「レタス」にまつわる記事

【検証】野菜が長持ちする「鮮度保持ピック」をレタスと白菜に刺して冷蔵庫に23日間 → あまりにも予想外な結末に…

まず最初に書いておくが、私は「ありのまま」を伝えるのがモットーだ。ありのままで。ありのままで。レリゴー、レリゴー、Let It Go羽鳥である。

それはさておき数カ月前、可愛らしくも珍しい便利グッズを発見した。その名も『鮮度保持ピック ベジシャキちゃん』。なんでも「葉物植物の成長点の芯に刺すことで、成長スピードを抑え、野菜の鮮度をキープ」してくれるらしく、「刺すだけ簡単! 野菜長持ち!」なのだとか。これは可愛い&興味深い。試してみっか!

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【グルメ】モスバーガーの「菜摘バーガー」を炊飯器で炊くと激ウマ! マジウマ!! 最強のレタスの調理法と確信するレベル

炊飯器は偉大だ。コメも炊ける上にケーキやラーメンも作れる。さらにコメを炊く際にトマトと味覇(ウェイパァー)を入れると、極上のトマトご飯になる。

さらに、さらにだ! モスバーガーのレタスで具材を挟んだ「菜摘バーガー」を一緒に炊くと、これまた絶品な野菜ご飯が完成するのだ! レタスを炊飯器で炊くなんて気持ち悪いと思われそうなので、黙っておこうかと思ったが、あまりにウマすぎたので思い切ってお伝えしたい

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トマトで具材をサンドしたモスの「とま実バーガー」を食べてみた! パティもソースも味控えめで主役は野菜

ハンバーガーはこれ以上進化のしようがないはずである。しかし大手バーガーチェーン各社は、アノ手コノ手を使って今までにない斬新なメニューを続々と発売している。最近でいえば、ロッテリアが「ポテトチップスバーガー」を販売したり、バーガーキングが「AKAバーガー」「KUROバーガー」を販売するなどしている。

そんななか、モスバーガーが1店舗限定で驚きの商品を投入していることが判明! その名も「とま実バーガー」である。この商品、なんとバンズではなくトマトで具材を挟んでいるのだ! まさかバンズ(パン)さえも捨て去るとはさすがモスッ!!

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【実験動画】図書館でレタスやスイカなどを豪快に食べてみたらどうなるか? / 笑い出したり文句を言ったりと周囲からは様々な反応が!

お葬式や卒業式、図書館などは静かにしていることが鉄則だ。しかしなぜだろう、そんなシリアスな場面に限って、大声で笑い出したくなることはないだろうか? 「ここで変なことをしたら……?」なんて考えが、頭をよぎったことはないだろうか?

そこで今回は、実際に図書館で豪快に飲食してみる実験動画『Loud Eating in the Library!』を紹介したい。他の利用者がどう反応するか気になるところだが、彼らが食べているものもスゴいのである。「図書館では絶対に食べないだろう!」と思わずツッコミを入れたくなるようなものばかりなのだ。

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【感想あり】モスバーガーの斬新レタスバーガーの発表にネット大盛り上がり! 「フレッシュ過ぎw」「自分的にはアリ」

モスバーガーがこのたび、とっても斬新なバーガーを発表し、注目を集めている。そのインパクト大の新バーガーとは、バンズ(具材をはさむパン)の代わりにレタスを使ったバーガーである!

これは「モスの菜摘(なつみ)」シリーズとして発売されるバーガーだ。種類は「オーロラソース仕立て」「チキン」「ロースカツ」「フィッシュ」「テリヤキチキン」「海老カツ」の全6種類である。しかし、この「モスの菜摘(なつみ)」シリーズは、実は以前にも2004年から2008年に販売されており、5年ぶりの復活となるのだ。えっ? そうだったの? 

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どこか親しみが感じられるエイが激写される

みなさんに見ていただきたいエイがここにいる。海外ネットユーザーが投稿したある写真には、巨大水槽の壁に張りつく一匹のエイが写っている。

エイは大きな体を広げたまま、緑色のレタスを口にくわえており、そのあどけない姿はとても可愛らしい! そしてなぜか分からないが、レタスをおいしそうにくわえるその姿には、どこか親しみが感じられるのである!

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