何かにとり憑かれたようにして数々の福袋を買いあさる当サイトのライターたち。この記事を書いている私(K.Masami)も例外ではない。
しかしこの一袋さえ手に入れば、2022年福袋戦争も勝ち確定である。そう、一度口にすればもうその味なしでは生きていけない、 “資さんうどん” の袋さえあれば。
何かにとり憑かれたようにして数々の福袋を買いあさる当サイトのライターたち。この記事を書いている私(K.Masami)も例外ではない。
しかしこの一袋さえ手に入れば、2022年福袋戦争も勝ち確定である。そう、一度口にすればもうその味なしでは生きていけない、 “資さんうどん” の袋さえあれば。
2021年ももうすぐ終わり……年を取ると1年なんて本当にあっという間だ。できれば、あと2年くらい「2021年」であってほしい。伝わるかどうかわからないが「6月」と「7月」が1年くらいの期間だったら嬉しいと思っている。
それはさておき、私の今年の “お気に入り記事” を発表したい。個人的にとくに思い入れのある記事を6本選んでみたので、死ぬほど暇な時に読んでいただけたら幸いだ。それではさっそく……どうぞっ!
当サイトの風物詩、福袋シーズンの到来である! 最近では「年内から買える」「年内に届く」タイプも充実。記事執筆日現在では年内分は終了(今後の受付は新年に発送)だが、エスビー食品もそのひとつだ。
福袋といえば、全体のうちの何割かは「これ使わないんだよなぁ」という商品が入っているのが世の常。ところが、我が子の好みや生活を知り尽くした実家の親が「ご飯くらいちゃんと食べなさいよ」と詰めてくれたかのような、実用的すぎる福袋が存在した!
ここまで「いらないものがない」福袋は見たことがない! 全部使う! 全部ありがとう!
「ライターは『自分が楽しければいい』ではダメなんです」と、編集長のGO羽鳥がインタビューで答えていた。確かに楽しかった記事が伸びないことって結構あるしな。同じインタビューでGO羽鳥はこうも話している。「企画は自分がワクワクするものが伸びます」と……
いやどっちやねん! というわけで、私(中澤)の2021年お気に入り記事は「みんなどう反応するんだろ?」とワクワクしながら創ったものを選んだ。これ書いてる時、めっちゃ笑ってたな。
コロナ禍になって以降、社会には様々な変革が起きたが福袋業界も例外ではない。福袋のニューノーマル、それはオンラインでの予約・購入だ。この形式自体は以前からあったが各段に増えたと言える。そして、それに伴って、正月前から予約や販売が始まる福袋も増えた。
吉野家の「福箱2022(税込み5184円)」もその1つ。そう、基本的に福袋のなかった吉野家が、今年は公式通販で福袋を販売しているのだ! そこで購入してみたところ、保存しておきたくなる吉野家っぷりを見せつけられた。梱包を開けた瞬間……
1998年にリリースされた反町隆史さんの代表曲「POISON(ポイズン)」──。つい先日、コストコで購入した『帝国ホテルチョコレート』を食べた私、P.K.サンジュンはまさに「言いたい事も言えないこんな世の中じゃ状態」に陥ってしまった。
ダラダラ引き延ばすと言いづらくなってしまうため、あえてこの段階で申し上げてしまうが、コストコの『帝国ホテルチョコレート』は至ってシンプル。だが「普通」とは言えない圧がスゴいチョコレートであった。
モスバーガーで3000円分を自由に使える。そう言われて、あなたはどれだけ食べられるかイメージが沸くだろうか? なぜこんなことを唐突に聞くかといえば私自身が想像できないからで、つまりはちょっと困っているからである。
なんとなく「いっぱい食えそう」ってことは分かるのだが、いまいちピンと来ない。どうすればいいのか? ……と頭を振り絞って考えた結果、実際に1回のランチで3000円使ってみることにした。
12月も中盤に差し掛かり、関東地方は急に寒くなってきた。この時期、コンビニでついつい買ってしまうのが「中華まん」である。最近では1年中販売している店もあるが、やはり寒い中でハホハホ言いながら食べる中華まんは格別だ。
というわけで、今回は大手コンビニ4社の肉まんを徹底比較! 日々進化を遂げているであろう各社の肉まんの中でも「この冬 1番ウマい肉まん」はどれなんだ!!
