【エッセイ漫画】日々限界集落 573話目「降りすぎ」

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【4コマ】魔王軍はホワイト企業 1542話目「人事異動⑤」

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【正気か】雪見だいふくに納豆アレンジ!? ミツカンとロッテが推す謎コラボを試した結果……

納豆はご飯にかけるもの───。

そんな常識をぶち壊す発言が、ミツカンの公式アカウントから発信された。

その内容はなんと「雪見だいふくに納豆を乗せて食べる」という目を疑うものだった。

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13年前280円だった八重洲地下街「アルプス」のサービスカレーは、今いくらになったのか? 行ってみたら…

こんなことばかり言いたくないのだが、本当にモノが高い。米はいうまでもなくあらゆるモノが高くなって、昼メシ時は真剣に悩むレベルである。以前なら、目についた店に入ってサクッと済ませても1000円行かなかったのに、サクっと1000円越えて来やがる。今日は何を食うべきか、う~ん……。

あ、そういえば! 東京駅・八重洲地下街の激安カレーショップ「アルプス」は今、どんな価格設定で営業しているのだろうか? 初めて行った2012年は280円(タイムサービス)でカレーを食べることができた。11年後の2023年には100円値上がりで380円になっていた。

さらに2年、その間に物価高がさらに促進したわけだけど、あのタイムサービスのカレーはいくらになった?

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【ラーメン改造】日高屋の「中の人」が絶賛した中華そばアレンジがマジですごかった

結局のところ、大体の飲食店のメニューはそのまま食べるのが1番美味い。下手にアレンジをしようとしても、7割くらいは「やっぱり普通に食えばよかった」となりがち。

しかしながら、時には「このアレンジはアリ!」となることも。今回紹介するのは、アリの方だ。まさにアリ寄りのアリ!

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100人中99人は気づかなさそうな、てんや羽田空港限定「エアポート上天丼」がハイブリッドである理由

ちょっと気分転換になることを見つけました。それは用のないタイミングで空港に行くこと。まず、手ぶらで空港を歩くのが新鮮である。羽田空港は都心からも近く非日常感もあってブラブラするのにとても良い。

そんな感じで散歩していたところ、第1ターミナルの地下1階の端っこにてんやが佇んでいるのを発見した。京急から来ると奥まって目に留まりにくいポジション。こんなところにてんやがあったとは。そこで上天丼でも食べようとメニューを見たところ……ホゲエエエエエ! なんじゃこりゃああああ!!

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【限定】松屋「鶏のどて煮風鍋」が、特濃の甘辛味噌味で白米と相性が良すぎる!

2025年2月18日から、松屋が店舗限定かつ約1週間限定で4種の特別メニューの販売を始めた旨を公式Xでポストした。全てウマそうだが、そのうちの1つが個人的にとても気になる。

「鶏のどて煮風鍋」というヤツだ。幸いにもそう遠くない店舗でやっているので、食べに行くことに。

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【!?】ついに味ぽんが粉末に! ミツカン『無限さっぱりスパイス by 味ぽん』がすごいポテンシャルを秘めてそう

いまや日本を代表する最強調味料、それが「味ぽん」だ。いわゆる「料理のさしすせそ」に味ぽんが入ってないのは納得がいかねえ! 最新版は「さしすせそ味」でいかがでしょうか?

2025年2月、その味ぽんが粉末化に成功したという。味ぽんが……粉になっただと……? これは絶対にウマいやつ! というわけでパウダーと化した味ぽんを試してみることにした。

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Amazonベーシックの「安すぎるスーツケース」が凄い / 海外旅行でも使えるサイズが5000円台から購入可能! ただし注意点があって…

スーツケースは旅の快適さを左右する重要なアイテムだ。今の時期は卒業旅行に向けてキャスター付きのスーツケース選びに悩んでいる学生も少なくないだろう。デパートや家電量販店、なんならドンキで買おうと思っても1万円以上するから余計に悩む。

しかーし! 良質なアイテムが手頃な価格で購入できると評判のAmazonベーシック(AmazonBasics)なら、海外旅行で使えるスーツケースが5000円台から選べるのだ。

しかも1万件以上のレビューが集まっていて評価は脅威の4.5! コメントを確認すると、値段の割に丈夫なうえに軽量だから女性でも扱いやすいという。ただ欠点もあって……

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和やかな空気が一転! 眉をひそめる老夫婦! 四コマサボタージュBYD第45回 「お父さんはサッカー選手」

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【暴落検証】地獄のくら寿司株を「264万円」分買い続けたら3カ月目でヤバイことになった

暴落株を買ってみる暴落検証。2024年12月12日、阿鼻叫喚の地獄と化していたくら寿司の株を買ってみたことは以前の記事でお伝えした通りである。それまで1株4000円近かったくら寿司が3200円台まで落ちた大暴落だ。

絵に描いたような落ちるナイフ。これはどこまで落ちるか分からない。一方で、ネットでは「復活するかも?」との声も上がっていた。なぜならば……

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【検証】花王のキュレルから「ファンデ負担防止ベース」なる化粧下地が発売されたので1週間じっくり使ってみた

敏感肌向けのスキンケアとして定評のある花王のキュレル。肌が敏感なときも安心して使えるブランドなのだが、最近はけっこう面白いラインナップになっている。

乳液なのにメイクが落とせる「乳液ケアメイク落とし」や、スキンケア後の肌のベタつきを防いで毛穴をぼかす「パウダーバーム」を発売。どちらも「こんなの欲しかった」を形にしたものでヒット商品に。

で、2025年の春の新作は「ファンデ負担防止ベース」である。ファンデ負担ってなに……? 気になるので実際に使ってみた!

