あまりにもワイルドすぎる男が、あまりにもワイルドすぎる意味不明なチャレンジをしており、「なんだかよくわからないがスゴイ!」と海外ネットユーザーの間で話題になっている。
グラサン姿のマッチョ・ブラザーが試みたのは、大型バイクに乗りながらウイリー走行をして、さらにバーベルを持ち上げるというもの。だからどうした的なチャレンジであるが、そのもようは動画「Bench Press Wheelie CBR 954RR」にて確認できる。
あまりにもワイルドすぎる男が、あまりにもワイルドすぎる意味不明なチャレンジをしており、「なんだかよくわからないがスゴイ!」と海外ネットユーザーの間で話題になっている。
グラサン姿のマッチョ・ブラザーが試みたのは、大型バイクに乗りながらウイリー走行をして、さらにバーベルを持ち上げるというもの。だからどうした的なチャレンジであるが、そのもようは動画「Bench Press Wheelie CBR 954RR」にて確認できる。
東京ビッグサイトで開催されているワイヤレス・モバイル通信業界の展示会「ワイヤレスジャパン2012」。最新のモバイル端末や、将来的に導入が予定されているサービスなどが多数展示されている。開催期間中に5万人の動員を見込むこのイベント、業界最大級と言われるだけはある。イベントを彩るコンパニオンたちも、「ハイスペック」と呼ぶにふさわしい美女ぞろいなのである。
ワイヤレス・モバイル通信業界最大規模のイベント「ワイヤレスジャパン2012」が、5月30日~6月1日まで東京ビッグサイトで開催されている。日本最大規模のイベントだけあって、各社のブースには目を見張るような驚きのサービスが多数展示されている。そのなかでも、来場者を驚かせたのがナノコーティングによる防水サービスだ。
外観の印象をまったく損なうことなく、防水できるこのサービス。どうやら基盤にナノコーティングを施しているようなのだが、たとえばiPhoneで利用した場合にアップルの正規保証を受けられるのだろうか?
東京ビッグサイトで5月30日から3日間の日程で、ワイヤレス・モバイル通信業界最大級の展示会「ワイヤレスジャパン2012」が開催されています。大手通信会社は元より、ネットワーク関連企業やスマホアクセサリーのメーカーなど、計180社が出展しています。なかでも事前に高い関心を集めていたのが、ドコモが参考展示している「透過型両面タッチディスプレイ」です。記者(私)は実際に端末を見たのですが、これはなかなか未来を感じさせるものでした。ただ、ひとつだけ気になる点が……。
小回りもきくし荷物も載っかる、小さな小さな働くクルマといえば、言わずもがな「軽トラ」だ。もしくは軽バン。都会はもちろん、田舎の畑仕事にも欠かすことはできない、生活密着型の660cc軽自動車だ。
日本に住む我々にとっては、もはや “景色” といっても過言ではないほどの一般的なクルマだが、遠く離れた海外では劇的クールに映るらしい。特に改造をほどこした軽トラは、日本人が見ても納得のカッコ良さ。一体全体、何が起きているのだ!?
悲しくも人間は自殺してしまう生き物である。日本や韓国も自殺者が多い国だが、ロシアならびにその周辺国もまた多い。そんな悲しきロシアにて、一人の男が車道を走るクルマに飛び出して自殺をしようとするも失敗。ブチギレた運転手にブン殴られるという動画が話題になっている。
YouTubeにアップされた動画のタイトルは「Attempted Suicide By Car」など。撮影日は2012年5月1日であり、車載カメラによってその瞬間はとらえられた。
田舎をぶらりと旅しているとき、食べたくなるのはその地ならではの美味いメシ。決して清潔で真新しくてオシャレなお店でなくていい。むしろ、近い過去にタイムスリップしたかのような、ノスタルジー感マンマンなお店のほうが旅情をかきたててグッドである。そして、そんなお店は突然、姿をあらわにする。
場所は本州最北端の青森県。ほとんど山道の国道4号線に乗って、青森中心地から南東方面に爆走している最中だった。助手席の同乗者が「な、なんだあれは!」と叫びながら指さした先に目をやると、そこには……古びた看板に『ベンドリア 焼肉食べ放題』という謎の店名が書いてあったのである。しかも価格は1050円。これはもう行くしかないだろう!
スーツ姿のビジネスマンならば熟知しているであろう「ネクタイの結び方」。だがしかし、めったにスーツを着る機会がない人たちは、たまのスーツ出動時に「どうやって結ぶんだっけ……」と手間取ることもあり、ビシッと上手に結ぶまで数分かかったりもする。
もっともっとスピーディーに、そして簡単に結ぶ方法はないものか。あるのである。かかる時間は、わずか5秒。YouTubeにアップされた動画「Tying a Tie in 5 seconds」を見ればよい。
5月27日(日)に中国上海で行われた同人イベント「魔都同人祭10 / Comicup10」。サークルの多さも話題となったが、何と言っても特筆すべきはコスプレイヤーの多さである。来場者の約半分はコスプレ参加ではないかと見られている。
中国ではコスプレのことをCOSPLAYやCOSと表記する。日本では「レイヤー」と呼ぶが、中国ではCosをにerをつけて「Coser」と呼ぶそうだ。それでは、厳選に厳選を重ねた魔都同人祭の「Coser」の皆様をご紹介しよう!
