「Peavy makes funny catch」で確認可能だ!

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