日本でも大人気のスターバックスは、友達との待ち合わせや、ショッピングの合間の休憩などに便利で、よく利用しているという人は多いだろう。
だが、いつもすごい行列が出来ていたり、コンビニでコーヒーを買うよりは俄然高くついてしまうのが難点である。そこで、いくつかの海外メディアが、スタバで使える裏ワザや豆知識を伝授しているので、10個紹介してみたいと思う。これを読めば、今日からスタバのエキスパートになれちゃうかも!?
日本でも大人気のスターバックスは、友達との待ち合わせや、ショッピングの合間の休憩などに便利で、よく利用しているという人は多いだろう。
だが、いつもすごい行列が出来ていたり、コンビニでコーヒーを買うよりは俄然高くついてしまうのが難点である。そこで、いくつかの海外メディアが、スタバで使える裏ワザや豆知識を伝授しているので、10個紹介してみたいと思う。これを読めば、今日からスタバのエキスパートになれちゃうかも!?
2016年9月1日、きょうはスタバ新作の発売日!! メイプルシロップとクルミの香ばしさが美味しい『ゴールデンメイプル フラペ with キャンディ ウォルナッツ』を皆さんはもう楽しまれただろうか?
そのドリンクと共に、ひっそりと新商品も誕生しているぞ! それは「シュースティック」。日本進出20周年を記念したフラペチーノ専用のカスタムメニューだというが、そんなもったいぶらんでもええ! とにかく何かとちょうどいいフードだったので、ご報告だ!!
今日2016年9月1日は、スターバックス新商品の発売日だ。その名も「ゴールデンメイプル フラペチーノ with キャンディ ウォルナッツ」だ。
毎年、この時期になるとナッツやキャラメルなどを使った限定ドリンクが登場するが、今年もやっぱりやってキター!! 2016年秋の新作には、メイプルシロップに、ウォルナッツシュガー、さらにダメ押しの飴がけクルミと “スタバ的な秋” がギューっとつまったドリンクなのだ。
スターバックスと言えば、シックなカラー&ウッディなインテリアが特徴だが、その枠を超えた『コンセプトストア』と呼ばれる特別な店舗がある。たとえば、特徴的な建築の福岡大宰府店、海外では香港の伝統的な喫茶店をモチーフにした「スタバ冰室(ビンサッ)」などなど。
そのなかで「世界一美しいスタバ」と称される店舗が、日本にあるのをご存知だろうか? 東京? それとも京都? いや違う。それは……富山県だ! なぜ富山!? ちょっと色々想像がつかないが、何がそんなに美しいのか実際に行ってみた。
スターバックスの魅力のひとつは、ドリンクのカスタマイズによる裏メニュー。そんな定番の裏メニューのひとつに「白桃フラペチーノ」がある。『マンゴーパッションティーフラペチーノ』からティーを抜いて、ホワイトモカシロップを入れると、なんと桃の味になるのだ!!
ということは、本日2016年8月10日に発売された『マンゴーオレンジフラペチーノ』をベースにすれば、「白桃オレンジフラペチーノ」になるのではないか? 気になったので早速試してみた!!
未だ人々を夢中にさせている『ポケモンGO』。急激にやる気がなくなる瞬間がある……なんて声が聞かれつつも、まだまだ人気は衰えていないようだ。
そんな今、「ポケモン・ドリンク」を提供してくれるスタバがあると話題になっている。一体どこのスタバが、どんなドリンクを出してくれるのだろうか?
大変、大変だ! 今日8月10日が何の日かご存知だろうか!? 2016年が始まって222日目であり、「えっと、ハートの日?」とか思っていたのだが、なんとスターバックスがこっそり新作フラペを発売していたのだ!
その名は『マンゴーオレンジフラペチーノ』! 何だよ、もう早く言ってよぉぉぉぉ!! さっそく飲んでみたところ、スタバはカキ氷屋さんを名乗っていいレベルのクオリティ。結論からいうとウマかった!
暑い日が続き、アイスコーヒーやフラペチーノを求めて、スターバックスに足げく通っている人は多いに違いない。常連になると、自分好みにカスタマイズしたドリンクを注文したり、裏メニューを頼むようになる人もいる。
米スタバでは、カップに客の名前を書いて渡すのが普通なのだが、なかには、面倒なメニューを注文する客に対する嫌がらせとして、わざとドリンクに間違った名前を書き込む店員もいるのだとか。そして、「名前を書き間違える手はもう古い!」とばかりに、店員による新たな意地悪行為が、ネットで話題になっているというのだ!
