「格闘技」にまつわる記事

【天才格闘家】那須川天心が強すぎる! 将棋の藤井四段に並ぶ逸材だから絶対に覚えておけよ!!

いま、日本で最も注目を集める天才といえば将棋の藤井聡太四段であろう。若干14歳にしてデビューから29連勝を記録するなど、漫画のような活躍ぶりは将棋界のみならず日本中に旋風を巻き起こしている。

そしてもう1人、格闘界に藤井聡太四段に勝るとも劣らない逸材が現れた。その名は那須川天心(なすかわ てんしん)──。18歳にしてプロ転向後は23戦負けなしの天才格闘家である。

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野沢直子さんの娘が総合格闘技「RIZIN」に参戦決定! 母親に似てるのに全然似てない “超美人” であると判明

オンナ芸人の草分け的存在として知られる野沢直子さん。彼女は人気絶頂の時期に突然芸能活動を休止し、単身渡米して、アメリカ人の男性と結婚して、家族をもうけた。最近では、日本のバラエティ番組に出稼ぎのように出演する姿を見かけるのだが、そんな彼女の家族が、日本で活動を開始するという。

彼女の長女、真珠(しんじゅ)・オークライヤーさんが、総合格闘技「RIZIN」に参戦することが明らかになった。顔立ちは野沢さんに良く似ているのだが、お母さんよりはるかに美人に見える! なぜだ、似てるのに似てない!! どうして、こんなに印象が違うのか!?

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【ほれ見たことか】余裕ぶっこきすぎた総合格闘家のKO劇が美しすぎる

勝負の最中に気を抜くこと。それすなわち「敗北」だ。もし格闘技の世界で油断しようものなら愚の骨頂。コンマ数秒後に自分がリングにお寝んねしていることだってあるだろう。だからこそ、ゴングが鳴るその瞬間まで選手たちは神経を研ぎ澄ませる。

だが、そんな格闘技の試合で、あろうことか余裕ぶっこきすぎた総合格闘家が実在。一瞬でお寝んねしたと話題を集めている。その様子は、動画「Crazy MMA Head Kick Knockout – Guy gets destroyed dancing」で確認できるぞ!

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【いい加減にしろ】世界一揃っていない「空手の演武」がヒドすぎる動画

2020年の東京オリンピックの競技として採用されたことで確かな地位を確立した、空手。中国拳法の影響を受けながら、琉球王国時代の沖縄で生まれたとされる人気の武道だ。

激しい打撃もさることながら、空手の形を披露する「演武」でみせるキレのある動きと緊張感にはいつも圧倒されるばかり……と思いきや! 全く緊張感を感じさせない不思議な映像を見つけたのでご紹介したい。

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【衝撃動画】ロシアの「M−1」が想像以上におもしろい

「M−1」といえば、ご存知の通り漫才のチャンピオンを決める大会である。2010年に一度は終了したものの、2015年に復活。もはやその存在は、年末の一大イベントと言っても過言ではないだろう。

そんな売れっ子芸人になるための登竜門ともなる「M−1」だが、なんと北の大国・ロシアでも開催されているらしい。一体、どんな猛者たちが出場しているのか。ということで今回は、動画「The hardest KO at M-1 Medieval!」と合わせてロシアのM−1をご紹介しよう。

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【衝撃格闘動画】ボブ・サップがぽっちゃりファイターに秒殺される

皆さんは格闘家のボブ・サップを覚えているだろうか。ミスターパーフェクトことアーネスト・ホーストを2度撃破。さらには大晦日に元横綱の曙をKO……と、彼のインパクトは特大であったため、きっと記憶に刻まれている人も多いはずだ。

日本では「あの人は今」的な感じになりつつあるビーストことボブ・サップだが、なんと先日中国で行われた格闘技に参戦! ぽっちゃりファイターと戦い、秒殺されていたので動画と合わせてお伝えしたい。

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【衝撃格闘動画】地獄のようなスピード対決!! 中国槍術の目にも止まらぬ速さが人間ワザとは思えない / 30秒で100回刺す

格闘技には、さまざまな身体能力が求められるが、重要な能力のひとつがスピードであろう。多くの人が、瞬発力や反射神経を磨くため、日々鍛錬を積んでいるはずだ。

……鍛錬を積めば、人はここまで速くなるのか!! ある格闘動画で、地獄のようなスピードが披露されていたのだ。その驚愕の様子は、動画「卧槽!这尼玛再熟练,反射神经也太吓人了吧」で確認できる。

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【動画あり】これぞ真のスポーツマンシップ! 総合格闘技で相手の異常に気づいた選手がレフェリーに試合ストップを呼びかける

現在、総合格闘技の試合で起きた “ある現象” が世界に感動を与えている。その舞台となったのは、立ち技から締め技などありとあらゆる攻撃が認められているMMA(Max Martial Arts)の試合でのこと。一体、何があったのかというと……

なんと相手の異常に気づいた選手がレフェリーに試合ストップを呼びかけ! 試合中にもかかわらず相手を気遣った選手がおり、その行動が真のスポーツマンシップだと賞賛されているのだ!

