暗い話題が多い今日この頃。何か明るくなれる話題はないかと探していたところ、2020年8月19日からマクドナルドがポテト150円キャンペーンを開始していた。キタコレ!
マックフライポテトが全サイズ150円となるこのキャンペーン。もはや定番となっているものだが、私(中澤)は気づいてしまった。あれ? ひょっとして同時開催しているあのキャンペーンと組み合わせると楽しいことになるのでは?
暗い話題が多い今日この頃。何か明るくなれる話題はないかと探していたところ、2020年8月19日からマクドナルドがポテト150円キャンペーンを開始していた。キタコレ!
マックフライポテトが全サイズ150円となるこのキャンペーン。もはや定番となっているものだが、私(中澤)は気づいてしまった。あれ? ひょっとして同時開催しているあのキャンペーンと組み合わせると楽しいことになるのでは?
2020年8月5日、マクドナルドは夏のキャンペーン「マックでどこでもハワイ!!」を開始した。もはや夏の定番となった「チーズロコモコ」を筆頭に、3種類のハンバーガーとドリンクなど計8商品が期間限定で登場している。
最大の注目はやはり「チーズロコモコ」だろう。ほんのりスパイシーかつ甘めのソースと目玉焼きのハーモニーが織りなす「チーズロコモコ」はめちゃウマ! 年間を通しても上位に食い込んでくるウマさである。だがしかし、この夏の主役は「チーズロコモコ」ではない。「チーズロコモコ」すらも圧倒する、とんでもないヤツが紛れていたのだ。
世界に広がるマクドナルド。私(中澤)がイギリスに行った時も、バッチリ街角にマクドナルドがあり、見慣れた外見に安心したものだ。
とは言え、メニューは少し違ったりもする。日本では期間限定のものがレギュラー化されていたり、展開されていないメニューが売っていたり。現在、そんな世界のマクドナルドからビーフバーガーが集結しているため食べ比べてみることにした!
ピンチは突然やってくる。どこに潜んでいるかわからない幾多のピンチを、サラリと切り抜けられる大人でありたい──。私、P.K.サンジュンは常日頃からそう考えている。付け加えるならば、誰にも迷惑をかけることなく平然とピンチを乗り切れれば最高だ。
つい先日のこと。私は突然の大ピンチに見舞われた。「やっべ」と思いつつマクドナルドのトイレに駆け込み用を足したところ、無いのだ。トイレットペーパーが無いのだ。さて、あなたならこのピンチをどう切り抜けるだろうか? 大人のやり方を見せてやる。
その食べ方をひと言で説明するならば、「ビリッ → プルン → クルン」という感じだ。ポイントは最初の “ビリッ” で、これによりハンバーガーがプルンと出てくる。あとは、クルンして食べればOK。
一度試してみたら、実に気持ちのいいハンバーガーの食べ方だとお分かりいただけるのではないか。特に “ビリッ” によって状況が一気に変わるところが実に痛快だ。……と言っても何を言っているか分からない人だって多いだろうから、もう少し詳しく説明していこう。
2020年5月20日より、マクドナルドが期間限定で「マックシェイク 森永ラムネ」を発売した。その名の通り「森永ラムネ」とのコラボシェイクなのだが……なんだか「ラムネ感」が薄いような……?
そこで、真に「ラムネ味」なシェイクを追い求め、森永ラムネをバニラシェイクに投入してみた。
2019年の春、私は「マクドナルドのハンバーガーをワッフルメーカーで2分焼いたら革命的にウマくなる」という記事を読み、秒速でワッフルメーカーを購入した。たしかにサクサク新食感な “マッフル” は簡単かつ激ウマ。ハンバーガーの概念を見事にぶち壊していた。
しかーし! 我々は「ハンバーガー以上にワッフルメーカーとの相性が良い食材」を見逃している可能性はないだろうか……そう思った私は、最寄りのセブンイレブンへ急行。ポテンシャルを秘めている商品を買い集めてきたぞ。これから焼いて食べてみる!
2020年5月13日より、全国のマクドナルドにて「チキンタツタ」が復活。それと時を同じくして投入された、新商品の「チキンタツタ めんたいチーズ」と、17時以降の夜マック限定での「ごはんチキンタツタ」に「ひとくちタツタ」。
きっともう食べた方も多いだろう。筆者もさっそく全種類制覇した。とても美味しかった。しかし、程よい満足感と共に、ある疑問がわいてきた。Hey ドナルド、「チキンタツタ めんたいチーズ」はあるのに、なぜ「ごはんチキンタツタ めんたいチーズ」は無いんだい? めんたいフレーバーとパンの相性は最高だ。しかし、ご飯とならもっと合うはずだ。そうだろう?
これは絶対にウマいヤツ……! 絶ェェエエッ対にウマいに決まってる……!! 『ひとくちタツタ』は、ネーミングだけで激ウマな予感をプンプンと漂わせるマクドナルドの新商品だ。どうですか、みなさん? ひとくちタツタ──。絶対にウマいに決まってません?
