「お金」にまつわる記事

ホームレスが「お金をあげます」と道行く人に申し出たら…… “真の豊かさ” について考えさせられる社会実験動画

ネット上では様々な映像が公開されているが、その中で1本の社会実験動画が、今世界中で注目を集めている。公開からわずか1週間ほどで再生回数470万回を突破しているその動画の内容は、ホームレスに扮した男性が「お金をあげます」と人々に申し出るもの。

果たしてどのような結果になったのか? 答えはYouTubeの動画、「WHAT IF THE HOMELESS GAVE YOU MONEY?」で確認して欲しい。なお最初に言っておくと、人々の人間性がモロに出てしまったようだ。

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【コラム】道端でお札が数枚落ちているのを見かけると妙にドキドキしてしまうのはなぜなのか

たまに道を歩いていて見つける「お金」の落とし物。1円玉や10円玉はしばしば見かけるかもしれないが、100円玉くらいになるとちょっとレア感がある。100円玉かと思いきや、ゲームセンターのメダルだったなんてこともあるだろう。

だが、100円玉よりももっとレアなのがお札だ。千円札だろうが1万円札だろうが、それだけで「道端に落ちていたお金」としては大金だといえる。見つけた瞬間、たいていの人が「えっ!?」と驚くはずだ。だが、このお札がもし、一枚ではなく数枚まとまって落ちていたら、このときのドキドキ感はハンパない。あれは一体なぜなのか。

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ホームレス男性に100ドルをあげて何にお金を使うか実験したところ……彼の行動に「お金の使い道を考えさせられること」間違いなし!!

クリスマスからお正月にかけては、ギフト券やお年玉をもらう人が多いと思うが、皆さんはどんなことに使う予定だろうか? 改めて、お金の使い道を考えさせられる動画「HOW DOES A HOMELESS MAN SPEND $100 SOCIAL EXPERIMENT」が、ネットで話題となっているので紹介したい。

社会実験と称して、ホームレスの男性に100ドル(約1万2000円)をあげたら、何にお金を使うのか実験する動画なのだが、彼の行動に思わず考えさせられること間違いなしだ!

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カジノに強盗に押し入った犯人が「被害者にハグとキスの謝罪」をしてから逃走!! ちょっと礼儀正しい強盗が話題に

強盗が狙った場所に押し入る際、よほど慣れていない限り “いつ捕まるか” という気持ちで一杯で、精神的な余裕などないだろう。ところが、カジノに押し入った強盗が「被害者にハグとキスの謝罪」をしてから逃走したと話題になっているので紹介したい。

ちょっと礼儀正しい犯人の映像は「Robber Enforces Group Hug Before Fleeing With Cash」で確認できるぞ!

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【鬼嫁動画】嫁の財布からお金を抜き取ったらボコボコにされた

2013年のサラリーマンの平均お小遣い額は3万8457円、昼食代は平均一日518円。お小遣い制のお父さんは毎日苦しい思いをしながら一家を支えている。財布を握る妻と、その辛い生活に耐え切れなくなった夫の夫婦喧嘩が動画サイトで話題だ。

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【実録】「クレジットカード現金化」の看板に釣られ店内に入ったらこうなった

街中で「クレジットカード現金化」とか「ショッピング枠を現金化」などと書かれた看板を見かけたことはないだろうか? 看板を見る限り、どうやらクレジットカードさえあれば現金が手に入るらしい。なんとなく、おいしそうである。しかし、どこか怪しい雰囲気も……。

とにかく、現金が手に入りそうなオーラは、特にお金がない人にとって、とてつもなく魅力的に映るだろう。「ちょっとヤバいかな〜」と感じつつも、「現金」という言葉に惹きつけられて、ついフラフラと……。私(筆者)自身のそんな経験を、注意喚起の意味も含めて紹介しよう。

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欧米の「金を乞う人」のアプローチは大胆かつユニーク! 「2階から箱を吊るして金を集める」など

現在、私(記者)はドイツのベルリンに滞在しているが、日本との文化の違いに受けるカルチャーショックはさまざまある。そのひとつが「お金を乞う人の積極的な態度」だ。

最近も、近所を散歩中にビックリする物に遭遇した。なにやら小さな木箱が2階から吊り下げられている。よく見ると、その箱には「旅行のためにお金が必要です!」と書かれてある。なんと「お小遣い募金箱」だったのだ。いくらなんでも積極的すぎるだろーーー!! ……と思いつつ、改めて欧米での経験を思い返すと、なんと多くの積極的な「お金を乞う人々」に出会ったことか。そうした例をまとめてご紹介したい。

