今年の正月は休みが短すぎるだろ。4日から仕事なんてやってられない! やってられない! てられな!! という訳で、腹立たしいので、私(佐藤)は寿司を食うことにした。ウマいモンでも食えば、憤りも収まるだろう。それが安ければ、なおよし!
安くてウマいことで知られる「梅丘寿司の美登利」。その立ち食い店が東京・池袋にある。ただでさえ安い寿司を食わせるチェーンなのに、立ち食い店はさらに安い! まぐろ1貫50円だぞ!! 一気に10貫頼んでやった。それでも500円! 安いだろ~。
今年の正月は休みが短すぎるだろ。4日から仕事なんてやってられない! やってられない! てられな!! という訳で、腹立たしいので、私(佐藤)は寿司を食うことにした。ウマいモンでも食えば、憤りも収まるだろう。それが安ければ、なおよし!
安くてウマいことで知られる「梅丘寿司の美登利」。その立ち食い店が東京・池袋にある。ただでさえ安い寿司を食わせるチェーンなのに、立ち食い店はさらに安い! まぐろ1貫50円だぞ!! 一気に10貫頼んでやった。それでも500円! 安いだろ~。
この世には、星の数ほど様々な出張サービスが存在する。最近では、自宅にピザを宅配してもらう感覚で、「温泉のお湯」や「マグロ解体ショー」まで注文できるらしい。おいおい、不良が校長室にピザを注文する感覚でマグロ解体ショーを頼んだら大事件になるぞ……。
それはさておき今回は、そんな数ある出張サービスの中から、筆者が最も気になったものを実際に注文してみようと思う。うーん、「出張チアリーダー」も気になるのだが……筆者が選んだのは大阪の『出張ギャグ』だ! なんと大阪では「笑い」までデリバリーしてくれるらしい。
2016年も始まって4日が経過した。毎年新年が明けると、異世界に迷い込んだかのように街から人影が消える。そして、三が日を越えたこの時期から、普段の喧騒を取り戻し始める。もはやこれは東京の風物詩と言ってもいいだろう。
ウマいそば屋を求めて色んな街を放浪する「立ちそば放浪記」。新年一発目は、そんな風物詩が存在しなかっただろう220年前からこの街を見守る超老舗そば屋。その名も『永坂更科布屋太兵衛』だ。伝統の味が700円で味わえるという話を聞いて、新宿メトロ食堂街へ新年早々ひとっ走りしてきたぞ!
あ~疲れた~。疲れた時は、甘いものでも食べて回復したいよね。そんなあなたはスタバに行こう! スタバの超スウィートな『ザッハトルテ』と、コーヒーが最高にマッチし、HPもMPも全回復すること間違いなしだぞ。
スタバの『ザッハトルテ』、食べたことある人も多いはず。しかし、今回ご紹介するのは、全国でも3店舗でしか販売されていない超レアな『ザッハトルテ』なのだ。合わせるコーヒーは、これも限定された店舗にしかない『スターバックス リザーブ』。この至高の組み合わせを楽しむため、東京・二子玉川にある「玉川高島屋S・C店」まで行ってきた!
2014年6月、大手通信会社のソフトバンクは、感情を認識するというロボット「Pepper(ペッパー)」を発表した。あれから約1年半を経て、現在も販売を行っているのだが、一体どれだけ普及しただろうか? 少なくとも私(佐藤)の身近に購入したという人はひとりもいない。
もしかしたら、介護施設などで活躍しているのかもしれない。最近になって都内各所のソフトバンクショップに、実機が展示されているのだが……。店頭のポスターがちょっと怖いんだけど……。
人には、癒される香りというものがある。シャンプー・香水・ボディクリーム、あるいは柔軟剤など、好みの香りを身にまとうだけで気分は高揚する。そして、身にまとうよりも包まれたいという時は、アロマの出番だ! アロマは自分自身ではなく、取り巻く空気に香りをつけるわけだ。
でも、みんながみんなアロマに詳しいワケじゃないし、「アロマ? どうやんの?」という人も意外と多い。私もつい最近までそうだった。そんな人に、このアロマブルームの5000円福袋はもってこい過ぎる! だって……空気洗浄器がついてるんだもん(笑)。 もちろん、アロマ対応のね!