ピーナッツ! 週に一度のお楽しみ連載「週刊デアゴスヌーピー」のお時間である!! さて、いきなりだがヤバイことになった。もしかしたら歴代最強にバリヤバイかもしれない。一体どうしたらいいんだ……。
とりあえず組み立てていくので、どうか驚かずにご覧いただきたい。
数あるファミリーレストランの中でも、とりわけ高級なイメージが強いのが「ロイヤルホスト」と『フォルクス』ではないだろうか? まだ子供の頃、親に連れられて足を運んだフォルクスのサラダバーにテンションが上がりまくりました。
さて、ファミレスの最高額メニューとそのお味を徹底検証するこの企画「ファミレスの1番高いメニュー全部食う」の第13回目には、その『フォルクス』が登場だ。超久しぶりに足を運んだフォルクスで出会った最高額メニューとは果たして──。
2020年に引き続き、新型コロナウイルスの影響を受けた2021年。みなさんにとってどんな年だっただろうか。私個人としては何かと災難が多い1年。一難去ってまた一難という言葉がしっくりくるような感じであった。
幸か不幸か、職業柄その災難が記事のネタになることも少なくないのだが、今年ばかりはメンタルを折られたものもチラホラ。事実、自分で自分のお気に入り記事を5本選ぶなかでも実に半分以上がメンタルボッキリ!!
常にほぼほぼ同じクオリティの料理を、日本各地で提供し続けるファミリーレストラン。どこで食べても基本的には同じ味って……よく考えたらスゴイことじゃないか? ファミレス関連のお仕事をされているみなさん、本当にありがとうございます!
それはさておき、そのファミレスの最高額メニューと味を徹底検証するこの企画「ファミレスの1番高いメニュー全部食う」も第13回目を迎えた。今回はすかいらーくグループが運営する和食系ファミリーレストラン『夢庵(ゆめあん)』が登場だ。
少なくともインターネットが普及するまでは、その地域のことを1番知り尽くす存在……だったと思われる、タクシードライバー。あらゆる情報がスマホ1つで手に入る時代だからこそ、逆にタクシードライバーの持つ知識は貴重なハズだ。
というわけで、つい先日大阪に降り立った私、P.K.サンジュンはタクシーに乗車し「1番おいしいラーメン屋まで」とリクエスト。結果は大成功に終わった。今回はその続き「1番おいしいたこ焼き屋まで編」をご覧いただきたい。
日本の丸亀が世界で1番ウマい……そう思っていた時期が……俺にもありました……。海外の丸亀は丸亀もどき……そう思っていた時期が……俺にもありました……。だがしかし……。
ハワイ限定メニュー『ガーリックチキンサラダうどん』を食べた今ならこう言える──「世界で1番ウマいメニューはハワイにあった」と。あの「あさりうどん」級のポテンシャルを秘めた “世界最強メニュー” の詳細は以下でご覧いただきたい。
リーズナブルなのにほぼほぼ美味しいファミリーレストラン。日本には多くのファミレスが存在するが、それぞれのお店で最も高価なメニューは何なのか? そしてそのお味は? それを確かめるのがこの企画「ファミレスの1番高いメニュー全部食う」だ。
第11回目の今回は『ココス』が登場。個人的にはあまり足を運んだことが無いファミレスであるが、果たしてその実力はいかに? 詳細は以下でご覧いただきたい。
ピーナッツ! 年末に向け慌ただしさが加速する毎日だが、この連載だけは通常営業でお送りするぞ。週に一度のお楽しみ「週刊デアゴスヌーピー」のお時間である。さあ! 今日も心を燃やして組み立てるぜェェェェエエエ!!
と思いきや……実を言うと今回、ちょっと大変なことになってしまいました。いや、別に失敗したり壊れてしまったワケではない。無事に完成したんだけども……おそらく読者の皆さんは完成形を見て「え?」と思うはず。「え、ホントに作った?」と。詳細は以下でお伝えしよう。
ワシがロケットニュース24塾長、P.K.サンジュンである!!!!! 尊敬する人物はもちろん江田島平八! 太平洋戦争終結期のアメリカ大統領に「EDAJIMAがあと10人いたらアメリカは敗北していただろう」と言わしめた、あの江田島平八である!!
それはさておき、2021年12月、「魁!! 男塾」とヘアケアブランド「クリア」がコラボした『魁!! 俺の塾ジェネレーター ~自分を信じて、塾を開け~』が公開された。字面だけ見ても何のこっちゃサッパリわからないが、男塾関連ならば試してみるしかあるまい……。
観光名所からグルメスポットまで、その地域の情報を知り尽くしている……と思われるのが「タクシードライバー」だ。あらゆる情報がネットで取得できる時代だからこそ、タクシードライバーさんが持つ知識は逆に貴重ではないだろうか?
つい先日、大阪を訪れた私、P.K.サンジュンはタクシーに乗車した。行先は「この辺りで1番おいしいラーメン屋さん」まで──。果たして大阪のタクシードライバーさんは、私をどこに導いてくれるのだろう?