ちょうど1年前くらいだろうか。シーズン途中にマリナーズからヤンキースに移籍し、シアトルを去ったイチロー選手は、ひとりのファンにバットとスパイク、そして感謝の手紙を送った。
もちろん、そのファンは「イチ・メーター」でおなじみのエイミー・フランツさんだ。現在、メーターの時は止まっているが、なんと今年も彼女の元にイチロー選手からプレゼントが届いたと話題になっているぞ!
ちょうど1年前くらいだろうか。シーズン途中にマリナーズからヤンキースに移籍し、シアトルを去ったイチロー選手は、ひとりのファンにバットとスパイク、そして感謝の手紙を送った。
もちろん、そのファンは「イチ・メーター」でおなじみのエイミー・フランツさんだ。現在、メーターの時は止まっているが、なんと今年も彼女の元にイチロー選手からプレゼントが届いたと話題になっているぞ!
以前の記事で、「ギャラクシー級の実力を持つ」と言われている韓国の超大型新人グループ「B.A.P」をご紹介した。そもそもギャラクシー級って何だ? 「Best(最高)Absolute(絶対的)Perfect(完璧)を略してB.A.P。いくら何でも言い過ぎじゃないの? と思っていたのだが、どうやらそれは言い過ぎではなかったようだ。
神戸・愛知・東京の三会場で行われたジャパンアリーナツアーのうちのひとつ、代々木第一体育館の公演を見に行ったのだが、はっきり言って、ライブは圧巻の一言に尽きる。メンバー一人ひとりのパフォーマンスの高さもさることながら、ステージ演出の迫力はハンパなものじゃなかった。約2時間のライブ中、ずっと圧倒されっぱなしだったのである。
サッカーでは、数人の選手の小競り合いは日常茶飯事。でも22人の選手、両チームのスタッフ、リーグ関係者、ファンまでもが入り乱れての大乱闘となると、ちょっと記憶にない。
事件が起きたのは、11月25日に行われたカタールリーグ U-20のカズマ(オレンジ)対アル・アラビ(グリーン)戦。試合はロスタイムの PK で、アウェイのアル・アラビが0−1で勝利した。その試合終了のホイッスルの直後、世紀の大乱闘が勃発! その様子は、動画「Fighting erupts in Kuwaiti match」で確認可能だ。
記者(私)はいつも不精ひげを生やしている。それには理由があって、単純に剃るのが面倒だからという訳ではない。はっきり言ってひげ剃りが下手なのである。そんなものに上手下手があるのか? と思われるかもしれないが、あまりにも下手すぎて、口の周りに切り傷が絶えないのだ。
安物のカミソリが原因でもあるのだが、切り傷が絶えないから、どうしても不精ひげが伸びてしまう。まさに悪循環。そんなある日、東京・秋葉原で「ジレットスベ肌診断イベント」に遭遇した。肌のスベスベ具合を超きれいなおねえさん「ブルーサンタ」が診断してくれるというものだ。マジかよ! 肌には自信がないけど、おねえさんに肌を診てもらうぞ! ということで参加してみた。
みんな知ってるあたりまえ知識。でも100人いたら1人くらいは知らない人がいるかもしれません。今回は「うまい棒には“穴がないうまい棒”がある」という知識です。
そうです。中央に穴が空いているスティックタイプの駄菓子『うまい棒』には、「穴がないうまい棒」があるのです。
サッカーの試合中、クールに仕事を遂行している黒子、それは3人の審判。特にライン際を駆け巡る副審は、ハードな仕事の割に地味な存在だ。しかし! 今、サッカーファンをサッカーとは別の意味で熱くさせている副審がいる。
その名はアレクサンドラ・ミロイェヴィッチさん。2013年10月にYouTubeに投稿された彼女の仕事ぶりを捉えた一本の動画が、なんと186万を超える再生回数を記録しているのだ。しかも、再生回数は日々伸び続けている。理由は単純、カワイイからである。
