一口に「ハンバーガー」と言っても、その調理方法は様々である。特にパティは、鉄板焼きや直火焼きなどがあるが、今回ご紹介するお店は、まあまあ珍しい “溶岩グリル” で焼き上げたパティが自慢のバーガーショップだ。
「そんなに違うものなの?」という人もいるかもしれないが……食べたらわかる、違う(ただし、もちろん好みはある)。今回の「最強ハンバーガー決定戦」は、新宿の『キャッスルロック』をご紹介したい。
一口に「ハンバーガー」と言っても、その調理方法は様々である。特にパティは、鉄板焼きや直火焼きなどがあるが、今回ご紹介するお店は、まあまあ珍しい “溶岩グリル” で焼き上げたパティが自慢のバーガーショップだ。
「そんなに違うものなの?」という人もいるかもしれないが……食べたらわかる、違う(ただし、もちろん好みはある)。今回の「最強ハンバーガー決定戦」は、新宿の『キャッスルロック』をご紹介したい。
餃子といえば、「餃子の王将」や「大阪王将」が定番のお店である。この2店は安くて美味しい餃子を食べられることで全国的に知られているが、もしも新宿・歌舞伎町を訪ねる機会があれば、私(佐藤)はこれから紹介するお店をおすすめしたい。
歌舞伎町のど真ん中にある「新宿駆け込み餃子」である。ここも安くて美味しい餃子を提供するお店として、24時間営業を行っている。お店をおすすめしたいのには、もうひとつ理由がある。それはこのお店の社会的な意義だ。
巨大な肉塊を豪快に切り刻む中東発祥の料理・ケバブ。ここ最近、街中でケバブ屋台をよく見かけるようになった。だいぶケバブの存在も浸透してきたように思うが、その敷居はハンバーガーよりは高い。個人的には、出かけた時などにちょっと奮発して食べるものという感じだ。
そのため、「存在は知ってるけどまだ食べたことがない」という人も多いだろう。そんな人が初めてケバブを食べるのにピッタリのイベントが、2016年11月9日から新宿大久保公園で開催されているぞ。その名も『ケバブグランプリ2016』。日本最大級のケバブの祭典である。というわけで、さっそく肉を食い散らかしてきた! ケバブ超ウメェェェエエエ!!!!
ラーメン屋でラーメンを注文する時、本当はすごくトッピングをしたいんですよ、私(あひるねこ)。煮卵とか海苔とか。でも、そうすると店によっては1000円近くいってしまうじゃないですか? だから我慢してるんです、いつも……。
何の話やねん、と思わず最後まで聞いてほしい。なんと、着ているだけでラーメン屋のトッピングが無料になるTシャツがあるのだという。な、なんだってー!? そんなミラクルが、この世知辛い国・日本で本当に起きるっていうのかよ。着てみてぇ……! これは実際に着てラーメン屋に突撃じゃい!!
2016年10月13日の16時頃、新宿歌舞伎町で火災が発生した。現場は西武新宿駅からほど近い雑居ビルで、数十台に及ぶ消防車・救急車・パトカーが集結。火災発生当時、辺りは物々しい雰囲気に包み込まれていたようだ。
あらゆる食フェスの中でも屈指の人気を誇る『大つけ麺博』が、2016年10月6日、東京新宿の大久保公園で開幕した。前年同様今年も「つけ麺vsラーメン」と名付けられ、つけ麺とラーメンが半数ずつ出店するという。
4週間に渡り全国40店舗もの大人気店が集結するこのイベント。麺好きとしては見逃すわけにはいかない……というわけで、オープン直後の大久保公園に足を運んできたのでご覧いただきたい。
東京都の新宿副都心にある東京都庁。超高層のツインタワーは、緊急事態には変形合体すると言われてもギリで信じられるくらいの迫力だ。少年心をくすぐるものがあるんだよなぁ。観光で行ったことがある人も多いと思う。
ツインタワーがある第一本庁舎。その隣にある都議会議事堂。実は議事堂には、「TOKYO都庁議事堂レストラン」という施設があるのだがご存知だろうか? なんとここ、誰でも入れてしまう。しかもだ。飲み放題が激安居酒屋みたいな値段設定で、まさに穴場中の穴場なのである。知らないと損だぞ、マジで。
みんな知ってるあたりまえ知識。でも100人いたら1人くらいは知らない人がいるかもしれません。今回は「東京に新宿は2つあり、“しんじゅく” と読まない新宿もある」という知識です。
みなさんが夜な夜な繰り出している「新宿」に関する内容ですから、もちろんご存知かと思いますが、世の中には万が一ということがあります。念のために、復習しておきましょうね。
手裏剣でピンチを救ったお姫様に本当は恋心を抱いているのに、決して姫の前には姿を現さないクールな忍者……というのは、筆者の忍者に対する勝手なイメージだが、存在そのものが闇に包まれている忍者の研究には想像力も大切なのだという。う~んミステリアスな忍者って超カッコイイ。
と、忍者に憧れている筆者だが、今は手裏剣を投げる時代ではないことも承知している。しかし先日、ブラブラ街を歩いていると「手裏剣道場」と書かれた看板を偶然発見……マジかよ手裏剣投げてみてぇぇぇえええ! ということで投げてきたので報告したい。
安くて美味しいお弁当が、自宅や会社の近くで購入出来たらとても便利だ。ましてや売り子が美人ならば、毎日でも買いに走るだろう。どこかにいないのか……美人すぎる弁当の売り子さん!
