唐突ではあるが、今年2026年は『日清のどん兵衛』のメモリアルイヤーである。なんと発売50周年! ありがとう、安藤百福さん。フォーエバー、日清食品。
さて、それを記念して3月30日から発売されるのが『どん兵衛 クラシック』である。なんでも研究所で発見された50年前のレシピを再現したどん兵衛らしいが……ウホ! めっちゃロマンあるやん!!
唐突ではあるが、今年2026年は『日清のどん兵衛』のメモリアルイヤーである。なんと発売50周年! ありがとう、安藤百福さん。フォーエバー、日清食品。
さて、それを記念して3月30日から発売されるのが『どん兵衛 クラシック』である。なんでも研究所で発見された50年前のレシピを再現したどん兵衛らしいが……ウホ! めっちゃロマンあるやん!!
春は、探すものなのか。それとも、向こうから来るものなのか。
2026年3月19日、東京で桜の開花宣言が出た。その2日前の3月17日、編集長である私(羽鳥)と、副編集長の和才は、春にちなんだ対決の旅に出ていた。
春をさがして──。それぞれが春らしい写真を持ち寄り、カードバトル形式で一騎打ち。まる1日かけて撮ってきた渾身の「春の写真」で10番勝負しようという塩梅だ。
日本が誇るジャパニーズバーガー「テリヤキバーガー」は、マクドナルド……ではなく『モスバーガー』が発祥のメニューである。その歴史は古く1973年の5月生まれなので、イチローさんと同じ53歳だそうだ。
2026年3月18日、その「テリヤキバーガー」が4年ぶりに7度目のリニューアルを完了した。果たして「旧テリヤキバーガー」と「新テリヤキバーガー」はどう違うのか? 新旧食べ比べ対決をしてみたのでご報告したい。
炊飯器のポテンシャルは無限大ィィイイイ! 実際は無限大じゃないけれど、まあまあそれっぽいものは出来る!! そのことは以前の記事でご紹介した「炊飯器でディアボラ風チキン」で証明された。
この記事では炊飯器とAI(Google Gemini)を駆使してサイゼリヤの看板メニュー『ミラノ風ドリア』を再現してみたのでご紹介したい。やれんのか、炊飯器! やれんのか、ジェミニ!!
企業努力と呼ぶべきなのか? それともセコイと言うべきなのか? ここ数年たびたびコンビニの「見せかけ詐欺」が話題になる。つい先日もセブンイレブンで「おにぎりにほぼ すじこが入っていない」と話題になったばかりだ。
消費者の不信感が募ることは結局のところコンビニにとって良いことではなく、逆もまた然りである。そこで今回はコンビニの大定番「ミックスサンド」に “断面詐欺” がないか抜き打ちチェックしてみることにした。
一般的にコーラのレシピは企業秘密とされている。ウソか本当かわからないが「コーラのレシピは3人しか知らない」なんて話を聞いたことはないだろうか? コーラ、それは人類が辿り着いた究極の飲料の1つであろう。
そのコーラは「調味料としても優秀なのでは?」と推測しているのが、私、P.K.サンジュンである。この記事では「炊飯器 × コーラ」の第2弾『コーラ・ジャンバラヤ』についてお知らせしたい。
数年前まではコンビニの絶対王者として知られていたセブンイレブン。特に弁当や総菜のクオリティは群を抜いており「コンビニはセブン一択」という方も多かったことだろう。だがしかし……。
SNSを中心にいわゆる “上げ底問題” の発覚、さらに海外企業による買収問題が起きてからはかつての勢いを失っているように見える。そのセブンに新たな疑惑が浮上した。主役は「すじこのおにぎり」である。
つい先日訪れた台湾でとんでもないお菓子と巡り合ってしまった。そう『ドリトス パクチー味』である。パクチーが流行した当時 “進撃のパクチニスト” と呼ばれた私としては黙っている場合じゃないだろう。
いまやブームではなく完全に定着した感があるパクチーだが、やはり生のパクチーに勝るパクチーはない……と、私も思っていた。が『ドリトス パクチー味』は想像を凌駕するとんでもないスナック菓子だったのである。
小耳に挟んだところによると『日清焼そばU.F.O.』が今年50周年を迎えるという。チキンラーメン先輩やカップヌードル兄貴にはかなわないが、日本を代表するロングセラーカップ焼きそばであることに変わりはない。