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群馬で見つけた液体の梅干し「かける梅干し」を食べてみた / いちばん好きだった食べ方は…

突然だが「梅干し」を思い浮かべてみてほしい。

おそらく今、大半の人の頭の中にあるのは丸くてちょっとしわしわの あの物体ではないだろうか。筆者もてっきり、梅干しにそれ以外の見た目はないものだと思っていたのだが……

ある日群馬県で見つけた梅干しは、その概念をひっくり返すような形をしていた。

本当にこれは梅干しなのか……!? 気になったので、実際に購入して味わってみることにした。

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【4コマ】魔王軍はホワイト企業 1541話目「人事異動④」

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『超肉食系中華』なる凄そうな店を発見! 想像を超えたメニューの登場に震えた / 千葉県野田市「中国食堂シャオ」

知らない土地で食事をするときは、なるべくネットの情報に頼らず周辺を探索しながらお店を探すのが好き。なんだか「孤独のグルメ」の主人公になったような気がして最高に楽しいのだ。

さて先日、千葉県 野田市にて食事処を探していた時のこと。突如目の前に『超肉食系中華』とデカデカと書かれた中華料理店が現れた。……超肉食系だとッ!? 空腹だった私は無意識のうちに店内に入っていた。 

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【ポイントMAX活用術】「ポイ活迷子」って知ってる? それ私のことなんだけど … でも一気に「ポイ活ガチ勢」になれる方法があるらしい!?

読者の皆様におかれてはますますご健勝のこととお慶び申し上げます。さて突然のご報告になりますが、実は私……「ポイ活迷子」なんだよね。ポイ活とは “ポイントを貯めたり使ったりする活動” のこと。

そしてポイ活迷子は “ポイントは貯めているのに使い先を決めておらず、気づいたらポイントが失効してしまっている人” のことである。まさに時間の無駄! 人生の浪費! ポイ活という名の迷路で、私は今まさに絶望の淵に立たされていた。すると……

???「大丈夫、俺についてこい」

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【最新版】吉野家・すき家・松屋・かつやの「豚汁」を飲み比べてみたら2つが強すぎた

キンキンどころかギンギンの寒さが続く日本列島。まあ、これくらい寒い方が「冬ーーーーー!」という感じがしなくもないが、この時期 特に美味しいのが『豚汁』だ。

そこで今回は豚汁を販売している大手飲食チェーンの豚汁4種類を飲み比べてみることに。ブッチギリの優勝候補がいたと思いきや、最終的には「二強よる争いだった」と申し上げていいだろう。

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【評価4.3】Amazonで売ってるフライパンの汚れを落とす馬毛ブラシを使ってみた → 使いやすさピカイチ!

こびりつきにくいテフロンの加工がされたフライパン。その加工の恩恵をできるだけ長く受けたい。そう考える方も多くいることだろう。また、洗い物をする際に油汚れを手につけたくない、水仕事での手のあかぎれに難儀しているなんて悩む方もいると思う。

それらの問題を解決してくれると思われるのが、生活雑貨のメーカー 株式会社marna(マーナ)より販売されているキッチンブラシだ。

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怪談で有名な観光地(島根県松江市)の土産はこうなる。コレが何かわかる? ヒント「耳なし芳一」

お土産はその地域の特色をあらわすものだ。地域で獲れる畜産、海産、農産物などを原料に、それらの加工品やお菓子などが駅や空港で売られている。私(佐藤)の地元、島根県松江市でも駅に行けば、それらを見つけることができる。

最近帰省したところ、昔から売られている地元の定番商品と並んで、松江市ならではのモノを見つけてしまった。それは怪談にゆかりのある松江らしい商品だ。コレが何かわかるかな?

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「ビエネッタ」販売終了が寂しいので、同じ森永グループの「パリパリサンド」と「パリパリバー」を初実食してみた

2025年2月10日、森永乳業のケーキアイス「ビエネッタ」が同年3月に販売終了するとの報が流れた。チョコレートのパリパリとした食感が特徴的な同商品には根強いファンも多く、数々の悲嘆がSNS上に溢れた。一昨年に初実食してから虜になった筆者もまた、失意の底にいた。

この世はままならない。わかってはいたが、全ての物は不滅などではなく、「ビエネッタ」も例外ではなかった。もし現代に琵琶法師が存在していれば、「ビエネッタのパリパリ音、諸行無常の響きあり」と歌っていたことだろう。

などと少々奇怪な妄想をするくらいには消沈していた筆者は、他に心の穴を埋めてくれるアイスがないものかと探し始め、2つほど候補を見つけた。その名も「パリパリバー」と「パリパリサンド」──何を隠そう、「ビエネッタ」と同じ森永グループ、森永製菓の商品である。

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