車を運転している時、きっと誰しもが「エンジン音が●●●だったらなァ〜」と妄想したことがあるだろう。ある人はV8エンジン。またある人はフェラーリのV12エンジン、またある人は大型バイクのVツインエンジン……と、その妄想は人それぞれ。
そんな妄想を実現させる夢のガジェットが、以前紹介した『SoundRacer X』であるのだが……実はコレ、「自作のエンジンサウンド」を追加することも可能なのだ。妄想が現実に! ということで、さっそく自分の「あえぎ声」をエンジン音にしてみた。
車を運転している時、きっと誰しもが「エンジン音が●●●だったらなァ〜」と妄想したことがあるだろう。ある人はV8エンジン。またある人はフェラーリのV12エンジン、またある人は大型バイクのVツインエンジン……と、その妄想は人それぞれ。
そんな妄想を実現させる夢のガジェットが、以前紹介した『SoundRacer X』であるのだが……実はコレ、「自作のエンジンサウンド」を追加することも可能なのだ。妄想が現実に! ということで、さっそく自分の「あえぎ声」をエンジン音にしてみた。
最近は本を読む人が減っているとも言われるが、ハードカバーの本はサイズも大きく表紙デザインがハイセンスだと、部屋に飾ればアートとしてインテリアのアクセントになる。
そんな本の表紙を利用して、ある書店のスタッフが客に本の表紙の一部になってもらうオシャレな写真を作成。その画像をSNSに投稿したところ、瞬く間に話題を呼んで数多くのフォロワーを獲得しているというので紹介したい。
「結婚の目的がお金であったら長続きしない。とにかく同じ空間にいるのが無理となる」「自分が奴隷やロボットになってると感じたら、早く人間に戻れるように、とっとと別れたほうが幸せ」。これらは離婚歴のある人々が語った台詞。やはり経験者の言葉は重みが違う。
そんな経験者たちを客観的に見つめている人の言葉にも、また違った重みがあるはず。ということで今回は、ベテラン離婚弁護士が語った「結婚に必要なこと」をご紹介したい。
いつもトップ40にランクインするようなメジャーアーティストとは違い、デスメタルやゴスなどのジャンルは大衆受けしにくい傾向がある。
そこで、23年前の1994年にデビューアルバムをリリースした ‟ゴスの神様” ことマリリン・マンソン(以下マリリン)のPVを、10代の若者に見せたらこうなったって実験動画が興味深いので紹介してみたいと思う。
もうかれこれ4カ月ほど前の話になるのだが、キモい痛車で車検に落ちた。痛車というのは、我が愛車の「ミニカちゃん」こと、約3年前に980円で購入した軽自動車の三菱「ミニカ・グッピー」……を、吐き気がするほどキモいおっさん仕様にした車だ。
いちおう、ミニカちゃんの所有名義は私(羽鳥)であり、名古屋に税金を納めているのも私なのだが、ハッと気がついたらキモい痛車「佐藤カー」になっていた。そして……佐藤カーになってから数十日の間に、車検の満了日を迎えてしまったのである。
国有地が鑑定価格より大幅に安い価格で学園側に売却されていたことなどが問題となっている「みずほの国記念小学校」。「森友学園」が開校を目指していたこの学園が、2017年3月10日、大阪府への設置認可の申請を取り下げた。さらに、退任の意向も示したという。
そんな中、渦中の籠池理事長が本日17時30分から緊急会見を開いたのだが、その内容がマスコミ批判の嵐だった。
ピザのなかでも、パイナップルは最も好き嫌いが分かれるトッピングではないかと思う。以前に、アイスランド大統領が「ハワイアンピザを法律で禁止したい」と発言したとのニュースをお伝えしたが、全体的に見て反パイナップル派は少なくないようである。
というのも、ある女性がパイナップルをトッピングに選んだピザを注文したところ、「パイナップルを乗せたくないから」とメモ付きで返金されてしまったというのだ!
どんな業種であれ、お店を続けていくのは大変なことだ。世の中のお店の大半が10年以内に潰れるというから、お店が10年以上存続していくには、並々ならぬ努力が必要である。最近もJR五反田駅の顔とも呼べるお店の閉店が決まったそうだ。
そのお店、「立喰ずし 都々井」は駅の高架下にあり、利用したことがあるという人も多いはず。突然店舗契約終了を通告されてしまい、移転先も決まらないままに、お店を閉じることになったという。その店先に掲げられた感謝の言葉に、思わずこみ上げてくるものがある……。
米国では、コロラド州をはじめとする8州とワシントン特別区で嗜好用大麻が解禁され、単に大麻を吸うだけではなく、コスメや食品など様々な関連商品も誕生している。
そんななか、なんと大麻をアレンジした4万5000円もするブーケが登場して話題を集めている。通常のブーケに比べるとカラフルさには欠けるが、なかなか可愛く仕上がっているぞ!
東京・杉並区に2017年3月、パン屋さんがオープンした。それ自体は全然珍しいことではない。日本全国どこにだって、パン屋さんはオープンするだろうし、取り立てて伝えるようなことではないだろう。しかしこのお店、オープンしたばかりなのにすでに大人気となっている。一体なぜだ!?
