昨年あたりにTwitterで「クソリプおじさん」というワードが話題になった。女の子のアカウントに対して、ちょっと心地よくないリプライ、平たく言えばクソのような返事(リプ)を送る年配男性のことを指した言葉だ。
そんなおじさんたちのクソリプを形にしたカプセルトイが誕生した。その名も「クソリプおじさんバッジ」である。バッジに記された言葉もさることながら、バッジにしたということは、コレを着けろということか?
昨年あたりにTwitterで「クソリプおじさん」というワードが話題になった。女の子のアカウントに対して、ちょっと心地よくないリプライ、平たく言えばクソのような返事(リプ)を送る年配男性のことを指した言葉だ。
そんなおじさんたちのクソリプを形にしたカプセルトイが誕生した。その名も「クソリプおじさんバッジ」である。バッジに記された言葉もさることながら、バッジにしたということは、コレを着けろということか?
正確に「何年前!」とは言えないが、昔よりは確実に「炭酸人口」が増えている気がする。ここで言う “炭酸” とは、コーラやサイダーではなく「炭酸水」のこと。コンビニで普通に炭酸水が並んでいるなんて、一昔前なら考えられなかった。だって、昔そのまま炭酸水って飲んでた?
炭酸水は基本的に0kcalであることから、おそらくダイエッターからの支持を得ているものと思われるが、私、P.K.サンジュンも1日に2~3本の炭酸を消費している炭酸愛好家だ。中でもお気に入りは、刺激バシバシの強炭酸でお馴染みの『ウィルキンソン タンサン』である。
長年暮らした部屋を引っ越すことにした。日当たりが悪く、また物が増えて手狭になってきたため、ずっと引っ越したいなあとは思っていたのだ。そこでラジオCMなどでたびたび耳にする、一括見積サービスを利用。その上で、ちょっと思うことがあったので聞いてほしい。
ジジジジ…! そんな音が聞こえそうな太陽光線。アスファルトからは体を燃やさんばかりに熱気が立ち上る。フライパンの上の肉はこんな気持ちなのかもしれない。
自然、洗濯物もめちゃんこ乾く。特に私(中澤)の家のベランダは日当たりが良いので瞬殺だ。こんなに乾くなら、ぬれせんべいも乾くんじゃないだろうか?
夏の夜空といえば天の川。今年は地方への帰省が難しく、田舎の広々とした空を懐かしく思う人もいるかもしれない。そんなとき “おうちプラネタリウム” で天体観測はいかがだろうか。
学研『大人の科学マガジン』のバックナンバーから、人気のふろくを復刻した「BEST SELECTION ピンホール式プラネタリウム」(税抜2980円)という商品。
同社のプラネタリウムは2005年、2013年にも発売され、60万部を売り上げたというベストセラー。機能を減らした廉価版としての復活だが、3000円ちょっとでプラネタリウムクリエイター・大平貴之氏監修の本格プラネタリウムが作れるぞ!
たまに無性に食べたくなるカップ麺。しかし、いつからだろう……。食べ終わった後、謎の罪悪感に襲われるようになったのは。中には食べたことを後悔するくらい罪深いラーメンも存在する。我々はこの感情から逃れることはできないのか?
そこへ現れたのが、今年4月25日に発売された植物由来100%のカップ麺『プラントラーメン』だ。なんとこれ、あの「IKEA(イケア)」が手掛けたという少々珍しい商品である。先日久しぶりに店舗に行くことができたため、遅ればせながらさっそく食べてみたい。
スパ! ルカだ。マサイ族の戦士・ルカだ。新型コロナの影響でケニアの初等・中等教育の全学校が休校になったというのは過去にお伝えした通り。では、いつから再開するのかというと……
来年1月。
これはケニア政府の決定で、今年の年度末11月まで休校される。日本に例えるなら来年の3月まで休校させ、全児童・生徒は全員留年、新年度から同じ学年で再スタートを切るみたいな感じだ。
だが、正直、オレは心配。教育には人一倍熱心なオレとしては、「そんな先まで学校がないこと」が心配なんだ。ということで……
「肉と米」、これ以上簡潔に食欲を刺激する言葉があるだろうか? はっきり言ってない! ほかにないんだよ、名前を聞いただけで口中にヨダレがあふれてくるような言葉は!