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【本人降臨】“最強の男” キンボ・スライスが海外サイトで質問を受け付け! Q&A 31選がこれだ!!

最強の “ストリート・ファイター” として頭角を現し、総合格闘家、プロボクサーとして活躍を続けてきたキンボ・スライスさん! フッサフサのおひげに、ムッキムキの筋肉のナイス・ガイだ。

この度、そんなスライスさんが海外サイト Reddit に降臨し、「なんでも聞いてくれ!」と呼びかけたのだからサア大変! ありとあらゆる質問が寄せられたぞ。今回はスライスさんとネットユーザーがやり取りした質疑応答31選をご紹介したい。

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【まんが】どうでもいいこと山の如し「第107話:迷える走馬の如し」 by 桃吐マキル

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【マジかよ】5tの鉄球の破壊力をパンチングマシーンで検証するCM撮影現場に密着 / 何度も「絶対に壊れるだろ(笑)」の一言を飲み込んだ件

生きていると「何のためにそんなことを……」と、疑問に思わずにはいられない出来事に遭遇することがある。記者(私)は先日、5tの鉄球の破壊力をパンチングマシーンで測るCMの撮影現場に立ち会うことになった。はっきり言って、意味不明である。なぜならば、絶対に壊れるからである。

しかしながら、もしかしたら5tの鉄球の破壊力を知ることに、世の中を一変させるような価値があるのかもしれない。「何のためにそんなことを……」と心の中でツイートしつつ、記者はそのCMの撮影現場へと向かったのである。

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【コラム】「本当に強い男ってのはこういうもんなんだよ」ってことを背中とケツで教えてくれたキックのコーチ

男だったら誰だって、「強い男」に憧れるはずだ。その強い男がプロレスラーなのか、武術家なのか、スポーツ選手なのか料理人なのか棋士なのか、それとも違う意味の “強さ” なのかは人それぞれだが、ここぞという時に背中で見せる男の強さは、同性である男から見ても「カ、カッケェ〜!」とシビれまくるほどに美しい。

私(筆者)が至近距離で見た “強い男” は、中学生時代に通っていたキックボクシングジムのコーチだった。単に腕っ節が強いだけではない。「本当に強い男ってのは、こうなんだ」ということを、コーチは背中とケツで教えてくれたのだ。

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【衝撃格闘動画】小が大を食うとはこのこと! キックボクシングの試合で見事すぎる「旋風脚」がキマって一発KO!!

格闘技の世界は「力こそすべて」である。体格差のハンデを補うために階級を設けている競技もあるが、根底にあるのは力と力の勝負。どちらの方が強いのか。それはどんな条件であれ、変わることはない。

たとえ大きな体格差があったとしても、勝負はやってみなければわからないものだ。ということで今回は、体格差をまったく問題にしなかった試合の動画「Jonathan Tuhu Big KO in Newcastle November 2014 Staunch Top Team」をご紹介したい。小が大を食うという言葉がピッタリ! 圧巻のKO劇は必見だ!

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【衝撃格闘動画】映画史上「あまりにも予想外の展開になる格闘シーン」ベスト10

アクション映画に欠かせないのが「格闘シーン」だ。ブルース・リーやジャッキー・チェンの映画ならば特に重要。もしも格闘シーンがヘボかったら駄作決定。ファンの予想を軽く裏切るくらいの展開でないと、歴史に残る伝説のアクション映画にはならない。

ということで今回ご紹介したいのは、 “あまりにも予想外の展開になる格闘シーン ベスト10” 的な動画である。YouTubeにアップされていた動画のタイトルは「10 worst and funniest movie fighting scenes – Movie scenes fail compilation」だ!

