「インタビュー」にまつわる記事

台湾、ついに台湾そのものを擬人化 → 松島菜々子似の美女『戴怡宛ダイ・イーワン』誕生 / なぜ擬人化? NGOに就職? 開発者にインタビューしたら理由が深すぎた

台湾といえばタピオカやルーロー飯が有名だが、擬人化にかけてアジアの最先端をいっていることも忘れてはならないだろう。これまでに軍艦、都市と多くの “モノ” を擬人化、最近でも感染症の啓蒙のために病気を美少女化させた「疾病擬人化」シリーズが話題となった。

さてそんな台湾で、ついに「台湾」そのものが擬人化されたという。それもめっちゃリアルなヤツ! 実在する台湾人1万人の顏データを合成して誕生した擬人化女性の名は『戴怡宛(ダイ・イーワン)』だ。 

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「スター・ウォーズ / スカイウォーカーの夜明け」特別インタビュー / レイとデイジー・リドリーの重なり合うところ

2019年12月20日、映画『スター・ウォーズ / スカイウォーカーの夜明け』がいよいよ公開される。日本のみならず世界中でスター・ウォーズ旋風が巻き起こる予感がする中、当サイトでは特別企画として「インタビュー5連発」をお届けしてきた。

そのトリを飾るのは、主人公のレイ役を演じる「デイジー・リドリー」だ。エピソード7からの新3部作で主役を演じ続けてきた彼女は、果たしてレイにどのような影響を与えたのだろう?

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【第4弾】『スター・ウォーズ / スカイウォーカーの夜明け』特別Wインタビュー!「俺たちだからできたフィンとポー」

2019年12月20日、いよいよ映画『スター・ウォーズ / スカイウォーカーの夜明け』が公開される。今年も多くの話題作が公開されてきたものの、やはり最後のスター・ウォーズとなる今作以上の注目作品はないだろう。

ロケットニュース24では映画公開を記念して、監督やキャストの5連続インタビューを公開中だが、今回は第4弾! フィン役の「ジョン・ヴォイエガ」と、ポー・ダメロン役の「オスカー・アイザック」のWインタビューをお届けする。

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【第3弾】「スター・ウォーズ / スカイウォーカーの夜明け」特別インタビュー! アンソニー・ダニエルズがC-3POに捧げたもの

2019年12月20日、ついに映画『スター・ウォーズ / スカイウォーカーの夜明け』が公開される。当サイトでは公開を記念して5連続インタビューを敢行中だが、今回は第3弾! C-3PO役の「アンソニー・ダニエルズ」のインタビューをお届けする。

金ピカ翻訳ドロイドのC-3POは、R2-D2と並び全シリーズに登場している人気キャラクターで、役者に限って言えばアンソニー・ダニエルズが唯一のシリーズ全出演を果たしている(R2はCGになったこともあるため)。40年以上もスター・ウォーズに携わり続けてきたアンソニー・ダニエルズは、まさに “レジェンド” である。

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【特別企画】『スター・ウォーズ / スカイウォーカーの夜明け』5連続インタビュー / ルーカスフィルム社長は結局なにをした人なのか?

2019年12月20日、映画『スター・ウォーズ / スカイウォーカーの夜明け』が公開される。ロケットニュース24では歴史的超大作のフィナーレに花を添えるべく「スカイウォーカーの夜明け5連続インタビュー」をお届けする。

第1弾「J・J・エイブラムス」監督に続くのは、ルーカスフィルム社長「キャスリーン・ケネディ」だ。監督や演者と比べるとあまり表立った情報が出てこないが、果たして彼女はスター・ウォーズにどんな影響を与えたのだろうか?

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【大スクープ】「スター・ウォーズ / スカイウォーカーの夜明け」にあのキャラが登場するかも! J・J・エイブラムス監督に特別インタビュー

2019年12月20日、映画「スター・ウォーズ / スカイウォーカーの夜明け」が公開される。本作は単なる1映画作品にとどまらず、3部作の終わりであり、9部作の集大成でもある超大作だ。ロケットニュース24では「スター・ウォーズ / スカイウォーカーの夜明け」公開記念として、5連続インタビューをお届けする。

記念すべきトップバッターは、本作で監督を務めた「J・J・エイブラムス」だ。熱狂的なファンが多いスター・ウォーズだけにかなりの苦労があったハズだが、果たしてJ・J・エイブラムスはどんな思いで最後のスター・ウォーズと向き合っていたのだろうか?

