レースゲームの定番といえば「マリオカート」。同シリーズは8作目まで登場しており、日本だけではなく海外でも人気が高い。そして誰しも一度はゲームならではのドリフト走行を華麗に決めたいと思ったことがあるだろう。
そんななか、なんと現実世界でマリオカートを再現したような電動カートが披露されたので、動画「Razor Presents: The all new CRAZY CART XL!!! [HD]」と共にご紹介していきたい。そのゲームのような動きは必見だ!
レースゲームの定番といえば「マリオカート」。同シリーズは8作目まで登場しており、日本だけではなく海外でも人気が高い。そして誰しも一度はゲームならではのドリフト走行を華麗に決めたいと思ったことがあるだろう。
そんななか、なんと現実世界でマリオカートを再現したような電動カートが披露されたので、動画「Razor Presents: The all new CRAZY CART XL!!! [HD]」と共にご紹介していきたい。そのゲームのような動きは必見だ!
「親がなくても子は育つ」と言われているように、生みの親がいなくても、周囲の助けがあれば子供はすくすくと育つ。昔からある言葉だが、今でも、親とはぐれた命を助けようと尽力する人々が大勢いるようだ。
今回紹介するコウモリくんも、事情があって人間の手で育てられた。その様子は、動画「BatWorldSanctuary – Lil’ Drac」に収められているのだが、育ての親である人間と1匹のコウモリくんの交流が、なんだか涙がこぼれてしまうほど、優しさに包まれているのである……。
“怖い写真” といえば、大抵は幽霊のような人影だったり、ネッシー、ビッグフットなどの未確認生物らしきものが写っていたりするものだ。
しかし今回ご紹介するのは、ジワジワと怖くなるような不思議な写真なのである。一見どうってことのない風景なのだが、あることに気がつくとゾッとしてしまうのだ。
世の中には数多くの命知らずがいるものだが、今回ご紹介する男性はトップクラスにクレイジーかもしれない。彼の名前は「ニック・ワレンダ」。アメリカでは知る人ぞ知る曲芸師一家の7代目だ。
以前、グランドキャニオンで綱渡りにチャレンジしたことで彼を知っている人もいることだろう。そんな彼が新たに「高層ビルの間を綱渡り」に挑戦したことが話題になっているので動画「Nik Wallenda Conquers Chicago Skyline」と共にお伝えするぞ!
何気ない日常には、思いも寄らないドラマが隠されている。見慣れた景色によく目を凝らしてみると、意外な発見や心を揺り動かされるような感動が潜んでいるかもしれない。
2014年10月のある日のことだ。海外のネットユーザーがファストフード店で発見したある日常のドラマを、Twitterに投稿し大きな話題となった。彼女が投稿した画像には、1人の老人の姿がある。彼が食事をするテーブルの上には1枚の古い写真。彼は亡き妻の面影を見ながら食事していたのである。
心の痛みをごまかすために身体を傷つけることを「自傷行為」というが、これは人間だけに現れる症状ではない。ストレスを感じたら、自分に噛み付いたり毛を引き抜いてしまう動物もいるのだ。
そんななか、飼い主を失った悲しみからくるストレスで毛をむし取り、ほとんど毛がなくなってしまった一匹のオウムが注目を集めている。見た目は痛々しいものの、“すっかり回復して陽気に歌って踊る姿が微笑ましい!”と話題になっているのだ。このオウムの様子は、動画「Singing Parrot!」で確認できるぞ!
アメリカの今後を左右する連邦議会中間選挙の投開票が行われている。オバマ大統領の支持率低迷で民主党は苦戦を強いられており、議会上院で議席を維持できるのかが最大の焦点になっているのだが、日本では選挙に関する意外なことが話題になっている。
それはNHKが公開している中間選挙の特設サイトに関することだ。特設サイトに掲載されているイラストが、なんだか物々しいと注目されているのである。
今までロケットニュース24では、「兵役から帰ってきた男性と久しぶりの再会を果たした犬」や「2年ぶりの再会で思わず気絶してしまった犬」を紹介した。それらの犬の反応は飼い主と会えた喜びに満ちあふれており、見ているだけでホッコリさせられるものであった。
今回もまた、飼い主と会った時にこれでもかと言うほど喜びを表現する犬を取り上げたい。その喜びっぷりは凄まじいのひと言! 見ている方が心配になるほどスーパーハイテンションだ!! YouTube の動画「Bella the boxer shaking and wiggling」で確認できるぞ。
♪遅す〜ぎる事〜なんて〜本当は〜1つ〜もありは〜しな〜いのだ〜♪ ブルーハーツがそう歌っていても、実際に何か新しいことを始める際には「自分の年齢では遅過ぎるのではないか!?」と不安になったり、チャレンジをためらってしまう人が少なくないのではないだろう。
そんな人に是非見て欲しいイラストがある。タイトルは、「TOO LATE TO LEARN?(物事を学ぶには遅過ぎるのか?)」だ。そこには、決して若いとは言えない年齢でその分野の勉強を始めた人や、晩年に成功した人たちがズラリ! このイラストは、迷っているあなたの背中を蹴飛ばしてくれること請け合いだ。
タイに行ったことのある人なら分かると思うが、タイにおける「川」は、とても重要な交通手段。バンコクをはじめ、アユタヤ、チェンマイなど……主要都市には必ず川があり、それと同時に移動のための乗り合いボートもバリバリ普通に営業中だ。
そんなタイで撮影された “エンジンをバリバリ改造した1人乗りスピードボート” の映像が、ギャグみたいにチョッパヤなのでご紹介しておきたい。動画のタイトルは「Homemade Speed Boat from Thailand」だ!