実はこのお店は販売している食パンが、Twitter上で注目を集めて爆発的な人気を博しているのである。その食パン、ウサギの形をしているのだ。何コレ可愛い! オッサンの私(佐藤)でも思わずトキメク可愛さじゃないか!!
日本でも大人気のピザは食べるだけでなく、生地を作る過程もエンターテイメントとして楽しめる。ピザ生地を回すテクニックを競う世界大会なども開催されているが、「あるチビッコ2人がピザ生地を回すテクニックがハンパない!」と大きな話題を呼んでいる。
その様子を捉えた動画の再生回数が2300万回超えとなるほどの人気を博していると言ったら、どれほどスゴいか納得してもらえるのではないだろうか。
2014年にオープンしてわずか3年しか経っていないのに、すでに老舗の風格を漂わせている東京・代々木の激安居酒屋「きぬちゃん食堂」。このお店は月に1度、カレーをたった45円で提供している(現在はディナーのみのようだ)。
そのきぬちゃん食堂が、ランチにから揚げ食べ放題ランチをこっそりと提供していた。お値段たったの680円! それだけでも十分驚きに値するというのに、ランチにはライス・漬物・カレー食べ放題がついてくる。お得すぎるだろッ!
車を運転するドライバーが絶対にやってはいけないのが「飲酒運転」だ。それもそのはず、飲酒してから運転することは事故の原因となる大罪中の大罪。自分だけならまだしも、他人の命を奪いかねないからである。
だからこそ今日もまた、警察は世の治安を守るために目を光らせているのだが、海外で珍しい飲酒検査があったという。なんでも警察に一度は止められたドライバーが、検査をすることなく釈放となったらしい。
ま〜たパンダだよ! ま〜たパンダによって「キュン死警報」が発令されたよ!! これまでにも、飼育員さんに甘えまくるパンダやお母さんを必死で起こそうとするパンダなんかが出現しては、人類をキュン死の危機にさらしてきた。
だがこの世にパンダがいる限り、我々はキュン死から逃れられない。ということで今回ご紹介するのは、滑り台で遊んだ後にゴロゴロしまくってカワイすぎるパンダだよ!
男性のなかには、愛する女性に結婚を申し込んで ‟YES” と言ってもらうために、ロマンチックで大掛かりなプロポーズを計画する人がいる。
そして、ある男性は飛行機に恋人を乗せ、上空から「結婚して」と書かれたサインを見せて壮大なプロポーズを計画していたのだが、思いがけないハプニングが起こりトホホ~な結果になってしまったのである!
音痴の人にとっては、カラオケで上手に歌える人にすら感心してしまうものだが、歌の中でも最も高い技術と才能が要されるオペラを歌える人など、雲の上の存在である。
そんな難しいオペラの名曲を、ドリル片手に熱唱する建設作業員の動画が話題を呼んでいるので紹介したい。ルチアーノ・パヴァロッティ並みの美声に、思わずウットリしてしまうこと間違いナシだ!
2017年2月12日に突然「幸福の科学」への出家を発表。その後、自身の心境を綴った告白本「全部、言っちゃうね。」を発売して話題になった千眼美子(清水富美加)さんが、3月7日にツイッター上で自作の料理写真を公開した。
出家から1カ月経たずして自炊出来るようになり、身も心も順調に回復し、幸せそうな様子の清水さん。その幸福の秘訣を確かめるべく、写真の中から一品を再現して味わってみることにした。
2016年4月に再結成を発表し、世界中のロックファンを騒然とさせた米人気ロックバンド、ガンズ・アンド・ローゼズ(以下ガンズ)。2017年1月には24年振りの来日を果たし、会場には彼らの音楽をリアルタイムで聴いて育ったファンが押しかけて、最高の盛り上がりを見せた。
しかし、現代の子供達にしたら「ガンズって誰!?」といった感じであろう。そこで、2000年代生まれの ‟ミレニアム・キッズ” にガンズを聴かせて、どんな反応が返って来るのか試した実験動画を紹介したいと思う。
今から7年前のことだ。私(佐藤)は東京・南千住にあるたこ焼き屋さんを訪ねた。そのお店「パワーブレンドTANAKA」はとても変わったお店で、超能力で味を変えるたこ焼きを提供していた。何を言ってるかわからないと思う。私も何を説明しようとしているのか、自信がない。とにかくそういうお店があった。
取材から7年を経て、最近再び南千住を訪ねる機会があったので、お店に寄ってみることにした。住所地に赴いてみると……。おお! お店は健在。店主も元気そうだ。何だか安心した。そして再びパワーブレンドの “味の変わるたこ焼き” を食したのである。
「恐いものなんて何もないぜ!」などと威勢のいいことが言えるのは、組織や権力、強力なバックグラウンドなんかに守られているからかもしれない。今回はそのことがよく分かる動画をご紹介したい。
数匹の犬がゲート越しに「やってやろうじゃないか!」と激しく吠えあっているのだが、いったんゲートが開くと……あらら。犬なのに “チキン” になってしまったじゃないか!