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ラーメンの鬼・佐野実の妻に聞いた「亡くなる直前の “らしい” エピソード」「店を私語厳禁にした理由」「ラーメン博物館 卒業」など

「ラーメン屋においしいラーメン屋をおすすめしてもらう」──そんな他力本願な企画の初回で、名店中の名店『支那そばや』を訪れたことは前回 お伝えした通り。

ところで『支那そばや』の創業者で、 “ラーメンの鬼” と呼ばれた佐野実さんは一体どんな素顔を持っていたのか? 妻で『支那そばや』代表・佐野しおりさんにお話を聞いたところ、“佐野さんらしいエピソード” や、あの伝説の「私語厳禁ルール」の背景についても語ってくれた。

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【インタビュー】活動30年で絶頂を迎えるロックバンド「人間椅子」に、なぜ活動し続けられるかを尋ねた

「10年ひと昔」というが、時は音もなく流れ、気が付けば多くの物事を過去へと押し流していく。10年も経てば新しかったもののすべてが古くなり、今の流行りでさえも「思い出」の一部と化していく。鮮やかな色彩は輝きを失い、遠くを見るような眼でその存在が認められるのみ。

そんな時間の理(ことわり)を覆すバンドがいる、「人間椅子」だ。彼らは活動歴30年を迎えて、ますます衰えという言葉から遠ざかっている。30年もの長きにわたって活動を続け、なお勢いを増すその理由が知りたい。ということで、今回は率直に30年の活動について質問をぶつけてみた。

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【動画あり】『スター・ウォーズ / スカイウォーカーの夜明け』の手描き看板が出来るまでが職人すぎる → 絵師「北原邦明」さんに話を聞いた

2019年12月20日、映画『スター・ウォーズ / スカイウォーカーの夜明け』が公開される。映画史を代表する超大作「スター・ウォーズ」の完結編だけあって、一般的な映画では無い様々なプロモーション活動が行われているが、その1つが「手描き看板」だ。

看板を手掛けた北原邦明(きたはら くにあき)さんは、1978年にも「スター・ウォーズ エピソード4 / 新たなる希望」の手描き看板の制作に携わったという絵師である。今回は、約40年の時を経て再びスター・ウォーズに導かれた北原さんの職人芸とインタビューをお届けしよう。

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「マーケティングをやめよう」 新生渋谷パルコ・プランニング担当者インタビュー / カオスな空間はこうして創られた

2019年11月22日に、渋谷パルコがリニューアルオープンした。2016年8月7日に一時休業し、3年3カ月の改装期間を経て、再スタートを切ったのだ。実際に行ってみると、他の商業施設とはまったく異なる個性あふれる空間に、私(佐藤)は衝撃を受けた。

とくに地下の飲食店街「カオスキッチン」は、その名前の通りまさにカオス(混沌)。個性的である以上に、ある種の主張を感じるのだ。一体どうして、こんな施設設計になってしまったのか? 社内で反対はなかったのだろうか? 気になったので施設設計を行った担当者に話を聞いたところ、パルコの哲学を垣間見ることができた。

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【保存版】現役日本人クリエイターに『ルーカスフィルムに就職する方法』を聞いた →「1番大切な能力は…」

2019年12月20日、映画「スター・ウォーズ / スカイウォーカーの夜明け」が公開される。同作の公開を多くのファンが心待ちにしていると思うが、実は数名の日本人クリエイターが同作に携わっていることをご存じだろうか?

そのうちの1人が、成田昌隆(なりた まさたか)さん──。現在、ルーカスフィルム本社に所属する5名の日本人のうちの1人で、本作ではミレニアム・ファルコン号やスター・デストロイヤーのモデリングを手掛けた超1流クリエイターである。す、すげえ……!

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【ガチ実話】「ディズニーマニア」と「アナと雪の女王2の監督」が出会ったら奇跡が起きた話

冒頭からブチかますが、この記事の終盤にはガチ奇跡が記されている。ちょっと普通では考えられないことが起きてしまったので、ありのままを隠さずにお伝えしたい。

今回 “ディズニーマニア” こと田代大一朗がインタビューしたのは、2019年11月22日に公開される映画『アナと雪の女王2』で監督を務めた「クリス・バック」と「ジェニファー・リー」の両名である。会場へ向かう途中、ディズニーマニアも気づいていなかったハズだ。ほんの少し未来に起きる奇跡のことを──。

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【知りたい】映画「ターミネーター:ニュー・フェイト」に登場する3人はどんな役者さんなのか? 直撃インタビューした結果…

2019年11月8日に公開された映画『ターミネーター:ニュー・フェイト』を、みなさんはもうご覧になっただろうか? 本作はかの有名な「ターミネーター2」の正当な続編であり、ハッキリ言ってメチャメチャ面白い。アクション映画がお好きならば、超高確率で満足することであろう。

その中心にいるのはターミネーター・T-800を演じるアーノルド・シュワルツェネッガーと、サラ・コナーを演じるリンダ・ハミルトンであることは間違いないが、本作から登場した3人の登場人物もまた猛烈に素晴らしかった。マッケンジー・デイヴィス、ナタリア・レイエス、そしてガブリエル・ルナの3名である。

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【突撃】安達祐実にインタビューするフリしてイングヴェイしてみた

人生とは数奇なものだ。33歳で無職だった私(中澤)は、ロケットニュース24の記者になってからそう感じることが多い。まさか37歳で記者をしているなんて想像もしていなかったからである。

そんな私が子供の頃、同年代でテレビやドラマに出まくっている女のコがいた。安達祐実さんだ。時代の寵児どころか、時代そのものだった彼女。現在も女優として活躍しており、大人の色気も感じるインスタグラムは大人気である。