日本のゲーム制作会社「ニトロプラス」。ゲームだけでなく、人気アニメ『魔法少女まどか☆マギカ』や、『PSYCHO-PASS』などの制作にも携わっており、ゲームファンでなくてもその名前を聞いたことがある人も多いだろう。
そのニトロプラスには、ゲーム会社では珍しいことに飲食事業部があり、東京・秋葉原に美味しいピザを出すお店を展開しているらしい! ということでさっそく行ってきたぞ。
先日、ロケットニュース24では「日本が最悪にイケてない10のこと」という記事をご紹介した。これは、当サイトの外国人記者たちが「日本は大好きだけど、ここだけはイケてない!」という点についてまとめたもので、読者からも様々な反応があった。
だが、実はこの記事には続きがある。日本を愛する彼らが、「イケてないことを紹介したのだから、当然イケてることも書きたい!」との想いからまとめた「10 things Japan gets awesomely right(日本が最高にイケてる10のこと)」だ。前回同様、こちらもロケットニュース24の英語版では、多くの外国人読者たちから反響を得ることができた。
そこで今回は、この「日本が最高にイケてる10のこと」をご紹介したい。「これだから日本ってサイコー!!」と外国人記者たちがうなる、日本の素晴らしいこと10選はコレだ!!
サッカー漫画『キャプテン翼』で一番よく知られているシュートといえば、主人公である大空翼のドライブシュートだろう。そう、クロスバーを越えようかというボールが急激に落ちてネットに突き刺さるあのシュートだ。
そんなドライブシュートだが、イングランドの試合でキャプ翼ばりの “落ちっぷり” からのゴールが炸裂したと話題になっているぞ。今回はその様子を動画「Liverpool vs Norwich 5-1 All Goals & Highlights 04.12.2013 HD」と共にご紹介したい。
壁があればもたれたくなるし、ソファがあれば座りたくなる、布団があればダイブしたくなる。あるものが目に入ると、深く考えずついつい行動してしまうことはないだろうか?
そんな人間の欲求を巧みに利用したイタズラ映像がインターネット上で話題になっている。このイタズラに必要なものは、ズバリ「楽しい気分」と「ホテルの部屋」これだけだ。
飲み会が多い季節に突入しましたね! クリスマスパーティーや忘年会に限らず、飲み会全般に関してなのですが、かねてより疑問に感じていたことがございます。それは、「彼氏が飲み会に参加しているのに電話をかけてくる女性」に関してです。宴が盛り上がっているなか、参加者男性のケータイがチロチロリ~ンと鳴り、小声で「もうすぐ終わるよ」などと応対している様子をよく見かけます。あの電話って、必要なのでしょうか?
俗に「ステッカーチューン」と呼ばれるカスタム方法がある。単にステッカー(シール)を貼るだけなのだが、カッコよくするためにはセンスが必要。カスタム大好きな所ジョージさんでさえも、スクーターにステッカーを貼る時は、位置や配色、全体的なバランスを熟考しまくって貼っている……と、いつぞやか雑誌で見たことがある。
もちろんバイクだけではなく、クルマにも、パソコンにも、カメラにも、ゲーム機にも何でもかんでも! ステッカーを貼ると「オレ流」になってカッコイイ。というわけで今回の漫画のネタは「ステッカーチューン」である。
韓国の人気アイドル「クレヨンポップ」。2013年11月26日にリリースされた新曲の衣装が日本のアイドル「ももいろクローバーZ」にソックリ、楽曲も日本のアニメ『ルパン三世』にソックリと何かと「パクリ疑惑」が絶えない。
こうもパクリ疑惑が続くと、ファンからは「活動に支障が出るのでは?」と心配の声も出ているようだが、新曲のパクリ疑惑について作曲家がコメントを発表したそうだ。韓国メディアによると、作曲家はパクリ疑惑を否定。楽曲は「純粋な創作物」で「ルパン三世の曲は聞いたことがない」と話しているという。
