2016年もあと2カ月ちょっとで終了。でも、その前にハロウィンという大行事が控えている。10月末になると、仮装した人々が繁華街に繰り出してくるのだが、さて、今年はどんなハロウィン衣装が見られるのかな?
しかし、今ネット上で注目を集めている “バーガーキングによる攻めすぎなハロウィン仮装” を上回る強者はそうそう出てこないだろう。なんとバーガーキングが店をあげて「マックの幽霊」 になってしまったのだ!
2016年もあと2カ月ちょっとで終了。でも、その前にハロウィンという大行事が控えている。10月末になると、仮装した人々が繁華街に繰り出してくるのだが、さて、今年はどんなハロウィン衣装が見られるのかな?
しかし、今ネット上で注目を集めている “バーガーキングによる攻めすぎなハロウィン仮装” を上回る強者はそうそう出てこないだろう。なんとバーガーキングが店をあげて「マックの幽霊」 になってしまったのだ!
2015年のW杯で南アフリカに勝利し、歴史を塗り替えた日本ラグビー。早いもので「世紀のジャイアントキリング」から1年が経った。すでに2019年の自国開催へ向け、新たな道を歩んでいる日本代表だが、中でも注目はなんと言っても五郎丸歩選手であろう。
現在、彼が所属しているのは、世界最高峰とも言われるフランスリーグ「TOP14」のRCトゥーロン。だが、ラグビーに詳しくなければ、どんなリーグかわからない人も多いに違いない。そこで今回は「TOP14」がどうスゴいのか、一発でわかる動画をご紹介しよう。
人間とは違い、いつもペットは飼い主のそばに寄り添い、決して気持ちを傷つけたり裏切ることはない。……と断言したいところだが、どうやらペットのなかには、‟トンでも発言” で飼い主を窮地に追い詰めてしまう動物もいるらしい。
というのも、ペットのオウムが発した言葉で、飼い主である男性の浮気が、妻にバレそうになってしまったというのだ!!
現在、世界中で旋風を巻き起こしているピコ太郎の『ペンパイナッポーアッポーペン(PPAP)』。あのジャスティン・ビーバーが絶賛ツイートをして一気に拡散されると、日本でも老若男女を問わずに知られるほど大フィーバー。もはや知らない人はいないレベルだろう。
そして YouTube でも閲覧回数世界1位を獲得したことで真似をする人が後を絶たない状況が続いているが、インドのとある動画が話題となっている。そう、インド版『PPAP』が秀逸すぎてヤバいことになっているのである!
男女の破局で、最も多い理由のひとつが浮気である。どんなに相手のことを信用したくても、ふと「彼(彼女)は自分を裏切らないだろうか……」といった、疑心暗鬼に駆られることもあるだろう。
そんな、一種の好奇心ともいえる思いを抑えられなかった女性が、‟オトナの女優” を彼氏に差し向けて実験してみることに! 彼女が心配していたほどの展開にはならなかったものの、最終的に、最悪の結末を迎えることになってしまったのである!!
オーストラリア出身の俳優ヒース・レジャーは、2008年公開のバットマンシリーズ『ダークナイト』で、映画史に残る怪演でジョーカー役になり切り、スーパースターの仲間入りを果たす寸前だった。
ところが同年1月、処方箋薬の併用摂取が原因で28歳という若さで急逝し、突然の訃報が世界中に衝撃をもたらした。若くして帰らぬ人となった彼は、演技に関して完璧主義を貫くことで知られる俳優だったが、そんなヒースが住んでいたアパートが、「まるでジョーカーの神殿」のような場所だったことが判明したというのだ!
秋も深まり、肌寒さを感じるようになったこの時期。家でのんびり読書などをして過ごす人も多いだろう。だが、どんな場所でも予期せぬ出来事は突然やってくるものである。
海外で撮影された動画に収められているのは、とある広々とした玄関。特別目につくものは何もない。しかし次の瞬間……ものすごいスピードで窓ガラスを突き破り、何者かが侵入したではないか! 一体なにが起きたんだーッ!?
違法ドラッグを不法所持・使用している人は、見つかったら警察に逮捕されてしまうのが普通である。
ところが、いくつかの英警察機関では、個人で使用する目的で、かつ少量の違法薬物所持で逮捕された者に関しては、逮捕しない方針を進めているとのこと。なんでも、ドラッグ使用者を救う ‟ある計画” のためだというのだが、かなりの効果を上げているというのだ。
人間は誰だって、他者よりも秀でている特技や特徴、美点を持っている。それは国だって同じはず。そこで今回見てみたいのは、「世界各国の1番」を紹介したウェブサイトだ。
『Information is Beautiful』では、CIA や世界銀行、大手メディアの情報を手がかりに、あらゆる国の1番を教えてくれるのだが、さてさて、あの国・この国はどんな「1番」を誇っているのだろうか?