2019年6月のことだった。彼女のインスタグラムにバンドTを着た姿が投稿されたのは。まさかのバンド好き!? もうイングヴェイするしかないだろ

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【本人降臨】「ターミネーター:ニュー・フェイト」でリンダ・ハミルトンが5時間かけて撮影したシーンがプロすぎた

2019年11月8日、映画『ターミネーター:ニュー・フェイト』が公開される。本作は爆発的大ヒットを記録した「ターミネーター2」の正当な続編であり、なんと言ってもサラ・コナー役の「リンダ・ハミルトン」が28年ぶりにカムバックしたことでも話題を呼んでいる。

そしてこのたび、ロケットニュース24にそのリンダ・ハミルトンとアーノルド・シュワルツェネッガーが2人揃って大降臨! まさかロケニューにシュワちゃんとリンダ・ハミルトンが登場する日がやってくるなんて……!! シンプルに奇跡である。

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【これは流行る】無料配車サービス「nommoc(ノモック)」の未来感がスゴい! どこで儲けているのか社長に聞いてみた結果…

今朝のことです。私、P.K.サンジュンは秋葉原から車に乗り、新宿の職場まで送ってもらいました……0円で。もちろん運転手付きで車は高級車として知られるアルファード。私はただ広々としたシートでゆったりとした時間を過ごしていただけです。もう1度言いますが……0円でした

「そんなハズはない」「何か裏があるに違いない」──。そう思う気持ちはわかります。ただこれは特別な体験ではなく、もしかしたら今後は当たり前になるのかもしれません。そう、無料配車サービス『nommoc(ノモック)』がね。

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【独占インタビュー】桂浜水族館 Twitter の “おとどちゃん” が自由奔放すぎ! その正体に迫ってみた / 3万RT超の「人類滅亡ツイート」はどうやって生まれたのか?

水族館は好きですか? 海と共に生きる国・日本にはいま水族館が150以上も存在すると言われている。そのなかで今、もっとも注目の「水族館」と言えば……『桂浜水族館』を挙げた人、Twitter お好きですね!

そう、いま高知県の『桂浜水族館』の公式 Twitter が大注目、連日のようにバズっているのだ。中の人は何を考えているのか……突撃してみた!

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【直撃】ユニクロ史上最悪にダサい『将太の寿司Tシャツ』に作者の寺沢大介先生がGOサインを出した理由が神

ただシンプルに想像してみて欲しい。もし、憧れの人に怒られることが確定していたら、あなたはどんな気分だろう? しかも憧れの人とは初対面で、何なら30年以上も尊敬し続けた雲の上の存在だとしたら──。きっと、ほとんどの人が憂鬱になると思うが、私、P.K.サンジュンは……普通に吐いた

というのも、つい先日私は「ユニクロ・将太の寿司TシャツがUT史上最悪のダサさ」という記事を執筆した。仲介者によると、その記事をご覧になっていただいた憧れの存在、漫画家の寺沢大介先生から「ロケットニュースって失礼だな」(原文のまま)というメッセージが届いたというのだ。そんなもん吐く、吐くに決まってる──。

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【直撃インタビュー 】艇王・植木通彦に聞いた「ボートレースを楽しむ方法」が目からウロコ! レジェンドの意外な真実まで明らかに…!!

ボートレースに興味あるけど、やったことないんだよなぁ〜。意外とそういう人は多いのではないだろうか。かくいう記者(私)も、今年の2月に人生初のボートレースに10万円を握りしめて行くまでそう思っていたうちの1人。初心者でも楽しめるのか不安だったこと、そしてボートレース場はギスギスしたところじゃないかと足が向かなかったのだ。……しかし……だがしかし!

実際にボートレース場を訪れたらキッズコーナーやグルメも充実していて、まるでレジャー施設のよう。また行ってみたいな〜と思っていたところ……な、な、な、なんと! この度、元ボートレーサーで現在ボートレースアンバサダーの植木通彦(うえき みちひこ)さんにインタビューする機会に恵まれた!

も、もちろん、ボートレース初心者の私でも知ってる……なにせ、漫画『モンキーターン』で主人公・羽多野の前に立ちはだかる榎木さんのモデルにもなった人物なのだから!!

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【直撃インタビュー】こうして「松屋のうな丼」は完成した! 監修した「小満津」のうな重を実食 → 伝説のお店と呼ばれる理由が分かり、高いプロ意識に感服

7月27日の「土用の丑の日」が近づいており、何かと うなぎ が話題になる。最近だとチェーンの「松屋」がうなぎメニューに参戦したことも話題になったばかり。味わってみたところ、伝説のうなぎ屋が監修したこともあってか群を抜いた一品だった。

そして伝説のうなぎ屋というのが東高円寺にお店を構える「小満津(こまつ)」だ。チェーン店のリーズナブルな価格で一線を画すうな丼の提供を実現したその手腕……是が非でも味わいたい!

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