あなたが外で何かを食べている時、もし見知らぬ人から「今お腹が空いているから、それを分けて欲しい」と言われたらどうする? 相手の状態にもよるだろうが、恐らく何の躊躇(ちゅうちょ)もなく分け与えられる人は少ないだろう。「分け与えた後で “もっと欲しい” と言われたらどうしよう」などと考えて、断る人だって多いはず。
今、そのような質問をされた場合の人々の反応を検証したYouTube の動画「Asking Strangers For Food! (Social Experiment) 」が、アップから2週間弱で再生回数1700万回オーバーと大ヒットしているので取り上げたい。動画が驚異的な数字を叩き出している理由、それはあまりにも意外で、あまりにも感動的な結末が待っていたからである!
先日、とある病院でウナギのようににゅるにゅるした太長い魚と、男性をめぐる珍妙な事件が起きていたそうだ。
「ウナギのようににゅるにゅるした太長い魚」に「男性」、そして「病院」とくれば起こる事案はただひとつ。病院に肛門に太長い魚が刺さった状態で男性が搬送されてきたというのである。
人間の欲とは果てしないものである。世界中では常に挑戦が行われ、新たな発見がされているが、現在「唐辛子はさまざまな料理に合うことから音楽にも合うかもしれない」という提案のもとに実験された動画が話題になっているのでご紹介しよう。
その実験とは、世界一辛い唐辛子「キャロライナ・リーパー」を食べて演奏したオーケストラはどうなるのかというもの。YouTubeにアップされたタイトルは「Classical orchestra eating the worlds hottest chili peppers …」だ!
日本でも「きつい、汚い、危険」を意味する “3K” と呼ばれる仕事がある。だが3Kの仕事でも、給料が良ければ気にしないという人もいるので、仕事に望む条件は人それぞれである。
そんな仕事に関して、「どの職業が最も怖いか?」と約3000人の社会人にアンケート調査を行ったところ、意外な結果が出て話題を呼んでいるので紹介したと思う。
人の心をうっとりとさせ、いつまでも眺めていたい、そんなオーラを放っているものには「美しさ」を感じるものだ。だが、平安時代の美人と現代の美人が異なるように「何に心をときめかせるか」という基準は時代や文化によって変わってくるものである。
日本美女の代表のひとつとも言われる「ミス・キャンパス」の写真を見て中国人がビックリしているらしい。彼女らは間違いなく選ばれし美女なのだが、中国ネットユーザーに言わせると「日本の美の基準は特殊」とのこと。じゃあ、あんたらの言う「美人」って何やねんな!?
駅や繁華街には、お店の広告看板を持っている人がおり、漫画喫茶やカラオケ、居酒屋などを道行く人々に案内しているのはよく見る光景だ。ただ、彼らは棒立ちしていることが多く、仕事といえども暇そうではある。
が、しかし! 海外にはひと味違う “看板持ち” がおり、その道を極めに極めてしまった男性がいたぞ。そんな彼が披露したサーカスのようなパフォーマンスは、動画「Sign Spinning」で確認可能だ!
人類の手の届かない神秘が広がる宇宙は、我々を魅了してやまない。宇宙の果てはどこなのか、宇宙人は存在するのか、UFOは地球までやってきているのか……夜空を見上げて想像するだけでもワクワクしてしまう。
その夜空で、先日、謎の現象が激撮されていたと話題になっている。ある写真家が天の川を動画撮影をしていたそうだ。すると、その動画に夜空で起こった謎の爆発が捕らえられていたのである!! 隕石の襲来か、UFOの自爆か……さまざまな憶測を呼んでいる動画は「Meteor explosion Milky Way Time Lapse. By: Wes Eisenhauer」で確認することができる。
一度きりだが、何が起こるかわからない。それが人生だ。いつどこで転機が訪れてもおかしくないものだが、現在ひとりのホームレス男性によるピアノ演奏が世界中で話題になっている。
その何が反響を呼んでいるのかというと、奏でる音色が美しすぎることだ。そこで今回は、実際に聴いてもらうべく、彼の演奏を動画「Man on the street plays beautifully」と合わせてご紹介しよう。
辛味調味料『タバスコ』。独特の辛味と酸味が特徴で、ピザやパスタには必須! という人も多いはずだ。日本ではプロレスラー・アントニオ猪木が定着させたことでも有名だが、そのタバスコが『ジェリービーンズ』になっていることをご存じだろうか?
気になるのその味だが、一言でいえば「激マズ」だという。しかも「味がリアルすぎる」というのだ……だが待てよ。味がリアルだということは、お菓子としてではなく調味料として使えばいいんじゃないのか? というわけで、さっそく試してみたのでご報告したい。
空を飛びたいという人類の夢が叶ったのは今から100年以上も前のこと。飛行機による有人動力飛行を初めて成功させたのは、ご存知アメリカのライト兄弟だ。そう、彼らの発明から時代は大きく動いたものである。
技術が発達した今でも「さらに空を飛びたい」という向上心は存在するが、ワシに小型カメラを取り付けて撮影された映像が反響を呼んでいるのでご紹介しよう。まるで自分が鳥になったかのような気分になれる動画のタイトルは「Flying eagle point of view #4 by Sony Action Cam Mini (A flight over Paris)」だ!