毎朝の冷え込みに冬の到来を感じる。以前購入したサクラチェッカー「危険」の毛布は悪くなかったけど薄いから、冬も戦える毛布が欲しいところだ。そこでAmazonを見ていたところ、気になる毛布が毛布部門の売れ筋ランキング3位に入っていた。
気になったのは見た目である。そのモコモコ具合はまるで雲が集まったみたい。商品名にも「ふわもこ毛布 ふわとろ毛布」と記載されている。どんな肌触りなのか。
だが、これもサクラチェッカーは “危険”。VERILADYという会社も聞いたことがない。そこであえて買ってみた。
毎朝の冷え込みに冬の到来を感じる。以前購入したサクラチェッカー「危険」の毛布は悪くなかったけど薄いから、冬も戦える毛布が欲しいところだ。そこでAmazonを見ていたところ、気になる毛布が毛布部門の売れ筋ランキング3位に入っていた。
気になったのは見た目である。そのモコモコ具合はまるで雲が集まったみたい。商品名にも「ふわもこ毛布 ふわとろ毛布」と記載されている。どんな肌触りなのか。
だが、これもサクラチェッカーは “危険”。VERILADYという会社も聞いたことがない。そこであえて買ってみた。
ガチな人間ドラマっていうのは、人の(ゲスな)好奇心を惹きつけるもの。ネットやテレビでいろんなリアリティーショーが公開されているが、今、SNSでじわじわと話題になっているのが2025年10月30日からスタートしたABEMA TVの『男磨きハウス』である。
「人生どん底」の男たちが共同生活と極限ミッションを通して“弱さ“と本気で向き合い、真の男へと生まれ変わる……というもの。
男性の変身企画は、女性以上に大きな変化があることが多いので、ワクワクしながら見ることにしたのだが……ある世代にとっては非常に懐かしさを感じるような内容だった。
今年もすでに様々な福袋が登場しているが、楽天市場で気になる福袋を発見した。その名も「猫福袋(3380円)」である。
商品ページの写真を見ると、こちらを見つめるニャンコがなんとも良い。
しかもメイン雑貨は、財布、マグカップ、ミニバッグから選べるという。
欲しいものが必ずメインで入っている安心感とランダムに入っているアイテムのワクワク感が楽しめるという。
メイン雑貨を悩みに悩んで注文したところ、11月中に到着。早い、早すぎる……。
というわけで、一足早いお正月気分で中身を開封していく。
2025年のブラックフライデーは11月28日の金曜日なのだとか。なるほど~、今年は11月28日か~……。
ところで、いまさら聞くけど、「ブラックフライデー」って何なの? イオンで10年やっててもよくわからないので、とりあえずブラックフライデーにちなんで黒い揚げ物を作ってみることにした。
東名高速道路 秦野中井ICのすぐそばに『紫禁城』というイイ雰囲気の中華レストランがある。聞くところによると、有名人もよく来店している人気のお店なのだとか。
なかでも、注文すると何故か笑ってしまう不思議な「かた焼きそば」が名物とのこと。はて、どういうことだ? いろいろと気になって仕方がないので、友人を誘って調査へ行ってみた。
2025年11月、一部の「CoCo壱番屋(以下、ココイチ)」で『肉塊カレー』の販売が始まった。今回の商品名は『ホロ肉ドカンとデミグラスカレー』で、肉の量に応じてレベル1~4まで用意されている。
さて、ココイチの『肉塊カレー』が誕生して2年以上が経過するが、そういえば私自身は『肉塊カレー』を食べたことが無い。いっちょ肉の塊を食べてみますか~、というわけでココイチに入店することにした。
最近「きぬた歯科とマクドナルドのコラボ看板」が話題である。街中で1度は見たことがある「きぬた歯科の看板」が「マクドナルドのカフェラテ」とコラボしたらしい。新宿の編集部近くでも噂のコラボ看板を発見した。
そんな話を編集部の古沢にしたところ「マクドナルドと歯医者の看板といえば栃木県ですよね」と意味不明なことを言っている。どうやら “もっとマクドナルドしてる看板” が栃木県小山市にあるらしい。それなら連れてってくれということで……
今回は噂の看板を見に行ってきた!
