ロボットが働くホテルとしてギネス認定されている「変なホテル」に泊まってみたい。ってことで、東京近郊の「変なホテル」の宿泊料金を調べたところ……「変なホテル東京 羽田」が最も安く泊まれる(タイミングにもよる)ことが判明した。
「変なホテル東京 羽田」なら最安価格保証の公式サイトから早めの予約 & 無料会員登録のクーポン(1000円分)等を組み合わせることで、素泊まりプランが1泊6740円に……よし! というわけで、行ってきました!
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『ONE PIECE』ってみんな必殺技を持ってるけど、あれは海にいるせいかもしれない。必殺技があるのはジャンプ漫画だからではなく海のおかげ。そう思ったのは、私(中澤)が鹿児島の離島・徳之島にフェリーで行った時のことだった。
片道15時間かかるこの航海。夜18時に出て着くのは翌朝9時10分と船で1泊するもので、その乗船時間だけでも比較的辛めなのだが、それ以上に地獄だったのが……
「格安イヤホン探訪」は、格安有線イヤホンから無線イヤホンのレビューに移行する。そのつもりで昨年、ダイソーで販売している税別1000円の4製品を比較した。
が! 私(佐藤)に「片耳で左右の音声を聴ける格安イヤホン」の評論を、お願いできますでしょうか?」とのメッセージがあったので、急きょ、片耳有線の聞き比べを行うことにした。368円と1280円の2製品、価格からして差は歴然なのだが、聞き比べたら意外な結果に!?
筆者は幼い頃、編み物にハマっていたことがある。
かぎ針を使ってたわしを作ったり、簡単に編み物ができるおもちゃを使ってぬいぐるみを作ったり、指編みでひたすら長く編む遊びをしたりしていた。
その時に思ったのが、「毛糸1玉は思ったよりすぐになくなってしまう」ということ。
商品や製作ペースによるかもしれないけれど、当時は毛糸が足りなくて作るのを諦めたことが何度かあったように思う。
そんな過去の私に教えたい。この福袋を買えば、1年間存分に編み物を楽しめるって。
近年、福袋の傾向として事前に中身を告知するケースが増えた。これにより消費者は安心して購入でき、売る側もクレームなどのリスクを減らせるようになったものである。
いわゆる「win-win」。もはや福袋の最適解とも言えるかもだが、ここにきて中身が分からないのもやっぱりいいもんだと実感させられた。というのも、明太子の老舗「やまや」の福袋は中身不明で開けたら脳汁が出たのだ。
看板キャラクター『ペコちゃん』と「ミルキーはママの味」のキャッチフレーズで有名な洋菓子店、不二家。
毎年オリジナルグッズとお菓子を詰め合わせた福袋を販売しており、昨年は開封した直後に “復刻版ペコちゃん” にギョロリとにらまれ悲鳴をあげたのが懐かしい。
懲りもせず2025年も購入してみたところ……あれっ、今年はイマドキっ子のペコちゃんしかいないのね!!
2025年現在、日本最強の町中華はやはり「餃子の王将」になるのだろう。安定感とコスパの良さを兼ね備える「餃子の王将」は、他の中華チェーンよりも数歩先を行っているように感じられる。
さて、つい先日のこと。ひょんなことから『天下一』なる町中華で食事をすることになった。後々調べてみると『天下一』は、泣く子も黙るあの大手チェーンの系列店だったのである。
ラーメンといえば一般的には塩分や脂質が高く、ハイカロリーなイメージがある。お酒の後の〆のラーメンなんて最高の一言だが、毎日食べていたら太るし健康に悪い。スープを完飲するなんてもってのほかだ。
しかし、そんなラーメンのイメージを覆(くつがえ)すラーメンが存在するという噂を耳にした。さらにそのラーメンは「80歳を超えたおばあちゃんが一人で切り盛りする中華料理屋」にあり、「TV番組企画のきたなシュランにもノミネートされた」とのこと。まじか。
一体どういうことだってばよ……その真相を確かめるべく、早速調査しに行ったぞ!
のっけから局地的な話でスマンが、今から30年くらい前、ウチの地元(鳥取県中部)でパン屋といえば『リトルマーメイド』一択だった。中でも我が家の推しパンは『大きなくるみパン』。母や妹とオヤツ代わりに食べた、思い出の中の思い出である。
ところが近年、どの店舗を訪れても『大きなくるみパン』を見かけなくなった。運営元に問い合わせたところ、なんと「現在取り扱いがあるのは全国で約10店舗ほど」との回答。風前の灯であることが判明してしまったのだ。
“推しパン衰退” の事実に悲しみを隠せない私……が! 最近、自信を持ってオススメできるデカくるみパンを見つけたのでご報告したい。
世間を歩いていると日常の中に隠れた違和感に気づく瞬間がある。スルーしかけたけど、よく見たらこれちょっと面白くない? 今回、そんなふうに感じたのは新千歳空港の案内だ。
手荷物検査のゲートを通って、ひと安心。喫煙所を探していたところ、次のような案内が目に飛び込んできたのである。「すし60m→→」と。
電車で忘れ物をしたことがある人は意外と多いはず。それらすべてが無事に持ち主のところへ帰ると良いのだが、必ずしも帰ることができるとは限らない。場合によっては、忘れたことさえも忘れてしまって……。
そんな鉄道の遺失物は警察等で保管された後に競売にかけられて、販売業者に落札される。その掘り出し市が東京・錦糸町マルイで開催されていたので、覗いてみたらお宝発見!
あの偉大な芸人さんの持ち芸のマネをできる逸品を手に入れてしまった!!
ハワイアンテイストを全面に押し出し、本場の雰囲気が再現されていると人気の「コナズ珈琲」。
全国40店舗以上を展開し、その料理の品質やサービスの充実度で注目を集めている。
特に話題を呼んでいるのが「コナズ珈琲」の福袋『HAPPYBAG 2025』。私(耕平)は以前から噂は聞いていたものの、近所に店舗が無かったため購入を見送っていた。
ところが昨年、自宅から徒歩圏内に新店がオープン。今年こそGETせねば……と初めて購入したぞ! 税込11000円と飲食系の福袋の中では割と高額だが、その中身はたしかに “勝ち確” だった──。
なんとなくX(Twitter)を眺めていたら、無印良品の投稿が流れてきた。緑色のマカロンを紹介するもので、直感が美味いに違いないと告げている。
アカウントを見に行くと、最近出た新商品らしい。気になるので、さっそく食べてみることに。
日本の正月といえば、楽天市場の「レディース冬ブランド福袋」を買わないと始まらない。
賢明なる読者の皆様ならご存じだと思うが、“ブランド” とは名ばかりで、藤田ニコルがプロデュースしているブランド『NiCORON(ニコロン)』のグッズが入りまくっている、その実「藤田ニコル袋」である。
そんな藤田ニコルの化身「ニコロン」グッズの象徴的存在といえば……そう!
「GLAND MARBLE(グランマーブル)」をご存じだろうか。「マーブルデニッシュ」という綺麗なマーブル模様のデニッシュ食パンが有名な京都発のお店だ。
そんなグランマーブルの福袋が、2025年1月15日現在、まだ高島屋のオンラインショップで購入できる。
お願いです。もしグランマーブルが気になっている方は、是非この機会に試してみてください。その理由は下で説明します。