「海外」カテゴリーの記事 (604ページ目)
デビッド・ベッカム(36)といえば、右足から放たれる超正確でビューティフルなアーリークロスが持ち味の選手である。しかし、最近では、所属が米メジャーリーグサッカーのロサンゼルス・ギャラクシーということもあって、彼のプレーを日本のテレビで見る機会も減っていた。まあ、日本のテレビはJリーグや日本人がいるヨーロッパの主要リーグにフォーカスをあてるので仕方のないことかもしれないが。
「Bボーイ」とは、ブレイクダンスを踊る男性のことを指す。B系のファッションをしている人ではなく、あくまでもブレイクダンスを踊る男性の意味なのだ。
そんなBボーイの中でも、今年2011年の世界ベスト!とされるブレイクダンス総集編ムービーが、世界中のネットユーザーから絶賛されている。
動画のタイトルは「WORLD BEST BBOYS 2011 (HD 1080p)」。その名の通りの内容であり、高画質モードにも対応している大変貴重な映像だ。
パパママのみなさん、お子さんの熱を測るときどうしてますか? 水銀の体温計は割れたら危険だし時間もかかる。最近では、素早く計れる体温計もあるが、小さなお子さんは、たとえ熱があってもじっとはしてられない。熱を測る際、「イヤイヤ」してしまうのではないだろうか。
そんな事情は外国でも同じ。じっとしていられない子どものために貼るだけで体温が測れちゃう体温計があるそうだ。
仕組みやコツを理解していないと、なかなか揃わないのがルービックキューブである。仕組みやコツを理解していても、そう簡単には揃わない。しかしながら、世の中には器用な人がいるものである。
YouTubeにアップされた「David Calvo juggles and solves Rubik’s Cubes」という動画には、驚くべき器用な男による超人的なルービックキューブ・プレイが収録されている。
そのこうばしい香りで、料理のうまさを5倍にも10倍にも引き上げるニンニク。しかしニンニクを調理に使う際に困るのが、皮むきである。
ニンニクは香りが強い分、皮をむいていると手に臭いが移り、一日中手からニンニクの香りが離れないというのはよくあること。
しかしある方法を使えば、そんな悩みとはおさらばである。それも10秒以内に皮がむけるというから驚きだ。次がその超お手軽ニンニク皮むき法である!
中国を旅行されたことのある方ならよくご存知だろう。中国は間違いなくゴミのポイ捨て大国だ。後ろめたさも何もなく自分のテリトリー以外ではポイ捨てOKな風潮さえある。
そんな中国で業を煮やした行政側が「ゴミのポイ捨ては罰金5000元(約6万1000円)」という標語をかかげたところ、恐れをなした市民が続出。何と3日で街が超キレイになったそうだ。
チャイナの自動販売機ってーと、映画『マッドマックス』に登場しかねない、煤と埃、得体の知れぬネバネバした物体で幾重にもコーティングされた、どこか凄みのあるオンボロと相場が決まっていた。
自販機荒らしの本場である。動かないのは当たり前。当然、金を入れても商品は出てこない。資本主義は張り子の虎。騙される馬鹿が悪いあるね!──と思いきや、中華自販機は治安の良いシンセンや上海といった大都市で密かに普及し、機能面では日本のそれと遜色ないまでに発展していた。
中の商品に関しても、映画のチケットから医薬品、新鮮野菜に上海名物の上海蟹といった感じで独自の進化を遂げている。そして今回、偶然巡りあわせたのが「ワイシャツの自動販売機」であった。
画像:(C) ZUMA Press/ZUMA Press/Corbis
スティーブ・ジョブズファンのみなさん、そしてスティーブ・ジョブズについて全然知らないが関心はあるというそこのあなた、ぜひこの番組を観て頂きたい。
11月6日(日)午後10時からディスカバリーチャンネルが放送する「スティーブ・ジョブズの軌跡」という番組では、ジョブズの生い立ちや功績について詳しく知ることができ、なぜ彼が世界でこれだけ称えられ、愛されているのかがよく分かる内容となっている。
サーフィンの町、アメリカ・カリフォルニア州のサンタクルーズ。現在、沖合いにザトウクジラの群れが現れているそうだ。ザトウクジラを一目見ようと多くの見物客が訪れているそうだ。
そんななか、沖合いまで出ていたサーファーの女性が巨大なザトウクジラにあわや飲み込まれるという事件が起こっていたことがわかった。
眠くなったときに聞く曲は人それぞれ。そもそも音楽なんて聞かないという人もいるだろうし、激しい曲をガンガン聞いて脳に刺激を与えて眠気スッキリ!……という人もいるだろう。
だがしかし。眠気を覚ます音楽といえば、韓国発祥の『ポンチャック』である。脳が休む隙を与えないハイスピードな2ビートのリズムは、睡魔と戦う韓国のタクシー&トラックの運ちゃんに大人気。
というわけで今回は、世界のポンチャック界では名曲中の名曲と言われている『アッサ超特急2』をご紹介したい。
