いまや日本でもすっかり定着した感のあるタイ料理。ご存じ「トムヤムクン」を筆頭に、ガパオ・パッタイ・カオマンガイ……などなど、多くのタイ料理が日本でも受け入れられている。だがしかし……。
タイ料理屋に行っても「結局いつも同じものばかり食べている」なんて人も多いハズ。そんな人にはぜひ『カオカームー』を知って欲しい。特にタイに出かけたら必食の激ウマ料理である。
いまや日本でもすっかり定着した感のあるタイ料理。ご存じ「トムヤムクン」を筆頭に、ガパオ・パッタイ・カオマンガイ……などなど、多くのタイ料理が日本でも受け入れられている。だがしかし……。
タイ料理屋に行っても「結局いつも同じものばかり食べている」なんて人も多いハズ。そんな人にはぜひ『カオカームー』を知って欲しい。特にタイに出かけたら必食の激ウマ料理である。
横浜駅の地下を歩いていたら、バカでかいジャガイモが居た。一体何を売っているお店なのかと近づいたところ、レジ前に並んでいたのはこれまたジャガイモ。というか、ジャガイモオンリーだと……!?
こんな横浜の一等地でジャガイモ専売は肝が座りすぎだろと思ったが、よくよく見るとそれらはジャガイモみたいな「パン」である模様。
このジャガイモみたいなパンは「カムジャパン」という、今韓国で話題のグルメらしい。おそらくジャガイモを使って作られているのだろうが、どんなパンなのか気になるぞ〜!
先日、星のカービィとコラボをした「チョコエッグ」を購入して以来、すっかりドハマりしてしまった。おまけのフィギュアが本当に可愛くて最高なのだ。
そんなチョコエッグの販売元であるフルタ製菓が大阪にて直売所を運営しているとの情報を入手! さっそく足を運んでみたら、大興奮が押し寄せる超楽しいスポットとなっていた。
ライターの表現力をたしかめる企画「表現王選手権」。毎回テーマに沿ったキャッチコピーを編集部メンバーに考えてもらっている。プロのライターなら、卓抜したワードセンスで名文を生み出してくれる……はず。
さて、今回は「サンマ(秋刀魚)」だ。今年は豊漁と言われており、脂の乗りが良いらしい。あいにく私(佐藤)はまだその味をたしかめられていないのだが、そのサンマをテーマに言葉の腕を競ってみたいと思う。
ということで、今回もコピーの優劣は皆さんの投票で決まる! 投票、よろしくお願いします。また最後に次回のお題のコピー公募も記しているので、本稿末尾までお読み頂きたい!
松屋が全国68店舗限定で提供している限定メニューがウマい。「サムギョプサル風極厚豚カルビ焼肉」というやつだ。
豚肉とキムチ、そして狐色に焼かれたニンニクという、絶対に外さない組み合わせ。鍋の中でジュウジュウ言ってるそいつにライスをブッこんで、焼きながら食うのだ。美味くないはずがないだろう。見つけたら食べておくべき。
グリーン車と呼ばれる車両に、私(あひるねこ)が最初に乗ったのはいつだったか? 調べてみたところ……33歳の時だった(2019年)。わりと最近である。まあ贅沢品ですからね、グリーン車は。
そんなラグジュアリー極まる車両に、わずか5歳で乗ろうとしているのが我が娘だ。これは先日、初めて娘と一緒に普通列車グリーン車(自由席)に乗ろうとした時の話である。
1995年10月4日にテレビで初回が放送された『新世紀エヴァンゲリオン』。2025年10月4日はまさしく30周年の記念日となる。シリーズ30周年を記念してテレビ北海道・テレビ神奈川・テレビ静岡・テレビせとうちにてTVシリーズの再放送も開始されるのだとか。そうか、もうあれから30年……
そんな思い出にふけってしまう私(中澤)は、放送開始当時13歳で、1996年3月27日の最終回が終わって1カ月後に14歳になったドンピシャ世代。思いもよらなかった。エヴァンゲリオンがこんなことになるなんて。
ニュースを見て蘇るリアタイ時の記憶。そう言えばリアタイしていた13歳当時、強烈に印象に残ったシーンがある。
決められた期間内に「道の駅」をめぐってスタンプを集める「道の駅スタンプラリー」。上位者が表彰されたり賞品が当たったりもするが、参加者の多くはそれが目的ではない。自分だけが知っている「何駅めぐった」という達成感のために戦っているのだ。たぶん。
筆者も過去に何度も参戦しているが、満足のいく結果を出せたことはない。週末ドライバーだと行動範囲も限られるし、期限もあるし、好きな駅が決まってきちゃうし……。
しかし人生それでいいのだろうか。本気で取り組んだと言えるのか。「○○だからできない」と言い訳ばかり吐いて、弱者の理論じゃないのか。そんなんで心を燃やしたと言えるのか……!!
