カキフライと言えばレモンである。「カキフライ+レモン=ウマイ」これは太古の昔より定められた方程式。しかし、科学技術が発達した現代、カキフライにかけるのは本当にレモンがベストなのだろうか?
我々は今一度常識を疑うべきである。そこでキレートレモンをかけてみることにした。
みなさんは『エアフライヤー』という調理器具をご存じだろうか? ざっくり言うと熱風で調理をするクッキング用品で、油なしで揚げ物ができる優れものだ。別名「ノンフライヤー」とも呼ばれているぞ。
その『エアフライヤー』はかねてからコストコで販売されていたのだが、最近『新型エアフライヤー』(GAF858)を発見! 価格も8680円と目玉が飛び出るほど高くなかったので、思い切って購入してみることにした。
美味しさに定評のある冷食といえば、個人的にマルハニチロのワイルディッシュがパッと思い浮かぶ。何気に登場して長い上に種類も豊富。なんなら米類だけでなく、1袋でタンパク質20gを摂取できるタイプや麺なんかも出してきた。
そしてこの秋、新しく登場したのが「ホルモン焼めし」。またウマそうなところを攻めてきたもんだが、扱いが少し難しそうではある。
女子プロレスラー・ダンプ松本の半生を描いたNetflixシリーズ『極悪女王』が大いに話題を呼んでいる。ドラマは「極悪同盟」率いるダンプのヒールっぷりが見どころの1つだが、芸能コタツ記事界隈にもヒールが存在する。というかその存在が際立ちつつある。
同業者として申し訳ないが、今回はあえて名指しで書かせていただきたい。というのも、あまりにも悪意あるタイトルの記事が目につくのだ。
「コタツ記事」とは、現場に足を運んで取材や取材対象者にインタビューすることなく、芸能人のテレビ・ラジオ発言、SNS投稿を基に作成される記事のことで、何かと嫌われる対象で、もともとがヒールのような存在だ。
そんな中にあって、芸能コタツ記事関係者の間でも『週刊女性PRIME』、WEB版『女性自身』、『smartFLASH』が「ヤバい」「やりすぎではないか」という話がされている。
「あると嬉しいけどわざわざ買うほどでもないなぁ」というアイテムって、誰にでもあるだろう。筆者にとっては “真空パックを作る道具” がそうだった。
食品の保存期間を延ばせるのは便利だけど、スーパーに行けば新鮮な肉・魚をいつでも買える現代。家庭用真空パック機の相場は5000円前後なので、買うまでもないよなぁ……なんて思っていた。
ところが、セリアで発見してしまったのだ! ワンコインで真空っぽいパックが作れるセットを!!!!
先日、錦糸町のカプセルホテルをチェックアウトした後に近所をブラブラしていたら、ずいぶん朝早くから営業している喫茶店を発見した。調べたところ24時間営業だそうだ。昭和感の漂う純喫茶のような見た目で24時間営業となると相当珍しい。
お店の名前は「ロジェ」。朝5時から11時までモーニングサービスを提供しているという。ドリンクに150円プラスすれば、バター焼きトースト・ジャム・ゆで卵・ヨーグルトが付くのだとか。ちょっと寄ってみることにした。
つい先日「まるばつゲームの進化版」と言われる携帯ゲーム機を紹介した。新ルールを追加したことで、引き分けで終わることが多い「まるばつゲーム」が完全決着型のゲームに進化。やってみると意外と難しくて面白かった。
そして今回ご紹介するのも「まるばつゲームの進化版」である。Amazonで870円。評価も4.6と上々で「めっちゃハマります」「大人も子供もすぐ理解して遊べるゲーム」「とても面白い」と絶賛コメントがズラリと並んでいた。どんなルールなのかというと……
先日、京都駅に立ち寄った時のこと。たまたま入ったお店に、何やら見慣れない商品が置かれているのを発見した。
その名も「うまみの実」。ポップな缶に入っているのは、なんと昆布玉に茶葉の粉を合わせた不思議なおやつだそうだ。
ざ、斬新な組み合わせ……! どんな味なのか気になったので、購入して食べてみたところ……今まであった京都土産とは一味違うおやつだった。
肉は国産の方が高い。ふわっとそういう認識を持っている人は多いだろう。実際、スーパーなどでも国産の方が高く、外国産がリーズナブルに売られている光景をよく見かける。
ただ、一方で肉について何がどう違うかと聞かれたらハッキリしたことはイマイチ分からないところもある。そんななか、その答えを教えてくれそうな商品を見つけたから買ってみた。ずばり「牛丼の具」である。
Netflixシリーズ『極悪女王』が話題だ。特に主要キャストを務めた ゆりやんレトリィバァ、唐田えりか、剛力彩芽(以下、敬称略)の演技には称賛が集まっており、プロレスファンならずとも要注目の作品になっている。
さて、ライオネス飛鳥を演じる剛力彩芽を見ていて思い出したのだが、そういえば私(あひるねこ)は小学生の頃、テレビに映るライオネス飛鳥が実は女子プロレスラーだということをまったく知らなかった。