以前に、通称「グリーンワイン」と呼ばれる大麻のワインが登場した、とのニュースをお伝えしたことがあった。現在アメリカでは、コロラド州をはじめとする4州とワシントン特別区で嗜好用大麻が解禁されたこともあり、大麻ビジネスで沸きに沸いている。
次から次へと、奇想天外な大麻を使った商品が登場するなか、今度はイギリスで、カンナビス(CBD)オイルが入ったミルクが爆誕したというのだ! なんでも、かなりのリラックス効果を期待できるらしいぞ!!
妊娠39週目というと、出産予定日が近いことでその兆候が気になる時期だ。37週目あたりからいつ赤ちゃんが生まれても大丈夫な状態に入るので、妊婦さんの誰もが医者から安静にするように言われることだろう。
ところがである。妊娠中のムエタイ女王は一味……いや、二味も違った。なんと彼女は、お腹が大きくなっているにもかかわらず、継続してトレーニングをしているではないか!
日本でも、イベントとして浸透した感のあるハロウィンが、もうすぐやって来る。今週末は、思い思いのコスチュームに身を包み、パーティーやパレードに出かける人も多いのではないだろうか。
そして、仮装の一環として、ゾンビのように目が白く見える、装飾用コンタクトレンズなどを入れる人もいるだろうが、その使用に関してネットで注意が促されている。なんでも、視力矯正用以外の装飾用コンタクトレンズは角膜を傷つけ、角膜感染症や角膜炎になる可能性があり、最悪の場合は失明の恐れがあるというのだ!!
世の中には、見る者の目を欺く写真や画像が存在する。有名な「ウサギとアヒルのだまし絵」や、“野郎のワキ” が “女性の下半身” に見える写真なんかがそうだ。
今回ご紹介するのも、目の錯覚画像。現在、Twitter 上で1万回以上リツイートされている両脚が写った1枚なのだが……って、あれ? この脚なんだか妙にツルツルしてない? それとも、ただの見間違い?
さあ、みなさん。もう10月も終盤ですね。街中にはオレンジのカボチャ・カボチャ・カボチャのディスプレイ! そう、今年もまたハロウィンが近づいてきたのだ。この時期になると日本各地で仮装した人々が目撃されるようになる。
本来のハロウィンとは違うのでは……との違和感を感じつつも、まあ、他人に迷惑がかからなければ、楽しめばいい。妊婦さんたちだって、自身の健康とお腹の赤ちゃんに害が及ばないように楽しめばいいのだ。ということで今回は、ネット上で発表された妊婦さんたちの秀逸仮装をご紹介したい!
何気なく過ごす日常にも、突然危険はやってくる。「備えあれば憂いなし」とは言うものの、全く予想だにしない事態ならば準備すらできない。何とか自力で危険を回避するしかないのだ。
これから紹介するのは、まさに「ギリギリでピンチを脱した」あるバスケットボール選手をとらえた映像だ。タイトルは「Swift-footed basketball player dodges death on court」。思わず二度見、三度見してしまうこと必至だぞ!
赤ちゃんの子育てをしているママとパパは、夜泣きする赤ちゃんをあやすのに忙しく、とにかく睡眠不足になりがちである。体力勝負の子育てで睡眠が取れないと、気分がイライラしてしまうものだが、なんと、たった数分で赤ちゃんを泣きやませてしまう、ベビーベッドが登場したというので紹介したい。
こんなベビーベットがあれば、夜は親子そろってグッスリ眠れて、かなりストレスを減らせるのではないだろうか。
多くの人から愛されている、スタバこと「スターバックス」。コーヒーの美味しさだけでなく、店内の雰囲気、メニューの豊富さなどといった理由から、支持されているのがスタバだ。
ただ、今回ご紹介する男性ほど “スタバ愛” が強い人間はいないかもしれない。大雨で浸水被害にあったスタバでくつろぎ続ける男性が激撮され、ネット上を騒がせているのだ!
たとえどんなに強い男であっても、必ず弱点は存在する。なぜなら、最強にして最悪の泣きどころ……「股間」があるからだ。別名・急所と言われるように、ちょっとした打撃であっても股間は致命傷になりうる。
だからこそ格闘技などでも急所への攻撃は禁止されているのだが、「股間弱点説」をくつがえすような人物がインドにいたのでご報告だ。なんでもその男は「最強の股間を持つ」らしい。
いつでもどこでもネットを使えるスマホは便利だが、あまりにも使い過ぎると、通信制限の上限を超えてしまうことがある。
そのため、可能な限り無料のWi-Fiにつなげたいころだが、そんななか、インドの駅が無料Wi-Fi化され、市民が自由にネットにアクセスできるように。ところが、望ましい目的に使用するのではなく、市民が駅につめかけ、「大人の動画」につなぎまくる事態が発生しているというのだ!!
“統治される者だけでなく、統治する者も法に従うべきである” という意味を持つ「法の支配」。王様であっても、正義の法に逆らうことはできないと言われている。しかし世界には法の支配が守られず、権力を拘束できていない国も存在する。一体どんな国がそうなのか?
そこで今回は、米非営利団体『ワールド・ジャスティス・プロジェクト(WJP)』が調査・発表した「法の支配ランキング 2016年版(World Justice Project Rule of Law Index 2016)」をご紹介したい。