【おすすめレシピ】スリコの「ホットサンドメーカー」でチーズ蒸しパンをレンチンすると、味も見た目もギュっと凝縮した「圧縮チーズ蒸しパン」になる!

スリーコインズは2025年11月11日、具材を挟んでレンチンできる「ハーフサイズホットサンドメーカー」(税込2750円)を発売した。その手軽さに私(佐藤)は驚くと共に、ホットサンドの新しい可能性を感じたのである。

そこで! デイリーヤマザキに行ってホットサンドにしたら美味しそうな商品を3つ購入して、実際に試したところ、ヤマザキの人気蒸しパン「北海道チーズ蒸しケーキ」が劇的に進化! 味も見た目も凝縮の圧縮蒸しパンになっちゃったよ!

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そういうことじゃない! そのまんまの意味で捉えた新入り! 四コマサボタージュBYD第236回「一人前の条件」

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【なぜ?】ケニアの学校の先生が「昼食後すぐに教室へ入らない理由」が “弁当” にあるワケ:カンバ通信:第425回

ジャンボ! 今回も前回同様、リクエストボックスに届いた読者様からの質問に答えるね。

「ケニアのお弁当ってどんなものか見てみたいです。学校に持っていくときや、仕事やお出かけのときに持っていく場合の例も知りたいです。」

前回は職場(仕事場)のお弁当事情だったけど、今回は学校に持って行くお弁当の話をしようか。

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7種類のふりかけを混ぜたらどんな味になる? 試してみた結果…強者を発見した

いろいろな種類があって、気軽にお米の味変ができる「ふりかけ」

筆者もこれまで様々な味のふりかけにお世話になってきたのだが……ある日、ふと思いついたことがある。

いろんな種類のふりかけを混ぜたら、どんな味になるんだろう──……? 

それぞれの味が混ざって新しい味ができるのかな? それとも強めの味が生き残る感じになるんだろうか?

気になったので、実際に試してみることにした。

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【本音レビュー】スーパーで見つけた「生カントリーマアム」を食べてみた結果 → 生チョコパイの壁は高すぎた

つい先日、近所のスーパーで見覚えのあるパッケージを見つけた。ズバリ言うと、カントリーマアム……なのだが、よく見ると「」と書いてあるではないか。マジかよ、カントリーマアムも「生」になっていたとは。

というのも、以前購入した「生チョコパイ」がガチで美味し過ぎたせいで「生」に対してどうしても過敏に反応してしまうのだ。期待値も自然と高まってしまう。というわけで、「生カントリーマアム」のバニラ味とキャラメル味を購入。さっそく食べてみた!

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【4コマ】魔王軍はホワイト企業 1810話目「勇者アルティ⑥」

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【知らなかった】ドイツのおふくろの味がひっそりと日本に上陸してた / 千駄木『TOTEMO(トテモ)』のソーセージバーガーがシンプルでウマい

日本に限らず、世界には「おふくろの味」が存在する。韓国ではチゲや水餃子、メキシコではトルティーヤがおふくろの味らしいが、ドイツ南部では「レーバーケーゼゼンメル」がおふくろの味の1つだという。

聞き慣れぬ「レーバーケーゼゼンメル」とは要するにソーセージバーガーのことで、日本でいうところのおにぎりに相当するんだとか。そのドイツのおふくろの味を東京・千駄木で発見したのでご紹介しよう。

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SNSでバズってた「寒さば缶詰の炊き込みご飯」が超簡単! 覚えることはたった1つ “ご飯のお供のアレを大さじ5杯”

鯖が好きだー! 脂が乗ったジューシーな身は寿司にしても焼き魚にしても最高。種類によって旬が違うから、1年の中で旬じゃない時期の方が少ないくらいいつでも美味しいのもまたありがたい。まさしく庶民の味方と言えるだろう。

そして、私(中澤)が鯖好きのためかTikTokで鯖レシピが流れてくるんだけど、最近目にしたバズレシピが1回流し見しただけで覚えられるくらい超簡単だっため作ってみた。ウメェェェエエエ!!

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【えっ!?】滋賀の人に “滋賀のアンテナショップで買うべきものベスト5” を聞いた結果 → 滋賀県民「無いなぁ…」

東京都内に点在する各県のアンテナショップ(地方自治体が都市部に出店する、自県の特産品などを売るショップ)に県出身者を連れていくという、シリーズと呼ぶにはあまりに細々と続いている本シリーズ。今回は日本橋にある滋賀県のアンテナショップ『ここ滋賀』へ、滋賀県出身・在住の友人を連れて来た。

私自身アンテナショップのファンをやっており、これまで多くのアンテナショップを巡ってきたのだが……『ここ滋賀』に関しては、何と言うか、過去に見てきたアンテナショップと少し毛色が違うようだ。

現役の滋賀県民が頭を抱えた「滋賀のアンテナショップで買うべきものベスト5」。今回ばかりは一切の異論・苦情を受け付けられないこと、何卒ご理解いただけると幸いである。では張り切ってどうぞ!

