先日、近所のダイソーをパトロールしていたところ……見慣れぬ商品発見!
こ、これは……あの、かの有名なロボット掃除機「ルンバ」ではないか!! どっからどう見てもルンバではないか! 私にはわかる。なぜなら長いことルンバを使い続けているルンバ愛好家だから。
ということで、白と黒があったけど、我が家の先輩ルンバに合わせて黒をゲット。さっそく本家ルンバと比較しながら使ってみた〜。
先日、近所のダイソーをパトロールしていたところ……見慣れぬ商品発見!
こ、これは……あの、かの有名なロボット掃除機「ルンバ」ではないか!! どっからどう見てもルンバではないか! 私にはわかる。なぜなら長いことルンバを使い続けているルンバ愛好家だから。
ということで、白と黒があったけど、我が家の先輩ルンバに合わせて黒をゲット。さっそく本家ルンバと比較しながら使ってみた〜。
最近 “夜散歩” にハマっていて、仕事後に近所を歩くようにしている。日中の仕事でたまった疲れも夜の静かな空気の中でリセットできるから、ゆっくりとオンオフの切り替えができるのだ。なんなら歩けば歩くほど穏やかな気持ちになれる気がする。
ただ、私の住んでいる地域は街灯がほとんどないので、黒っぽい服を着ていると夜の暗闇と同化してしまって危険。リラックスモード全開の散歩中に車が突っ込んできたら笑えないので、Amazonでメチャメチャ売れている「995円の反射バンド」を買ってみた。
以前からずっと気になっていたのが、ネット広告やダイレクトメールなどでよく見かける「500円ヒゲ脱毛」だ。初回キャンペーン価格で脱毛体験ができるとのことだが……実際どんな感じなんだろうか?
そこで今回、意を決して某クリニックに潜入してみることに。あらかじめ断っておくと、具体的な料金システムや脱毛方法には触れていない。ワンコインでどう変わったかに絞ってお伝えするぞ。
羽田空港には実は空港直結の天然温泉施設がある。空港を利用する時は、余裕を持って保安検査場をくぐりたいタイプなのでモールとか行ったことがなかったんだけど、どうやらゲートと真逆の「HANEDA AIRPORT GARDEN(羽田エアポートガーデン)」にあるらしい。
そのことを知ったのは散歩で羽田空港に来た時。時間にも追われてないし荷物もないのでちょうど良い。ひとっ風呂浴びていこう。
インドネシア旅行から帰る前に絶対買って欲しいモノランキング第一位、バティック。服でも布でも良い、とにかくインドネシアに来たらバティックは マストバイ。
おそらく読者の皆さんはバティックがなんなのか既に知っていると思うが、一応説明するとバティックとはインドネシアの文化であり、伝統であり、我々のアイデンティティである。
「結局何なの?」「どこで買えるの?」「どうやって使えばいいの?」という疑問が聞こえてきそうだから、今回はバティックについて紹介していきたいなと思う。
2月22日は「にゃん・にゃん・にゃん」でネコの日!
ネコの日に話題になるものといえば、カルディの「ネコの日バッグ」だろう。ネコグッズが詰め合わされたバッグとなっていて、毎年楽しみにしている愛猫家も多いはず。
今年も抽選販売だったのだが、無事当選したので開封記事をお届けしよう。まあ、ネコの日はとっくに終わってるんだけど。
遅刻したにも関わらず堂々と記事を書いているということは……そう、まだ購入チャンスが残っているということ! さっそく中身をチェックしていこう!
心が弱っている時はステーキを焼けば大体解決すると考えている。ただ、一つ気をつけねばならない。ちょっとでも焼き方を失敗すると、ただえさえ弱っている心がバラバラに砕け散ってしまうのだ。
ステーキの焼き方については様々なところで、様々な人が、様々な方法を紹介しており、私(あひるねこ)もこれまで様々試してきた。その中で「一番失敗しない焼き方は何か?」と聞かれたら、私ならこう答えるだろう。
イオンのステーキ肉のパッケージに書いてある通りに焼くと──。
ようやく見つけた! 前から欲しかった『耳かきカメラ』を、ついに渋谷のダイソーで見つけたぞ!!
どんな商品なのかというと、パッケージに書いてあるイラストの通り、「パソコンモニターやスマートフォンに映してラクラク耳掃除」なるアイテムだ。
バイクの運転中に突然の雨、そんな事態に備えてカッパを携帯するライダーは少なくないはず。
しかし、ライダーの乗車スタイルによってはそのカッパを入れるバッグやボックス探しに難儀している方もいらっしゃるのではないだろうか。
かく言う私もその一人だった。
店の外にあった『王呑セット』の看板を見たとき、思わず「やっと会えたね」と言いそうになった。
それくらい理想的。長年探し求めていたセットといっても過言ではない。まさか神保町にあったとは……!
