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時は来た。ついに……その時が来てしまった。漫画家ならびにイラストレーター必須とも言える、14年もの歴史を持つセルシス伝統の漫画原稿制作ソフト、通称コミスタこと『ComicStudio』の販売終了日が決定したのだ。日時は……2015年6月30日!
なお、コミスタと共に『IllustStudio』の販売も同日に終了する。だがしかし、だがしかし……両製品のユーザーサポートは引き続き行うとのことなので、まずは一安心だ。ならびに、販売終了のその日まで、なんと最大75%もの割引セールを実施中。どうしてもコミスタが必要だという人は……今しかないぞ! 詳細は以下の通りだ!!
思い返せば、現在アラサーである私(筆者)の幼少期はアニメの黄金期ともいえる時代だったのかもしれない。1週間、月〜日曜日まで毎日、視聴するアニメに事欠くことはなく、しかも当時放送されていた作品は、今にも語り継がれる名作が目白押しだった。
なかには時々、「あれ……? この声はあのキャラと同じ声?」と思うことも。そして私は気づけば、エンドロールの声優をチェックする癖がついていた。そんなテレビっ子だった私が知る限りの、中の人同じ一覧を作ってみたので以下にご紹介したい。
ディズニーランドやディズニー映画に「隠れミッキー」がいることはよく知られている。思わぬ場所で「隠れミッキー」が見つかると、その遊び心いっぱいの仕掛けにニヤっとしてしまうものだ。
「隠れ○○」が存在するのは、何もディズニーだけではない! なんとスタジオジブリの作品にも、密かに隠された秘密があるというのだ。マジかよ、全然気づかなかった! さっそく海外ユーザーがまとめた動画「Hayao Miyazaki Movie Easter Eggs (Studio Ghibli)」で確認だ。
世界中にファンを持つ、ディスニー映画。作品ごとに設定をガラリと変えながらも、その世界観をシッカリと堪能させてくれる手腕は見事なものだ。そんなディズニー映画にとって大切なのは、キャラクター、音楽、ストーリー……そして、色だ!
ということで、ディズニー映画にとって「色」がいかに重要か、よ〜く分かる画像をお見せしたい。この画像は、1本のディズニー映画の中から2000コマを抽出し、ギュッとまとめられているもの。だから、そこに見えるのは色だけ! なのに何となく分かるぞ! 色だけなのに、何の映画だか分かるのだ!!
「日本一アゴが立派な料理好きお父さん」といえば『クッキングパパ』こと荒岩一味さんである。──漫画だけど。クッキングパパファンなら一度は、「これ食ってみてええ!!」と悶絶しながらコミックを読んだことがあるハズだ。
レシピは書いてあるのだから自分で作ればいいものの、そこまで行かないのが人間の性(さが)。そんな人にとっておきの商品をご紹介したい……。それが『クッキングパパカレー』だ! 荒岩さんのレシピがそのまま再現されたレトルトカレーとはファン胸アツ!! これは食べるしかないでしょッ!!
ピ力チュウ、カイリュー、ヤドラン、ピジョン……と言えば、そうポケットモンスターこと、ポ・ケ・モ・ンだ! 1996年にゲームボーイで発売されて以来、今でも絶大な人気を誇るこのゲームだが、2015年現在、シリーズ内のモンスター数は719匹にまで達している。当初151匹だけだったことを考えれば、なんだか感慨深いものだ。
そんなポケモンは海外でも大人気! なかにはポケモンのタトゥーを入れるほど、熱狂的なファンもいるのだとか。今回ご紹介する男性も、ポケモンのタトゥーを体に彫ったのだが、酒と薬でハイになっていたのがイケナカッタ……。なぜなら彼が正気に戻ったとき、どのポケモンか全く分からない出来上がりだったのである!
現実でもネットの世界でもニャンコ様は大・人・気! そんな猫に関してある衝撃的なランキングが発表されていたので報告したい。
それはディズニー作品に登場する猫キャラをランキング化したもの。主役・脇役にかかわらず、ディズニー作品には猫が多く登場するのだが……これが興味深い結果となっているのだ!
日本だけでなく世界中で愛されているスタジオジブリ。海外でも多くのファンがファンムービーやインスパイア作品を発表しているが、この度、フランス人学生が制作したジブリ風短編アニメが話題となっている。
動画のタイトルは「Celles et Ceux des Cimes et Cieux」。まさにあふれんばかりのジブリ愛が色濃く描かれており、ジブリっぽい世界観満点のアニメーションを見られるだけでなく、宮崎駿さんらしきキャラクターまで登場しているのだ!

















