地獄の1カ月である──。インフルエンザかと思ったら、新型コロナ陽性だと診断されたのが先月の19日。
その後、3週間経っても回復しないので再び病院に行ったところ、今度は後遺症でぜんそくになっていると言われてしまった。なんて日だ!
自身の不遇を嘆くも……残念ながらこの話はこれで終わらなかったのだ。
ひとり飲み、それは現代を生き抜く大人のささやかな癒やし。静かに酒をあおり、適度につまんで、ほどよく酔って帰る……はずだった。
しかし私が足を運んだのは、静けさとは無縁の「バカ盛り」でおなじみの、大衆酒場ちばチャン。今回はそんなちばチャンでの死闘をお届けするぞ。
カインズが年に1度の特別セール「ブラックフライデー」を開催している。昨年に引き続き今年も買い物に行ったら入口すぐの特設コーナーに、マットレス、ゲーミングチェア、炊飯器、掃除機などなど、お買い得商品がズラリと揃っていた。スゲエエエ!
調べたところ、11月24日まで店舗で(オンラインは23日まで)キャンペーンを実施しているので今からでも十分間に合うだろう。IH調理器、ポット、火災警報器、チョコやクッキーなんかも並んでいるようだ。
せっかくだから何か買っておこうってことで特設コーナーを物色していたのだが、まさかこんな商品までお得に買えるとは……私は最終的に「1家族1点のみ」の1番人気商品を買うことにした!
貢茶(ゴンチャ)の存在については認識していた。台湾茶を専門とするチェーン店……であると思っているのだけど、合っているかしら?
何故こんなにもゴンチャに対するイメージが危ういのかというと、住んでいる地域に店舗がなかったからだ。都会に行ったときに看板を見たことはあるし、なんなら飲んだこともあるかもしれないが、とてもあやふやな存在である。
貢茶(ゴンチャ)と疎遠のまま、一生を終えるのだろうと思っていたのだが、なんと。我が街に貢茶(ゴンチャ)が初出店してきたではないか。これは行くっきゃねぇ……!!
新宿・歌舞伎町のトー横のすぐそば。正確に言うと、新宿東宝ビルに入っている「ひとりしゃぶしゃぶ 七代目 松五郎」の前で、『?』マークのメニューを発見した。
これは一体何なのだろう? 場所が場所な上に、「まかないセット」という名称もあってすごく気になる。
こうなったら正体を見届けてやるか……と、ちょっとした冒険気分で入店した私は、20分後に同じ場所で愕然とすることになった。
「食べ放題」と聞いてまずイメージするのは、ずらりと料理が並べられたビュッフェスタイル。次に挙がるのは、注文ごとに料理を運んでもらえるテーブルオーダースタイルだろう。たくさんの人が使うビュッフェ台はどうしても荒れるから、筆者は後者のほうが好み。気兼ねのいらないタブレット注文だとなおよし。
ここに第三勢力とも呼べる、もうひとつのスタイルがある。テーブルに届いた皿から好きなものを選ぶワゴンスタイルだ。京都市「老香港酒家京都(オールドホンコンレストラン京都)」には、香港伝統のワゴンサービスによる飲茶食べ放題コースがある。
実際に体験したら、想像の何倍もすごかった。テンション上がりまくりの90分間、その全貌が以下だ!
気づいたら上京して20年が経っていた。生きるのに必死すぎて一瞬だった気もするけど、上京した時のことを思い出すとここまでもの凄く長い道のりだった気もする。なにせ食事が10円の豆腐1丁とご飯のみだったし、節約しても電気・ガス・水道が止まってる時もあるくらい金がなかった。
っていうか、20年のうち10年くらいそんな危うい暮らしだったから、改めて考えたらよく生き延びたものである。思わず、この20年の感慨が湧きあがってきたのは、先日、大阪アメ村の三角公園に行った時のことだった。
──カップ麺は、カスタムしてからが本番。『カップ麺カスタマイズ選手権』の時間がやってまいりました。司会は私、スーパーレイと、解説GO羽鳥さんでお届けします。
GO羽鳥「よろしくお願いします」
──さあ、記念すべき第1回のカスタマーは、プロ26年目の大ベテラン、漫画家マミヤ狂四郎さんの作品です。さっそく見てみましょう。