それが店名だったら行くしかないよね!! ということで行ってきたぞ、「肉と米ハジメ」ってステーキ屋に。分厚い肉をおかずにご飯を食らってきたぞ!!
やあ、ポケモンGOトレーナーのみんな! 謎の存在ウィークはどうだったかな? お兄さんは初日の16戦目に色違いデオキシスは出たんだけど、ツラかったのは色違いアンノーンさ……。今回は覚悟を決めてガチってみたら……詳細は後日また改めて! 全俺が泣いた。
それはさておき、「ポケモンGOフェスト2020」のウルトラアンロックもいよいよ最終週に突入! 本日2020年8月15日(土曜日)からは『イッシュウィーク』が開始となった。今週はみんなが嬉しい新ポケモンが大量追加されているから、しっかりチェックしてくれよな!!
本日8月15日は終戦記念日。2020年で戦後75年が経った。今年38歳である私(中澤)は、生まれた時点で戦後37年が経過しており、親も戦争の世代ではない。しかし、私にはこの時期になると思い出すことがある。それは、祖母の部屋に飾られていた1枚の白黒写真についてだ。
新型コロナウイルスの感染者が多数出ているとされる「夜の街」。多くの飲食店が全力で対応にあたってくれているものの、やはり不安を覚える人は多いだろう。かく言う私(あひるねこ)もその一人だ。何かもっと根本的な解決策はないものか?
そこへ声を掛けてきたのが、“マスクのプロ” を自称する当編集部の中澤星児だった。プロは言う。「マスクをしたまま飲み会をする方法」を知っていると。……つい先日、これとまったく同じことがあったような気もしなくはないが、とりあず話を聞いてみることに。
毎日弁当を作っている人は、本当にすごいなあと思っている。記者も時々、思い出したようにして弁当生活をはじめてみるのだが、長続きしない。やりだしたら楽しいのだが、やりはじめるまでに気力を要するのだ。
ワクワクするアイテムがあれば、ヤル気が出るかも……。そう思い、探してみたところ “そのまま食べられる のりカップ” なるものを発見。なんだか便利そうじゃないか。むむむ、俄然(がぜん)弁当を作りたくなって来たぞ!
みなさんは体調がすぐれないとき、迷うことなく病院へ足を運ぶ方だろうか? 私、P.K.サンジュンは42歳になった今でこそなるべく病院に行くことを心がけているが、30代半ばまでは医者を避けて生きてきた。そもそもが健康診断オールAの健康優良児、病院での経験は人よりかなり少ない。
そんな私がつい先日、ひょんなことから「肛門科」のお世話になることになった。耳鼻科すら行ったことのない私が、よりにもよって肛門科とは……。そこで待ち受けていたのはズバリ、衝撃体験。私の身に起きたエクストリームな数分間をご紹介しよう。
手っ取り早く感想を述べるならば、「個人的にはマスクより断然こっち。だけど、ちょこちょこ欠点もあり」と言ったところだろうか。何の話かというと、『着脱できるフェイスシールド帽子』。その名の通り、ビニールシートのフェイスシールド部分と帽子がファスナーで着脱できる商品だ。
これを丸一日使ってみたところ、マジで良かった。あまりにも良かったので追加で購入して実家に送ろうかとも考えているのだが、ひとまず記事にて紹介することにしたい。
かねてからずっと行きたいと思っていた店に、ついに行けた! その名も「ハラミが主役」だ!! なんてイイ名前なんだろう。1度聞いたら忘れることのできない、インパクト絶大なネーミング、実にイイ! ということで、実際に行ってハラミの味を楽しんで来たぞ!!