「ギャンブル」にまつわる記事

【検証】金運アップの神社はどれくらいご利益ある? 御金神社の「お財布」と「浄化したお金」を使って『スクラッチ』したら当選した

お金が欲しい、しかも楽に。誰もがそんな風に考えたことがあると思う。しかしそれは叶わぬ夢と諦めて、日々汗を流し、労働と引き換えに賃金をもらい生きていく。それが「大人になる」ということなのかもしれない。

だが見方を変えれば、人生は一度きり。やはりビッグドリームを掴めるなら、掴んでみたい! でも、あくまでリスクがないのならば。「お金が欲しい、しかも楽に」というのは、「楽に」が難しいのである。「楽に」を考えてみたが、なかなか答えが浮かばない。 考えが一周したとき、私はふと閃いた。そうだ、神様に頼もうと……!

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【必見】漫画『だらしない夫じゃなくて依存症でした』が読み始めたら止まらない / 私の夫はアル中ですか?

薬物・ギャンブル・アルコール──。これらに共通するのは “依存症” を発症する可能性が高いということである。だが一般的には「酒好きなヤツが酒におぼれる」「ダメなヤツがギャンブルにハマる」などと思われがちだが、果たして本当にそうなのだろうか?

実はアル中になってしまう人が普通の人だったら? 今回は誰の身の回りにでも起こり得る依存症の恐ろしさをテーマにした漫画『だらしない夫じゃなくて依存症でした』をご紹介したい。ハッキリ言ってこの漫画は必読である。

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沖縄の米軍施設内にあるカジノは日本人でも入場可能! 一攫千金を狙ってガチ勝負をしてきた!!

カジノには一攫千金の夢がある。たまに世界のビックリニュース的な番組で「いきなり信じられないほどの大金を手に入れた人」が紹介されているが、カジノの聖地・アメリカのラスベガスでは「一夜にして大富豪」なんて話はそこまで珍しくないらしい……え、マジかよ!

そこで今回は、カジノでひと山当てて豪遊するためにラスベガス……ではなく沖縄に行ってきた。というのも、沖縄には日本人でもフツーに入れるカジノがあるらしいのだ。だったら行くしかないでしょォォォオオオッ!! ということで、実際に行って勝負をしてきたぞ!

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【なぜ】インドネシアで「鳩が原因」で離婚率が上昇しているらしい

鳩は時に「空飛ぶネズミ」とも呼ばれて嫌がられることがあるが、伝書鳩として活躍した時代もあり、また国によっては食用にされることもある。

そんな鳩が原因で、なぜかインドネシアで離婚率が上昇しているのだという。それは、一体全体どうしてなのだろうか!?

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カジノのルーレットは「絶対に勝てない」ってことがよくわかるイカサマ動画

ギャンブルの世界には、絶対というものなんて存在しない。よく考えてみてほしい。競馬で単勝1倍台の有力馬が飛ぶことがあれば、最低人気が1着に突っ込んでくることだってあるのだ。だからこそ「番狂わせ」や「奇跡」という言葉もあるのかもしれない。

もちろん、カジノだって同じであり、勝てないような仕組みになっている。「賭ける前に負けること考えるバカいるかよ!」という人にこそ、イカサマの実態を映した動画「That’s why you NEVER WIN in Roulette!」をご覧いただこう。

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【クズ】パチンコ屋の元従業員が語る「こいつ人間として終わってるな」と感じた客の特徴トップ3

実は日本独自のギャンブル、パチンコ。最近では禁煙のパチンコ店なども増えているようで、人気漫画のみならず、アイドルや芸能人がパチンコ台化することも珍しくなくなった。「日本のCGクリエーターはパチンコのおかげで食えている」なんて都市伝説も耳にするが、果たして真相はどんなものなのだろうか?

それはさておき、今回はパチンコ屋の元従業員に「こいつは人間として終わっているな」と感じたお客さんの特徴についてインタビューしたのでご覧いただきたい。パチンコ店にはパチンコ店なりの人間ドラマがあるようだ。

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【カジノで稼いで世界6周】「勝ち」にこだわるのではなく「勝つ準備」にこだわれ! サイゼリヤでプロギャンブラーから教わったこと

人生とは、様々な人との出会いによって導かれていくものだろう。学生の頃は先生や両親から教育を受けるが、社会に出てからは、出会った人の言葉の中に「人生のヒント」や「新しい発見」があったりする。

今回は、学校では絶対に出会わないであろう、プロのギャンブラーから頂いた人生のヒントを紹介していこうと思う。舞台となったのはラスベガスのカジノではなく、東京 高田馬場のサイゼリヤ。『若鶏のグリル』を食べながらのレポートだッ!!

