そういえばいろんなスポーツマスクを試しに買ってみてから1年以上が経つ。今、私の主力はアシックスのスポーツマスク。1年半ほど前のものではあるが、1つで4180円と高額なだけあって “仕事” をしっかりとしてくれている相棒だ。
ただ、使いまくっていることで劣化が目立ち、そろそろ買い替え時が来たようにも感じている。ってことで、よりよいスポーツマスクを求めてAmazonという大海原を捜索してみた。すると……!!
そういえばいろんなスポーツマスクを試しに買ってみてから1年以上が経つ。今、私の主力はアシックスのスポーツマスク。1年半ほど前のものではあるが、1つで4180円と高額なだけあって “仕事” をしっかりとしてくれている相棒だ。
ただ、使いまくっていることで劣化が目立ち、そろそろ買い替え時が来たようにも感じている。ってことで、よりよいスポーツマスクを求めてAmazonという大海原を捜索してみた。すると……!!
Amazonで「マジェスティソファ」なる商品を購入した。雲のような極上の座り心地らしく、1度座ってしまったらもう離れられないそうだ。いわゆる “人をダメにする系” のアイテムなのだろう。価格は3700円で「映画鑑賞などにも大活躍」と書いてあったのだが……
評価は星5つ中1.6(2022年7月8日時点)とかなり低い。しかしたった1件のレビュー投稿者によると「最高です。とっても居心地いいです」とのこと。総合評価とクチコミのどちらを信じたらいいのだろうか。実際に使ってみたので詳しく報告したい。
私達が暮らす日本には、様々な動植物が生息している。
家の周りや散歩道など、少し探せば何かしらの動植物が目に入るはずだ。しかし、見たことはあってもそれらの名前や生態を知っているかと聞かれると言葉に詰まってしまう方も多いのではないだろうか?
そんなあなたにおススメしたいのが、あの「学研」から配信されているAI図鑑アプリ。このアプリさえあれば、誰もが動物・植物博士になれちゃう……かも!?
ジャンボ! スパ! オレもマー語は少しだけ知っている。なにせ日本のゴー(羽鳥)をマサイの村に連れて行ったのはオレだからね。その後もゴーのマサイ取材は必ずオレが同行。そのへんのタクシー運転手よりはマサイ事情に精通していると自負してる。ということでマサイ通信の番外編!
さて、先日。オレはとあるマサイエリアに行く用事があった。マサイ通信のルカがいたアンボセリ(Amboseli)ではないけれど、マサイ族がよく住んでいるエリアで、カジアード・カウンティー(Kajiado County)という。
そんなカジアードが、いま大変なことになっている。ルカもよく困っていたけど、まさに今、大干ばつ(かんばつ)。水もなければ草木もない。
世の中には様々な “食べ放題” が存在するが、この夏もっとも注目の食べ放題は、バーガーキングの『超ワンパウンドビーフバーガー・ザ・チャレンジ』に違いない。というか「バーキンの食べ放題」ってだけで激アツすぎるだろ!
