ある日、10個入りの卵のパックを見た時にふと思った。「そういえば、この卵を全部一気に使ったことはないな」と。
卵といえば、2つもあれば満足できる大きさのオムレツが作れる食材。その5倍の量を使えば、大満足間違いなしの卵料理が作れるのではないだろうか。
卵料理の中でもより食べ応えがあるものといえば……オムライスかな?
ということで、卵を10個使ったオムライス作りに挑戦してみることにした。
ある日、10個入りの卵のパックを見た時にふと思った。「そういえば、この卵を全部一気に使ったことはないな」と。
卵といえば、2つもあれば満足できる大きさのオムレツが作れる食材。その5倍の量を使えば、大満足間違いなしの卵料理が作れるのではないだろうか。
卵料理の中でもより食べ応えがあるものといえば……オムライスかな?
ということで、卵を10個使ったオムライス作りに挑戦してみることにした。
都内のホテル価格は高いと言われているが、もちろん安いホテルもある。今回楽天トラベルで予約したのは、朝食付きで大人1名1泊6400円。さらにいつ取得したか分からない謎のクーポン(320円オフ)も使えたため6080円で宿泊できた。
詳しいプラン名は後述するとして、宿の名前は「ホテルトムス」。蒲田駅西口から徒歩約7分、楽天トラベルブロンズアワード2020を受賞したコスパ最高ホテルに泊まってみたらこんな感じでした!
暑い! まだ6月だというのに連日真夏日すぎるだろ!! 梅雨どこ行ったねん! と、キレていても仕方がない。暑いもんは暑いのだ。そこに執着すべきじゃない。大事なのは、この先どうするかである。そんなわけでGoogleで「東京で1番寒い場所」と検索してみた。
って、我ながらその検索の仕方なんやねん。明確な答えにたどり着けるわけがない。暑すぎてぼんやり入力しちゃったけど、暑さにやられてたわ。ごめん、忘れてGoogle、気の迷いだった。
と思いきや、意外にもAIは「ここです!」とめちゃくちゃハッキリした答えを返してきた。その回答の内容とは……
昨年から「Afternoon Tea」の福袋はめちゃくちゃお得だと申し上げてきたが、今年の夏福袋もマジでヤバい。
何がヤバいって、ライターを「ヤバい」しか言えない語彙力バカにしてしまうほどに値段設定が狂っているのだ。誇張なしで、買わない方が損しているレベルである。超ヤバい。
しかも、この物価高のご時世に、なぜか昨年よりお得度がUPしているから意味が分からない。間違いなく、この夏 最強福袋のひとつと言って良いだろう。とりいそぎ詳細をお伝えするぞ。
私が高校生のころ。世間ではPHSの弱体化に伴い急速にケータイが普及しつつあった(ピッチことPHSをご存知ない方は別に知らなくて大丈夫です)。当時学生たちの間で流行したのが、今じゃ死語化している「メル友」文化である。
かくして知り合った大阪のメル友が、私の住む鳥取へ遊びに来たときのこと。さて何をしようかという話になり、彼女はたしかにこう言った……「ジャンカラないん?」と。ジャンカラのない田舎に住んでいることを、私はたいそう恥ずかしく思った覚えがある。
そんなワケで今もジャンカラを見るたび私の胸はチクリと痛むのであるが……先日、大阪で見つけたジャンカラは、胸チクリより先に「ナニコレ?」で脳内が支配されるほど衝撃的な姿をしていた。どういうことかご説明しよう。
私事(佐藤)で恐縮だが、2025年6月9日は10回目の結婚記念日だった。互いに音楽が好きでとくにロックを聞くから、この日なら忘れないだろうということで、6月9日(ロック)を選んだのである。
10回目の記念日を迎えて、ふと思い出した。それはまだ妻と出会う前、東京・原宿の路上占い師に自分の婚期について占ってもらったことがあった。36歳当時の私は、多少なりとも結婚願望を抱いていた。できれば30代のうちに結婚したいと考えていたが、占い師は「結婚は41歳頃になる」と告げた。
現在51歳の私が10回目の結婚記念日を迎えている、つまり10年前は41歳だ。そう、彼の占いはピタリと当たり、2015年6月9日に妻と役所に行った。
カレーブームを経て、現在はビリヤニブームが到来している。
数年前からセブンイレブンのカレーフェスにビリヤニが登場してから、一気に浸透して、今ではビリヤニ専門店も増えている。
カレーともチャーハンともピラフとも違う、インド発のスパイシーな米料理のビリヤニ。家で作れたらいいな……と思ってレシピを検索していたら、スパイスでおなじみ、GABANの公式サイトに名店「ビリヤニ大澤」が監修したレシピが掲載されているではないか!