伝説的に有名な動画は、いつ見ても色あせない魅力を放っている。例えば世界的に有名になった「目立ちすぎる韓国のドラマー」、もしくは「ドラマー目立ちすぎ」なる動画もそのひとつ。
オリジナル動画「Korean drummer takes the show (Original Upload)」がYouTubeにアップされたのは今から約4年前の2007年。韓国バンドのドラマーがあまりにも目立ちすぎなため、日本はもちろん世界中で爆発的な人気を呼んだ。
そんなドラマーの最新映像を発見! なんと現役バリバリのドラマーとして活躍していたのである。
現在、サーフィンやMTBやスキーやスノボ、エクストリームスポーツならびに車やバイクの車載カメラにおいて、絶大な人気と注目を集めているカメラがある。その名も『GoPro』(ゴープロ)シリーズ。
広い視野角と美しい映像、超軽量ながら衝撃にも強く、多数用意されているオプションを使えば防水にもなるしヘルメットにも車にも自転車にも……どこでも取り付けられるのが魅力である。
そんな『GoPro』シリーズで撮影されたムービーが、どれもこれもハンパなくド迫力な作品揃いなのでご紹介しよう。
日本だけでなく、世界各地の女性を魅了するK-POP。先日ご紹介したように、アメリカでの人気も高く、多くのアメリカ人女性がK-POPアイドルに夢中になっている。しかし、K-POPの何が彼女たちをそこまで魅了しているのだろうか?
ということで今回、2011年10月23日にアメリカ・ニューヨークで開催された「SMTOWN LIVE」に来ていたアメリカ人女性たち(男性も少し)にK-POPの魅力、そして韓国アイドルと日本アイドルの違いについてインタビュー取材してきた。
彼女らの声は、K-POPがなぜ世界で人気を博しているのかを考える上で非常に役立つものとなるだろう。それでは、J-POPとの違いも考えながら、今回のインタビューを見ていってほしい。
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食べ物に色をつけたいときどうしますか? つけたい色の食材を練りこむもよし、食紅などの着色料を使うもよし。金箔を貼り付けるという手法もあるが、結構面倒。だが、そんな悩みは不要! 海外では食品にダイレクトに色をのせられるスプレーが売られているらしい。
10月28日、中国の遊園地で秋の遠足に来ていた中学生と高校生あわせて800人以上が絡む大乱闘が起こっていたことがわかった。ケガ人も出し、楽しい園内は一変、殺伐とした雰囲気に包まれた。すでに両校間での和解が成立したそうだが、その原因がアトラクションに並んでいるときの足を踏んだことによる小競り合いだったそうだ。
以前ご紹介したように、日本のファッションは海外で高い評価を得ている。ロリータファッションも海外にたくさんのファンを持つ日本ファッションのひとつで、実際にニューヨークで、ロリータファッションをこよなく愛す女子たちと多く出会った。
ということで、「ニューヨーク・コミック・ コン」(New York Comic Con、2011年10月13~16日開催)で会合を開いていたロリータファッション好きのアメリカ女子たちに、ロリータファッションの魅力についてインタビュー取材してきた。
彼女らの声は、日本ファッションがいかに海外の方に影響を与えているのかを示す貴重な資料である。それでは、彼女らが日本のロリータファッションについてどんな想いを抱いているのか、インタビューを通して見ていこう。
北朝鮮の首都・ピョンヤン市内にある「マンギョンテ(万景台)遊園地」。同遊園地は「北朝鮮版ディズニーランド」と称されており、2009年には多くの人でにぎわっていた。だが、現在営業しているのかどうかわからないほど廃墟状態になっていることがわかった。
あのブルース・リーが考案した格闘術『截拳道(ジークンドー)』をご存知だろうか? 空手や柔道、合気道にボクシング……など、様々な格闘術がブルース・リー流にミックスされた格闘術である。型などはなく、あくまでも自然流。考えるな、感じ取れ系の武術であると言っても過言ではないだろう。
そんなジークンドーの達人といえば、トミー・カラザーズ先生が最も有名。彼の持ち味は他の追随を許さないほどの圧倒的スピード。今回は、その驚くべき早業が収められているダイジェストムービーをご紹介したい。
先日ご紹介したようにアメリカには、数多くのアツいコスプレイヤーたちがいる。彼らはソロでも十分人々を魅了するだけのパワーを持っているのだが、彼らが団体でコスプレをすると、その魅力は5倍にも、10倍にも跳ね上がる。
ということで今回、「ニューヨーク・コミック・ コン」(New York Comic Con、2011年10月13~16日開催)で出会った団体コスプレイヤーのなかで、記者が特に感銘を受けたコスプレイヤーTOP10(グループ編)をご紹介しようと思う。




















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