本日2016年7月15日は、スタバ「クラッシュオレンジフラペチーノ」の発売日だ! 今回の目玉は何と言っても「3種のオレンジを使ったゴロゴロ果肉」。大きな果肉とオレンジの爽やかな美味しさが大人気である。
だがしかーし! あえて、あえてこの飲み方をオススメしたい。それは豪快にかき混ぜること! ホイップ、オレンジフラペチーノ、そして果肉が混じり合い、レアチーズケーキのようなクリーミィさを醸し出すのである。
本日7月14日は『ゼリーの日』である! この日は元はというと、日本ゼラチン・コラーゲン工業組合が 「ゼラチンの日」として制定していたもので、この時期からゼリーの消費も高まるため、『ゼリーの日』としても改めて制定されたものだ。つ、ついでじゃないよ。
それはさておき、みなさんが目にしたゼリーで、一番大きかったのはどれくらいのサイズだろう? おそらく自宅で作るゼリーが最大級だと思うが、それでもせいぜい1リットルくらいに違いない。せっかくの記念日だから、とんでもないゼリーを作ってみたいぜ……!
2016夏、和菓子、とくにわらび餅を使ったスイーツが流行っているが、いまスターバックスでもわらび餅風のドリンクが飲めるのをご存知だろうか? その名もズバリ「わらび餅フラペチーノ」!! 裏メニューとして存在するのだ。
えーっと、スタバにわらび餅なんてないはず。では、どう作るのかというと、なんと抹茶フラペにコーヒージェリーを追加するのだという。「嘘でしょ?」と思いつつ飲んでみたところ……思わず真顔になるほどマジのマジで和スイーツ味! 詳しいオーダーの仕方は以下のとおりだ!!
コーヒー好きに朗報! 2016年7月2日、スタバ夏の限定ドリンクが発売されたのだが、っぃに……ついに! アイツが帰って来た。コーヒー系フラペチーノが帰って来たぞぉぉぉ!!
2016年も半分過ぎたところだが、思い返すとコーヒー推しの限定フラペは今年に入ってお初なのだ。さっそく飲んでみたところ……んまい! 「スターバックスコーヒー」というお店のエッセンスがギュっとつまったドリンクなのである!!
スターバックスの常連客は、シロップを追加したりショットの数を増やしたり、こなれた感じでカスタマイズドリンクを注文しているのではないだろうか。
俗に裏メニューと呼ばれるドリンクだが、海外のスタバで、裏メニュー「紫色のドリンク」がネットで話題となっているというので紹介したい。どんな材料が使われているのか気になるが、日本でも注文できるのだろうか!?
スタバと言えば、コーヒーやフラペチーノ……だけじゃない! 蒸し暑い今、美味しいドリンクのひとつに「クールライム」がある。薄く緑がかった透明色が目にも涼しく、ライム×ミント×カフェインのフレーバーが体温を下げてくれるようでスッキリだ。
そんなクールライムに、あるものを加えると見た目も味もカルピスそっくりになるという。ウソでしょ? マジかよ!? 試してみたらマジだったー!! そのあるものとは「ホワイトモカシロップ」だ! さっそく試してみたところ、想像以上の味わいになったのでご報告だ。
6月1日に発売された、スターバックスで人気の期間限定メニューといえば「ベイクドチーズケーキフラペチーノ」だ。ただでさえ美味しいのに、さらに激ウマになる裏レシピなどが登場し話題を呼んでいるが……。
なんと、もうひとつの期間限定メニューである、ストロベリーディライトの「ストロベリーソース」を、ベイクドチーズケーキフラペチーノに50円で追加できるというのだ。チーズケーキにストロベリーソース……もう、絶対ウマいに決まってるだろ! ということでさっそく飲んでみることにしたぞ。
スターバックス2016年6月の限定ドリンク『ベイクドチーズケーキフラペチーノ』! 飲み物なのに焼きチーズ風味の不思議なフラペチーノを、もう楽しんだ人も多いだろう。
そのフラペチーノを使った裏メニューをご存知だろうか? それは『ティラミスフラペチーノ』!! 簡単なカスタマイズで、チーズケーキフラペがティラミス味になっちゃうのだ。店員さんも激推しなカスタムドリンクを試してみたところ……ごめんなさい! 元のフラペチーノより飲みやすいレベルの裏メニューと判明したのでご報告だ!!
ネットから誕生した「意識高い系」という言葉が、日常的に使われるようになって久しいが、皆さんはどういったものかご存知だろうか。文字通り、これは意識が高い人……なのだが、それと同時に形ばかりで中身が伴っていない人のことを指す。
「意識が高い」に「系」の一文字がつくだけでイタい人に変わってしまうこの言葉。では、詳しくはどんな人なのか。ピンとこない人のために「あるある」形式で40個お伝えしよう。全部当てはまったらヤバいかも!?
京都の夏と言えば祇園祭と……そう、 “納涼床” だ! 鴨川にニョキっと突き出した床を見ると「あぁ夏が来たな」と感じるのは記者だけではないだろう。しかしながら、納涼床と言えば「お高い」イメージがつきもの。なかなか普段使いという訳にはいかない。でも行ってみたい!!
そんなあなたにオススメしたいスポットがある。それは、京都三条大橋にある “スターバックス” 。あのスタバで、美味しいコーヒーを飲みながら床が楽しめるのだ。しかも席料フリー。こんなうまい話があるだろうか、さっそくこの目で確かめて来たぞ。