こういう人、意外と多いんじゃないか。なぜなら……
私は楽天市場のとあるページに、目が釘付けになっていた。
「神戸エレガンス」
そのようなスタイルがあるらしいのだ。
そしてそんな神戸エレガンスのために作られた福袋こそが、今回ご紹介する『神戸エレガンス服袋』なのであるという。
暇だしSNSでも見るかあ。私(中澤)はSNSの比重なんてそのくらいが適切だと思う。要するに、片手間でやるもの。間違っても仕事をおろそかにしてまでやるものじゃない。分かってはいるんだけど、トラブルが起こった場合、頭はそのことでいっぱいになる。
インスタグラムで、そんなトラブルへの対処法の1つとして存在するのがコメントの非表示。でも、不安なのが、非表示にした場合どうなるのかってことだ。
国内最大手クラスのビジネスホテル、東横イン。出張や観光で利用されている方も人も多いことだろう。かくいう私もその1人で、意識せずともビジネスホテルは「アパ or 東横イン」になっていることが多い。
さて、つい先日韓国に訪れたときのこと。友人が「東横インにする」と言うため、私も何となく東横インを予約。そしてしばらくしてから気付いてしまった……あれ? 海外の東横インって意外とレアなんじゃないの、と。




















90分食べ放題導入でパンの楽園と化した『ベーカリーレストランC』 / ご覧ください! 珠玉の美味そうなパンを
【Amazon】最大72%オフ! 価格が一気に下がった注目アイテム38選(4月13日)
“ちょい飲み” のつもりで「大阪王将の新業態」に行ったら “ガチ飲み” 仕様だった / 神保町『東京都大阪王将市餃子特区』
【人気】話題の「ネジッテBONSAI」で桜の盆栽を作ってみた / お花見がわりに気軽に始めたら5時間もかかってしまった
ヘビーユーザーほど注意! いつも買ってる冷凍担々麺を作ろうとしたら…「まさかの仕様変更」で大失敗しかけた話
【食べ放題1200円】非常階段の裏口のようなドアの先に広がるガチ中華ビュッフェ! コスパもハードルも高い新大久保「龍勝」
【2時間パン食べ放題】パン供給のストレスゼロ! ヘッドクォーターズカフェが採用する「セルフバイキング式」の安定性 / 小田急・成城学園前
【4コマ】魔王軍はホワイト企業 1954話目「春の足音⑱」
「ローホル」の愛称で人気のローソンの『ホルモン鍋』がグツグツと煮立つ様子をじっくりお伝えします / きっと食べたくなる
【4コマ】魔王軍はホワイト企業 1952話目「春の足音⑯」
【青切符】4月から自転車新ルール! ヘルメット9種比較
【ヤマザキの宿】市川駅2分「山崎製パン企業年金基金会館」に泊まったら1人で春のパン祭りが開催された
非公開: 【Amazon】最大67%オフ! 価格が一気に下がった注目アイテム33選(3月16日)
【体験談】テレビで曲が流れたら印税はいくら? ミュージシャンである私がTBSで使われた際の著作権使用料の明細を公開する
【検証】10年間ほぼ毎日飲んでる「コーヒー」を1週間断ってみたらこうだった
【雑草対策】カインズで598円「撒くだけで防草できる人工砂」の効果がヤバ過ぎた / お財布にも環境にも優しい超画期的アイテム
【検証】「スタバはどのサイズを頼んでも量は一緒」という動画が出回る → 実際に試してみた
オニヤンマのフィギュアが虫よけになるってほんと? 2週間かけて試してみた正直な感想
何も期待せず「カメムシブロック」ってスプレーを窓に吹いたら後日ヤバイことになっていた【100万円の古民家】
新名所「高輪ゲートウェイシティ」の大階段で事故が相次いでいるらしい → 現地でわかった納得の理由と現場の今
渋谷でカレー食べ放題1490円! 自然派インド料理「ミラン・ナタラジ」のランチビュッフェが体も財布も喜ぶコスパ
ユニクロの『エアリズムのパンツ』の寿命は何年なのか? 男性店員さんに聞いた「公式の目安」と「リアルな替え時」が説得力抜群だった
セブンの「蒙古タンメン中本」と「シーフードヌードル」を混ぜ合わせたらアレンジ次第で本当に美味しくなった / 最強カップ麺の組み合わせをAIに聞くVol.2
【一泊5600円定額】JASRACの「保養施設」に泊まってみたから内部や詳細を公開します / 札幌
【4コマ】魔王軍はホワイト企業 1958話目「春の足音(余談)」
【詐欺師のレシピ】第12回:千の炒飯を持つ女。SNS型投資ロマンス詐欺師・由美の初手は「五目チャーハン」
【大人気】奈良漬けを挟んだ『ならパン』って知ってる? 空振り続きでやっと買えたから食べてみた
魔法の鍋か、不要な散財か!? 自動調理鍋「ビストロ」をレンタルしてみたら夕飯づくりが劇的に変わった
【食べ放題1200円】非常階段の裏口のようなドアの先に広がるガチ中華ビュッフェ! コスパもハードルも高い新大久保「龍勝」