社員食堂。それは選ばれた人間だけが利用できる特別な場所。どんなに偉い人だって、どんなグルメさんだって、複数の企業の社員食堂を利用することはそうそうあるまい。企業の知られざる心臓部、それが社員食堂だ。
今回潜入したのは、大阪府に本社を構える株式会社マンダムの社員食堂である。そう、ギャッツビーのマンダム、ルシードのマンダム、そして「うーん、マンダム」……のマンダムだ。果たして男性用ボディケア用品トップのシェアを誇るマンダムの社員食堂は、どんなものなのだろうか?
社員食堂。それは選ばれた人間だけが利用できる特別な場所。どんなに偉い人だって、どんなグルメさんだって、複数の企業の社員食堂を利用することはそうそうあるまい。企業の知られざる心臓部、それが社員食堂だ。
今回潜入したのは、大阪府に本社を構える株式会社マンダムの社員食堂である。そう、ギャッツビーのマンダム、ルシードのマンダム、そして「うーん、マンダム」……のマンダムだ。果たして男性用ボディケア用品トップのシェアを誇るマンダムの社員食堂は、どんなものなのだろうか?
甘いものが好き、辛いものが好き、しょっぱい物が好き。人間の味覚は人それぞれである。いわば “個性” なので誰がどんな味覚をしていても構わないが、グルメ記事を執筆する「グルメライター」となるとそうはいかない。
好みがあるのは問題ないが、味覚が世間から大きくズレすぎていた場合、間違った情報を発信してしまう可能性があるからだ。果たして、グルメライター達の味覚は本当に正しいのか? 今回の『グルメライター格付けチェック』は「カステラ」で味覚チェックを実施したのでご覧いただきたい。
グルメ記事を執筆する “グルメライター” たちの味覚は本当に信用できるのか? そんな疑問を解決すべく実施されているこの企画『グルメライター格付けチェック』も第10回を迎えた。ぶっちゃけ、我々としてはやらなくてもイイ……むしろやらない方が安全な企画ではある。
だがしかし「読者に誠実でありたい」と願う心を強く持ち合わせているロケットニュース24。勝ってあたり前、負ければフル地獄、ハイリスクローリターンでもやるしかないねん! というわけで記念すべき第10回は水……つまり “ウォーター” でライターたちの味覚をテストしたのでご覧いただきたい。
本日2月14日はバレンタイン。いわゆる “リア充” と呼ばれる若者は、彼女や知り合いの女性からチョコを貰って、幸せ気分を味わっているに違いない。
そんな中、なんと東京・渋谷で『チョコください』と書かれたメッセージを掲げて立っている若者がいるという。その情報をTwitterでキャッチした私は、なぜか居ても立ってもいられなくなった。そして……渋谷へ急行したのだ!
ついに来た! やっと来た! バレンタインデーが!! そういえば、昨年2016年に本サイトの中澤星児が渋谷駅前で『チョコください』と書かれた段ボール箱を持って立ったら、相当な数のチョコをもらったようだが、はっきり言ってまだまだ甘い。
マダムキラーの私(りょう)が、大量ゲットとはどういう状態なのか教えてあげよう。……というわけで、本日2017年2月14日、私はバレンタインチョコを貰うために、東京・巣鴨へと向かった。私の実力をとくと見よ!!
今日2月14日は「バレンタインデー」。皆さんは覚えているだろうか? 2016年に当編集部の中澤星児が、東京・渋谷の渋谷駅前で、『チョコください』と書いたダンボールを持って立っていたことを。その時、1時間で約10個のチョコレートをもらうに至った。
今年もその夢のような時間を迎えたい! そう考えた中澤は、『チョコください』ダンボールを持って、再び渋谷の街へと繰り出した! その結果はッ!?
華やかなスポットライトの影となり、裏の仕組みはよくわからない芸能界。そんな世界において、たまに大きく取り沙汰されるのが「枕営業」である。
よくやり玉にあげられるのは声優やアイドルの話。とあるプロダクションでは、それ込みでオーディションを判断していたなんて噂もある。だが、枕営業とは、本当にそこまで有効な手段なのだろうか? 考えてもわからなかったため実際に枕営業してみたぞ!
