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今や多くのカフェやレストランで販売される福袋。「オリジナルグッズ&クーポン」が王道だけれど、グッズは大きく3パターンに分けられる。
ロゴやメニューなど店舗オリジナルデザインを施したもの。ライフスタイルやアパレルなど別ジャンルの有名ブランドとコラボしたもの。そしてサンエックスなどの人気キャラクターとコラボしたものだ。
キャラクターグッズは、そのキャラクターが好きな人にはお宝だし、そうでない人には無価値となる諸刃の剣。今年の「カフェ・ド・クリエ」は筆者の好みにド・ストライクな「ミニオン」コラボだった! やや偏愛のきらいがあるが、めちゃめちゃ刺さったのでご紹介したい!!
こんにちは、佐藤です。1人で忘年会を楽しむ「ぼっち忘年会最強プラン決定戦」に、私も参戦することになった。「1人で飲みに行け」と言われたならば、それは私の独壇場。みんなチマチマ家とか会社とかで何やらやってるみたいだけど、こんな時こそ本当にしたいことをすべきでしょうに。
1人飲みが「慰め」であってはいかんのですよ! 真に道楽すべき! 趣味に没頭しようぞ!
ってことで、私はミュージックバーをハシゴすることにした。そこでしか聞けない音と、そこでしか見ることのできない風景。そして、そこにしかない出会いがある。それを満喫できるのが1人飲みであると私は考える。
おーーーーい! カルディ・コーヒー・ファームの『食品福袋2026』に応募したみんなーーー!! 公式アプリに抽選結果が来てるから今すぐ確認してみろ! そう、今すぐにDA!!
例年、大満足の内容で圧倒的な人気を誇るカルディの食品福袋。それだけに今年も激戦が予想されたが、当選確率はというと……!
編集部のメンバーがおすすめ商品を持ち寄り、当サイトの編集長GO羽鳥がジャッジする「おすすめ○○選手権」。今回のお題は「コロッケパン」である。それぞれがおすすめ商品を持ち寄って、羽鳥にジャッジしてもらう。
コロッケパンは総菜パンのひとつ。認知の高い商品ではあるけど、カツサンドやカレーパンほどメジャーでもない。しかもお店によってコッペパンに挟んだり食パンに挟んだりと、定まった形を持たない特殊な商品である。
さて、今回久しぶりに全員参加でのジャッジとなったのだが、残念ながら失格の商品が出てしまった。誰のどのコロッケパンが脱落したのか! 最後まで見届けて頂きたい。もちろん、動画もあるぞ!
いつからこうなったのか、物価高が止まらない。同時に給料が上がればいいけれど、そうもなっていないのがツラいところ。なんなら「給料は下がっている」という方も多いのではないだろうか? 誰か助けてェェェエエエ!
それはさておき、つい先日のこと。私がたまに行く飲食店で「刺身定食」を注文したのだが、そういえば昔この店も記事になっていたような? 調べてみたところ、確かに14年前の2011年に記事が公開されていた。
CMやweb広告などで見ない日はないECサイト『Qoo10(キューテン)』。流行のアイテムを格安で購入できる一方で、怪しさが拭えないっていうか、なんかちょっと信用し切れないのは筆者だけだろうか。
中でもブランド品に関しては、申し訳ないけど「ほぼ偽物だろう」と思ってしまっているのだが……いやいや、自分の目で確かめないうちに断言するのは さすがに失礼だ。
そんなワケで激安な『THE NORTH FACE』福袋を注文してみたところ、予想外の結末が待ち受けていた!
最近増えてきたしゃぶしゃぶ食べ放題チェーン。私(中澤)は中でも安めの『しゃぶ葉』しか行ったことがないけど、ネットの人気ランキングを見ると『ゆず庵』も人気が高い。2025年で全国100店舗に達したとのことだが、東京都心には2店舗なので街を歩いてて見かけないのだ。
──と思いきや、よく調べてみると、その中の1店舗は新宿にあるっぽい。そこで初めて行ってみることにした。
現在、日本列島は「忘年会シーズン」の真っ只中。特に商社や大手企業にお勤めの方は、連日連夜の忘年会にお疲れのことだろう。ホント、何年分の年を忘れるんだろうねぇ~?