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日本郵政が「貯金引き下ろし代行」サービスを発表! ネットの声「なにそれこわい」「詐欺の温床になる」

日本郵政グループの「郵便事業会社」と「郵便局会社」は、2012年10月1日合併し新会社「日本郵便」を発足すると発表した。それにともない、新サービスや事業計画を発表。そのなかで、顧客の利便性向上の目的で設けられた新たなサービスが注目を集めている。

それは「貯金の引き下ろし代行」だ。2007年の民営化以降、配達員が「引き下ろしの取次ぎ」サービスを行っていたのだが、これをもう一歩踏み込んだ形にしたサービスである。しかしネットユーザーからは不安の声があがっている。なかには「詐欺の温床になる」と指摘する人もいる。

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モー娘メンバーが衝撃証言 「どっちか偽物?」と新旧1000円札を並べてうろたえていた

人気アイドルグループ「モーニング娘。」の現メンバー、田中れいなさんがブログで衝撃的な告白をしている。「これ何!?」と1000円札2枚を並べた画像を投稿しているのだが、彼女は「どっちか偽物ってこと!? やばくない!?」と驚きをあらわにしている。しかしよく見ると、それは新旧の1000円札なのだ。この衝撃発言にファンからは「面白すぎる」や「笑った」などのコメントが相次いでいる。

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エナジードリンク『RAIZIN』のクイズが難しすぎて笑った! 報酬は「何でも聞く秘書」と「活動資金(50万円分)」

エナジードリンク『RAIZIN』がとてもユニークなキャンペーンを行っているのでお伝えしたい。2012年5月16日から約1カ月の間、定期的に出題される超難問テストに合格し、抽選で選ばれるとなんと「何でも言うことを聞く秘書」(法と倫理の範囲内)と、活動資金(50万円分)をもらえるというのだ! でも、問題が超難解すぎるッ!! 誰か答えを教えてください……。

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人間はお金を数えると心と体の痛みが軽くなるという研究結果

全国の皆さん! お金は好きかー!?

お金があればある程度のことは解決できる。金が人生の全てではないとは言え、お金なしで生きることはこの日本ではほぼ不可能。自分は使わなくても納税の義務はあるし、やはり生きている限り必要なものだ。

そのお金に関し、驚くべき研究結果が注目されている。なんとお金を数えると人は楽しくなり、さらに心と体に鎮痛作用をもたらすことが明らかになったのだ。この研究は中国版イグノーベル賞を受賞。ジョークのようにとらえられているが国際学術誌にも掲載された大真面目な研究結果だったのである。

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お金が何よりも大好きな生後16カ月の男の子が可愛すぎると話題に

お金が何よりも好きなある男の子が、現在YouTubeで話題になっている。

彼の名前は、ボブ。生後16ヶ月の彼は、それはもうお金が大好き。一般的にお金が何よりも好きな人を見ると、あまりいい気持ちはしない。

しかしそれがボブくんになると、許してしまうどころか、心がとっても癒やされるのだ。その理由は、「VID00117.mp4 16 month old loves money but nothing else」というタイトルの動画を見れば分かる。

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慢性的な財政赤字に避けられない消費税の引き上げ、さらには高齢化社会に伴う年金問題など、誰もが日本の経済に明るい見通しを立てられず、将来に不安を抱く今日この頃。海外のサイトで紹介された儲かる犯罪トップ10が話題となっている。

どれもこれも、極悪度満点、地道に働くことが馬鹿らしくなってしまうが、どれも犯罪行為なのでけっしてやってはならない。もちろん、この記事を読んだ結果、うっかり魔がさして罪を犯してしまっても、そして一生を棒に振るような結果になったとしても、一切責任は負えないのであらかじめご了承いただきたい。
 
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私(記者)は自分でもあきれるほど貧乏だ。最近、『妻よりも経済力が落ちると夫が浮気しやすい』というニュースが話題になっているが、私はお金もないし恋人もいないので浮気すらできない(しちゃダメだけど)。「貯金ゼロで今までよく生きてこれたなあ」と、自分でも感心してしまう。すでに36歳になり、人生の先も大筋で見えている。「俺はこのままで大丈夫なのか」と自問自答の毎日である。

なんとかこの事態を打開するために、インターネット上で噂になっているある会に参加してみることにした。その会とは『満月お財布フリフリ会』というものだ。なんでも満月の日に、満月に向かって財布を振るという。たったそれだけで金運がアップし、良いことがドンドン起きるそうだ。さらに参加者は女性ばかり! これは行くしかない! でも、本当に財布振るだけで貧乏を脱出できるの?

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