そんな願いが神様に通じたのか、新宿で美人すぎる弁当売りを発見したのでお知らせしたい。空腹な会社員たちを笑顔で迎える彼女は、まるで砂漠に湧いたオアシス。そのたたずまいとお弁当で胸いっぱい、腹いっぱいになること間違いなしだぞ!
食べるとちょっと幸せになれる、それがケーキだ。なんて女子のような書き出しで始めてみたが、私(あひるねこ)はアラサーの男だぞ。文句あんのか? でもケーキってけっこう高いのよね。1個300円台は普通だし、高いお店だと500円以上するものもある。
もっと安く買えればなぁ、と思っているあなた。まさかとは思うが、「スイーツパラダイスケーキショップ」を知らないわけではあるまいな? スイーツ食べ放題でおなじみ、あの「スイーツパラダイス」のテイクアウト店である。実はここのケーキはスーパー安い。ありえないくらい安すぎるのだ!
食べた後の匂いは気になるけれど、食べずにいられないにんにく! テリテリに焼いたにんにくを頬張ってビールを流し込めば、こりゃたまらんの領域である。
そんなにんにく好きたちに朗報だ。現在、大久保公園で「国産にんにくフェス2016」が開催されてるぞ! 開けた空の下でにんにく料理をつついていると、ビールの進みっぷりが半端じゃねェェェエエエ!!
ラーメン店でもここ数年でよく見かけるようになったメニューが『油そば』である。ご存知の通り、油そばとは別名「汁なしラーメン」と呼ばれる、汁のないラーメンのこと。スープを作るための原価がかからないので、ラーメンと比べて高コスパなのが嬉しいところだ。
そこで今回は、美しいイベリコ豚のチャーシューと、食べ応え抜群の自家製麺を使用した油そばが700円以下で食べられる店をご紹介したい。洒落た店内や上品な味わいは男性のみならず女性にもオススメだぞ。
から揚げ、という文字を見ると反射的に反応してしまうのだけど、誰か助けてくれよ。もはや脳を経由せずに脊髄が中枢となり、から揚げに反応してしまうぞ。これくらいから揚げを愛する私(あひるねこ)であるが、なんと、まさか、から揚げが時代遅れになる可能性があるという。
そんなバカな……。から揚げの地位を脅かすなんて、いったいどんなヤツなんだ? 教えてしんぜよう。それは、「鶏の素揚げ」である。素揚げ? なんとなく味気ない気がするけど、これが超ウマいのだ。悔しいがこれから流行るかもしれない。今のうちに要チェックや!
愛が欲しい、自由が欲しい、時間が欲しい……。世の中には欲しいものが多すぎるが、ぶっちゃけ「お金が欲しい」という人も多いことだろう。いやらしい話、「お金があれば大体のものは買える」なんて噂も、一度や二度は耳にしたことがあるハズだ。
そんなあなたに朗報がある。東京は新宿に出現した『クラッシュオブキングス』の巨大ポスターには、総勢100名以上の兵士が写っているのだが、その中に紛れ込んだ5名の有名人を探すだけでなんと25万円が当たるというのだ。25万円……! こりゃ応募するしかねーだろ!!
以前の記事で、東京・新宿駅周辺で「おいしいラーメン屋さん知りませんか?」と声をかけてくる人物がいるらしいことについてお伝えした。ただ声をかけてくるだけでなく、言葉巧みに個人情報を聞き出すことさえあるという。
当編集部のサンジュンが、その実態を解明するために、「おいしいラーメン屋さん教えます」という紙を持って、昼間の駅周辺を調査したのだが、何も結果を得ることはできなかった。そもそも個人情報を聞き出すヤツよりも、サンジュンの方が怪しいじゃないか。そして夜の遭遇情報があるのに、なぜ昼に行った? ということで、今度は私(佐藤)が夜の街に手ぶらで調査に向かったのである。必ずおいしいラーメン屋の情報を教えてやる!
2015年4月、東京・新宿歌舞伎町に「TOHOシネマズ 新宿」がオープンした。私は、以前から問題になっていた飲食店などの客引きは、巨大な商業施設のオープンにより、多少は改善されると思っていた。ところがまったく変化はない。街は以前よりも明るくなったものの、客引きの減る気配はなく、むしろ観光客が増えた分、客引きもやる気を出しているように感じられる。
2013年9月に新宿区は「客引き行為禁止条例」を施行したのだが、これには罰則がないために、客引き撲滅にほとんど効果がなかったのではないだろうか。ところがこの条例が改定され、2016年6月1日から新たな罰則規定が施行されることに。客引きだけでなく、条例を違反した店舗にも罰則や公表の措置が取られることになったのだ。さらに飲食店検索サイトも、客引き撲滅に動き始める。今度こそ期待できるぞ!
以前の記事で、東京・新宿のメトロプロムナードに登場した、巨大な黒板アートについてお伝えした。これは、『ドラゴンクエストヒーローズII 双子の王と予言の終わり』(PS4・PS3・PSVita版)のプロモーションで、当初作中に登場するモンスターが描かれていたのだが、ロトの黒板消しの「かいしんの一撃」で、全部消されてしまった。
もったいないな~……、と思っていたら、発売日の27日に新しいアートが出現していた! 今度はモンスターではなく、同作に登場するキャラたちである。モンスターもよかったけど、こっちはこっちでカッコイイ!! しかもやっぱりクオリティ高い!!