「もし自分に超能力が備わっていたら……」誰しも1度は想像したことがあるハズだ。この世に超能力が存在したら、世界が劇的に変化する可能性だってゼロではない……というか可能性大である。
そんなロマンのかたまり “超能力” だが、一言に超能力といってもその種類はさまざま。そこで当サイトではアンケート企画『身につけたい超能力決定戦』を開催した。今回はその結果発表! 果たしてみんなが身につけたい超能力とはなんだったのだろうか?
「もし自分に超能力が備わっていたら……」誰しも1度は想像したことがあるハズだ。この世に超能力が存在したら、世界が劇的に変化する可能性だってゼロではない……というか可能性大である。
そんなロマンのかたまり “超能力” だが、一言に超能力といってもその種類はさまざま。そこで当サイトではアンケート企画『身につけたい超能力決定戦』を開催した。今回はその結果発表! 果たしてみんなが身につけたい超能力とはなんだったのだろうか?
2016年4月にミュージックビデオにありがちなことを詰め込んだ1曲『MUSIC VIDEO』で電撃的にメジャーデビューを遂げたアーティスト岡崎体育。彼の2枚目のアルバムは、2017年6月に発売される予定だ。
それに先立って発表された『感情のピクセル』は、YouTube公開からわずか1週間で200万回再生を記録。これに続く第2弾『Natural Lips』が公開された。この曲はまず映像を見ずに音楽だけを楽しんで欲しい。というのも、字幕がなければ全編英語の曲に聞こえるからだ。だけどコレ、全部日本語!
今や様々なメーカーから発売されるようになったドローン。その中でも、プロアマ問わず世界中で圧倒的な人気を誇るのが、中国「DJI」社製のドローンだ。
そんな「DJI」が、本日2017年5月26日から新型機種『SPARK(スパーク)』の予約受付を開始した。同社の中で最も安価なミニドローンとのことで話題のようだが、いったいどんな製品なのだろうか?
2017年5月24日、かつてはジャニーズの人気アイドルグループ『KAT−TUN(カトゥーン)』に所属していた田中聖容疑者が大麻取締法違反の疑いで逮捕されたが、彼のキャラや素行を知っている多くの人たちは “そこまで意外ではない” と思ったに違いない。
それはさておき、「手越祐也のスキャンダルを隠すために逮捕された」という説が浮上していることもさておいて、ロケットニュース24の違法薬物専門班、正義のドラッグ事情通ことボブ麻亜礼(まあれい)氏に話を聞いてみることにした。ボブさ〜ん!
シーマン……そう聞いて「懐かしい!」と感じた人は、おそらく30歳以上の方だろう。シーマンとは1999年にドリームキャスト対応ソフトとして発売された育成シュミレーションゲームである。
そのシーマンが18年の時を経て復活する……らしい。というのも、シーマンを手掛けたゲームクリエイター斎藤由多加氏が、自身のTwitter上で意味深な投稿をしているのだ。
当たり前のことを書くが、あのドラえもん氏も愛した「どら焼き」は和菓子である。カステラ風の生地で餡(あん)を挟んだ定番中の定番で、その変わらぬおいしさはドラえもん氏を虜(とりこ)にするのも頷ける。個人的にも大好きな和菓子だ。
そこへ先日、洋菓子で有名な「BAKE」が、どら焼き専門店をオープンしたという情報が入ってきたのだから驚きでしかない。チーズタルトなどが人気の「BAKE」がどら焼き? しかも、ただのどら焼きではなく、『生どら焼き』だというのだ。何それ気になるよ、ドラーえもーーーーん!
すっかり浸透した Twitter は、日本に最も馴染んでいる SNS の1つと言っても過言ではない。サラリーマンも、芸能人も、プロフェッショナルも、老若男女いろんな人がアカウントを持っている。
そんな Twitter のタイムラインを見ていると、時に思いもかけない専門知識を知ってしまうことがある。現在、とある医学生がつぶやいた衝撃的な専門知識が話題だ。そのツイートの内容とは……ナニーーーー! 男にも子宮があるだって!?
1946年に「東京通信工業株式会社」という名前で設立され、今や日本でトップクラスの企業へと成長を遂げた『ソニー(SONY)』。カメラ、音響機器、ゲーム機など、数多くの優れた製品を世に送り出しているのは言うまでもない。
先日、そんなソニーが新しい “おもちゃ” の動画を公開した。ソニーで “おもちゃ” といえば「AIBO」が有名だが、今回はまたそれとは違ったなんとも不思議な製品となっているようだ。
2017年8月19、20日に東京・大阪で開催される音楽フェスティバル、サマソニこと「SUMMER SONIC(サマーソニック)2017」。本日5月26日に第10弾追加アーティストが発表されたのだが、そこに登場した “ある人物” の名前にネットが沸いている。
その人物とは、なんと堂本剛さんだ! 言わずと知れたアイドルデュオ「KinKi Kids(キンキキッズ)」のメンバーで、ソロとしても積極的な音楽活動を行っていることはよく知られている。ついに、あの堂本剛さんが夏フェス初参戦するぞーーッ!
