これまで『ポン・デ・リング』や『もっちゅりん』など、さまざまな新食感ドーナツを生み出してきた我らがミスタードーナツ。その新作が完成したという情報が編集部に飛び込んできた。ついに来たか……!
なんでも “どらやき” をモチーフにした新生地を使用しているとのこと。どら焼きだと……? 一体どんな味なんだ? 気になりすぎて悶々としていると、そこへ一本の電話が。
そう、まさかのミスタードーナツからである。
これまで『ポン・デ・リング』や『もっちゅりん』など、さまざまな新食感ドーナツを生み出してきた我らがミスタードーナツ。その新作が完成したという情報が編集部に飛び込んできた。ついに来たか……!
なんでも “どらやき” をモチーフにした新生地を使用しているとのこと。どら焼きだと……? 一体どんな味なんだ? 気になりすぎて悶々としていると、そこへ一本の電話が。
そう、まさかのミスタードーナツからである。
先日、読者の方から「ロイヤルホストに店舗限定のアフタヌーンティーがあるので食べてみてほしい」という、ありがたいリクエストをいただいた!
なんとあのロイホにアフヌンがあるとは知らなかった。しかも一人でも注文可能だというから、ソロ活アフヌン勢にはうれしい仕様!
しかし、アフヌンを提供しているのは全国で1店舗のみ。しかも平日限定という、なかなかのレアメニューである。
実際に食べに行ってみたのだが「頼むから全国展開してくれ!」と切に願うような強烈なアフタヌーンティーであった。正統派のアフヌンとは違うけど、これは強い、強すぎるんじゃ……!
目がかゆい。くしゃみが止まらない。鼻水も止まらない。
花粉症シーズンのこの時期、同じような症状に悩んでいる人も多いだろう。私もその一人だ。
庭のテラスを見ると、うっすら黄色い粉が積もっている。これが全部花粉なのかと思うと、なんとも言えない気持ちになる。
洗濯物はなるべく室内干し。マスクも着用。それでも普通に外を歩くだけで、一体どれくらいの花粉を浴びているのだろうか。
ということで今回は、上半身に両面テープを貼って都内を出歩き、花粉がどれくらい付着するのか検証してみることにした。
こんにちは、カンです。今回は「韓国でよく見かけるノートパソコン」について書こうと思います。
大学生の読者の皆さんは、どのようなノートパソコンを使っていますか?
私は韓国で大学に通っていた頃、「LG Gram」を使っていました。
しかし日本の大学に進学して驚いたことの一つが、私の通う芸術学部ではほとんどの学生がMacBookを使っているという点でした。
浅草のど真ん中にある、日本最古の遊園地「浅草花やしき」。
名前はよく聞くが、実は行ったことがない……という人も多いのではないだろうか。私もその一人だった。
そんな私に声をかけてくれたのが、中学時代からの友人。『マツコの知らない世界』にも出演した遊園地大好きユニット369daysのひとり、mikkoちゃんである。
国内外の遊園地を巡りまくっているマニアに案内してもらい、今回はついに私も花やしきデビュー。
さらに、3月20日のリニューアル予定の屋上エリアも特別に見せてもらえることになった。
東北自動車道の「佐野サービスエリア(上り)」が、2026年3月17日にリニューアルオープンした。佐野SAといえば2021年から大規模リニューアル工事がスタート。下り線が2022年に先行オープンし、今回の上り線完成によって……ついに完全体へ!
さっそく生まれ変わった佐野SA(上り線)へ行ってきたので報告したい。ただの休憩所とは呼べないレベルに超絶進化していたぞ!
