「企画」カテゴリーの記事 (12ページ目)
元気ですかーーー! 元気があれば何でもできる。元気があれば まいばすにも行ける。そして1000円あれば まいばすで大満足できる!! シリーズ『最高な1000円の使い方』の第36回は小型スーパー「まいばすけっと」が登場だ。
大型スーパーと比較するとそこまで商品数は多くないものの、スーパーゆえに多彩な買い物を期待できるハズ。果たして参加者たちはどのように1000円を使い切ったのだろうか?
もちろん今回も勝者を決めるのは読者のみなさんです! 最後にお気に入りのオーダーに清き1票をよろしくお願い致します!!
『ポケふた』(ポケモンをデザインしたマンホールのふた)は現在、全国41都道府県に400枚以上が設置されている。その中で全市町村にポケふたが設置されているのは宮城、鳥取、香川、宮崎の4県だ。つまり県全域を回らないと全ポケふたが回収できないってこと。
何を隠そう、鳥取は私の出身地である。出身地ではあるのだが、私は鳥取の全19市町村のうち、おそらく半分くらいしか訪れたことがない。そしてこのままいくと、たぶん一生訪れることはないだろう。そんなのって……悲しすぎるよ!
ってことで鳥取の全市町村を制覇しがてら、全ポケふたを回収してみることにした。果たして丸2日で足りるのか……? 鳥取出身だけど見当もつかないッ!!!
ライターの表現力をたしかめる企画「表現王選手権」。毎回テーマに沿ったキャチコピーを編集部メンバーに考えてもらっている。プロのライターである以上、誰もが納得する名文を創出してくれる……はず。
さて、今回は「運動会」だ。秋の風物詩であり、学校や地域などで催される一大イベント。猛暑が長引いていて秋らしさを感じないものの、運動会の光景はやっぱり秋にふさわしいものと感じる。
ということで、今回もコピーの優劣は皆さんの投票で決まる! 投票、よろしくお願いします。また最後に次回のお題のコピー公募も記しているので、本稿末尾までお読み頂きたい!
あなたは「長崎県」と聞いてどんなことを連想するだろう? つい先日まで長崎と縁が無かった私は「出島」「ハウステンボス」「長崎ちゃんぽん」くらいのイメージしか持ち合わせていなかった。
お恥ずかしい話、長崎県のどこに出島があるのかさえ知らなかったのだが、どうやらJR長崎駅から徒歩圏内にそれはあるらしい。時間もあるしせっかくなので……というわけで、出島に立ち寄ってみることにした。
古今東西どれほどの数の出版社があったかは知らないが「民明書房」ほどミステリアスな出版社は他に無いだろう。民明書房とは『魁!! 男塾』に登場する架空の出版社だが、当時の少年たちは本気で民明書房の存在を信じていた。
さて、長きにわたりお届けしてきた宮下あきら先生のロングインタビュー企画もいよいよ最終回! 今回はその「民明書房」を中心に伺った話をお届けしよう。
漫画の世界には俗に言う「チートキャラ」が存在する。ドラゴンボールの悟空もチートと言えばチートだし、両津勘吉もある意味でチートキャラだろう。そして我らが『魁!! 男塾』の江田島平八も問答無用のチートキャラだ。
さて、この記事では『魁!! 男塾』の作者・宮下あきら先生のロングインタビュー第5弾をお届けしたい。今回は男塾を掘り下げて「江田島平八」や「死んだキャラを生き返らせた理由」について伺ってみることにした。
今からさかのぼること40年前。少年ジャンプ22号にて我らが『魁!! 男塾』の連載が始まった。そうそうたるタイトルが並ぶ中、足掛け6年、コミック数34巻は当時としてはかなりの長期連載と申し上げていいだろう。
小学生の頃、その『魁!! 男塾』を必死に読み漁っていたのが私、P.K.サンジュンである。この記事は『魁!! 男塾』の作者・宮下あきら先生のロングインタビュー第4弾をご覧いただこう。
あなたが初めて集めた漫画は何だろう? その漫画にはやはり思い入れがあると思うが、私(サンジュン)が初めて集めた漫画は、少年ジャンプに掲載されていた『魁!! 男塾』であった。
あれから30年以上の時を経て、まさか作者の宮下あきら先生にインタビューさせていただける日が来ようとは。というわけで、宮下あきら先生のロングインタビュー第3弾「男塾連載スタート」編をご覧いただきたい。
「ファストファッション」とは、ユニクロやGU、しまむらなどの手軽にトレンドを楽しめるアパレルを指すのだが、それよりも以前に、ファストファッションと呼べる服を販売する場所があるじゃないか。昭和のみんなはそこで服を買ってたんだろ? そう、スーパーの2階の洋服売り場だ。
いまでこそ、大手アパレルにその座を譲ってしまっているけど、ちゃんと探せばオシャレな逸品に出会えるはず! ってことで、予算5000円で着こなしを競うコーディネート対決を実施することにした。
初回はスーパーライフである。私(佐藤)とGO羽鳥のコーディネートを披露して、どちらがステキかを投票で競う。皆さん、投票のほど、よろしくお願いします!
1980年代~90年代にかけての「少年ジャンプ」は、それはそれはすごかった。「北斗の拳」「ドラゴンボール」等々、名だたる作品がジャンプ1冊に詰め込まれていたのは、冷静に考えてちょっとした奇跡であろう。
そんなジャンプ黄金期の一角を支えたのが、宮下あきら先生の『魁!! 男塾』である。この記事では宮下先生ロングインタビューの第2弾「漫画家デビュー編」をお届けしたい。
ライターの表現力をためす企画「表現王選手権」。今回もテーマに沿ったキャチコピーを編集部メンバーに考えてもらった。きっと誰もが納得する言葉を紡いでくれた……はず。
さて、今回のテーマは「映画館」だ。スマホや配信サービスが普及する以前は、映画を観るとなったら映画館に行くしかなかった。最近は自宅でも十分に作品を楽しむことができるのだが、それでもあのスクリーンと音響の迫力は、映画館に行かなければ味わうことができない。
ということで、今回もコピーの優劣は皆さんの投票で決まる! 投票、よろしくお願いします。また最後に次回のお題のコピー公募も記しているので、最後までお読みください。
いつの時代も常に業界のトップをひた走る集英社の少年ジャンプ。その少年ジャンプには1980年代~90年代にかけて「ジャンプ黄金期」と呼ばれる時代があった。
「北斗の拳」と「ドラゴンボール」を双璧に数多くの名作が生み出されたが、その1つが『魁!! 男塾』である。なんとロケットニュース24に『魁!! 男塾』の作者である宮下あきら先生が登場だ!




















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