自宅に「4時間停電します」というお知らせが届いた時、もっとも懸念したのが冷凍庫の中身だった。あなただったら、中に入っている大量の食材をどうするだろうか?
私(あひるねこ)はよく調べもせず、なんとなくクーラーボックスへ避難させた。その時はそれが最善の策だと思ったのだ。しかし結論から言うと、この判断は完全に間違っていた。
今回、私がやるべきだったのは中身をクーラーボックスに移すことではない。ただ何もしないことだったのだ。
自宅に「4時間停電します」というお知らせが届いた時、もっとも懸念したのが冷凍庫の中身だった。あなただったら、中に入っている大量の食材をどうするだろうか?
私(あひるねこ)はよく調べもせず、なんとなくクーラーボックスへ避難させた。その時はそれが最善の策だと思ったのだ。しかし結論から言うと、この判断は完全に間違っていた。
今回、私がやるべきだったのは中身をクーラーボックスに移すことではない。ただ何もしないことだったのだ。
妊娠後期に入り、かなりお腹が大きくなって、床に落ちているものを拾うのが難しくなってしまった。
そもそも屈んだりしゃがんだりするのにお腹が邪魔になるし、特に立ち上がるときに腹圧を使うので腹部への負担が半端じゃない。おかげで家の床が散らかっている。
出産予定日まであと2ヶ月もあるのにどうすんだ……と思ったときに、思い出したのが「マジックハンド」であった。
Amazonを見たら、ある! マジックハンド、めっちゃある! 藁をもつかむ思いでベストセラー商品を注文してみたのだが……。
ここ数年でネットカフェの数が激減しているらしい。「東洋経済オンライン」の2025年の記事によれば、2008年からの20年足らずで、全国の店舗数は4分の1程度まで減少したそうだ。
数年前、私(あひるねこ)がよく利用していたネカフェが閉店した時も非常に残念だったが、よくよく考えると、あれはかなり奇妙な状況だった。
もう時効のはずなので、当時のことを少し書いてみようと思う。
このところ「小さめのバスタオル」にハマってる。以前から「バスタオル卒業宣言」を愛用しているものの、先日ハンズで買った「バスタオルやめました」を使ってからコンパクトの良さに完全覚醒してしまったのだ。
やはり場所をとらないのは最高。今じゃ買い物に行くとついついバスタオルコーナーを覗くようになったのだが、なんとスーパーのトライアルにも小さめが置かれていた。しかも、オリジナルだから安い!
ジャンボ〜! ケニアのナイロビでタクシー運転手をしているケニア人(カンバ族)のチャオスだよ。
今日は、ちょっと残念だったポテト屋さんの話をするね。
この前、僕は「Yetu Delicacies Restaurant」というレストランにポテトを食べに行ったんだ。
でも、店に入った瞬間から様子がおかしかった。
数日前、リンガーハットの前を通ると「チョイ飲みセット」のポスターが目に入った。そういえば、別の店舗でも似たようなポスターを見かけたような気がする。
もしかして、リンガーハットは最近チョイ飲みを売り込んでいるのだろうか? 気になってポスターに目を凝らしたとき、価格を思わず二度見してしまった。670円だと!?
肉食いてェェェエエエ! 週1くらいでそんな衝動に襲われる私(中澤)。豚だってチキンだってなんだっていい! ぶ厚い肉を俺にくれよ!! とにかく肉でも食わなきゃやってられねえんだよ!!!
先週は水曜日に欲求が爆発した。でも、パッと思い当たる店はない。そこで何か肉々しい店はないかと渋谷を徘徊していたところ、タコライスキッチンカーが佇んでいた。
どうやら松屋がひっそりと、甘い世界へ手を伸ばそうとしているらしい。というのも、2026年4月下旬からの店舗限定メニューとして『Matsuシェイク』の販売を開始しているからだ。
実は最近まで「豆乳プリン」も店舗限定で販売していた松屋。今後の展開次第では「スイーツの松屋」なんて呼ばれる日が来る……のかもしれない。
数あるフィッシング詐欺の中でも、私(耕平)の心を一瞬グラつかせる強敵が現れた。
なんと、アメリカン・エキスプレスの最高峰「センチュリオン・カード」を装うフィッシング詐欺だ。世間ではブラックカードとも呼ばれ、選ばれし者にしか招待状が届かないという、あの伝説のカードである。
私は以前にも「アメリカンエキスプレス」を名乗るフィッシング詐欺に潜入したことがあるが、今回は格が違う。なぜなら相手はカード界の頂点と言われる、センチュリオン。
そのインビテーション(招待状)は、もちろん偽メール……果たして、どんな手法で個人情報を抜き取るのか? 今回も潜入してきたので、その全貌をお届けしたいと思う。
ジャンボ〜! ナイロビでタクシー運転手をしているケニア人(カンバ族)のチャオスだよ。
今日は、僕が食べに行った “うまいポテト屋さん” の話をするね。
その店の名前は「Delicious Fries Restaurant」。日本語にすると「うまいポテト屋」みたいな名前である。
かなり自信満々な店名だけど、行ってみたらなるほど納得だったよ。
『出汁醤油ロースカツ in the 親子丼』という商品名を見た時、強い既視感があった。似た名前をどこかで聞いたような……。
そこで調べてみたところ、今年1月に『出汁醤油ロースカツ on the 親子丼』なる商品が発売されているではないか。そう、まさかの “on” から “in” である。
つまり親子丼の “上” から、親子丼の “中” へとロースカツが移動したということか? さっぱり意味が分からないため実際に注文してみた。
大手ハンバーガーチェーンの「バーガーキング」にはオプションに「オールヘビー」がある。これは具材やソースが増量される無料サービスだ。
何がどれだけどう増えるのかをたしかめるために、私(佐藤)は2度ほど、ワッパーを購入して通常版とオールヘビー版で比較を実施した。しかし2回とも増量を実感できなかった。2回目に関しては5店舗で購入したものの、お店によってもムラがあり、具体的な増量感を把握できなかったのである。
そこで公式に問い合わせて「オールヘビー」の定義を尋ねたところ、数日を経て回答を得ることができた。公式の説明するオールヘビーとは?
自ら「回転寿司を超える」と豪語する『魚べい』。2026年4月27日現在、公式サイトの “こだわり” の項目には、ハッキリと「回転寿司を超える寿司レストラン」と記載されている。
実際、『魚べい』には回転レーンがなく注文レーン2段のシステムだし、そのこだわりも考慮すると、客観的に見ても回転寿司を超えていると言えるかもしれない。そんな『魚べい』渋谷道玄坂店で、にぎりメニューの「特大ジューシーハンバーグ」を注文したところ、回転寿司を超えすぎていた。
ここ数年で一気に市民権を得たインドのスパイス料理「ビリヤニ」。
これまで何度か自宅でビリヤニ作りに挑戦したけど、なかなか難しい……。そもそも材料をそろえるのが大変なのである。
そんなことを思っていたら、カルディで「炊飯器で炊くだけ ビリヤニ チキン・ダム」なる商品を発見! なんとこちら、ビリヤニソースだけでなく、バスマティライスが付いているのである!