現在、野球界はストーブリーグの真っ只中で、FA権を取得した選手たちが他チームへ移籍をしている。それは日本だけではなく、海の向こうのメジャーリーグでも同様に活発だ。
そんな中、レッドソックス所属のジャコビー・エルズベリー選手がヤンキースへの移籍で合意したと話題になっている。そこで今回は、イチロー選手と同じ外野手でライバルとなる彼のプレーを動画「Jacoby Ellsbury 2013 Highlights」と共にご紹介したい。
2013年、油で揚げない低カロリーのポテトチップス『ポテのん』を販売開始し話題となった、お菓子メーカーといえば『コイケヤ』である。12月2日からの「ポテのん ガーリックバター味」販売開始にともない、なんだか面白そうなキャンペーンを開始したようだ。
12月に入り、もうすぐクリスマスがやってくるが、『ポテのん』の“のん”にひっかけて「“ノン”な皆さまへコイケヤからのクリスマスプレゼント!」と題し、「今の私は○○です」という事を Twitter や Facebook でつぶやくと、抽選でコイケヤスナック詰め合わせや特製クリスマスプレゼントとして夢のような体験ができるキャンペーンである。つまり、大喜利形式で今の自分を表現し合うイベント。
でも、俺そんなに面白キャラじゃないし、どんなこと投稿したらいいのかわかんないよ! という人のために、特別にコイケヤ社員の皆さんが「今の私は○○です」の例を教えてくれたぞ! その内容は以下の通りである。
ドーナツ専門店といえば、やっぱりミスタードーナツ! 日本全国1300店舗以上展開しており、国民的ドーナツチェーンと言っても過言ではないだろう。
そんな1300店舗もあるミスドなのに! 日本でたった9店舗でしか販売しないプレミアムドーナツがあるという。9店舗だけだなんて、そんなもったいぶるほどのドーナツなの? 実際に食べてみた。
もうすぐクリスマス、街はいろんなところが飾り立てられて、すっかり恋人気分を煽ってるけど、素敵なステディがいなくたっていいじゃない! ぷんすか! 女には女同士の付き合いってものがあるんですから、男子はお断りの女子会の楽しさを教えちゃうよ♪ テヘッ!
年末ということでぇ、お店はちゃんと予約しておかないと入れないかもしれないから、幹事さんの責任は重大って感じですの(ギャグじゃないからね、一応(わら))。でもぶっちゃけ幹事って面倒、いくら段取り上手でも、ぶっちゃけ考えるのが面倒って感じ? だから簡単に予約とかお店選びができる方法、見つけちゃったのだ! 私ってエライぞ♪ エッヘン!
今や日本人選手が海外のクラブでプレーすることはめずらしくなくなった。香川真司選手や長友佑都選手のようにビッグクラブに所属する選手もおり、海外クラブはもはや遠い存在ではない。
そんな中、スイスでプレーしているひとりの日本人選手をご存知だろうか。そう、久保裕也選手だ。今回は上手さと豪快さを兼ね備えた彼を動画「久保裕也 YUYA KUBO 2011-2013 – WELCOME TO YOUNG BOYS」と合わせてご紹介するぞ!
関係が深まったことによって「情」が湧き、相手男性のことを好きになってしまう……。女性に多く見られる思考回路です。この「情」さえ湧いてこなければ、相手男性の一挙手一投足に振り回されることなく、もっと自分のペースで恋愛を楽しむことができるはずですよね。そこでは湧き上がる「情」の処理方法を考えたいと思います。
引っ越しを決意したとき、誰もが「キレイで広い場所に住みたい」と思うだろう。さらに「安くて駅から近くて」も入るだろう。「できれば風呂トイレ別で」も入るだろうし、「エアコンも、ベランダも……」と、希望は広がりまくりのまくりingだ!
いずれにしても、部屋はキレイなほうがいい。だがしかし、地獄のような物件を借りてみるのも一興だ。そう、たとえば、今回ご紹介するマンガのように……。