先日、ウチに遊びに来た友人に「灯油ポンプが素晴らしい」と褒められた。別に普通の電動灯油ポンプなのだが「いや、これはよく考えられているよ」とのこと。最終的には「こういう商品こそ記事で紹介すべきなのでは?」と友人。
そこまで言うなら……ということで、タイミング的にどうかと思うが、私が使っている電動灯油ポンプを紹介したい。あらためて調べたところ、ホームセンター「コメリ」のオリジナル商品だった。
2025年2月21日から24日までの4日間、「SAKANA&JAPAN FESTIVAL(魚ジャパンフェス)2025 in 代々木公園」というイベントが開催されている。
魚ジャパンフェス。そのネーミングからして、インバウンド客もターゲットにしている気がするのは私だけだろうか?
そしてインバウンド客といえば、少し前に話題になった豊洲のインバウン丼が頭に浮かぶ人も多いことだろう。
ということは……もしかして、魚ジャパンフェスの料理もインバウン丼レベルの高さなのだろうか?
スーツケースは旅の快適さを左右する重要なアイテムだ。今の時期は卒業旅行に向けてキャスター付きのスーツケース選びに悩んでいる学生も少なくないだろう。デパートや家電量販店、なんならドンキで買おうと思っても1万円以上するから余計に悩む。
しかーし! 良質なアイテムが手頃な価格で購入できると評判のAmazonベーシック(AmazonBasics)なら、海外旅行で使えるスーツケースが5000円台から選べるのだ。
しかも1万件以上のレビューが集まっていて評価は脅威の4.5! コメントを確認すると、値段の割に丈夫なうえに軽量だから女性でも扱いやすいという。ただ欠点もあって……
こびりつきにくいテフロンの加工がされたフライパン。その加工の恩恵をできるだけ長く受けたい。そう考える方も多くいることだろう。また、洗い物をする際に油汚れを手につけたくない、水仕事での手のあかぎれに難儀しているなんて悩む方もいると思う。
それらの問題を解決してくれると思われるのが、生活雑貨のメーカー 株式会社marna(マーナ)より販売されているキッチンブラシだ。
2025年2月10日、森永乳業のケーキアイス「ビエネッタ」が同年3月に販売終了するとの報が流れた。チョコレートのパリパリとした食感が特徴的な同商品には根強いファンも多く、数々の悲嘆がSNS上に溢れた。一昨年に初実食してから虜になった筆者もまた、失意の底にいた。
この世はままならない。わかってはいたが、全ての物は不滅などではなく、「ビエネッタ」も例外ではなかった。もし現代に琵琶法師が存在していれば、「ビエネッタのパリパリ音、諸行無常の響きあり」と歌っていたことだろう。
などと少々奇怪な妄想をするくらいには消沈していた筆者は、他に心の穴を埋めてくれるアイスがないものかと探し始め、2つほど候補を見つけた。その名も「パリパリバー」と「パリパリサンド」──何を隠そう、「ビエネッタ」と同じ森永グループ、森永製菓の商品である。
政府が備蓄米21万トンを放出する方針を示したコメ高騰問題。NHKによると、卸売業者から大手スーパーに「コメあるよ」と米の売却を打診する動きが見られるそうな。転売ヤー?
本日、西友に行ってみたところ米価格はまだ4000円前後だった。備蓄米放出の方針を示したのは14日だし、入札に関する事業者向けの説明会が17日、18日。まだ価格が下がる時期や、そもそも下がるのかは不透明である。そんな中でひときわ安く人気だったのが「台湾産米むすびの郷」だ。
それを見た瞬間「これだ!」と唸(うな)った。いったいなぜ今まで無かったのか……とさえ思った。
なんのことかと言うと、ダイソーやキャンドゥに売ってた『4個口スクエアタップ』なる商品のことである。
価格は550円と高価(?)ながら、今までにないコンセントタップとなっているのだ。
米が高い。野菜も高い。何もかもが高い。もう無理。マジで無理。生活していくことが無理。どうでもいい。何も考えたくはない。すべてに疲れました。
──最近、スーパーに行く度にそんな気持ちになりがち。精神衛生上よろしくないので、数日前に開き直ってデリバリーしてみることにした。どうせ高いなら楽な方がいい。すると……「バグかな?」という気持ちになったので報告したい。
日産から「ジャパンキャンピングカーショー2025」のお誘いを受けた。なんでも “お気に入りの部屋ごと自然の中に持ち込んで憩う、新しいくつろぎの空間となるクルマ” こと「キャラバン MYROOM」と「NV200バネット MYROOM」が出展するらしい。
会場にはキャンピングカーの現役オーナー・冨樫さや記者が足を運ぶことになっていて、さらに冨樫記者は約1年前にキャラバン MYROOMのレポートをしている。それならむしろ実際に車中泊を体験してみたい!
ってことで今回は、日産にキャラバン MYROOMを貸してもらい、人生初となるRVパークで車中泊体験をしてきたのだが……本気で死にかけた。