2012年6月8日から3日間、東京・新宿サニーサイドシアターでとある演劇ユニットが旗揚げ公演を行う。その名は『ビニイルテアタア』(イは特殊表記のカタカナ)。主宰者はライターや舞台活動をしている千絵ノムラさんだ。彼女は約10年の演劇経験を持ち、役者・スタッフをこなしてきた。短期ドイツ留学を経て、ここ最近はワークショップデザイナーやライターなどの多方面で活動している。そんな彼女がこの度、8年越しで自分の演劇ユニットを始動させる。
動画サイトYouTubeに、日々アップされる動画のジャンルといえば、UFO動画や幽霊動画などのオカルトモノだ。どちらのジャンルも、真偽の程は定かではない。明らかなる捏造動画には、「どう見てもウソ!」などのコメントが相次ぎ、人気も急速にしぼんでいく。
だがしかし、おそらく捏造、作り物の動画なのだろうけども、いまだに再生され続けている幽霊系の恐怖動画が存在する。その名も「Real ghost video proof 3」。2007年にアップされたこの動画は、現在までに1100万回以上も再生されている人気動画である。
日本文化と言えば何だろう。伝統文化も忘れてはいけないが、やはり今世界で最もウケているのは漫画・アニメ、ゲームに代表されるポップカルチャーだ。世界各国で二次創作を扱う同人イベントが開催されている。
中国の上海で上海最大の同人イベント「魔都同人祭10 / Comicup10」が開催された。中国の同人イベントってどんな感じなの? 早速潜入したみたぞ!
北海道の滝川署は2012年5月28日午後4時頃、滝川市内の神社でさい銭泥棒をはたらいた男を逮捕した。この男はさい銭箱のそばで不審な動きをしており、宮司が発見し声をかけたところ、1円玉を差し出して盗んだことを認めたという。この事件について、ネットユーザーはお笑いコンビ「次長課長」の河本準一さんの生活保護不正受給疑惑を取り上げ、「生活保護は出ていなかったのか?」や「河本の真似をしたら捕まらなかったのに」など、コメントしている。
宮城県の村井嘉浩知事は先ごろ定例会見を開き、復興庁の第2次配分で県の申請分の倍近い金額の1418億円の交付が決まったことを発表した。これを受けて、これまで「復興庁は査定庁だ」と批判していたのだが、同庁の呼び方を次のように改めた。その名も「真骨庁(しんこっちょう)」。このことにネットユーザーは、パロディニュースサイト『虚構新聞』の報道と勘違いする人が続出している。
お笑いコンビ「次長課長」の河本準一さんの母親が、生活保護を不正受給しているとの疑惑を持たれている問題がさまざまな方面に飛び火している。河本さんの謝罪会見が行われたのちに、自民党の片山さつき議員が生放送番組で次のように発言した。
「千原せいじさんという同じ事務所の方が、 ローカルではありますがかなり観られてる番組で、まぁ一方的に私達を 批判したうえに、何と、片山の夫の会社を潰す? ということを 公共の電波でおっしゃって」
これは事実ではなく、せいじさんはまったく異なる内容を関西のローカル番組で話していた。このことに同じ芸人仲間のカンニング竹山さんが激怒。彼がホストを務めるラジオ番組で怒りをぶちまけたのだ。ここまでの流れを一旦整理してみよう。
朝の出勤前にはカフェ、お昼休み中にもカフェ、仕事後にもカフェで、週末もカフェ、カフェ、カフェ、カフェ……。そんなカフェ好きのみなさんに、今回は一風変わったカフェをご紹介するぞ!
その名も「プロペラカフェ」。飛行機好きの方ならすでに知っているかもしれない。なぜなら、このカフェは目の前が滑走路、真横が格納庫という飛行機マニアにはたまらない立地にあるからである。
わたあめといえば、日本のお祭りや縁日では欠かすことのできない、チビッコたちに大人気の食べ物である。人気キャラクターが描かれたビニール袋に入れた瞬間に価格が倍近くなるのは解せないが、ともかくチビッコたちはわたあめが大好き。
一方、海を渡った海外でも、わたあめの人気は絶大なようすで、さらに独特な進化を遂げているもようである。どんな状況になっているのかは、YouTubeにアップされた動画「Cotton candy pro」などで確認できる。
男子にとって女子とは、なかなか理解しがたい存在である。もちろん女子にとって男子は理解できないと思うこともあるだろう。だが、男子から言わせてもらえば、女子は男子を見透かしているように見えてならない。たぶん、その手のひらの上で転がされているのは、間違いなく男子の方だ。
とあるTwitterユーザーが、「女子あるある」というのをまとめていたので、ご紹介したい。その内容を見ると、何となく納得してしまうものが多いから不思議だ。
この内容は、電子書籍を取り扱っている『竹の子書房』のコラム担当、「@MaDrine666」さんがまとめたものだ。彼女は赤裸々に、女子の心の内側を端的な言葉でまとめている。その内容は以下のようなものである。
事実をそのまま報じて欲しい。それが我々が望むニュース番組のあるべき姿だ。だがしかし、時としてニュース番組は過剰な演出を入れてくる。そんな「やらせ」の瞬間がニュース放送中に映り込み、大きな話題になっている。
問題のヤラセ報道があったのは日本ではなくルーマニア。ヤラセの瞬間が映っている映像は、YouTubeにアップされた動画「Gafa jurnalistica」にて確認できる。