あと1カ月ほどで、東京都議選の公示日(2017年6月23日)である。それに向けて、各政党は早くもお互いにけん制し合っているようだ。そんななか、喫煙者にとって耳を疑うようなニュースが報じられている。
朝日新聞によると、小池都知事率いる「都民ファーストの会」は子どもを受動喫煙から守る目的で、子どものいる自宅や自動車内での喫煙に制限を設ける条例を検討しているというのだ。公共の場なら仕方がないことなのだが、プライベートな空間で自由に喫煙できなくなるのか? これに喫煙者から怒りの声が上がっており、非喫煙者からも「やり過ぎではないかとの意見がある。
今までにロケットニュースでは、2000年代生まれの現代キッズにガンズ・アンド・ローゼズやニルヴァーナなど、「ひと昔前に活躍したバンドの曲を聴かせて反応を見る動画」を紹介してきた。
そして今回は、1983年に結成されて以来、世界中で絶大な人気を誇っている米ロックバンド、レッド・ホット・チリ・ペッパーズ(以下レッチリ)を聴かせる実験が行われた。歯に衣着せぬ口調で語るキッズたちから、一体どんなコメントが飛び出すのだろうか!?
販売エリアの縮小が発表された、それにつけてもおやつはカール。2017年8月の生産分をもって「チーズ」と「うすしお」の2商品は中部地域以東での販売を終了、つまり9月以降は東京でカールの購入は出来なくなる。
予想通りというべきか、それに伴い一部の転売ヤーたちによる盛大な『カール転売祭り』が各種ネットオークションで始まった。中には1袋を15万円に設定する強気な出品者もいるから驚き……というか呆れてしまう。
カレーやシチューなどの “加工食品” と、自然のままを味わう肉や野菜などの “素材” ではどちらの方が味の差があるのだろうか? 加工食品の方がごまかしが効く気もするが、本当に美味しい野菜はそのまま食べても驚くほど美味しい。
第24回を迎えた『グルメライター格付けチェック』は、素材で勝負! シリーズ初となる果物でライター達の味覚をチェックすることにした。しかもお題は1本700円の超高級バナナ……いったいどんな味なのか想像もつかない。
働き方改革の一環で、政府と経済界が主体となって提唱を始めた「プレミアムフライデー」。2017年2月に始まったのだが、そもそも月末の金曜日に15時になんか帰られる訳がない。3月は年度末で、4月はGW前。
そうして迎えた5月、4度目のプレミアムフライデーなのだが……。この際だからハッキリ言うけど、完全に失敗してるよね? その証拠に今日を迎えるまで、本気で忘れている人が多い。多すぎる! もうコレ、早く帰ることのできる会社が、勝手に導入する程度でいいんじゃないの?
日本一小さな県「香川県」は、讃岐うどんのテーマパークである。県内には約900軒のうどん屋があると言われており、一杯100円のかけうどんを食べるために、小さな製麺所にも大行列ができるそうだ。もし効率よく人気店を巡るのならば、出発前に作戦を立てておく必要があるだろう。
そこで今回は、うどん巡り初心者の筆者が1日でどのくらい人気店を回れるのか検証してみた。県内に住む知人や観光協会の方から頂いたアドバイスをもとに作戦を立て、朝早くから昼過ぎまで、ただただ食べまくってきたのでさっそくご覧いただきたい!
自動車に比べて維持費が安く、マシンとの一体感が得られることで人気なのが「バイク」だ。コンパクトで重量も軽いため、自動車に比べてスピードが出やすい点も特徴と言える。ただ、どれほど優れているのか、明確に知っている人はそういないだろう。
そこでお届けしたいのが、スーパーバイクの代表格「BMW・S1000RR」と、スーパーカー「ポルシェ・918スパイダー」のスピード対決動画である。果たして、どちらが勝利を収めるのだろうか?
見知らぬ街を歩いていて、思いがけない飲食店の看板を発見すると、思わずテンションが上がる。どこでも見かける大手チェーン店の看板は正直見飽きてしまって、街の特徴を奪っているように見えるからだ。え? ここでこんな料理出してるの!? そんな驚きがあってこそ、街を歩く楽しさではないだろうか。
最近、東京・練馬区のある街を歩いていたところ、思わぬ外国料理を提供するお店を発見した。そのお店「あむ亭」では、内モンゴル料理を提供している。え? こんなところで内モンゴル料理!? これは入ってみるしかない! ということで、実際にランチを食べてみた。
2017年11月に4年ぶりとなる来日が予定され、幕張メッセでのライブも決まっている米人気ロックバンド、リンキン・パーク。「大御所」と呼んでも過言ではない存在になった彼らだが、10代の若者の中には同バンドを知らないというキッズたちも……。
そこで制作されたのが、「10代キッズがリンキン・パークのPVを見た時の様子を、バンドメンバーが見たらこうなった」という興味深い動画である。キッズだけでなく、メンバーの反応も超オモシロいぞ!