2025年6月、丸亀製麺が新商品を発売するらしい。涼しげなうどんかな? それとも逆にアツアツ系? ……なんて思っていたところ、商品名は『丸亀シェイクぴっぴ』というらしい……は?
100歩譲って丸亀シェイクまではイイとしよう。だが「ぴっぴ」ってなんだよ! 普通に意味がわからねえ!! ふざけてんのか! 内容次第ではブチギレ案件と言わざるを得ない。
各動画サイトで配信されているアメリカ発のTV番組『アダムの80sを食べつくせ!』が超面白い。
80年代に販売されていた幻の商品を再現して食べよう! ってな内容なのだが、日本では考えられないようなブッ飛んだ商品が毎回登場するのでワクワクが止まらない。
中でも、シアトル発祥のシナモンロール専門店「CINNABON(シナボン)」の回はマジで最高。画面越しでも容赦のない甘さが伝わってくる欧米仕様なシナモンロールが、それはもぅ~美味しそうなのだ!
本場中国の料理を日本でも食べられるお店、いわゆる「ガチ中華」は以前にも増して広く浸透しつつある。とくに2017~18年頃から都内でもお店が急増し、すでに珍しくなくなった感もある。
とはいえ中国は広く、料理の種類もジャンルも多岐にわたる。どれだけ日本に浸透したとしても、その全部を把握することは難しい。まして在日中国人をメインの客層に据えた店では、日本語表記がなくメニューを見ても食べ方がわからないものも少なくないのだ。
最近、東京・高田馬場に訪ねたところ、メニューはおろか店名すら読み方がわからず、提供された料理の食べ方さえも間違ったかもしれないという経験をした。アレはそのまま食べるだけじゃなかったのか……。
すかいらーくヘビーユーザーの皆さんなら同意していただけるはずだが、同じグループでも、クーポン利用時の安さはバーミヤンが頭一つ抜けており、ガストやジョナサンとは大きな差があるように思う。
特にジョナサンには個人的にちょっと高いイメージがあったのだが……先日、久しぶりに入ってみると、まさかの「せんべろ天国」になっていた。いつからジョナサンは「せんべろ天国」になったのか?
梅雨入りしたかと思いきや、なぜか太陽さまが本気を出しておられる日本列島。太陽さま、ちょっと、ちょっと出番が早いです。というか、梅雨ももっと本気を出さんかい! お前が頑張るのはこの時期だけだろうが!!
それはさておき、夏本番に先駆けて我らが「スパゲッティーのパンチョ」から今年もカレー系の期間限定メニューが登場した。その名も『痺辛スパイシー! 麻婆カレースパ(小1190円 / 大1390円)』なのだが、ちょっと今回は厳しめにジャッジさせていただきたい。
2025年4月12日、あの「おかめ納豆」でおなじみのタカノフーズが、新たな工場見学施設「なっとく!ファクトリー」をオープン!
納豆がどのように作られるのかを間近で見られるだけでなく、思わず撮りたくなるフォトスポットやユニークな商品も盛りだくさん! これは大人も子どもも “納得” するやつだわ……!
気象庁によると6月なかばにして梅雨前線が消滅したらしく、おかぜで早くも日本は猛暑に突入だ。まったくどうかしてるぜ。
無防備でボーっとしていたらあっという間に熱中症になってしまう。当編集部の御花畑ライターは「氷のうがイイ」って言っていたけど、もっと長時間冷たさが持続するモノってないんだろうか?
……なんて思っていたら、魔法瓶メーカーPEACOCK(ピーコック)から、魔法瓶構造で持ち歩ける氷のうが発売されているのを発見したぞぉ~っ!!!!
あの古民家には、いったい何台の防犯カメラが付けられているのだろう。トレイルカメラ、ネットワークカメラ、ダミーカメラを入れたら……20台近くはあるかもしれない(←完全にヤバイ家)。
そんなカメラに記録されていた映像を確認していたところ、連載第65回目のオチで言及した「鹿(シカ)」が、まさに映りまくっていたので動画と共にお送りしたい。