長さ63.4センチ! 大手ファストフードチェーンの「ロッテリア」が、東京スカイツリーとコラボしたシェーキを販売しているとお伝えした。飲み終わった容器を持って、スターバックスに行ってみたぞッ。タンブラーではないのだが、ドリンクを入れてもらえるのだろうか?
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米オレゴン州の森の中を歩いていくと、突如どどーん! と現れる巨大な飛行機。なんとも不可思議な光景だが、ミステリーではない。もちろん着陸地点を間違えたわけでもない。これは、とある飛行機マニアが住む夢のマイホームなのである。
日本では馴染みが薄いのだが、海外ではたばこ(シガレット)だけではなく、手巻きたばこ(シャグ)が普及している。日本でシャグがあまり知られていないのは、愛飲する人は少なく、またたしなむための場所がないためではないだろうか。
実は2012年6月、東京・渋谷にそんなシャグを楽しむためのバー「Smoke Friends House」がオープンした。記者(私)は、事前に開催されたレセプションに足を運んだのだが、シャグの奥深さにはちょっと男心がくすぐられた。さらにうれしいのが、このお店ではセクシーな女の子がたばこを巻いてくれるのだッ! やっぱ普通のたばこより断然ウメーェエエ!!
皆さんはご存知か? ロッテリアが驚くべきサイズのシェーキを販売していることを。その名も「東京スカイツリーシェーキ」だ。東京スカイツリーの1000分の1サイズの容器(63.4センチ)にシェーキが入っているというのだが、実際に購入してみたところ、これはデカイッ! マジでデカイッ!! なぜツリーをシェーキにした~ッ!!
これまで激安のピザを提供してくれる店を、いくつか紹介してきたのだが、東京・渋谷のこのお店もなかなかだ。なにしろ、焼きたてピザだけではなく、サラダとジョッキのドリンクがついて500円ッ! たったの500円だッ!! ワンコインで激ウマピザが食べられるぞ~ッ! イタリア人も高らかにカンツォーネを歌い出してしまうかもしれない(笑)。
どんな職業でも、見ていて気持ちよくなるほどの「プロ」がいる。たとえば過去に紹介したケーキ屋さんの袋詰め職人であったり、踊りながらわたあめを作る男だったり……である。自らの技に自信を持つプロたちは、皆とても輝いている。
そんななか。おそるべきスピードでリズミカルにレジ打ち作業をこなす男が話題になっている。動画のタイトルは「fast cashier」だ。
ひと昔まえまでは、「飲み会やコンパでは、大皿料理を積極的に取り分ける」「空いたグラスによく気付く」などがモテテクの基本とされていましたね。ですが、どうやら最近の男性は、そういった行動をとる女性を敬遠する傾向にあるようです。
「大皿料理を取り分ける=モテテク」だということが、恋愛のハウツー本に書いていることは、実は男性陣にバレバレだったりもします。これだけインターネットが普及している時代ですから、女性向けの恋愛ハウツーを、男性が目にすることも増えてきた、ということなのでしょう。そのためか、男性陣からは、「女性同士が、我先にと取り分けようとしている姿を見ると、大奥を連想してしまう(要するに、怖いということ)」という声が上がっています。
「コンドーム」とは世界で最も利用される避妊具のひとつだ。避妊だけでなく性病感染防止にも力を発揮している。素材はラテックスやポリウレタン。まさしくゴムのように伸縮自在である。そのコンドームに意外な使い方があることが判明した。
なんと楽器として音を奏でるのだ。コンドームが引っ張られ、ふくらまされ色んな形になっていじくりまさわれる様子はなかなかシュール。しかし音楽はジャズ風、かなりカッコイイときているのである。
ナンだってーーーッ!! 今年の夏に関して、驚くべき調査結果が明らかになった。女性のコミュニティサイト「ハー・ストーリィ」が、約1200人の女性を対象に調査したところ、今夏水着を着ないと回答した人が6割を超えたというのだ、ナ、ナ、ナンだってーーーッ!! 日本の夏はどうしちまったんだッ!? これじゃ暑さを乗り切れないよぉぉおおお~……。
「ちょっと違うと、かなりイイ」というキャンペーンコピーで、2012年5月21日から販売されている缶コーヒー「GEOGIA X(クロス) UK-STYLE」(以下:UK-STYLE)。
これはコーヒーに紅茶がかけ合わさった、今までにない缶コーヒーで、昨年話題になったコーヒーと抹茶がクロスした「和-STYLE」の第二弾だ。