それはさておき、ロケットニュース24の短期集中連載企画『ぼっち忘年会最強プラン決定戦』の4番手は、私、P.K.サンジュンが史上最強のぼっち忘年会プランをご提案したい。ズバリ、テーマは「ありえない」だ。
イオンのレストラン街でよく見かける「四六時中」ブランド。
和食全般の「天ぷら和食処 四六時中」や、ファミレス風「ごはん処 四六時中」もあるけれど、「おひつごはん 四六時中」として知る人が多いと思う。おひつに盛られた白米を、昆布&鰹節だしで食べる日本最大級のだし茶漬け専門チェーンだ。筆者は密かに “かき氷が美味しい店” としても認識している。
そんな四六時中から、今年も福袋が登場! すでに店頭販売中なのでゲットしてきた。
とどまるところを知らない値上げラッシュ。とくに食料品は、スーパーのレジを通るたびに「え、そんなに買ったっけ?」と驚愕するのが日常になった。たいしたものを買っていないはずなのに5000円……6000円……とカウントされる数字を見るのは恐怖でしかない。
少しでもおトクに食べ物を手に入れたい……フード系福袋を血まなこで探す筆者の前に、エバラから総額約6000円相当のアイテムを詰め込んだという「おいしい福袋 2026」(税込3996円)が登場! 初購入してみた。
食品メーカーが公式通販サイトで販売する福袋。なかでもエスビー食品は定番中の定番商品が詰まっており、「こういうのでいいんだよ!」とガッツポーズしたくなる安定のラインナップ。凝った料理よりも、すぐに食べられる時短料理を求める筆者には例年ド・ストライクな福袋になっている。
しかし禁断の問いがある。「希望小売価格」と「実売価格」が大きく異なる食料品の世界。メーカーのいう「○○円相当」って全然信用できない……そう思ったことはないだろうか。
そこで今回は、スーパーなどでの実際の販売価格と、福袋の購入価格をひとつひとつ丁寧に比べてみた。「ぶっちゃけ普通に買った方が安くない?」という疑念への答えは……
すでに始まっているロケットニュース毎年恒例の年末福袋特集2026。何か良さそうなブツはないかと探していると、Amazonで「訳あり」と書かれた福袋を発見した。
しかも「メンズ 福袋」カテゴリーにおいてベストセラー1位である(2025年12月3日時点)。何が入っているかはまったく分からないが、試してみる価値はあるだろう。それポチっとな。
ライターの表現力をたしかめる企画「表現王選手権」。これは、毎回テーマに沿ったキャッチコピーを編集部メンバーに考えてもらうというもの。プロのライターなら、テーマにふさわしい魅力的でなおかつ誰にでもわかる言葉を紡いでくれる……はず。
さて、今回は「紅葉」である。前回から少し間が空いてしまったために、紅葉の時季が過ぎ去ろうとしているけど、それでもまだ山々はキレイに色づいている。すべり込みセーフ! ってことで、コピーを紹介していこう。
今回も作品の優劣は皆さんの投票で決まる! 投票、よろしくお願いします。また最後に次回のお題も記しているので、ぜひ本稿末尾までお読み頂きたい!
本日12月2日、ローソンから福袋が突如発売された。昨年と同様に大々的な宣伝はなく、店の片すみにさりげなく置かれているのが特徴である。価格は税込2160円。私が訪れた段階では、全ての個体が “『たべっ子どうぶつ』が溢れちゃってるレイアウト” だった。
一応いくつかの袋を持ち上げてみるも、「重さに個体差があるような、ないような……?」といった感じ。とにかくパンパンすぎてよく分からないのである。なお後から知ったことだが、中身はどれも同じらしい。
よって手前にあるヤツを無心でガッ! と掴むのが正解。1人1個限り・数量限定なので急げ!
人に歴史あり、当サイトにも歴史はある。2008年にドメインを取得して翌年から本格稼働、以来17年もの長きにわたって運営できているのはひとえに、読者の皆さんのおかげです。誠にありがとうございます!
長い歴史の中には決して良いことばかりではなく、むしろ恥ずかしいことの方がはるかに多い。それを象徴しているのが、当サイトのYoutubeチャンネルである。
あまりにも恥ずかしいので、一旦チャンネルを整理することになりました。それに伴い、その恥ずかしく懐かしい動画をみんなで見て笑うイベントを開催します! 情けないほど恥ずかしいけど、かなり笑える動画の数々をみんなで見よう! ライブ配信もやるぞ!!
2025年11月26日、当サイトにて「【激突】関東最強の避寒地は「伊豆」か「房総」か → ごちゃごちゃ言わんと最南端に行って同時に気温を計ったらこうなった」という記事が公開された。
執筆したのは先輩記者の中澤星児であるが、ハッキリ言おう。あの記事からは重大な真実が抜け落ちている。これは偶然か? はたまた意図的に隠蔽されたのか?
真相は闇の中であるが、事件の当事者として黙っているわけにはいかない。そこで今回、「伊豆 vs 房総」記事の裏側を暴露することにした。
つい先日、たまたまランチで『ガスト』に立ち寄った際のこと。いつものグランドメニューに加えて「ジョブチューン」とデカデカとプリントされたメニューを発見した。
どうやら2025年11月8日放送のジョブチューンにガストが登場したようで、ジャッジに挑んだ全11品目中10品が合格したんだとか。ふむふむ、じゃあ逆に気になるのは唯一不合格だったメニューですな……!
















