ハンバーガーが大好きな人は、チーズも大好きである……おそらく。あくまで持論の域を出ないが、きっとそうに違いない。言うまでもなくハンバーガーにとってチーズは欠かせない重要なピースであり、最高のパートナーなのだ。
今回の「最強ハンバーガー決定戦」は、そのチーズをガツンと味わえる東京・高田馬場の『ホーミーズ』をご紹介したい。“隠し味程度” ではなく、濃いィィイイイチーズに溺れたい人は必見だ。
あなたは自分の味覚に自信があるだろうか? きっと「ある」という人も「あんまりない」という人もいると思うが、通常であれば大した問題ではない。味覚差はある意味で個性であり、何を美味しく感じるかは個人の自由だからだ。だがしかし……。
グルメ情報を世に伝えるグルメライターの場合、少なくとも “一般的な味覚” を持ち併せていたいもの。本当に記者たちの味覚は正確なのか? 舌バカじゃないのか? そこんところをストイックに追及するのがこの企画『グルメライター格付けチェック』である。第9回となる今回は「とうふ編」をお届けしたい。
チェーン店のハンバーガーではなく、本格派のいわゆる “グルメバーガー” を提供するお店をご紹介しているこの企画。これまでご紹介してきたお店も雰囲気の良い店は多かったが、今回の『サンフランシスコピークス』は、雰囲気が良い……から進化した “くつろげる系” のバーガーショップである。
しかも場所は原宿エリアなので、買い物ついでに美味しいハンバーガーを食べつつ一休み……なんて使い方も出来るから最高だ。バーガー好きならずとも、覚えておいて損はないお店だぞ。
ここ最近、“ネットリテラシー” に関する話題が尽きない。バイラルメディアやキュレーションメディア、さらにはデマまとめサイトが問題となり、ネットの情報が必ずしも正しいとは限らないことが明るみになりつつある。我々ロケットニュース24も “伝える側” にいるが、本当に正しい情報をお届けできているだろうか?
例えばグルメ情報を扱うにしても、記者たちの舌がトンチンカンではお話にならない。そこで開催されている大好評企画が『グルメライター格付けチェック』である。第8回となる今回は「どら焼き」でライター達の味覚をテストしてみたのでご覧いただきたい。
あなたは幽霊を信じますか? 「いる」とは断言できないけど、「いない」とも断言できない……そんな半信半疑の人が一番多いのではないだろうか。私(中澤)もその1人だったのだが、ちょっぴりその存在を信じてしまうような事件が発生した。というか、現在進行形で発生している。
なんと、心霊スポットに潜入リポートしていた本サイトの記者・りょうが、突然急病に倒れたのである。そして「呪われた」とか言い出した。落ち着け! 一体何があったんだ!?
信じるものに裏切られたとき、人は絶望の淵に追い込まれる。それが身近な存在であればあるほどショックは大きく、ましてや「自分の舌」だった場合、そのダメージは言葉を失うほど大きい。過去の「グルメライター格付けチェック」で不正解だった者は、全員が全員 無口になった……。
それはさておき、好評につき早くも第7回を迎えたこの企画、今回は『カニ缶』編をお届けしたい。己の舌だけを頼りに実施される味覚テストで、勝ち抜くのは果たして誰なのか? 惨敗続きのメンバーの巻き返しはあるのか? 以下をご覧あれ。
外見がそれぞれ違うように、人間の味覚も様々だ。辛いものが苦手だという人もいれば、美味しいという人もいる。そのこと自体は個性なので問題ないが、グルメ記事を執筆するグルメライターたるもの「一般的な味覚」は必要最低限、備えていたい。
グルメライターたちの味覚は本当に信用できるのか? これまでありそうでなかった禁断の企画、それが『グルメライター格付けチェック』である。第6回となる今回は、和菓子の定番「ようかん」でライター達の味覚をテストしてみたのでご報告したい。
インターネットの普及により、あふれんばかりの情報が入り乱れる現代社会。我々ロケットニュース24も情報を配信するメディアだが、中でもグルメ情報は人気のコンテンツである。グルメ情報をお届けする立場として最低限、一般的な味覚は持っていたい……。
そこで「ライター達の味覚は本当に正確なのか?」をジャッジするのがこの企画『グルメライター格付けチェック』である。第5回目となる今回は「かまぼこ」でライター達の味覚をチェックしてみたのでご報告したい。
あなたは幽霊を信じますか? 全国各地に存在する数多くの心霊スポット、まことしやかに語り継がれる幽霊の目撃談や奇妙な事故の数々……そんな激ヤバ心霊スポットに潜入リポートするのがこの企画「心霊スポット検証」である。
今回は、恐ろしい女性の幽霊が出ると噂の東京・葛飾区「水元公園」に行ってみることに。はたして霊は本当に存在するのか? だが、そこで私(りょう)を待っていたのは想像を絶する出来事だった。
グルメライターたるもの、評論家ほどの “スーパー味覚” は必要ないとしても、一般的な基準から大きくズレるのは困ったもの。読者のみなさんも一度くらい「本当に味がわかるの?」と気になったことがあるのではなかろうか?
ある意味タブー視されていたデリケートな部分をストイックに追及していく企画、それが『グルメライター格付けチェック』である。第4回目となる今回は価格差約6.5倍の生卵を使って、ライター達の味覚をチェックしてみたのでご覧いただきたい。