日本が誇るジャパニーズバーガー「テリヤキバーガー」は、マクドナルド……ではなく『モスバーガー』が発祥のメニューである。その歴史は古く1973年の5月生まれなので、イチローさんと同じ53歳だそうだ。
2026年3月18日、その「テリヤキバーガー」が4年ぶりに7度目のリニューアルを完了した。果たして「旧テリヤキバーガー」と「新テリヤキバーガー」はどう違うのか? 新旧食べ比べ対決をしてみたのでご報告したい。
都会でありつつも落ち着いた住宅街が広がる目黒。JR山手線はじめ、東急目黒線、東京メトロ南北線、都営三田線の4路線が乗り入れていて、交通の便も良く、私(中澤)の中で「住むのに最強説」がある街だ。懐かしさを感じる商店街があるのがまた良い。
そんな駅前を歩いていたところ、看板に「無料セルフサービス」と書かれた店を発見。これはガチ中華のランチ副菜食べ放題の印! メニューには「ヘルシーサラダバー8種類」「ドリンクバー8種」と書かれている。ドリンクバー飲み放題もついてくるのは珍しい。そこで入店してみることにした。
最近、ゲームセンターなどで見かける機会が増えてきた10円キャッチャー。
その名の通り、1回10円で遊べるゲームである。気軽に遊べるのは嬉しいが、一体どれくらいの勝率なのだろうか。
ということで今回は、1000円分(=100回)使って検証してみることにした。
店舗による違いもありそうなので、2店舗ハシゴして挑戦してみたが。
もうすっかり「物価高」というワードには慣れてしまったが、私の財政はキツくなるばかり。コンビニのおにぎりは200円があたり前で「お~いお茶」も1本237円になるというから溜息しか出ない。ハァ……。
そんなご時世であるにもかかわらず、東京・秋葉原のど真ん中で「500円ラーメン」を展開するのが『秋葉原ラーメンセンター』だ。先日、店の前を通りかかったところ「味噌ラーメン」を始めたようだぞ……?
数年前までタピオカブームだったが、それも過ぎ去り、いま若者の間でトレンドとなっているのが麻辣湯(マーラータン)である。
ロケットニュースでも過去に何度かチェーン店が出す「麻辣湯」メニューなどを紹介しているが、私は麻辣湯専門店に行ったことがない。
若者がいつも並んでいる麻辣湯の店に初めて行ってみたのだが……、これって注文難しくない? 思った以上に独特の文化に戸惑いまくることになった。
市川市動植物園のニホンザルの赤ちゃん「パンチくん」が大人気だ。母親代わりのオランウータンのぬいぐるみを抱えて生活する姿がSNSで反響を呼び、IKEAのぬいぐるみは世界各地で品薄状態だという。
IKEAで買えないなら……Amazonで買えばいい。ってことで、オランウータンのぬいぐるみ(3067円)を買った。ただのオランウータンではなく “近づいたら笑う” そうだ。何やら不穏な気配が漂っているが、実物が届いたのでさっそく中身を確認したい。
もはや国民病と言っても過言ではない花粉症。声がガッサガサにかれてしまい、せっかく話しかけられたのに上手く返せない。あるいは、人混みでひどく咳き込んでしまったが、感染症ではないと伝えたい。そんなシーンはないだろうか。
話は変わって “推し活” 界隈。筆者は最近、好きな写真を液晶ディスプレイで表示できる「デジタル缶バッジ」を手に入れた。推しの写真を何枚も保存して、気分によって表示を変えたり、動画を再生したりできる神アイテム……
なのだが、実は推し活以外にも、ものすごく汎用性のあるアイテムじゃないだろうか?
ジャンボ! ケニアの首都ナイロビから、ポテト評論家の僕、チャオスが地元密着すぎるランチの様子をお届けするよ。
今回のレポートは、街角で見つけた小さなポテト屋さんについて。看板には「ポテトにはコカ・コーラが合う」なんて書いてあるけれど、実態はもっと不思議な場所だったんだ。
そのお店は、開いたテントを張っただけの本当に小さなローカル店。まず驚いたのは、店員さんがとてもおっとり……というか、かなり適当なんだ。
タピオカミルクティーでおなじみの台湾カフェ「春水堂(チュンスイタン)」。
実は一部店舗では、鉄観音生ビールやジャスミン生ビールといったお茶系アルコールも販売している。
もしかして春水堂でもせんべろできるのでは……?
そんな淡い期待を抱き、1000円札を握りしめて向かったのが東京ドームシティ ラクーア店。春水堂って決して低価格帯のお店ではないと思うが、果たして。
いま日本で最も勢いのあるグルメといえば「麻辣湯(マーラータン)」であろう。人気店には女性を中心に大行列が出来ており、2025年には「新語・流行語大賞」にもノミネートされている。
2026年3月17日、セブンイレブンがその麻辣湯ブームを背景に『セブンプレミアム 七宝麻辣湯監修 麻辣湯』を発売するという。人気店「七宝麻辣湯(チーパオマーラータン)」が監修したというがその実力は果たして?