そうだ、もう一度やってみよう。
2024年に大幅リニューアルを遂げた新潟駅。
隣接する駅ビル「CoCoLo NIIGATA」にも新しくいろんなショップが入るとのことで、県内ではかなり話題になっていた。
新潟県に本社を置く「ブルボン」も出店し、普通のルマンドとはひと味違う高級ルマンドを販売するとのこと。そのお値段はなんと1000円以上だとか。
間違いなく最高級ルマンドじゃん……!
先日、満を持してその高級ルマンドを購入しに行ってみたところ……予想外の出来事が発生した。
『ちいかわ』には定期的に、ハチワレが作る料理が出てくる。例えばおじやうどんに、なんかオリジナルケチャップパスタ、しんなり豆苗きのこの里をのせて、などなど。
作り方は簡単そうであるが、美味しいのかどうか謎なものが多い。新作(2025年10月1日のXに登場)は「暗殺者のチャルメラ」らしいが、これまた微妙に味の想像がつかず。試してみるか……。
月見商戦も落ち着いてきたかと思いきや、このたび2025年9月30日にファミリーマートが名乗りを上げた。同店は「月見背徳メシ」と銘打って、「から揚げ&豚焼肉月見丼」や「月見唐揚げ にんにくマヨパスタ」など、全10種類のラインナップを展開している。
その中に一つ、異質な商品を見つけた。すなわち「チーズに溺れろ! 月見チーズバーガー」である。並みいるバーガーショップの争いの場にコンビニが踏み込んでいる格好だが、ここで注目すべきは、ファミマが月見商戦に本格参入するのは今回が初となる点だ。
初陣で古豪たちを相手取る胆力に、筆者は驚いた。もし今年の月見商戦が映画化されたら、「ファミマが出てくるあの場面がアツい」と、ファンのあいだで語り草になりそうな一幕である。たとえ映画化されなくとも、記事にして残しておくべきであろう。
多種多様なものが販売されているため忘れられがちだが、カルディの主力商品はもちろん「コーヒー」。
そんなカルディ自慢のコーヒーが入ったお得な詰め合わせ「コーヒーの日バッグ」が2025年10月1日より登場しているぞ!
さっそく買いに行ったのたが……あまりの値上がり具合を目の当たりにし、店頭で頭を抱えるハメになってしまった。え、たった半年でこんなんなっちゃうの!?
これはマジの実話なのだが、私は最近セルフメディケーションに割と本気で向き合っている。日本国民の生活は現在とても苦しく、ちょっと節約したくらいじゃもう、どうにもならんとこまできてる。さすがの私も「国をどうにかせねば」のゾーンに行き着いたのだ。
“日本人は病院に行きすぎ” というのは有名な話だ。患者の窓口負担は少ないけど、医療費には私たちの保険料や税金が使われている。しかも今後、高齢化や医療の高度化によって医療費はどんどん増え続け、国民皆保険制度は近い将来大変なことになるかもしれない。
このいかんともしがたい現状を打開する方法のひとつが、何を隠そうセルフメディケーション……と、早い話がそういうことだ。今こそ一致団結し、みんなでこの国の未来、変えてみないか?
現在、インドのゴア地方発祥のカレー「ポークビンダルー」にドハマりしている。ポークビンダルーは酢(ワインビネガー)が使用されていることが特徴で、ざっくり言えば「すっぱからいカレー」だ。
ポークビンダルーのウマさに衝撃を受けた私は、ただいま「ポークビンダルー修行」の真っ最中。今回は読者の方から教えていただいた、中野の『レインボウスパイス』に足を運んできたのでご報告したい。
国内3300万人のアクティブユーザーがいるというTikTok。特に10代、20代などの若年層の利用率が高いとされている。だが今、ひょっとしたらそんな全国のチルドレンたちが人知れず傷ついているかもしれない。
動画を投稿する者しか知らないことかもしれないが、TikTokのアクセス解析画面には投稿動画へのAIからのアドバイスが表示される。「クリエイターアシスタント」というTikTok独特の機能なんだけど、そのTikTokのAIの様子が近頃おかしいのだ。