週1~2ペースでバーガーキングを食べている私、P.K.サンジュンとしては絶対に見逃せないヤツ!! 意を決し、バーガーキングを閉店に追い込むつもりで『超ワンパウンドビーフバーガー・ザ・チャレンジ』に挑戦してきたのでご報告したい。
あなたは『国際ロマンス詐欺』という言葉をご存じだろうか? ざっくり言えば、SNSでのやりとりで恋愛感情を抱かせつつ、最終的には金銭をだまし取る詐欺のこと。特徴的なのは相手が日本人ではなく「外国人」を装っていることだ。
先日まで『国際ロマンス詐欺』の存在を知らなかった私、P.K.サンジュンであるが「そっち系の詐欺に引っかかるハズが無い」「引っかかる方がバカ」とタカをくくっていた……のだが。結果的に私の心と金は、マカオのセレブ「Abby(アビー)」に奪われかけたのである。
歳を重ねると何でも知った気になってしまう。残念な事実だ。自分の見聞きしたモノで世界を埋め尽くして、それが正しいとまで思っている。ある意味では正しい。だが、本当はいくつになっても何も知らないのかもしれない……。
だって、私(佐藤)はこんなにも「ブルーシール」のことを知らないじゃないか! アイスクリームブランドのブルーシールのことを!! なのに私は! 私は……。
先日、私(中澤)宛てに次のような問い合わせが届いた。「率直に言ってヒゲが非常に汚らしくて不快でした 直ちに剃る記事を書いてください」──。
言われてみたら髭が伸びてる。気づかなかった。しかし、剃ろうと思ったら手持ちのT字カミソリがひっかかる。痛い。なんとかこのまま清潔感を出す方法はないのだろうか。そこで髭の達人に聞いてみた。
モーニングにて連載中の『ワンオペJOKER』(講談社)こそ、いま世界でもっともオモシロ尊い漫画であると声を大にして言いたい。宮川サトシさん原作、後藤慶介さん作画による本作は、なんと本国アメリカのDCコミックスから公認を与えられているという。
過去にはSNSでバズったこともあるため、名前くらいは聞いたことがあるという人も多いんじゃないかと思われるが、そんなものはネット上の一時的な現象に過ぎない。いいから読め! 今すぐ読め!! 特にお子さんをお持ちのパパママは絶対に読んでくれ。損はさせない。
ゆらゆらと水中を漂うクラゲたち。鮮やかな光に照らされる姿はとっても神秘的だ。
まるでどこかの水族館で撮影してきたかのような写真だけど……実はこのクラゲたち、私が作りました。
使用したのは、「神秘の透明生物をつくろう!」という商品。なんとこのセットを使えば、誰もが簡単にクラゲやクリオネを作れるのだという。
えっ、クラゲとかクリオネって自分の手で生み出せるもんなんです? あのぷるぷるした質感を再現するのって、素人には結構難しそうな気がするんだけど……
ドキドキしながらチャレンジしてみたら……ほんとに簡単に透明生物が爆誕してしまった!!
7月11日、つまり今日は「711」でセブンイレブンの日である。日本記念日協会にも正式に登録されているそうだ。いっそのこと祝日にしてしまった方が良いのでは? ……と、それはさておき当編集部メンバーはセブンイレブンをよく利用している。
そこで! メンバーおすすめの商品を紹介したい! 今後の買い物の参考にしてほしい。なお、紹介している商品はいずれも本稿執筆時に都内で販売していたものだ。
シンガポールに通称『火鍋通り』と呼ばれる場所があるらしい。火鍋屋が異様に密集したそのエリアは、シンガポールの原宿こと『ブギスストリート』からほど近く。さっそく行ってみたところ、大勢の中華系住民たちが昼間っからグツグツモグモグ鍋をつついておられる。
なお、この日の気温は35度。シンガポール人って本当に火鍋が好きなんだなぁ。私は正直全く火鍋を食べる気分じゃないが、このザ・アジアな雰囲気は嫌いじゃないぞ。しかし足早に火鍋通りを抜けようとした刹那……私はある店の前でピタリと歩みを止めた。そしてこうつぶやいたのだという。
「ここまでやるか」と……。
ファソドファソシソラレファソド~♪
急にどうしたと思われるかもしれないが、筆者にはLINEの着信音がこんなふうに聞こえる。
何を隠そう、筆者は絶対音感を持っている。物心ついた頃にはこんな感じに聞こえるようになっていたので深く考えたことはなかったが、ふと「あれ、これネタになるんじゃ?」と思って筆を執らせていただいた次第だ。
本記事では、皆さんに絶対音感の世界を体験していただこうと思う。聴覚という感覚的なものを文字で表現するのは大変だったけれど、できるだけ分かりやすい表現を心がけたつもりなので何卒お付き合いいただけると幸いだ。