愛知のCoCo壱番屋、岩手のびっくりドンキーなど、地方都市のローカルレストランから全国に広がったチェーン店は意外に多い。大分発祥のファミレスチェーン「ジョイフル」もそのひとつだろう。
さすが南国・九州というべきか、夏メニューと呼ぶには相当早い4月から「かき氷」が登場! 盛夏となり、ようやく食べられたのでレポートしたい。
愛知のCoCo壱番屋、岩手のびっくりドンキーなど、地方都市のローカルレストランから全国に広がったチェーン店は意外に多い。大分発祥のファミレスチェーン「ジョイフル」もそのひとつだろう。
さすが南国・九州というべきか、夏メニューと呼ぶには相当早い4月から「かき氷」が登場! 盛夏となり、ようやく食べられたのでレポートしたい。
私(佐藤)はかねてから、自分でメイクできるようになりたいと思っていた。ポールダンスでステージに立つ時に、男女問わず共演する皆さんは、キレイにメイクアップしてらっしゃるのに、ノーメイクはいつでもだいたい私だけ。「だって、やったことないからできないもの……」、そう諦めていたのだが、挑まずしてできるようになるはずがない。
ってことで、少しずつ練習を始めることにした。予備知識ほぼゼロでやり始めたら、やっぱりかなり難しい。とはいえ、繰り返すうちに何をどうすれば良いかわかってきた。わずか4日ではあるけど、成長を実感できているので、その成果をお伝えしたい。
日本に初めて来て以来、僕はこれまでずっと日本のいろんなメディアを摂取してきた。
動画、漫画、小説、記事・ブログ、ゲーム、音楽、ソーシャルメディア……とにかくいろんなメディアを見てきたし、体験した。
もちろん海外のメディアも平行でチェックしてる。同時に見ていたら違いを感じるようになったってわけで……
今回は日本と海外(主にインドネシア、英語圏)のメディアの違いを語りたいと思う。
先日、中国の激安通販サイト・Temuで買った「切り株のスプリンクラー(979円)」を紹介したら「ソックリな噴水ドルフィンという商品がダイソーに売っていますよ」と読者の方からメッセージが届いた。
そんなわけで近所のダイソーに行ってみたところ、噂の「噴水ドルフィン(770円)」を発見。ダイソーで770円となるとかなり気合いの入った商品だろう。さっそく使ってみたのだが……マジのマジで激ヤバだったので報告しておきたい。
勝った! また勝った!! 私(佐藤)の郷里島根県の大社高校の快進撃が続いている。夏の高校野球で、強豪校を次々と破り、93年ぶりのベスト8に進出!
私も負けていられない! 地元の先輩として恥ずかしいところを見せるわけにはいかないのだ! ってことで、大急ぎで夏の「甲子園」で熱戦を繰り広げてみた!
デイリーヤマザキ大好きー! なんなら毎日行ってる。焼きたてパンが並ぶデイリーホット、マジ最高!!
そんなデイリーホットの中で永遠のNo.1は言わずと知れたベーコンエッグトーストだが、今回、その牙城を崩しかねないデイリーホット惣菜パンに出会った。その名も『ナンやねん!』。いや、ナンやねんって何やねん!?
やってしまった……、私(佐藤)はついにやってしまったよ、トンデモないミスを! 歩いて訪ねるSA・PAシリーズで初の失態をやらかしてしまったのだ。
でも! 私も素人ではない。当サイトで15年記事を書き続けるベテランである。転んでもただでは起きぬ! ってことで、ナイスリカバーで2カ所の工場直売所を訪ねることに成功した。
一軒は、「お菓子のホームラン王」のキャッチコピーで知られる「ナボナ」の亀屋万年堂。そしてもう1軒が、横浜銘菓「ビスカウト」で有名な馬車道十番館の直売所である。ここで激レア商品を買うことができてしまった~!!
中国の玄関口・上海浦東(プードン)国際空港。大規模なハブ空港なので「トランジット(乗り継ぎ)で利用したことがある」という人も多いのではないだろうか。近代的でクリーンで安全で、快適に長時間を過ごせる場所だ。
先日、そんな浦東国際空港の売店に立ち寄ったところ、ある日本の有名なお菓子にソックリ……むしろクリソツな商品を発見し、思わず二度見してしまった。路地裏の怪しい店ならいざ知らず、国際空港でこんなん売ってええんか……?
身長172cmの私がレディースの服を買う時に困るのがサイズである。
Lがあれば問題ないけど、MやSしかサイズがない場合はシクシクと諦めるか、中国雑技団ばりに強引に袖を通すしかない。どちらにしても泣きたい気分。
だが、そんな私を商品名の時点で安心させてくれる夏の福袋が楽天市場に売られていた。その名も「大きいサイズハッピー8点セット」である。
ここ数年、サンダルはクロックスしか履いていない。社内はもちろん家の近所を歩くときも足元にはクロックス──と、もはや私はどこに出しても恥ずかしくないクロちゃんだ。
ただ、ずっとクロちゃん一筋だったかというとそうじゃなく、こう思うときが多々あった。確かにクロックスは履きやすくていいけど、たまには別のものも使ってみたいと。
これは考えた人はおそらく天才……もしくは大馬鹿野郎であろう。古(いにしえ)の時代から「天才と馬鹿は紙一重」と言うが『ナンのサドルカバー』を考えた人も間違いなくその類だ。
今や日本でもすっかりお馴染みとなった「ナン」であるが、まさか自転車のサドルカバーにされるとはナン自身も思っていなかったハズ。日本よ、インドよ、そして世界よ。刮目せよ、これが『ナンのサドルカバー』である!
東京最東端の街・小岩。むかしながらの商店街や大型商業施設がいくつも存在する活気にあふれたエリアだ。
物価・家賃が安いうえに交通アクセスもいい。秋葉原や新宿へは電車を乗り換えることなく約20〜40分で到着可能。出張・観光の滞在先としても便利な場所だと思うが、わりと宿泊施設は多くない。
試しに駅周辺で格安宿があるかどうか調べてみたら、なんと1泊2800円&駅徒歩3分の宿泊施設(男性専用)を発見。さっそく泊まってきたのでレポートしていこうと思う。
酒飲みにとって福岡は楽園かもしれない。こういうのも、いろんなお酒の種類があることに加えて食事も充実。中でも博多餃子は一口サイズでツマミとしても優秀なのだ。
その一口サイズ、今じゃすっかりお馴染みとなっているが、発祥は「宝雲亭」というお店らしい。何気に行ったことがないぞ……ってことで、どんな感じなのか食べてみた!