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【門外不出】禁断の「野球拳賭博」をやってみた

プロ野球選手による「野球賭博」が世の中をにぎわせている。「野球賭博」自体が言うまでもなく違法行為であり、絶対にあってはならない行為である。だがしかし……。

実は、「野球賭博」と似て非なる『野球拳賭博』というゲームがこの世には存在し、野球賭博以上の中毒性があるというではないか。野球拳……賭博だと? ぜひやってみたい! というわけで、禁断の『野球拳賭博』を体当たりレポートするぞ!!

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【ケンミン大調査】人生に悲観的でギャンブル好きな県民は?

生まれ育った場所が、その人の気質に影響する部分はかなり大きくあると思う。いわゆる県民性である。その県民性を統計的に紐解いた興味深いデータが存在する。

そのデータは、以前からご紹介しているディグラム診断で知られる「ディグラム・ラボ」が手掛けたものだ。全国3万2000人のアンケート結果を解析した結果、ギャンブルにハマる傾向にあるのは島根県民であることが判明した! こりゃヤバい!

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【注意喚起】詐欺師「私たち日本人が大好き! 」 カンボジアで無一文にされる旅行者が急増中! Byクーロン黒沢

先日、カンボジア・プノンペンにある日系のショッピングモールで背中を叩かれた。振り返ると、目のパッチリしたフィリピン系の南国女性がニッコリ……。

思わず微笑み返してしまうと、スレンダーな身体をよじった彼女は、ゆっくりした英語で大の日本びいきをアピール。プノンペンには友達がいないの。日本の話をもっと聞かせて! と食事に誘われた……。

自分でもびっくりするほど冷静に「ああ、またか」とシカトする私。女はしつこく話しかけてきたが「カンボジアにどのくらいいるの?」という質問に「15年以上いるよ。ケケケ」と薄気味悪く答えるといなくなった。

さて、私は決して皆さんにモテモテぶりを自慢したいわけではない。夏休み、東南アジアでケツの毛まで抜かれないよう警戒を促しているのだ!

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【W杯関連】シンガポールのギャンブル依存症に対する啓発CMが炎上しそうな件 / 少年「親父がドイツの優勝に全財産を賭けているんだ」

ギャンブルは基本的に勝てないような仕組みになっており、それで身を滅ぼす人も少なくはない。というのも一度勝利を味わうと快感になり、やめられなくなってしまうからだ。

そんな中、シンガポールではブラジルW杯を例に挙げ、CMで “ギャンブル反対” を呼びかけているのだが、「ギャンブル大いに結構」となりかねない状況に追い込まれている。その理由は動画「World Cup 2014 – Kick the Habit – English」を見ていただきたい。

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提供:関東地方公営競馬協議会

50円が最高3億円になる『SPAT4 LOTO』で一攫千金を狙ってみることにした / 日本競馬界初のトリプル馬単の壁を突破できるか勝負ッ!!!

競馬はロマンである。みんなの夢をのせて、選ばれし馬たちの熱いレースが繰り広げられるワケである。そして、記者(私)は非常に貧乏である。財布の中にはいつも必要最小限のお金しか入っておらず、なんともひもじい事態である。

6月1日から、南関東4競馬場にて『SPAT4 LOTO トリプル馬単』がスタートした。50円が最高3億円になるというから驚きだ。これはやってみる価値があるッ!!! そこで、6月4日に大井競馬場で「東京ダービー」が開催されたタイミングで、トリプル馬単を買ってみた! 高額配当くるでぇ~!!! 貧乏生活からの脱出あるでぇ~!!!

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【衝撃サッカー論争】「消費者金融の社名入りユニフォームは着ない」と宣言したイスラム教徒のプレミアリーグ選手がカジノでギャンブルして波紋

ツイッターに投稿された1枚の写真が、イギリスのサッカーファン、とりわけプレミアリーグの名門チーム「ニューカッスル・ユナイテッドFC」のサポーターの間で大きな論争を巻き起こしている。写真には、1人の黒人男性がカジノでギャンブルに興じる様子が写っているのだが……。

実はこの男性はニューカッスル・ユナイテッドFC に所属するセネガル人フォワード「パピス・シセ」選手。今時、サッカー選手がカジノでギャンブルするくらい何でもないことのように思えるが、今回は思わぬ反響を巻き起こすことになってしまった。

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マカオのカジノで中国のとある富豪の息子が1年間で15億元(約18億円)スったと報じられた。一体何をどうやって賭けたらそんなに負けることができるのか、そもそもそんな大金どうやって持ち込んだのか……全ての秘密はVIPルームにあった!

マカオではどのカジノでもオープン当初からVIPルームが設置されている。関係筋によると、売り上げの80パーセント以上をこのVIPルームが占めているそうだ。

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