2015年12月23日より全国で放映されている映画『クリード チャンプを継ぐ男』。伝説のボクシング映画『ロッキー』の新シリーズであることは、誰しもが知っているだろう。
そんな『ロッキー』といえば、数々の名シーンがあることでも有名で、フィラデルフィア美術館前でロッキーが両手を突き上げるのもそのひとつ。今でも語り継がれているほどだが、そのシーンから音楽をなくすと、どうやらヤバいことになるらしい。
ペットを飼っている人は、時々、自分がペットになりたいと思うことはないだろうか。眠たくなったら眠り、仕事や手伝いをしなくてもエサがもらえて、毎日ゴロゴロしていても可愛がってもらえるからだ。
そんなペットの特権のひとつが、‟お腹が空いたからエサくれ” 攻撃である。しつこく催促したって、なにせペットなので「カワイイねえ~」のひと言で許されてしまう。そして、11匹のニャンコが “エサくれ大合唱” する様子を写した動画「Every day. Every. Darn. Day.」がモフモフ感満載で、なんとも愛くるしさ一杯なので紹介したい。
アパレル系の福袋を買うメリットは何だろうか? 私(筆者)個人の意見としては、1つ1つの商品をいつもより安く購入できること、そして1袋に色々と入っているから 手に入れておけば後々買い物をする手間が省けることだ。
そんな私(筆者)が、ファストファッションチェーン『Right-on(ライトオン)』の福袋を1万円でゲットした。持ち帰り、さっそく着てみたところ……内容には大満足だったのだが、ちょっとした違和感を感じる結果になったので報告したい。
カラフルで軽い履き心地が特徴の、クロックス。世界中の大人から子供まで、幅広い人気を誇るこのクロックスにも、福袋があったぞ〜! だがクロックス……簡易的な靴の割に、なんだか高いような気がしないだろうか?
先日足を怪我した際、一時的に履く大き目の靴として購入したところ5000円近くかかり、私は泣きたくなった。軽くて単純な作りだからと言って安いわけではない。クロックスはクロックスとして、立派なブランドなのだと痛感したわけだが……やっぱりもう少し安く買いたいのが本音。そんな人にオススメな福袋だ!
「人々のくらしに魔法をかける」がキャッチコピーの、おしゃれな家具&インテリア雑貨で有名なお店といえば『リビングハウス(LIVING HOUSE)』である。ららぽーと豊洲店をはじめ、渋谷に新宿に船橋広島札幌……と、全国14店舗を展開中!
そんなリビングハウスで販売されていた3240円の福袋「HAPPY BAG 2016」をゲットしたので開封の儀を執り行いたいと思う。一体全体、何が入っているのだろう?
実は薄毛対策の福袋は意外に少ない。実際にあなたが知っている薄毛対策の育毛剤やシャンプーの商品名や、メーカー名を検索エンジンに打ち込んで、「福袋」と打ち込んでも、ほぼヒットしないであろう。
そんな”薄毛福袋市場”で、ひときわコスパが高めの福袋がある。それが『リーブ21』の「ヘアケアスタート福袋」だ! その魅力的な商品の数々を紹介しよう。
『DEAN & DELUCA(ディーンアンドデルーカ)』といえば、ニューヨーク生まれのデリカッセン。本場の味を再現できる輸入食材をはじめ、ベーカリーや外国料理のお惣菜なども扱っている、お洒落で意識高い系のお店だ。そんなディーンアンドデルーカ、去年はイタリアンの福袋とスイーツの福袋があったが、今年の福袋はどんな感じなのだろう?
ロフト(LoFt)の福袋は良い。うっすらと中身が見える状態で売られているのに、帰宅してから開封したら……「な、なにぃ〜〜〜〜っ!?」と良い意味で意表を突かれる事が多いのだ。昨年の福袋に入っていた伝説のクッション「JOY」しかり、このワクワク&ビックリ感が福袋の醍醐味だと思っている。
そして今年もまた……意表を突かれた! 購入したのは渋谷ロフトで売られていた福袋『スマホアクセバッグ』(2160円)。中身は以下のとおりである。
サンリオの女帝がキティちゃんだとすれば、「双頭の鷲(わし)」とも言える存在が「キキララ」である。2013年頃に爆発的ブームを経て以来、その勢いはとどまることを知らない。
ということで今回ご紹介したいのは、新宿ルミネエストの大人向けキキララ専門店『キキ&ララ~ゆめ青雲おもいやり星~』で売られていた、3000円(税抜き)の福袋である。一言でいうと……イイッ! その可愛さに、カチコチになった心もとろけてしまう。そんなキキララ福袋に入っていたのは以下の10点である!!
ひと昔前に比べると、いろんな意味で女性は随分と強くなったように思う。しっかりと自分の意見を述べ、「ダメなものはダメ」と言うことを恐れることなく、時として、必要とあらば男性に制裁を加える人もいる。
そして、まさにそんな代表格のような女性が激写され、ネット上で大きな話題を呼んでいるので紹介したい。セクハラされてしまったある女性が相手を思いっきりブッ飛ばすのだが、そのパンチ力たるや、ブルース・リーも真っ青になりそうなほどの威力なのだ!! その様子は動画「Good job, Lady」で確認できるぞ!
男ならば誰でも1度はその名を聞いたことがあるだろう雑誌『PLAYBOY』。このブランドのロゴマークであるウサギは、世界で最も有名なロゴの1つであるという。そんな世界中の男たちの夢が詰まったこのブランドが福袋を1080円で販売していたので、さっそく購入してみたら……一瞬で紳士になれちゃった!