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【衝撃格闘動画】プロレスラー「後藤達俊」の地獄バックドロップ43連発

地獄バックドロップ……。正確に言えば、そんな技はこの世に存在しない。あるのは通常の「バックドロップ」である。しかし、多くのファンは彼が繰り出すバックドロップを、畏敬(いけい)の念を込めてそう呼ぶ。後藤が使えば『地獄バックドロップ』であると。

後藤達俊(ごとう たつとし)……。バックドロップ1本でプロレスラーとして大成した男。“地獄” の名は大げさではなく、1990年に対戦選手である馳浩を、バックドロップで心肺停止に追い込んだ過去を持つのだ。そんな後藤達俊の代名詞、「地獄バックドロップ43連発」をご紹介したい。

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中国で行われた「中国最強少林寺 vs 日本コスプレファイター」は長島☆自演乙☆雄一郎の勝利! 武僧「体力回復が間に合わなかった」

2014年9月9日、中国・新疆ウイグル自治区で「中国最強少林寺僧 vs 日本コスプレファイター」という格闘技戦が行われた。このコスプレファイターとは、美少女コスプレやアニヲタ発言で有名な「長島☆自演乙☆雄一郎」選手だ。

中国の最強少林寺僧こと「一龍」選手はカンフー界のヒーロー、外国人に負けてはいられない。しかも、この試合自体が「新疆ウイグル自治区成立60周年記念」という香ばしさを醸しており、漢族である一龍選手が勝利すれはこれほど “美しい” ストーリーはなかった。

見えない闇の力が働いてもおかしくはない中国。だが、実際の試合はというと……勝利を収めたのは長島選手だったのだ!

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勝つのは中国少林寺か? それとも日本コスプレファイターか? あの「長島☆自演乙☆雄一郎」選手が「中国最強少林寺僧」と戦うことが判明!!

世界最強の武僧集団として知られる『少林寺』。カンフー映画の題材にもよく取り上げられるが、実際の力については懐疑的な声も少なくないだろう。

その長年の疑問が、今晩明らかになるかもしれない! 本日2014年9月9日、初代NJKF日本王者にして2010K-1日本王者、初音ミクのコスプレで一世を風靡したファイター「長島☆自演乙☆雄一郎」選手と、中国最強少林寺僧とうたわれる格闘家との試合が行われるのである!!

日本が誇るコスプレファイターか、1500年の歴史を背負う少林寺武僧か……これは文字通りのドリームマッチになりそうだ!

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【衝撃格闘動画】ジャーマンスープレックス『ホールド』42連発

プロレスには無数の技が存在する。小技から大技、必殺技まで数え上げたらキリがない。そんなプロレス技の中でも、ファンに「一番プロレス技らしいのは?」と聞いたら、ジャーマンスープレックスホールドはトップ3にランクインするであろう。

元々は “プロレスの神様” と呼ばれたカール・ゴッチが編み出した技であるが、その使い手は多く、今でも必殺技の一つとして使用され、ファンにも愛され続けている。そこで今回は、衝撃的かつ美しすぎる、「ジャーマンスープレックスホールド」だけを集めた動画をご紹介したい。

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【元プロレスラー】虎ハンター「小林邦昭」のツイッターがジワジワくるおもしろさ! 『今日のにゃんこ』など癒しも抜群!!

小林邦昭(こばやしくにあき)……。そう聞いただけでピンときた人は、プロレスに熱中した時期があるに違いない。タイガーマスクと死闘を繰り広げ、「虎ハンター」と呼ばれたあの小林邦昭である。フィッシャーマンズスープレックスの開発者で、いつもあの髪型の小林邦昭である。

2000年に現役を引退し、現在は新日本プロレスのスカウト部長・道場管理人として活躍しているが、58歳とは思えないほどインターネットを上手に活用しているのだ。特に、8000人近くのフォロワーがいるツイッター「pantaron1956」はジワジワくるおもしろさなのでご紹介したい。

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【感動】お年寄りの手を引く格闘家ジェロム・レ・バンナの行動に絶賛の声続々「バンナ男前だな」「強さってそういうこと」

「強くなければ生きていけない。優しくなければ生きている資格がない」、この言葉はアメリカのハードボイルド作家、レイモンド・チャンドラーの1958年の作品『プレイバック』に登場する一節だ。くさいセリフではあるが、「男が憧れる男」を表現するのにふさわしい言葉である。

K-1の番長の異名を持つジェロム・レ・バンナが、最近この言葉を地で行くような男らしさを見せたと話題になっている。彼は、ジムでの練習後に横断歩道で転倒したお年寄りに遭遇。手助けした後に手を取って一緒に横断歩道を渡ったそうだ。強さと優しさを備えた素晴らしい男ではないだろうか。

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