デビュー戦なのにこの大物感は、王者「チキンマックナゲット」すら打ち負かす可能性を秘めているのではなかろうか? ズバリ、新世紀到来の予感大である。というわけで、マクドナルドのスナック級王者「チキンマックナゲット」と挑戦者『ひとくちタツタ』を食べ比べてみたのでご報告しよう。
マクドナルドのジャンクな味は1度食べだすと止まらない。ここ最近、私(中澤)のマクドナルド率が上昇している。昨日もダブルチーズバーガーを食べたけど今日も食べたい。これはもうハマっていると言っても過言ではないだろう。
それと言うのも、激ウマになるちょい足しレシピを発見したからだ。あるソースをかけるだけで、ただでさえクセになるマクドナルドがさらに病みつきな味に! 止まらねェェェエエエ!!
ハンバーガーチェーンの二大巨頭といえるマクドナルドとロッテリア。必然的に同じようなメニューも数多く存在するわけだが、今回は両チェーンのバーガーを合体させたらメチャクチャ旨くなるのでは……という思いつきから生まれた成り行きグルメ企画をお届けしよう。
見切り発車で始めた結果、思わぬ副産物を生み出してしまった!
暇を持て余すと、人は普通なら到底やりもしないことを思いつき、実行してしまったりする。気の迷いというか、暇ゆえにというか、そういうヤツである。今回のはその類だ。全てが終わった今となっては、自分でも阿呆な考えだったと思う。
事の始まりは、2020年4月22日からマクドナルドにて登場した、チキンナゲット用の新しいソース。コーンポタージュ味のやつだ。何となく購入して家で食べてみたところ、なかなかにコンポタ味だった。そこで思ったのだ。こいつをお湯に溶かしたらコンポタになるんじゃね?
カリッとした衣とチキンのハーモニー。マクドナルド「チキンマックナゲット」をちょっとした贅沢品だと思っているのは私(中澤)だけではあるまい。チキンマックナゲットを頼む時……それはパーティーの合図だ。
そんなチキンマックナゲットが15ピース390円になる値引きキャンペーンが2020年4月22日から開始されるという。ヒーハー! レッツパーティータイム!!
2020年4月13日から、全国のマクドナルドにてマックシェイクの新作「“プッチン”できないけど プッチンプリン」が販売開始となった。Sサイズが税込み120円で、Mサイズは200円。プラス50円で追加のカラメルソースも。また、Sサイズなら数量限定でプッチンプリン仕様のコップで出してもらえるようだ。
そこでふと思ったのだ。混ぜたプッチンプリンとどう違うん? プッチンプリン混ぜて吸ったらよくね? 同じことを思った人はそれなりにいるだろう。ということで、マックシェイクのプッチンプリンと、混ぜただけのプッチンプリンを吸い比べてみたぞ!
一部でコアな人気を集めているマックのサイドメニューといえば、ベーコンポテトパイだ。近年は期間限定でスポット的に復活する感じになっており、全国のベーポテファンが常に発売を今か今かと待ちわびている。
そんなマックのベーコンポテトパイが本日(2020年4月1日)より遂に販売開始。待ってたぜ~いと思いきや、なんとローソンでも似たような揚げパイ商品が発売されたではないか!
ということで、なぜかいきなり始まってしまったベーコンポテトパイ戦争。どっちが美味いか食べ比べてみたぞ!
おう、ワシじゃ。ロケットニュース24で1番白黒をつけたい男、P.K.サンジュンじゃ。世の中には白でも黒でもないグレーゾーンがあることはわかっちょる……が、それがどうした? 優しい世界に興味はないんじゃ。おうっ? そろそろ白黒つけようや。
変な口調はここまでにして、今回是が非でも白黒ハッキリさせたいのが「マクドナルドのごはんバーガー」と「モスバーガーのモスライスバーガー」である。気になる人もきっと多い、仁義なきライスバーガー対決……果たしてウマいのはどっちなんだ?
ロケットニュース24では、これまでいろいろなものを食べ比べてきた。違うコンビニの、同種の弁当だとか、同じお店の同系統のメニューだとかである。ゆえにメジャーなバーガーチェーンのメニューなど、とうの昔に食べ比べているものだろうと思っていた。
が、どうやらとても基本的なものを見落としていたらしい。チキンナゲットだ。まったく盲点だったのか、それとも比べても違いが無さそうな気がするからだろうか。何にせよやっていなかったので、バーガーチェーン4社のチキンナゲットを比較してみたぞ!
マクドナルドの主砲ビッグマック。これがあったからこそ、今のマクドナルドがあると言っても過言ではないだろう。2020年2月21日現在、マクドナルドではそんなビッグマックが4種類展開されている。
ビッグマックジュニアからギガビッグマックまでどうやらサイズ違いなようだ。しかし、店頭のポスターでは違いがよく分からない。サイズ違いの商品なのに画像を別撮りしてフォトショでサイズ合わせるのやめて! サイズ感わかんなくなるから!! というわけで、実際に買って比較してみたぞ!
もしもポルトガルへ行ったなら、絶対に見たいと思っていたものが3つある。「コンペイトウ」と「テンプラ」……それから「世界一豪華なマック」だ。
念願叶ってポルトガルを訪れてみたところ、コンペイトウとテンプラには残念ながら出会えなかった。ポルトガル語が転じて日本語に定着した2つの食べ物だが、現代ではあまりメジャーでない様子だ。下調べが足りず無念である。
そして「世界一豪華なマック」……これは「ある」とも「ない」とも言えなかった。なぜこのようにフワッとした結論になったのか? 経緯をなるべく手短にご報告しよう。