すでに味わったという人も大勢いるのではないだろうか。しかし、コーヒーに紅茶?どう飲んでいいのかわからないという人もいるはず。記者(私)も戸惑いを隠せないひとり。
そこでどんなものと相性がいいのか、いろいろなものを食べ比べて検証してみた。そうしたところ、これまでの缶コーヒーとは、やや異なる側面が見えてきたのである。
みんな大好きなプッチンプリンが今年、発売開始から40周年を迎えた。これを記念して2012年6月上旬から、「男のプッチンプリン」を期間限定で販売している。男のプリンとは、いかなる味なのだろうか? プリン大好きの記者(私)も早速購入してみたのだが、これが全然甘くないッ! やっぱプリンはとろけるような甘さがないと、食べた気がしまい! そう思った記者(私)は、練乳をかけてあま~くしてみたぞッ。食感は一言でいうと杏仁豆腐みたいになった。
先日、スーツ姿のサラリーマンらしき男性が、菓子パンを食べながら歩いている姿を目撃しました。時刻は午前9時前……、おそらくこれから出社するところだったのでしょう。
女性の皆さん、こういう男性とは付き合ってはいけません。「歩きながら食べる」という「ながら行動」をする人は、他の部分においても「ながら行動」をするでしょう。たとえば、「本命のカノジョと交際しながら浮気する」など。
前述の男性は、もしかすると、のっぴきならぬ事情があったのかもしれないのだから、浮気男と決めつけてしまうのはオーバーだ、と思う人もいるかもしれませんね。ですが、考えてもみてください。のっぴきならぬ事情とは、どんな事情でしょうか? よほどの人でない限り、朝食を座って摂る暇がないくらい忙しいということは無いはずです。
目の前にビールがある。それもキンキンに冷えた瓶ビールだ! 早く飲みたい、乾杯したい。さあて開けるぞ……という時に、なぜか姿をくらますのが栓抜きである。そもそも持っていないというパターンも実に多い。
栓抜きを買いに行くか。それとも借りに行くか。リスクはあるけど、フタにガブリと噛み付いて歯であけてしまおうか……なんてモタモタしているうちに、ビールはどんどんぬるくなる!
ということで今回は、栓抜きを使わずにビール瓶のフタを開ける65の方法を紹介したムービーをご紹介したい。
皆さんは漫画を読んでいて、画と文字のバランスが気になったことはないだろうか? 読みやすいと感じられるときもあれば、ちょっと読みづらいと思うときもあるはず。それらはもしかしたら、1ページあたりのコマ数やセリフ数が関係しているのかもしれない。とあるブロガーが、週刊少年ジャンプの連載作品(2012年13~26号まで)の、1ページあたりの「コマ数」と「セリフ数」を調査したグラフを公開している。それを見ると、各作品の傾向がよくわかるのである。
以前の記事で、ロシアのスターバックス限定のタンブラーが世界一カワイイとお伝えした。当編集部は現地に赴いている記者に頼み、なんとしてでも日本に送ってくれるようにと、再三にわたってお願いしていた。そして無事に日本に届いたので、早速日本のスタバに持っていってみたぞッ! はたして店員さんの反応はいかにッ!?
間もなく季節は夏ッ! 海やプールに出かける予定の人も多いだろう。毎年のことながら、スマホやケータイの扱いに困ってしまうはず。記念撮影しようとして海に水没させてしまったら、楽しいはずの海水浴が悲劇に。
そんな危険を避けるために、iPhone4・4S向けのソフトケースが販売されているのをご存知だろうか? わずか0.25ミリの薄さで、驚異的な防水力を発揮する「CASE MARINE」を使ってiPhoneの浸水実験を行ってみた。ただしこの実験は公式サイトでも推奨していないので、絶対にマネしないようにして頂きたい。
つい先日お伝えした「夫の好みを考えずに作った妻のヘルシー料理は結果的に夫を太らせる可能性があることが判明」という記事の中にイメージ写真として掲載した、通称「ほぼパセリ弁当」。ダイエット中の当編集部員が本気で食べていた、自作の強行減量弁当である。
この記事を見た読者の中には、記事の内容よりもパセリ弁当が気になった人が多かったようで、「下のほぼパセリ弁が泣ける」「ほぼパセリ・・・」「ほぼパセリ弁当って弁当じゃNEEEEE。」などのコメントが寄せられていた。
しかしながら、そんなパセリ弁当を「ネタでは?」「何かの間違いでは?」と勘ぐるコメントも存在し、そのことをパセリ弁当作者の記者(当編集部員)に伝えたところ意外な展開に発展。「ネタどころか、他にもある!」と、ダイエット中に食べていた弁当写真を数枚用意してくれたのだった。















