さて、つい先日のこと。事務所で仕事をしていると比較的大きなダンボールが届いた。送り主は「日清食品」になっているが、いつもはもっと小ぶりな荷物のような? 恐る恐る開けてみると……
編集部の上司・Yoshioが勝手に送りつけてきた商品を検証する新企画がスタート。記念すべき第1弾アイテムは、Amazonで高評価を獲得しているエビスの『デイリー 幅広フロス』だ。
ドン・キホーテのフロスを10年以上愛用している私が実際に使用し、その特長や通常フロスとの違い、メリット・デメリットをガチレビューしようと思う。
早いもので2026年も間もなく2カ月が経とうとしている。そんな2月の下旬、私宛に福袋が届いた。「はて……?」と思いつつも伝票を見てみると『CIO(シーアイオー)』の福袋のようである。
そういえば年末に受注生産の『CIO パープル福袋(1万円)』を購入したことをすっかり忘れていた。「Anker(アンカー)」から『CIO』に乗り換えてしばらく経つが、果たして福袋の内容はというと……。
信じられないことが起こったから聞いて欲しい。私(中澤)には佐藤英典という先輩記者がいるんだけど、先日悩みを相談したところ「少し歩くか」と促されたんだ。
ドラマのセリフっぽい渋さで、佐藤さんの憧れが垣間見えたから付き合うくらいの気分でついて行ったところ、佐藤英典はそのまま10時間止まらなかったのである。ブレーキ壊れすぎだろ!
結果、期せずして新宿から横浜中華街までを踏破してしまった。「少し歩くか」からの5万歩。冷静に考えたら事故である。そんな事故当日、私の身に起こったことを「あるある」という形でご紹介したい。題して『新宿から横浜中華街まで歩いた人にありがちなこと45連発』だ。
やや突飛な出だしになるが、もしかしたら「炊飯器」と「ヤクルト」の相性はメチャメチャいいのかもしれない。そのことに気付いている人類は、今のところごくごくわずかであろう。
というのも、つい先日SNSで見かけた「炊飯器で作るヤクルトの豚の角煮」を試してみたところ、これが激ウマ! そこで炊飯器とヤクルトの可能性を深掘りすべく、AI(Google Gemini)に頼ることにした。
使いこなせば様々な料理が手軽に作れる炊飯器レシピ。最近ではSNSのショート動画等で流れてくることも多い、いわば “バズリレシピ” である。
つい先日のこと、SNSを眺めていると「ヤクルトで作る豚の角煮」のショート動画が流れてきた。炊飯器で角煮は定番だが、そうかヤクルトを使うのか。これはちょっと気になるかも……。
オッサンだらけの当編集部には、毎年のようにダイエットに挑む者、禁煙に挑む者、育毛に人生をかける者など……ストレスや悩みを抱え、それをネタに変えて力強く生きる記者がズラリと揃っている。しかし!
私(砂子間)とあひるねこは、ダイエットをしていない。タバコを吸ったこともない。育毛対策もまだしていない。なんなら健康診断もほぼA判定。ストレスもそれほどない……つまり、悩みがないのである。もしかして、オッサン記者として致命的ではないだろうか。
そんな我々「No No ブラザーズ」が、自らの殻を破って「Yes Yes ブラザーズ」になるべく、圧倒的な変身を遂げることに成功したので報告したい。
2026年2月14日、東京・新宿ロフトプラスワンで当サイトのイベント「新年会2026 福袋大放出スペシャル」を開催した。この会場での開催は2回目だったが、おかげさまで昨年に続いて120席の会場チケットは即日完売した。
ご来場頂いた皆さん、ありがとうございました! 今回来られなかった皆さんは、また来年も開催予定なので、次回ご参加頂けることを願っております。
当日の内容をレポートしたいと思う。なお、アーカイブ配信のチケットは2月28日まで販売しており、映像で確認できる。レポートで伝えきれなかった内容は、ぜひ映像でご覧頂きたい。
どうやら日清食品がまたぶっ飛んだ企画を開催しているようだ。その名も『カプヌカスタムレシピ買取フェア』──。読んで字の如く、日清がカップヌードルのレシピを買い取ってくれる公式イベントである。
情報によると最高で3150円分のPayPayポイントがもらえるらしいが、ふむ。ここはいっちょカップヌードルを愛し、カップヌードルに愛された男がお手本を見せてやろうではないか。