つい先日の連休で、伊豆の三島方面に行ってきました。父や妹家族を含む総勢9人の大所帯だったんですが、やっぱり子供がいると楽しいですね。旅は娘と姪っ子を中心に回っていきました。
さて、その中で我々が訪れたのが『伊豆パノラマパーク』です。正直、私は存じ上げなかったんですが、当初の想像の10倍は優良な施設だったのでご紹介しましょう。
つい先日の連休で、伊豆の三島方面に行ってきました。父や妹家族を含む総勢9人の大所帯だったんですが、やっぱり子供がいると楽しいですね。旅は娘と姪っ子を中心に回っていきました。
さて、その中で我々が訪れたのが『伊豆パノラマパーク』です。正直、私は存じ上げなかったんですが、当初の想像の10倍は優良な施設だったのでご紹介しましょう。
先日、生まれてはじめて歌舞伎座に行くことになった。映画『国宝』の影響……ではなく、大学時代の同級生が舞台に立つというので、その勇姿を客席から見届けるため。とは言いつつも、国宝で人気の「藤娘」「鷺娘」「道成寺」なども楽しめるらしい。
それはもう楽しみなのだが、はじめての歌舞伎座……なんとなく映画館感覚で行く場所ではない気がする。舞台は何時間あるのだろうか、ドレスコードはあるのだろうか。困惑しながら歌舞伎座に向かった。
昨年、人生初の福井入りを果たした私。今年も取材で招待して頂いた。その帰りのことだ。新幹線を待っている間に、私は駅やハピリンという駅横の飲食店などがある施設を徘徊し、土産物を物色していた。
季節は夏。福井は水羊羹が有名だが、微妙に売っていない。水羊羹と言えば夏だろ? なんで無いんだよ。お店の人に聞くと、水羊羹は冬ですよと。
えっ、福井ってそういう感じ? 文化が違いすぎる。ググるとマジで福井の水ようかんは冬の名物だった。じゃあ冬に福井入りする日が来るまでお預けか……そう思っていたら、新宿高島屋が「福井冬水ようかん食べ比べフェア」を開催した。
みんな大好き「餃子の王将」に第4の極王(ごくおう)が登場した。極王とはワンランク上のプレミアムメニューのことで、現在までに「炒飯」「天津飯」「やきそば」の3種類が発売されている。
2025年11月13日から発売となったのは、ラーメン。大定番「餃子の王将ラーメン」が『極王 餃子の王将ラーメン』となって登場だ。果たして1人前980円の価値はあるのか? さっそく食べてみたのでご報告しよう。
うぉぉおおおお!! 急げ!!! 新宿高島屋で開催中の「中津川栗きんとん祭り」が神だッ! 栗きんとんと言えば中津川の名物。秋の中津川のトップグルメですよ。
だいたい9月辺りから、栗がなくなるまでしか売られない季節の味覚。名店がいくつもあり、店によって味が違うが、食べ比べる現実的な方法は現地に行くしかない。
しかし11月12日から18日の1週間限定で、新宿高島屋に来れば、14店舗の栗きんとんを存分に味わえるぞ! しかも13店舗のものは、1個から買える神仕様だ!!
新作ドリンクを発売するたび、新たな手法で我々を驚かせてくれるスタバ。今回は何をしてくれることやらと、2025年11月14日、新作が出るというので店へ向かう。
そこで待っていたのは、全く想像の埒外(らちがい)にあるものだった。『トリュフ スープチーノ』……日本のスタバ史上初となる “スープ” のビバレッジである!
攻めた商品を仕入れがちなことで知られる下北沢のオオゼキで、「生ししゃも」が売られているのを見つけた。これまで一度も気にしたことがなかったが、そういえば生のししゃもって、食べたことないかもしれない……えっ? 私だけですか??
不安になった私はその場で友人2名に電話をし、両名から「見たことも食べたこともない」という証言を得た。この段階で3人中3人が生ししゃもを知らないことになるため、少なくとも日本において、同じ境遇の人はそれなりにいるとみていいだろう。
果たして生ししゃもは、我々のよく知る干物のししゃもとは違うのか?
物価高にあえぐみなさんに朗報だ。なんと全国のミニストップで『50%増量フェア』が始まってるゾォォオオオ! すでに1週間以上経ってるみたいだけど気付かなかったァァァアアアア!!
ファミマとローソンが文化を作り上げ、ついにセブンまでも乗っかざるを得なくなった『増量フェア』に、まさかミニストップが参戦するとは。というわけで、ひとっ走り最寄りのミニストップへと急行した。
お菓子の家って、誰もが一度は憧れるよね。
そんな夢をちょっとだけ叶えてくれる、無印良品の「自分でつくる 組み立てる ヘクセンハウス(2200円)」が今年も登場している。
今回はクッキー生地から作るタイプではなく、商品名の通り、組み立てるだけのタイプを購入。
せっかくなので、建築士の資格を持つ友人にヘルプをお願いすることにした。センスもよい友人と挑むお菓子の家づくり、いざ開幕。
やっと買えた。何の話かというと、ホームセンター・コメリの大人気カー用品「プレミアム撥水 × 輝き かんたんワックススプレー(598円)」である。今年の夏に発売されたばかりの商品でメチャメチャ人気らしく、どの店舗に行っても完売の嵐……!
3軒まわってちょうど入荷したばかりの同商品を発見、ダッシュで購入してきた次第だ。というわけで今回は、YouTubeやブログ等で話題の商品を実際に使ってみたぞ!
インターネットの世界は恐ろしい。そのことを肌で感じたのはつい先日のこと。なにしろ、自分の知らないところで自分の顔写真が勝手に使われていてバズっていたのだ。
Xに投稿されたポストのインプレッションは11月13日の昼の時点で1500万回オーバーと鬼バズしていて、注目されているのは「女性ウケ髪型Tier表」とやら。ちなみにTierとは「強さのランク付け」を表すもので、早い話がランキングである。
んでもって、本当の恐ろしさを実感したのはその先……!
高市早苗首相が愛用しているものが、次々と話題になっている。どれも国産ブランドで、品質と実用性を兼ね備えているのが特徴だ。
そのひとつが、皇室御用達ブランドHAMANO(ハマノ)のバッグ。
職人の手仕事で仕上げられた上品なデザインと、長く使える品質が高く評価されている。
「価格も高すぎない」と言われているものの、ブランドバッグに特に興味がない私からすると、 やっぱり13万円はなかなか勇気のいる買い物だ。
でも、なんだか気になってしまい、公式サイトを見ながら「HAMANOで一番安いバッグって、どんなのだろう?」と探していたら、ユニークかつ実用的なものを見つけてしまった。
まさに今話題の「サナ活(高市早苗首相に共感し真似する推し活)」の入り口にぴったりな、素敵な商品だったので紹介したい。
あらかじめ断っておくと、今回の記事は自分でもまったく想定外の内容となった。お店に行く前にある程度のプランを練っていたのだが、それらがすべて無に帰する事態に。
事の始まりは、俺たちの「かつや」が2025年11月7日に発売した新商品『タレカツ丼』だ。毎年恒例のメニューが復活したということで、私(あひるねこ)も気合いを入れて乗り込んだのだが……。