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実はモスバーガーの時代なんじゃないか? もはや他社比で「高品質・高価格」ではなく「高品質・通常価格」説

おや、モスで新商品が出たのか。通りがかったモスバーガーの店先に、11月12日からの新商品の登場を告げるポスターが貼られていた。アボカドと、黒毛和牛か。

ちょうど腹も減っていたのだ。ようし、今日はモスにしよう。それにしても久しぶりだなぁ。そもそも年単位でモスに来ていない気がする。

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【2025年春オープン】福島「アカベコランド」で自分だけの赤べこ作り / デジタル紙相撲が楽しすぎて帰れなくなった

赤べこといえば、福島県会津地方の伝統的な郷土玩具。

魔除けや幸運の象徴として知られている。

最近ではガチャガチャでもよく見かけるようになり、どこかゆるキャラのような癒しオーラも放っている。

そんな赤べこを実際に「作ってみたい」と子どもたちが言い出したのがきっかけで福島に行くことに。

いろいろと調べていく中で気になったのが2025年春にオープンした「アカベコランド」。そこでは、お手頃価格で自分だけの赤べこ作りが体験できるという。

では、行ってみよう!

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本物でござるよ! 傷ついた忍者! ほのぼのアニマルタウン第75回「アイデンティティー」

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【注意喚起】「速くなる」と言われてネット回線を変えたら「むしろ遅くなった」ので問い合わせた結果 → 言い逃れが巧妙すぎてむしろ感心した!!

かつて営業の仕事をしていたことがある。あの仕事に「商品のいいところを強調し、よくないところは積極的に言わない」側面があることは、多くの人が理解しているところだと思う。そのへんのバランス感覚が割と備わっていた私は、そこそこ優秀な営業ウーマンだった。

……が、だからといって嘘はNGである。クレームになるからだ。割とギリギリのラインを攻めて契約を勝ち取っていた私であるが、それでも嘘を言ったことはない。録音されていたら一発アウトだし、何より人を騙すのはよくないことだから。

そんな私はつい先日、嘘の説明を信じてネット回線を契約してしまった。注意喚起の意味も込めて、コトの顛末をお話しよう。

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ロケットニュース読者の体験怪談 寄忌耳(キキミミ)第30話「対向車」

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布袋寅泰さんと吉川晃司さんの「コンプレックス」のアルバムジャケットの再現に挑んだら、あの写真に隠された意外な秘密に気づいたかも…

最近、わけあって昔聞いた曲を聞き直している。古くは、私(佐藤)が子どもの頃の音楽。70・80年代の歌謡曲から90・00年代のヒット曲まで。いわゆる「懐メロ」と言われる曲を、Spotifyで聞き直してみている。聞いた当時の自分のことや、身の回りの出来事を振り返りつつ、音楽に浸るのは良いもんだなあ……。

それはさておき、いろいろ聞き直していたところ、布袋寅泰さんと吉川晃司さんの音楽ユニット「コンプレックス(COMPLEX)」の楽曲に行き当たった。彼らのデビューアルバムのジャケットを目にして、私はいらぬことを思いついたのだ。

もしかしてこのジャケット写真、再現できるんじゃない? そこでさっそく再現に挑んだところ、あの写真に隠された意外な秘密に気づいてしまったかもしれなかった……。

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【4コマ】魔王軍はホワイト企業 1809話目「勇者アルティ⑤」

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8年ぶりにサンマを焼いてみた  / 過去のトラウマで煙が怖かったけど、高評価な「魚焼グリルトレー」を使ったら…

料理は好きだし、魚もよく焼くほうだ。特に好きなのはサバとブリとシャケ。いずれもフライパンにクックパー(クッキングシート)を敷いて焼いている。

そう、基本、グリルは使わない。それはなぜか?

8年前の出来事がきっかけで、グリルで魚を焼くのが怖くなってしまったのだ。特に秋刀魚(サンマ)にいたっては、フライパンですら焼いていない。

一体全体、8年前、どんなトラウマがあったのかというと……

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【流行語ノミネート】AIに聞いて作った「コンビニ薬膳鍋」が、なぜか悔しいほどおいしかった

今年も新語・流行語大賞のノミネート語が発表された。

その中に「薬膳」という言葉も入っており、じわじわと注目を集めている。とはいえ、薬膳と聞くと「材料が難しそう」「準備が面倒そう」というイメージもつきまとう。

そこで今回は、AIに助けてもらいつつ、忙しくても手軽に作れるコンビニ材料での薬膳鍋にチャレンジしてみることにした。

なぜか悔しいのだが、これが結果的にすごく美味しかったのである。

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生まれてこの方「サブウェイ」未体験だったけど、新商品の “トリュフ香るローストビーフ” につられて行ってみた / 自分なりに見つけた「サブウェイ」の魅力

サンドイッチを扱うチェーン店「サブウェイ」に、筆者は行ったことがない。独特の注文方式に腰が引けているのもそうだが、いまいち「いつ行けばいいのかわからない」というのが最大の理由である。

普通の食事としては少し物足りなさそうだし、軽く食事を済ませたい時には大層な感じがする。そんな理屈を「サブウェイ」に対してこね回していた筆者だったが、このたび2025年11月12日に期間限定で発売された新商品によって、こね回していたものが脆くも崩壊した。

その商品の名は「トリュフ香るローストビーフ」。あまりにもわかりやすい「贅に溺れたくば来い」という同店のメッセージに、日頃から贅に飢えている筆者が面白いように感化されたことは言うまでもない。

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くら寿司「とろと鮪フェア」の、トロと鮪に1ミリも関係ないヤツらが良いぞ! 渋すぎる輝き

11月14日から、全国のくら寿司で始まった「とろと鮪フェア」。よくあるやつかな……と思ってスルーしつつあったが、フェア対象メニューに、おもしろすぎるヤツらがいた!

くら寿司、そんなの出すのか……! いやしかし、確かにこいつは今が旬! そして、よく見るともう1つバチバチに珍しいやつがいる。これは、試しに行くしかないぞ!!

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